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2019年12月13日

ラッキー続き



今週は2019年ラストのコンペで優勝

年内はプライベートゴルフがあと数回ラウンドの予定はありますが、ここ最近はバーディも出るけどダボも打つ攻めゴルフでスコアをキープしてます



今週はプレジゼントカップも開催されていて、残り少ない充電期間をテレビ観戦等々マイペースな仕事従事で過ごしてます



そんな最近の食事は焼き物やら鍋物やらの肉づくし



ラッキーにもコンペは優勝するわ
令和元年の500円を度々にゲット



あまり良いことが続くと
最近
ちょっともったいないとも思っちゃう歳になりました 笑

藤間議長でした

令和元年の500円に先々価値があるかは
わかりませんけどね・・・笑




  

Posted by mtc at 22:45Comments(0)

2019年12月09日

充電期間第2週目スタート

いよいよ朝夕冷えこんで参りました




そういう季節は温かい汁系の食事が朝から食べたくなります

充電期間の第1週が終わり
今日から第2週目に入ります

明日のみ会議がありますが、昼はゴルフ夜は忘年会が数件のみのマイペースなスケジュール

充電期間中鹿児島以外の遠出は今のところ考えてませんが、本音は熊本か大分あたりの温泉まであいつと行きたいところ・・・

ただ相手は稼ぎどころの季節なだけに、さすがに独りではちょっと・・・

付き合っているわけではないし、不倫でもありませんが、大人それぞれの事情には境界線と摂理が境界線にあります

ただ高城の飲食店に関わってなかったならば、もしかしたらふたりの関係性は進展していたかもしれないので、2017年の今の時期を思い出すと複雑な想いにはなります

あの頃自分の感情やプライベートをおし殺して取り組んだ日々に自分の性質的な内面の強さを改めて自覚したし、関わってきた相手への疑念も強くなる久しぶりのプロバスケ時代の経験を感じた日々でした



様々な困難を経た事で2年経過後の今の自分は新たな窓を開け、新しい挑戦の階段を昇り、これから先の魅力的な可能性に向けて理想的な立ち位置に立ててます

藤間議長でした



アンタッチャブルが10年を経て復活した翌日に
改めて冷静に10年の可能性の格差を感じます

分岐点となった2018年
2028年に振り返った時に

置かれた立場が楽しみです


  

Posted by mtc at 11:19Comments(0)

2019年12月06日

新語

流行語大賞の話題のみをほとんどのワイドショーがとりあげる民放局の競争力の世界

充電期間中日々にテレビ番組を見る機会の生活を
送っていると相変わらずに愛想がつきます

流行語大賞が悪いというわけではないけど、流行には終わりがあるので流行語大賞は言い方を変えれば1発屋大賞と自分は捉えてます

いわゆる流行語でにわかと称される様々な話題の根源を知らないにわか層が、ネットに自由に意見を書き込めたり人の批判ができたり人権が強く主張されるにわか層主流社会環境の日本社会

適当ににわか層に支持されれば成功をおさめる商品や商売が増える時代だとも言えます

自分の感覚は正直ちょっと異なっているので、本質がブレている今の時代に勝負に出る事を控え、まだ本質が語れる方々とのスクラムを重視した活動を選択してます

毎年自分が注目するのは、流行語大賞ではなく
新語大賞

今年も様々な新語がノミネートされ、この1つ1つをちゃんと理解できているのか、改めて自らの情報力を見直します



今年の新語ベスト10の中で自分が知らなかった
電凸

これデントツって呼ぶのですが、
はたして周囲の人達にどれだけ浸透してるやら

ここ数日いろんな人に聞いてデントツって読めた人はいませんでした

自分は広告代理店業務の経験値から読めはしましたけど・・・苦笑

そして1位がこれ



なるほどの新語大賞です

藤間議長でした

新語大賞ノミネートは来年以降の
国語辞典に採用される確率があがります

タピるなんて
来年の今頃は死語になってるかもしれませんね


  

Posted by mtc at 14:42Comments(0)

2019年12月05日

充電期間スタート

年間の多忙なスケジュールが一段落して

今年はスケジュールがゆっくりな12月~1月

バスケの指導も1月の大会には不参加のようで
更に暫くはゆっくりな充電期間となりそうです

来年度は自分の立場でしか出来ないノルディックウォーキングの公民館関連サポートの分野が都城においてかなり本格的な流れになると思っているので、充電期間もしっかりトレーニングを継続して体調を整えたいと考えてます

そんな充電期間スタートの第1週のゴルフで
久々の77



ドライバーを以前のクラブでラウンドしたら安定のラウンドで、やっぱドライバーはスコアメイクのポイントなんだと実感しました

10ヤードの飛距離の伸びを期待して買ったドライバーはもう早速売っちゃいましょう 笑

充電期間はゴルフに映画、温泉三昧になりそうです

早速観た映画はこれ



榮倉奈々、本田翼、有村架純が好きなんで、
三人が出演した見てないドラマも充電期間にできるだけチェックしたいと思ってます

藤間議長でした

結婚生活をとりあえず12年間した経験から
この映画を観た感想は

全て相手次第だという事

離婚をするきっかけとになった事件は突然ではあったけど

つもり積もっていた自分の不満は限界地点を既に
越えていたので

実質的な結婚生活は、子供欲しくないって彼女が言った5年目で終わっていたのかも・・・なんて
振り返れば当時動揺を誤魔化した自分を情けなくも思います

嫁さんに子供欲しくないなんて言わせるなんて
男として結婚に向いてないんだよ・・・
  

Posted by mtc at 08:30Comments(0)

2019年12月02日

イベント後記

第4回リノベーションスクール@都城が
無事に終了しました





今回のスクールの物件の1つに関して
自らの個人的な考え方もありましたが

流石と思わせるプランニングが発表され
閉校式後にすぐに動き始めました



来年の今頃

この風景は

大きな変貌を

遂げているかもしれません

中町の公民館館長としても

このプロジェクトには最大のサポート体制で
取り組んで参ります

来年度、自分が久々に本気で取り組む事になる
関わり合いのスタートが待ち遠しい想いです

藤間議長でした

加えて
早ければ来年度
ある事に改めて加盟する可能性が出てきて

いよいよもって大きな指名が
俺に舞い込んできそうな予感がしてます



  

Posted by mtc at 16:10Comments(0)

2019年11月29日

イノベー&リノベ



昨夜は何年ぶりになるのか
思い出せないぐらいに懐かしい
牛レバ刺し

お店で食べられなくても、食べたいと思えば肉屋さんで買える現実も初めて聞かされて
またまたビックリ・・・

この牛レバー刺しは国に認可された処理をほどこした商品との事でまさにイノベーション商品だと言えますが




今日からスタートした第4回目となる
リノベーションスクール都城はリノベーション

イノベーションとリノベーションはあたりまえに
全く異なる事業です

自分が実行委員長を努める背景を中町の公民館館長だからと思い込まれている方々が多い事を聞かされて、今回は期間中のどこかで自分のリノベーションへの取り組みとその発想のきっかけとなったペンギンカフェをつくるの本との出逢い等々についてもお伝えできたらと思ってはいます

自分の立場はイベントのサポートの役目だと自覚してるんで開校式以降にあくまで機会が与えられればの話ですけど・・・苦笑

今回の開校式での挨拶はちょっと変わった緊張感とかを緩めるカジュアルな志向を考えているんで
どんな展開になるのか、ちょっと楽しみです

先ずは自らも楽しまないとね

藤間議長でした

日曜日までハードスケジュールを楽しみます


  

Posted by mtc at 13:34Comments(0)

2019年11月28日

ウォーキング大会



少しずつ寒くなってきて
秋になって初めて鍋を囲みました

鍋はひとり鍋より沢山でつつく方が
そりゃ旨いに決まってます

研修旅行から戻ってきて
同窓会ゴルフに準備を進めてきた
ウォーキング大会




あいにくの悪天候となりましたが
役員決議の上、参加者の皆さんの意見もお聞きして、コース短縮での実施となりました

イベントは実施する事が来年の継続にもツナガルので、とりあえず開催できて良かったと安堵してます

今年は歌舞伎橋の関連イベントを考えて色々取り組むと決意した背景から姫城地区まちづくり協議会の事務局長として健康部会の中でリーダーシップを宣言しましたが、通常部会にはリーダーの役目の方がおられるので、来年度は地域活性化事業のノルディックウォーキングのご提案を主に健康部会をサポートする立場を考えてます

部会イベントの様々を3年間色々ご提案してきましたが、
要望がなければ役目は今年でとりあえず一段落

新しく部会の会長となる姫城地区の公民館館長の方に委ねます

参加者が年々減少傾向にあるウォーキング大会の考え方に関しては、今回歌舞伎橋のイベントとの連動性など新しく取り組みにもチャレンジしてみましたが、参加を締め切った段階でも昨年と参加者はあまり変わらず小中の子供達や学生の参加が増加する事は残念ながらありませんでした

残された課題に対して来年度は事務局長の立場からイベント予算の変更を提案しなければならないと考えてます

来期は姫城地区のノルディックウォーキングの普及活動に専念して、2021年から既に頭の中にも思案があるイベントの提案に移行できたら最高です

藤間議長でした

都城もただ歩きましょうイベントから

ノルディックウォーキングのような

新しい変化を求めるイベントへの転換期が

確実に近づいている事を今年は実感してます
  

Posted by mtc at 11:09Comments(0)

2019年11月25日

研修旅行

今年の姫城地区自公連の研修旅行は
久留米~唐津~呼子






久留米の滞在は数時間でしたが、
福岡学生時代によくドライブに行っていた唐津と呼子での懐かしい思い出が甦りました

あの頃デートしていた女の子達も同世代から4歳から6歳ぐらい年下の娘達だったけど、冷静に考えてみると皆さん50歳前後のレディになっているという事

再会してみたいような、
してみたくないような・・・笑

思い出は美くしすぎて・・・笑




今回宿泊したホテルの周辺を地図で確認した際に

豊臣秀吉が朝鮮出兵した際に名護屋城周辺に陣を構えた武将の跡地が印されていて

思わず著名な武将の陣跡を巡るウォーキングを
単独で楽しみました

今回の研修旅行は会計役として初めての参加で
色々削減を考えて取りくみましたが、
全体予算の中で昨年度よりかなり予算オーバーな現実的問題を来月に提示しなければならないので、胸を痛めているところです

藤間議長でした

姫城地区自公連としての残された行事は来年1月の新年会

その参加費の予算を上げて調整するしかなさそうですなぁ

  

Posted by mtc at 12:35Comments(0)

2019年11月17日

価値



こないだ令和初となる2500円越えの美味しいカレーをいただきました

価格の価値観は消費者のライフスタイルによって様々な事でしょう

自分の趣味や好みの部分もこの歳になると、独身である背景の影響もありますが、数年前に大変な症状を経験した事もあり断捨離的な思想が生まれて以来、趣味においてもビジネスにおいても交流の感覚において意味合いに理解できない方々に対しては存在の興味自体がゼロになりました




昨夜からスタートしたまちなかイルミネーションにおいてオーバルのスタートの頃の価値観を思い出させてくれるミニコンサートが開催されて、雰囲気作りに長年こだわってつむいできて本当に良かったと感銘しました

本日は参加者の価値観を解放する
開催を嘆願してきたオーバルフリマ




オーバルパティオは創業20年を向かえて
様々な方々に雰囲気を共有していただけるまちなかのスペースとして存在価値を確立できている事に心から感謝感謝です

藤間議長でした

自分が今後とにかく注意しておきたいと念頭に思う事はその価値観の調和の部分で、

その調和を理解できない方々もイベントに参加してくる人達の存在も知るだけに監視の役目は重要になりそうです


  

Posted by mtc at 11:05Comments(0)

2019年11月15日

選択肢

個人差はあるでしょうが
この年齢になると
選択肢への迷いはそんなに
ありません

ひとつの道を選択した事から
展開される結果を想像するある事が最近あって、
選択肢を間違えないで本当に良かったと思ってます

あの瞬間の判断は意外に色んな事が積み重なっての判断ではありましたが、関わりあいになりたくない方向に向かってゆく流れを知って分岐点における自分の強運も感じます

そもそもに関わりたくない事とは経験上に距離感を維持する性質で、その過敏な感覚がブレる事なく判断してきた結果が現実のオーバルの成果にもつながってます

なんかプラスにならない関係性には気がのらない
風を感じてしまってブレーキをかけながら近づく自分を自然に感じます

ゴルフの場合と同様に風向きに迷う事は当然にありますが、選択を誤った場合の修正力も大切な対応力だと自覚しておく事は大切だと思ってます




まちなかイルミネーションの作業中に
21年前の配管を見下ろしながら様々に想います

藤間議長でした

人生経験54年

都城駅に戻ってきて30年

数年前の選択肢が人生最大の選択肢の決断だった
ようには思えてます



  

Posted by mtc at 10:56Comments(0)

2019年11月13日

ブーム



現在日々に週末からスタートする
まちなかイルミネーションの作業に取り掛かってます

最近学生達がまちなかにかなり戻ってきていて
オーバル内の色んな場所でポーズをとって写真を撮る若い娘が本当に増えました

今年もスノーマンとサンタと一緒に写真を撮る娘達が多い事でしょう

そんな徐々に変わりゆく都城のまちなかですが
若者達が昼間に行列をつくるブーム的なお店が増えていて、

自分達の世代の人はあまり知らないブームの流れが発生してます




そんな事に過敏になれない人達

いやいや自分は興味ないと横を向くプライドの高い人達

本音を言えない人達

ひがみ根性の人達

結論、ブームを認知できない人達は田舎の生活にどっぷりと浸かった層で、知らなくても自分には関係ない、社会のブームにはのらなくても影響は無い生き方を選択している方々です

善し悪しの話題ではなく、それでマイナスが発生するかどうかは、個人的人間関係の現実や家族構成、仕事の内容等々、背景は様々にあるとは思います

ただそんな流れを過敏に認知できない方々から個人的に興味を感じる会話は生まれないので、交流が深まる事はありません

ブームはあくまでも特に若者ならではが反応する傾向なので知らないままにブームが終わっている場合もありますが・・・笑

スポーツ関連商品の項目でブームを築いた側の人間だからこそに自分はブームに過敏なだけかもしれませんね

藤間議長でした

ブームとは関係ないかもしれませんが
オーバルからまちなか広場を含めた中町の一部のエリアを

若者達がシーモールと称している話には
ちょっと❓クエスチョンです

  

Posted by mtc at 11:46Comments(0)

2019年11月10日

ワンチーム




歌舞伎橋のイベントに関わった事から

自分の中でちょっと重要視しないようになっていたグループでチームとして動く事を再確認できて

バスケの指導面においてもリセットする発想の部分も感じてます




今月から低学年の新人戦が始まり、来年のインターハイ迄にどれだけ強化してゆけるのか、特にある面のスピードアップの課題の部分を伝達させていただきました

高専の学校スケジュールは月末から試験がスタートするので試験終了後からとも考えてますが、熱は熱いうちにという事で今週は相当にハードスケなんですが1時間ぐらいは指導に顔を出そうと考えてます

ただ高専の指導の場合、これまでの経験上こちら側の想いと肩透かしをくらう事は多々あるので、
普通の高校生との感覚で取り組んでは対応できない面もあって対応力の許容範囲が広い自分だから
継続できているとは自負してます

チームに関わって8年という月日を考えるとスタートの歳に卒業した学生達がもうすぐ30歳になるのですが、ほとんどの学生が県外に就職する背景からも再会する機会は高い確率でないでしょうが、
不思議な距離感を長い期間過ごしきたなぁ、と感じてます

多分ほとんどの日本人がスタート前の現実と比較すると想定外に盛り上がったラグビーワールドカップ

来年の東京オリンピックにおいてもセブンスが競技種目なので、今はあまり話題になってはいませんがかなりの注目競技としてマスコミも食いつくと自分は予感してます

ラグビーワールドカップの影響から今年の流行語大賞の上位に支持されそうなワンチーム

そんな意識で今後とも指導のみならず、
ビジネスもイベントも取り組んでいけたら最高です

藤間議長でした

様々に簡単な道のりではないだけに
気合いが入ります


  

Posted by mtc at 18:11Comments(0)

2019年11月06日

評価



庶民にはどうでもいい話なんだけど

ネットニュース等を閲覧すると

テレビ番組の不評等の話題も色々あるようで

NHKの大河ドラマが低視聴率だとか、視聴率の悪い様々なドラマや番組が拡散しているみたいです

個人的には評価の低い番組の最大の要因はキャスティングとその番組内でのイメージの共有とか興味とかそんな部分とテレビ局側の諸事情が根本にあると勝手に思ってます 笑

例えば個人的にビートたけしや明石家さんまが番組に出れば視聴率が取れていた時代は既に死語で

変わらないありきたりの番組の作り方に視聴者側
がアキアキしていて 、規制がまだまだ曖昧な動画やネットチャンネルに刺激を求める層が移行しているだけのように思います

現代のテレビ大好きの層が高齢者や家族、主婦層だとすれば、スポーツ番組の生中継の考え方も変わってきたようにNHKは別にして民放局は大きな分岐点が近づいているように思います

個人的にはゴルフの中継に戸張が関わっていれば、消音にするし、サッカーの中継ならばセルジオが喋ってても消音にします

野球中継ならば民放局の解説には苦手な方はおられませんが、BS系にはおられるので、基本的にその方が解説の場合消音観戦にして観てます 笑

テレビのデータ機能に解説者の声を選択して消音にできる機能性があれば視聴者の評価も局側が気づけるのに、なんては思いますが・・・

民放局の場合評価は別にして何らかのコネとか、
本人からの寄付とか、あまり想像したくない広告収入とかスポンサーありきの現実的な背景も感じてしまうので、いつまでも体制が変わらないのは政治の背景や様々な業界の背景と同様にも感じます

世界と比較した場合、日本の平和や競争のバランスが維持されているのは、そのような安全バランスの忖度が黙視されている面もあるので、個人的な意見が抹殺されていくのは仕方ないのかもしれません

色んな経験や様々な活動を積みあげてきて、自分はあくまで自分の判断と許容範囲内であれば小さな意見でも正論であれば賛同してサポートに回る意思で行動してますが、たまに調子にのって許容範囲を越えるような事を言われたりした場合、

お前、てめぇでやれや、と
吐き捨ててやりたい感情になる瞬間もあります

そうそう大体そんな発言をされるのが、
前回にツナガル都合野郎です 笑


藤間議長でした

ナゼに有吉くんがもてはやされているのかは
わかりませんが、

番組MCの座を維持してきた芸人達にスキャンダルが相次ぎ

そろそろ新しい風が必要とされている新時代に
ふさわしい分岐点が近づいているように思います

果たして新しい矢は誰に向けられのでしょうね

風向きは誰にもまだわかりません   

Posted by mtc at 10:57Comments(0)

2019年11月04日

都合のいい人


昨日無事に終了した旧歌舞伎橋での思い出ペイントイベント

イベントの感想とか詳細は別途記録に残すとして

昨日自分が最大に驚いた一瞬がありました

イベント終盤にゲストに来てくれた上町祇園山の
踊り子達

自分は中町祇園山車に関わってまだ3年目で
自分の子供が踊り子ではないし、中町公民館館長という事で出来る事のサポートはさせていてだいてますが、実質は踊り子達の父兄の連絡先も誰も知らされてはないし、完全ボランティアの立場なので個人的には複雑な背景での立場に関わり方に対して、結構色々意見を言われたりもして、かなり理解不能な部分も多く、来年は公民館館長=役目の通例に変更の提案をしたい本音も実はあります

今回の旧歌舞伎橋思い出イベントでの上町祇園山のゲストの話が誰かの耳に入ればナゼに中町からそのイベントに関わっていながら中町の祇園山には提案をしなかったのか、なんて話は必ず誰からか、何かしらは突っ込まれそうです 苦笑

個人的には来年のこのエリアでの十五夜イベントや島津灯ろう祭り等々での夕方の雰囲気でのゲストを考えていたので、それなりの回答はもってはいますが都合だけで色々意見される方々も多い地域なのでちょっと疲れます

そして、今回最大に驚いた一瞬とは

従来長い間に中町祇園山の活動に参加してこられていた方が上町祇園山に帯同して登場された事

相手もまさか俺がこのエリアでのイベントの中枢に関わっているとはきっと想像もされてなかったようで、気づかれたらヤバいと一瞬で判断されたみたいで、声をかけに行こうと思った時には姿がありませんでした

自分はイベントや会合中かなりの集中力で周囲から人のほとんどをインプットする危機管理能力があるので、知ってる人は絶対に見逃しません

自分から挨拶に行かない人はただ単に行動に興味がないだけという事になります 笑

色んな事をやってきてただ単に顔だけが広くても
政治家を目指して公民館館長の役目を従事しているわけではないので人脈拡張のメリットはあまり無いとは思ってます

都合のいい人間にだけはなりたくないものだと
昨日はつくつぐに感じました

さぁ、この出来事を中町祇園山を愛する関係者の誰に伝えましょう

藤間議長でした

複雑な想いです   

Posted by mtc at 16:50Comments(0)

2019年11月01日

ギャップ

今日から11月

ブログも長期になると
容量の調整が必要で、思い出として不要な記録を
削除する作業を暇な時間を使ってやってます

ここ2年内の記録で削除している内容とすれば
ギャップだらけの日々を過ごした飲食店のパートの期間

本音開業からスタートの大変な期間に懸命に頑張ってやりたい事はまだまだあったけれども、とにかく感覚がギャップだらけの顧問の人間と短期間でかかわり合いが完全消滅した事は良し悪しの分岐点だったと判断してます

NoはNoだと言える性質である背景には相手にとってではなく、自分にとってプラスかマイナスかを瞬時に判断する決定力があるので結果的に離脱となりましたが、思い出のギャップは記録を消去しても記憶からは消えない事でしょう



巷にはこのような高級自転車を所持しながら大衆理容で散髪する方々の現実等々、様々なギャップを感じるシーンが多々ありますが、

最近の最大のギャップがトムヤムクンとグリーンカレーインスタントの美味さのギャップ



この価格で気軽に食べられてしまうなんて
恐るべき食の業界です

ギャップがあろうが、相手がどう感じようが感覚は人それぞれの金銭感覚的な性質なんで余計なお世話ではあります 笑

ただ自分の場合、ギャップに違和感がある方とは親しみがわかないので疎遠にはなるようですね

藤間議長でした

こないだある光景をたまたま目にして、
繰り返されるであろうある可能性を感じました

ギャップの話題は別にして、
俺の予感は結構当たっちゃうから怖いよなぁ
  

Posted by mtc at 12:20Comments(0)

2019年10月31日

10月エンディング



ハロウィンもエンディングを向かえ
10月も終わり

明日から11月

11月は毎年かなりハードな1ヶ月が決まっていてスケジュール帳は既に真っ黒

10月と違い救われているのは忘年会スタート迄は
会合は少ないという点で、酒を飲むか飲まないかは自分の気持ち次第という日が続きます

今月は想定外に会合が多くて、色んな方々と酒を交わす機会が多かったので、有難い事ですが、様々な事を繋げてゆく為には、田舎の場合酒付き合い交流は欠かせないコミュニケーション活動だという事です

おごり、おごられてお互いのコミュニケーションは深まってゆくのです・・・笑

今月は初めて行くお店も多かったので、新規のお誘いメールが日々に増えてますが、常連客に自分がなりそうなお店に出逢う事はこれまでもそんなには無いので早く1人飲みが気楽にできるスケジュールが白い12月の中旬が待ち遠しい想いです

空白の日々を都城で過ごすのか、
宮崎に集中するのか、鹿児島に行くのか
遠出して福岡に行こうか、なんて考える時間も
活力になります

藤間議長でした

急に寒くなるこの時期は体調管理に気を使うので
今の住処の環境は毎年の事ですが結構大変で夜中寒すぎて飛び起きてます 笑

夢が途中で途切れるので結構ストレスが溜まるんです


  

Posted by mtc at 11:22Comments(0)

2019年10月29日

あり得る話





姫城地区ふれあい文化祭が今年も無事に終了

今年は総合的な役目が会計だったので、イベント中に特に決められた作業はなく、設営や撤収の肉体作業のお手伝いをしてました

中町ブースの設営と片付けを1人でやって3年目になりますが、本音中町の場合公民館館長が単独でやらなければならない事が多いので、中町の姫城地区における活動力は寂しく思います

公民館に加入されている中町の班員は114名ほどで70歳以上の高齢者は80名を越えているのが現実なので、自分が進言している公民館館長任期10年の規定の背景には実はそのあたりの現実的問題を考えていて

班員の方が少なければ公民館の運営は寂しくなるし、将来中町商店街振興組合と合併する可能はありますが、例えば姫城地区の他の地区の公民館との合併話が出たり何かしらの大きな分岐点は10年内にはあり得ると考えてます

ただ中町の場合には班員は減少しても運営資金力があるので、中町が吸収されたりするような展開は無いとは思ってます



まちなかの場合、オーバルの横にマンションの建設が決定したように、今後まちなかエリアに数件のマンション建設がスタートする展開はかなりあり得る話で新規のホテル建設の話題もあるし、都城に戻ってきて30年間に大きく様変わりした様に
10年後にはさらに大きな変化はあり得る話です

さらに2020年東京オリンピックを分岐点契機にキャッシュレス時代が加速した場合、2026年に国体が宮崎県で開催され陸上の総合競技場の建設と開催が決定している都城はキャッシュレスサービスがかなり進んでゆく事はあり得る話で、まちなかにキャッシュレスサービス時代を促進している銀行もあるし、様々な予想以上の展開はあり得る話だと自分は考えてます

具体的な話は立場上とりあえずまだまだシークレットな事だし、役目上様々な展開の可能性をいち早く聞かされるので他言無用な条件にはちょっと疲れる面もあります

知らない方が楽な事も沢山ありますが、あり得る展開を常々思案して現状の打破を達成している事はサバイバル時代に生き残り成功の秘訣だとは自覚してるので、立場や役目には今後ともかなりこだわって行動してゆく事でしょう

藤間議長でした





  

Posted by mtc at 12:00Comments(0)

2019年10月25日

顕在



今週末は姫城地区のふれあい文化祭

水曜日、木曜日に会場を設営して

今日からは作品の搬入になります

中町の今年のテーマは、中町祇園山車の写真展

もしかしたら来年開催が中断になるかもしれない課題が残る現状なので、来年の展示PRも視野にいれ自分の独断で決定致しました

中町の公民館館長に就任して3年目になりますが、
中町の場合、中町商店街振興組合という連動した組織があって、中町祇園山車は公民館内の予算よりも中町商店街振興組合の予算に頼り運営が成立している現実的背景があったり、その他開催する町内イベントにおいてもかなりギリギリのやりくりで状況によっては中町商店街振興組合に頼らなければならない事もこれまではしばしばありました

いわゆる顕在化された状態の運営が現実的にある事を知らされた2年間で、その背景には色んな方々の私利私欲的な面を感じたりもしてきましたが、それはあくまでも自分の個人的な想像でもあってそのような疑問を払拭させていただく為にも今年度先ずは第一弾の改革案として中町会館の運営を中町公民館実行委員会に委ねさせていただいてます

中町商店街振興組合からの公民館への補助的金額は無くなりましたが、会館利用の運営が公民館に譲渡された事で様々なイベントが企画進行しやすい背景がスタートしています

ただ個人的感情としては、姫城地区の他の地区の
館長さんの年度末の役職手当を聞かされて、自分の代で新しい諸条件を確立させないと、この先なかなか次の館長に手を挙げ、自分を押し退けそうな方はいないなぁ、とちょっと危機感を感じています

ただその部分の提案に関しては中町にはアウトレイ爺がおられますので簡単にはいかないと認識もしてます 笑

顕在化された組織というのは、経験値として身近にもあったし、日本の場合全国的においても結構ありそうですが、その良し悪しは微妙な部分でもあって、顕在化されている背景が悪いとは限りません

そこんとこが
人間関係の複雑なところなんでしょうね

藤間議長でした

いづれにせよ、
揉めたら長期化してしまう改革案の場合

より慎重に事を進める能力が必要だという事です



  

Posted by mtc at 09:28Comments(0)

2019年10月22日

儚さ



約2年ぶりに食べた夜のインスタントラーメン

飲食店のパートをしていた頃、午前中は10時半ぐらいから夜21時半過ぎ片付けまでほぼ毎日仕事していて、宴会の日は22時半を過ぎる事も多々あったんで帰ってからのインスタントラーメン晩飯はホントに美味かった 笑

昨夜からスタートした木村拓哉のドラマの影響なのか、当時の大変だった現場の夢をみました

あの分岐点に理想と現実が、如何にはなかいものかを振り返ります

儚い想いというのは、必ず分岐点の背景に比例するものだと自分は思っていますが
ひとつの人生と寿命とか考えるにあたり、限りなく儚く想える事が数日前にあって、

儚さの裏側にある疑問というのは、おそらく一生に残るものなのでしょう

人はそういう事ばかりを考えたり、想定したりしては前を向いて進んではいけないのでケジメという決意を胸に秘めて頑張らなければならないのですが、大きな挫折から再起できない精神力の方や時間のかかる方もいる事でしょう

精神系や心療系の専門病院が増えている事も時代の変化流れなのでしょうね

藤間議長でした

精神力と決断力、判断力に伴う根性だけは人一倍強いようで自負してます 笑




  

Posted by mtc at 13:11Comments(0)

2019年10月19日

静観




明日はオーバルマルシェ

ある方にはマルシェはマルセとなるようです 笑

オーバルマルシェのイベントはオーバル会議内にて発案はしましたが、自分がオーバル内にてそのイベント主導をしているわけではなく、自分の出番は中町の全体的な展開が変わってきそうな流れの時に巡ってくるとわかっているので、基本的にヘルパー的な立ち位置が最適だと思っています

なぜならば、姫城地区全体の情報や行政や政治家都城主要企業の展開を含め最新の流れはその立場で活動している人間にしかわからないからです

現在の段階でこれから10年先のまちなかにどんな展開が待っているのか、想像はできるかもしれませんが、情報がなければ現状は多分全く見えません

自分は見えている分、様々な状況を冷静に静観してもいるので、今は現在の立場や役目が巡ってくる様になることを公民館館長に立候補した時から目標にしていただけです

理想的に事が進むのか展開するのかは飛び込んでみなければ当たり前にわかりませんでしたが、何事も目標に向かって取り組まなければ燃えない事は間違いありません

展開を変える事をスピードアップさせようと覚悟するきっかけになった背景が高城の飲食店パートの突然の解雇伝達だったので、感謝している理由もその分岐点にあります

もし解雇にならなければ、収入源や生活はかなり良く改善されていたかもしれませんが、変わらずサポート事業に追われ何か新しい作業の担当になっていた事でしょう

オーバルマルシェや最近関わっているイベント事業の会議の中で道の駅の話やまちおんの話題がでたりするので、先々は繋がる流れだったのかも、
なんては思いますが・・・

関わっているイベントの場合、自分はヘルパーや顧問の立場なんで、基本的に流れや展開は実行部に任せます

知る情報や、起こった事件の現実やリアリティーな部分を簡単に公開する性質ではないので、ミステリーを含めて記録に残すブログは生命線でもありますが、とにかく何事か降りかかるような事態になれば全ての事実を明らかにしなければ自分が可哀想だとは思っています

たくさん損してきてるよね、と涙腺がゆるむような事を言ってくれる人も信用する人脈にはおられるので俺は頑張れてもいます

そんな信用できるメンバーと先々に面白い事業を
展開していければ最高なんですが・・・

藤間議長でした

まだまだ静観の環境が1年以上は続きそうです

  

Posted by mtc at 13:56Comments(0)