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mtc

2017年12月14日

忘年班長会



4月からスタートした中町公民館長の作業も年間作業の第4コーナーに差し掛かり昨夜は各班長さんとの班長会議を兼ねた忘年会と会議

意見が出るのは昨年まで会計が不透明だった部分だったりしますが、昨年迄館長だった方はよく知らないフリ

なんか指示されたまま会計を従事されてきた方が主席されていたら怒るだろうなあ・・・なんて思いました

自分はそういう方を館長に据えてきた中町の経緯は皆にも比があると思うし、姫城地区の公民館長の集りに参加するとこれまで前館長さんがされてきた実績も聞くので、ちょっと不器用な方だなあ
・・・という想いです

決まっている事は中町公民館は新しい体制に変わりこの先は自分が館長である限り不透明な事は発生しないし、不用な会合を開催する事は無いという事と、姫城地区の班長会議や集りに参加する度に支払われていたと記録されている会議費なんて出費はあり得ません

今年の決算は出費を押さえた事で、収入も減ってはいるものの赤字化しない内容になりそうです

来期は班員を増やす活動を本格化したいと考えているので、目標を30に設定して中町の仲間たちを増やしてゆく活動を本格化したいと考えてます

藤間議長でした

班長会内で理想を語る事はなく、実現後の事後報告にしたいと思ってます

  

Posted by mtc at 08:52Comments(0)

2017年12月11日

ひとり上手




ひとり上手な方、なんじゃないかなあ・・・

って推測する方は大体かなりのおひとり上手さんでかなりの確率で俺は見分ける

ひとり上手さんは格好とか口調で大体わかるんだけど、おひとり上手さんレベルになると意外に最初は見分けずらい

しかし今回も俺は見破っていた

ひとり上手さんには意見は基本的に通らないので
判別した瞬間から俺は接し方が根本から変わる

おひとり上手さんとの意見交換や議論の時間は無駄で勿体ないから俺から近付く事はしない

意見を言われた場所はひと言、ハイ、で終了

意見を理解、記憶する気はないので、

わかりました、とは絶対に言わない・・・笑

わかりましたか、と問われた場合は

考えてみます、とだけ答えます

争う時間が無駄だという人間関係の場合は、大体その回答でOK

その内、自爆して部外者へ・・・笑

残念なおひとり上手さん

数年に一人は出逢う確率のようですねえ

藤間議長でした

大体、本人がわかってない場合が多いので

可哀想だと言えば可哀想なんです・・・

届かない橋で渡れる事は有りません



  

Posted by mtc at 13:53Comments(0)

2017年12月06日

人力




高城でスタートした飲食店事業

開店から10日以上が経過していくつかのトラブルもあるものの悪くない実感や方向性で進んでます

これまで自分が社長だった時代、沢山の方々に働いていただき給与を支払う側の事業を経験してきましたが、今回の任務は完全にいただく側

今月より給与が発生すると思いますが、毎日タイムカードを押しながら不思議な感じがしています

ビジネスにおいて人力の重要視される分野は絶対で機械化やAIの進歩により仕事が効率化されようとも人力の中で必要とされる能力があります

飲食店においても自分はホールのspecialistだからとか、料理のprofessionalだとかだけでは
満足な人力とは言われない時代がやってきます

自分は世界のどこにいっても生き抜けれるスキルを加速したいので必要な人力だと言われ続ける為の努力をします

スキルアップにこだわらないプライドだけが高い人間には興味が無いので交流を進めません

興味ゼロになれば、何でも誘う事なんて基本あり得ないし、会話もホント全くあからさまに広げなくなるので相手側が避けられている事に基本気付きます

だからこそに自分は好ききらいが激しい人間だと主張するのですが、なかなか信じてもらえません

わかりやすいのは、プロバスケ活動終了後の人間関係のおつきあい

その後連絡を取る方、取らない方、SNSでつながっている方、こちらからブロックをさせていただいている方、かなり両極端な対応を割りきってできます

離婚後も同じ発想なんでこれまでに会う事も一度もありません

もし偶然に会えば無視はしないと思いますが、会話を広げない自信はあります・・・苦笑

これからの時代はそんな極端に割りきれる能力を持ちあわせていないと進化するサービスの世界において対峙出来ない時代がやってくるような予感がします

自分が今取り組んでいる何でもこなせる人力になる為の努力は必ず必要不可欠な時代がやってくると予感してます

藤間議長でした

存在の信用度からつながってくる自販機契約のビジネスはこれから先に更に面白そい展開へと進みそうです


  

Posted by mtc at 13:30Comments(0)

2017年12月04日

推測




高城にて飲食店の支配人業務をスタートして、10日が経過しました

スタッフの管理やホールの業務のヘルプが作業の中心の予定でしたが、自分の中の推測はまるで18年前にオーバルで飲食店をスタートした時の状況と同様に悪い予感は当たります

オープン後数日であの時と同様に厨房のヘルプの作業が始まりました

あの時経験していた自分は、スムーズに何の抵抗もなく厨房をこなせて、不思議な感じでした

飲食の内容は全然変わりますが、揚げたり、炒めたりの作業はあの頃のイタ飯のマニュアルよりは正直楽・・・

自炊もやってきたぶん、楽しんで関われそうです

藤間議長でした

今日はアイドルタイムに公園の外周をウオーキング

高城エリアでノルディックウオーキングの定例会をやっていたコースも懐かしいです  

Posted by mtc at 16:58Comments(0)

2017年11月30日

そもそも



この写真はある温泉の夕方5時の脱衣所の画像

大きな温泉なのにお客様がいない信じられないタイミングの一枚

都城市内の温泉施設の中で運営が厳しいと言われているので初めて行った際に出くわした衝撃でもあった

ただ、そもそもに状況を考えればこの地区には野球場から芝生のグランドに大きな体育館も完備されていて生活する方々には理想的な環境

問題は周辺人口の確保が維持には絶対条件なんだろう、という事になる

話題は変わりますが

そもそもに最近の相撲の話題

個人的には現役のモンゴル力士が集まり懇親をはかっている現実に一番俺は冷めた

上下関係は同じ部屋の中では大事と思うけど、観客に公開する国技に現役中の親睦はいらない

モンゴル力士を増やす為か、何かしらんけど親睦会を始めたあの方が一番おかしい

プロレスの世界も八百長的な背景のイメージが強くなってゴールデンタイムから姿を消した

このままだと、相撲界もちょっと人気に陰りも出そうな気がする

藤間議長でした

そもそもに池坊議長の発想もかなりの疑問である

  

Posted by mtc at 09:02Comments(0)

2017年11月29日

アイデア

桜きゃのん亭がオープンして第1週が無事に終わりました

スタッフの課題や仕入れ先の確定等々課題は沢山ありますが、説明や予定を説明される事もなくここに至るまでの見える部分やそれ以外の部分でも
自己判断においてサポートを遂行できたと思ってます

ここからは当社とレストランとの契約においての人件費的サポートになるので本格的な業務提携事業に進展していくと思います

正式な契約はある程度のレストラン運営が軌道にのった後でも構わないし、レストラン以外にもサポート事業をしている分野があるので、自分はアイデアを駆使してレストラン運営を安定させ、スーパーサブ的な位置付けを確保させる事が急務だと取り組んでます

誰でもできるマニュアルな思想やコピー企画等で
は無いアイデアを提案して魅力的な活用方法を実行してゆく所存です

藤間議長でした




このコロッケは漁ろっけというアイデア商品ですが

マヨワサビが新しい味覚を引き出します

そんな面白そうなメニューも企画戦略のアイデア
に盛り込んでいきたいと思います  

Posted by mtc at 13:08Comments(0)

2017年11月24日

本気




いよいよプレオープンが明日に迫った桜きゃのん亭

毎日毎日試食を繰返し、日々の晩飯もとりあえず済ます日々に昔必死に日々営業準備に追われ本気だった時代がよぎりました

この本気度も準備の多忙な部分も日々ほとんどを自分だけで準備をしていた時代と比べると今回は自分以外にも沢山のブレーンが存在するので、ストレス的な事はほとんど無く、意見をぶつけるのみ、脳内環境はまだまだ60%ほどの状況でプレオープン前日にたどり着けました

あの頃はmax200%の状況だったので、今回本気度は余裕を持った状態で開店を向かえそうです

ナゼmax越えにならないようにコントロールしていたかというと、本気の勝負は準備ではなく開店した後に必ずやってくる経験をしているからです

そこで本当に本気モードの状態に向かい気持ちを維持する事が責任者には重要だと学んでます

人生初の飲食店支配人として、売場の制御はバスケチームのコーチの立場と同じような事だと考えます

社長では無い事が本気度をコントロールできているので、良い結果に向けて楽しんでやりたいと思ってます

藤間議長でした

開店後、桜きゃのん亭の様々なメニューやイベント情報等々、藤間議長ブログ内で公開して参ります



  

Posted by mtc at 09:23Comments(0)

2017年11月23日



俺はギブ・アンド・テークの精神を重要視する性質で、利用されるだけを極端に嫌う

ギブの部分においてはボランテイア精神が大きい事から先々はビジネス的な契約を考えての事まで色々あるけど、必ずどこかで線引きをするようにしてきた

あのプロバスケの時のような突然ギブを辞めるような事態はかなりの背景で詳しくリアルに今公開したりはしばいけど、ギブにおいてはボランテイアを越える状況とテイクにおいては気持ちが伝わるような背景が無い事がきっかけでもあった

とにかく鍵は様々な事態の場合の事前に話をしていた事への対応力で、利用されているだけだな、と感じた瞬間にアウトとなる

3年ほど前からスタートしたサポート事業の活動が今ギブ・アンド・テークの理想的な形になろうとしていて人が変われば展開が変わる現実を強く感じる

ノルディックウオーキングの展開の成功もつながったメンバーとの成果だったので、やっぱり最後は人間同士の問題なんだとつくづくに思う

藤間議長でした

リノベーションの分野も現実ギブ・アンド・テークの展開の真っ只中で俺のギブをどこまで感じていただけるのかが大きな鍵となる

自分は基本的に自分のテイクの部分を話をしてギブの活動に入るので、そこんとこの姿勢は大きな鍵なんです
  

Posted by mtc at 08:32Comments(0)

2017年11月20日

アルコパッソ




そもそもに不思議なめぐり合わせだと思う事がしばしばにあって

都城に戻って来て間もなく30年

オーバルがスタートして少しずつだけどまちなかの事にも関わる事になってもうすぐ20年

まちなかのイベントへの参加を考え始めたのはここ数年の話で、

まちなかの役目はオーバルパテイオの維持と雰囲気の管理だと思ってきたので、昨年のリノベーションからの役目の拡大は想定外の事態です

ただ、自分がやらなくても他にやりたい方がいれば任せる性格なんで自分が前にでる事に遠慮もしてきました

自分が記憶する限りアルコパッソという称号でまちなかの新しい活性化に活動したロゴがまちなかに残っていることを自分は知ります

その時代の活性化に夢を刻んだメンバーの想いも
忘れる事なく

活性化への活動を本格化したい所存です

藤間議長でした

アルコパッソにつながる活動団体の称号はすでに決めてます

  

Posted by mtc at 09:14Comments(0)

2017年11月10日

マイペース




開店の日の告知看板を掲げた事で

開店準備に追われる日々が続いてます

この店は自分がオーナーでは無いですが、高城さくらの里温泉を運営するレイク観音と自分が今所属する合資会社が営業のサポート契約をしている同級生の会社とが飲食店スペースを利用契約した事で開業迄のサポートをさせていただいてます

18年前オーバルパテイオを開業する際に経験した飲食店事業の準備は自分の売場との同時進行で地獄に近いスケジュールだった事を関わっていると思い出します

楽な準備という過程はありませんが、いくら想定の準備をしていても本当に大変な事態は開店後に様々に必ずやってくるので、開店後もサポート役で絡む必要性を意識しながら、大変は大変なんですができるだけマイペースでここまで取り組んできています

そこんとこのコントロール機能も経験値としての成長なんでしょう 笑

藤間議長でした

今日もマイペースで頑張ります






  

Posted by mtc at 09:57Comments(0)

2017年11月07日

閃き+




10月末からの怒濤のハードスケジュールが終わり
久々の日記です

最近の自分の発想力や発言を第三者的立場からの
視点で冷静に見ていると、以前売場で売上向上の為に無理やり感で閃めかなければって思ってカリカリしていた頃の感覚とはちょっと違うようです

1つ1つの対応や展開を想定した推測力が閃きすぎてなんか自分で自分の考えている事に不思議な力を感じます

血液型ピタリに意外にマメなので、スケジュール帳には色んな情報を書き込む性格で、随時はやりませんが必ず数日おきにやってきた事、やるべき予定のスケジュールを書き込まないと発想力の閃きが薄れるタイプなんだと自分をきめつけてます

2年前に売場をやめて自分が社長だった会社の解散を決めた時から活動の中心はノルディックウオーキングの販促普及活動に変わり、現在本格的な活動になっているサポート事業の活動等々しばらくの期間かなりマイペースな時間配分で仕事をやってきました

そんな最中4月に就任する事になった中町公民館館長の役割りはバスケ指導の役割りやヤル気をぶっ飛ばすほどの代表であるべき責任で、しばらくの期間独身だし1人で売場をきりもみしてきた自分にとってかなり刺激的なやるべき責任の新鮮な展開になりました

スケジュール帳を11月に入ってあらためて見返すと5月からのそのギッシリ感に生活が一変した現実を実感しました

7年苦しめられてきた車の返済が間もなく完了して収入も少しずつ安定してきて完全リセットが完結に近付くにつれての気持ちの安定からの閃きの復活なのかもしれません

自分が新生活の目標に掲げている65歳迄の12年

閃き+でやり遂げなければならないヤル気120%の12年がいよいよ来年からスタートします

年内残り二ヶ月

プレリュード期間として関わっている様々楽しみながら頑張りたいと思います

藤間議長でした

全てはプラス思考の成果なのかもしれませんね







  

Posted by mtc at 10:05Comments(0)

2017年10月27日

いよいよ




パート、アルバイトの面接をしたり

オープンの宣伝も兼ねたアンケート調査作業がスタートしたり

初めて保健所に相談にいったり

いよいよ現実的な作業に突入してラインのグループもスタートしました

まさか自分がフルフルする日がくるなんて・・・笑

藤間議長でした

いよいよです  

Posted by mtc at 08:41Comments(0)

2017年10月25日

下克上

横浜が広島に4連勝して横浜の日本シリーズへの進出が決まりました

ペナントレースを独走した広島がもし負けたら、絶対CSのやり方やアドバンテージについて何らかの意見がでるとは思っていましたが、案の定チームファンの個人的主観とも言える意見をネットニュースが拾ってます

アドバンテージ1勝持っていて負けたのだから、勝負の世界の現実を受け止めるには諦めなければならない敗北だと思いますが・・・

かつてジャイアンツやソフトバンクが下克上をやられた時、そのアドバンテージが無かった時代もあったんで、今のペナントレース優勝チームのホームゲーム+1勝は大リーグの場合と比較すると、ペナントレース優勝チームが相当に優位な日本らしい保守的なやり方だと思います

アドバンテージ2勝の意見とか発言されている内容を聞くと、それで負けたら逆にマイチームへのバッシングにまでつながりかねないのでペナントレースを頑張った選手達が可哀想だとも思います

今回のペナントレースで先発投手の防御率がリーグトップのジャイアンツが13連敗するぐらいだから4連敗は何勝アドバンテージがあろうが有り得る勝負の世界

下克上があるからこそに、CSだし、ペナントレースの優勝とCSの結果は別物の報酬基準であると、
選手達の想いを反映して数年前に定められてます

広島ファンの新人の皆さまの悔しい気持ちはわかりますが、今の制度に納得するか、負けた理由はチームにあるので、チームに✨喝をいれるべきだと思います

下克上があるからこそにCSは面白いし、CSによってホームチームには追加の売上が加算されるのだから、結果的に1番可能性のあった売上に対して損失を感じているのは広島のフロントという話でもあります

加えてCSの試合中継が地方ではほとんど無かったのでチームの人気を全国民に拡張するには基本的に広島の営業手法に課題ありなのではとも考えます

藤間議長でした

個人的にはジャイアンツ、ライオンズ、に次ぐ好きなチームが横浜なんで

ソフトバンクを破って優勝してほしい

横浜ファンからすれば数年ぶりのホームでの日本シリーズ

超盛り上がる事でしょうね

  

Posted by mtc at 09:20Comments(0)

2017年10月25日

真面目

こないだ、あるバスケ指導者と話をする機会があって、高専の学生達が以前のイメージより元気があるし、チーム感が強くなっているようにみえるようで、どのような指導方法で自主性を高めているのか質問されて、思わず笑ってしまった

真面目なんですね

そもそも、俺が言った事をどこまで学生達が理解してるかも常に疑問だし、いう事きく事が当たり前だと思っていたら6年も継続してない

先生や先輩の言う事なんて、10個言われた事があれば数個納得する事があれば記憶にとどめる時代に説得させる時間とか努力が無駄だと自分は思っているんで、何か助言、指導した後に、わかった、なんて確認をした事は基本無い・・・笑

若者達との向き合い方の思想が真面目な先生と言われる立場の方とはそもそもに違うのだろう

確かに1年生入学の頃は学生も真面目で緊張感もあるし、素直に指導を聞く姿勢は伝わるけれど、

年が明けると徐々に数名の様相に変化の兆しが表れる

その時点で多分普通の真面目な指導者と異なる思想なんだろうけど、俺なりの絶対に真面目とは言えないやり方がスタートする

独自性の部分でもあるので隠す事もないのかもしれないけれど、とりあえず高専の指導を辞める迄は非公開にしておいた方がよさそうだ

よって質問には真面目に答えていない

ヒントといえば、何事も独自性に勝るマニュアルは存在しない

藤間議長でした

真面目に一生懸命様々な視点から考えてみよう


  

Posted by mtc at 00:22Comments(0)

2017年10月22日

先輩




今週は中町公民館長の役割で姫城地区ふれあい文化祭の運営のお手伝いと

実行委員長を務めるリノベーションスクールのイベントのダブルブッキング

タイムスケジュール的に兼用が可能だったので、
兼務しているけれど、夜の宴会が続いていて、ハードスケジュール中日結構バテてきている

多分人生の一生の中で働き盛りの50代前半を満喫していると考えるようにして自分に鞭を打っている

スポーツ事業の作業が減って、様々な事に関わり始めて約3年

こないだ初めて中学時代のバスケ部の後輩でしたという女性に先輩ですよねぇ・・・なんて声をかけられて驚いた

こうみえて中学時代、高校時代、モテナイ方ではなく二桁のチョコレートをバレンタインデーには貰ったりもしていた 苦笑

自分が気付いてないだけなのかもしれないけれど、後輩の男は少しは覚えていても、後輩の女の子は多分数名しかお手伝いいない

中学時代の卒業アルバムを大学入学以降は紛失してみてないので同級生だって覚えてない顔が特に女性であればいる可能性も高い

なんかこの年代層になってやっと後輩から先輩と呼ばれる機会が増えるなんて

ちょっと複雑でもある

藤間議長でした

なんか色んな展開の中でそんな再会も増えそうだ  

Posted by mtc at 09:24Comments(0)

2017年10月18日

思いこみ




モノマネタレントの御子息が逮捕されたニュースが最近報道されました

テレビから造られた思いこみの偶像にショックを受けているファンの方も宮崎におられると思うけど、番組をつうじて自分はこの人たいしてモノマネレベルの実力もないのに勘違いしなきゃいいけどなぁ・・・なんて思ってました

それは芸能界の思いこみ人気の落し穴でもあります

自分の投稿しているインスタグラムの日々の食べ物の画像から毎日毎日美味しいもの食べていると思いこまれている事も想像にお任せするけれど、
タイムリーな投稿ばかりでない事は考えればわかりそうなんだけど・・・笑

バスケットのコーチライセンスは取得しているけれど、今大会の試合でベンチコーチを高専の学生コーチに任せている背景で自分がベンチの後ろに立っている事に問い合わせをされた他校の関係者の方の思いこみ

ベンチワークの指揮コーチを学生コーチに任せて自分はスポーツインストラクターの資格、救命救急士のライセンスの背景でトレーナーとしてベンチに帯同してるんですが、ドシロの視点は本当にレベルが低い

今のスポーツ店の思想はよくわかりませんが、売場をしている頃からテーピングの使い方、サポーターの正しい使い方等お客さまに当然の責任として講習受講は当たり前の経験値に沢山の方々にアドバイスをしてきた時代の人間です

正直今の時代、スポーツ業態はスポーツチェーン店や素人外商販売員としか対応が出来なくなっている現実を知るだけに消費者は可哀想だと思います

そんな背景が横行している地域のアマチュアスポーツの未来を自分は期待できません

色んな事を暴露すると、色々問題になるかもしれないので、このあたりで・・・

とにかく思いますが勝手に突っ走る恐い地域です

藤間議長でした

本当の背景がわかった場合も

てげてげな感覚なんでしょうね

  

Posted by mtc at 13:03Comments(0)

2017年10月17日

初体験



初めて体験したグランドゴルフ

パークゴルフはノルディックウォーキングのイベントセットで体験して以来何度もやっているけど

グランドゴルフは高齢者とグランドゴルフのみで交流する機会がこれまでなかったので中町公民館長になった事で初体験でした

感想はこれまでクラブを販売してきて15000円を1番高いクラブ価格に設定されている事に納得の
ゴルフ経験者であればクラブが高くても安くてもほとんど関係ない感じ、風関係ないから基本反発だけの差ぐらいかな・・・笑

パークゴルフになると距離があるので、やってみてパークゴルフ経験しちゃうと元気な人はほとんどパークゴルフの方がきっと楽しいので、スペースが河川敷にあるんだから近隣にパークゴルフ場を作ればもっと人がくるかもなんて、思っちゃいました

管理費も含めお金が随分かかるんで、姫城地区の館員数では厳しいのでしょうが・・・

中町はパークゴルフよりグランドゴルフの愛好家が多いようなんで

郷に従います

藤間議長でした

正直ゴルファー視点で言うと

パークゴルフはなかなか面白いと思う事があったけど、

グランドゴルフで悔しいと思う事は無いでしょう

なぜゲートボールがグランドゴルフの普及で競技人口が衰退したのかわかりません・・・(^^;

  

Posted by mtc at 11:30Comments(0)

2017年10月16日

想い出




中町公民館長に就任して以来、自分の中で中学を出て宮崎に向かった都城少年期時代の想い出が沢山甦る

都城や家族的環境も嫌でたまたま合格したスベリドメ受験していた日向学院に合格して、地元の普通科の受験も即行で拒否して宮崎に行く事を決めた少年時代

都城という街の文化も街の色も環境も全てがあまり好きじゃなくて宮崎が好きというよりは異文化や知らない世界や環境が好きだった

だから海外旅行も好きで飛び回ったのだと思う

都城に戻った時代も振り返れば大変だった初期はあるけれど、売上が軌道に乗って以降はかなり日本中を飛び回っていて福岡なんか毎週行っていた生活でもあった

忙しい生活の中で海外にも仕事やプライベートでも沢山行けたので今セーブできる日々を過ごせているのかもしれない

65歳を越えた12年後の将来の事を最近よく考える

日々の1時間のウォーキングも海外の色んな街を自分が歩いているイメージで歩きたいからできるだけ明るくない時間を歩く事が好きだ

これからの季節は虫も減り汗もそんなにかかない気候になるのでナイトウォーキングが益々愉しくなる

中町公民館長になって様々な想い出も甦りそんな少年時代の想い出の道をウォーキングする事も増えた

なんか言ってる事がジジイみたいだ 笑

ノルディックウォーキングのイベントや交流も、関わる方々のほとんどが団塊世代やその年輩の方々なので影響も仕方ないかもしれない

ただ自分は新鮮な感覚を磨く為に関わってきた高専バスケの指導は、比較的シニアが上から目線で指導がやりやすいミニの指導とは根本的に異なるコミュニティが容易くはない環境の指導だ

情けない事をやっていると態度も急変する世代と日々向き合っている

彼らは文化、話題、ファッション等々過敏で全てを見ていないようでチェックしている世代

自分達もそうだったからその感覚を俺は忘れない

ありありのダサい大人はイヤである

藤間議長でした

ファッションに関する想い出はかなり深い・・・
  

Posted by mtc at 22:09Comments(0)

2017年10月15日

場価




都城と宮崎には同じ宮崎県であるけれど、

様々に違う週間や文化・思想がある

当然県北になっても様々が大きく異なる

当店は宮崎、都城、延岡と3ヶ所で商売を長く運営していた時期があって、その時代感じていた事やプロバスケの運営面においても試合を開催していた日南エリアを含め様々な地域で対応は違った

都城と宮崎の大きな違いを夜の酒場であげるとすれば、都城は知りあいでないお客、紹介でないお客への警戒感はスゴく大きく、隣り合わせのお客さんから声をかけられる確率は少ない

都城で自分の行く店はそのあたりの雰囲気が宮崎に近い店に行くので都城でも開放的なお店が多いけれど、特に牟田町という繁華街は老舗のスナックも多く独特感が漂う

多分都城駅前の繁華街の方が受入れ体制の心がまえの部分でも随分異なる事でしょう

都城の場合は加えて周辺の地域にも町によって様々に違いがあって、今回プロジェクトを進めている高城、山田、高崎等々、食や生活習慣、出費の考え方には様々な違いがある

宮崎と都城を結ぶ山之口町、田野、清武でもちゃんと調査したり体験したりすれば異なる事が沢山わかると思う

だからこそにマニュアルは難しく、アナログな考え方でその地域、場所に合わせた対応がビジネスの場合は必需となる

地域では地域を知る人間に任せた方が上手くゆく

この経験値は有難い事で感謝している

藤間議長でした

そんな価値を場価と表するらしい



  

Posted by mtc at 07:30Comments(0)

2017年10月13日

必然




こないだある方に言われたので

あえて公開します

今回の初めての参加になった

中町祇園山

全て行程に黒いメガネをかけて参加しました

これは俺なりの今年に限った男気の表現で

中町祗園山に愛情をかけて、ずっと長い間関わってきたオーバルの同志の今年から関われない想いを込めての黒いメガネです

歴史はつながれるもので、まさか自分が関わる事になるなんて連想した事も昨年までありませんでしたが、巡り合わせ的なものも感じています

再婚を諦めたわけでもないし、実は結婚していた頃から子供が授かるなら女の子がいいと思っていました

男の子が欲しいと思った事はありません

もし再婚相手に小さな子供がいても構いませんが
実は女の子でなければ絶対にNOなんです 笑

だから祗園山のお祭りへの参加は自分にとってこれまでは様々を考慮して遠慮してきましたが、

実は必然な事でもあるんです

女の子が授かって祗園山に参加させる事が出来たならば都城に戻った意義も残るというもの

そんな思想もあるんです

藤間議長でした

ただ、自分が願っている再婚までのリミットは

刻々と迫っています 笑


  

Posted by mtc at 12:40Comments(0)