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2010年01月31日

ケビン・デュラント

NBAにかなりうるさい方ならきっとご存知であろうと思いますが、恥ずかしい話名前と顔と実力は知っておりましたが実際のプレーを今まで観た事が無く、いつか、いつかと思っていました、昨年は結局試合放送のタイミングに恵まれず、今年もほぼ忘れかけていたところ昨日タイミングよくBSにて試合を観る事が出来ました、ケビンデュラントの衝撃を遅ればせながら感じた夜となりました。


なんだ、あのシュートタッチの高さは、手ながっ、

おそらくNBAプレイヤーでもほとんどがシュートブロックは不可能でしょう!

よくまぁ次から次へと、凄い度肝を抜かれる選手が登場してくるもんです、

NBAの面白さを再確認させられた藤間議長でした!

写真はケビンデュラントのシグネチャ−シューズで、KD1です、ナイキがシグネチャ−シリーズを作るプレイヤーは現在かなり限られておりますので、その部分からもその未知数の将来性への期待がうかがえます。
日本では情報がまだまだ不足している事もあり、そんなに売れてないようですがアメリカではかなり好調に売れているようです!

日本では未だにジョーダンジョーダン言ってますのでNBAレベルのバスケットNBAファンが日本で増えるのはまだまだ時間がかかりそうです!
  

Posted by mtc at 19:42Comments(0)

2010年01月30日

エルグ

エルグをご存知だろうか?エルグとはergと書く、

主にボディバランスアップに確実に効果を引き出すアイテムでネックレスとブレスレットが企画されている
この商品を取り扱っているスポーツ店は今後増えると思われるが現在宮崎では、まだまだ少ないと思います
このエルグネックレスの人気が話題となったきっかけが昨年のWBCでした、大活躍だった横浜ベイスターズの内川選手が使用していたのです、そしてソフトバンクの杉内投手やジャイアンツの内海投手などもシーズン中も使用していました、
更に話題性が大きかったのがビーチバレーの浅尾選手の使用でした。

はっきり言ってこのネックレスは高いです、浅尾選手が普段私生活でも使用されているシルバーネックレスタイプは26250円もしますし、リーズナブルなシリコンタイプでも7140円します
しかし、

売れてます、はっきり言って問い合わせも増えてます
それは、ツボにはまる効果にあると思われます。

初めてお買い上げになるお客様に、当店では確実に効果があるのか簡単な実験をしていただき効果を確認いただいて購買を検討していただいています、商品が高額なだけに確実に効果をご確認いただいて購買していただく事が重要であると考えるからです


実験、体験だけでも無料で店頭で行っておりますのでご興味のある方は是非、

エルグでゴルフの安定感を向上させている藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 11:57Comments(0)

2010年01月29日

シャイ二ングサンズ

シャイ二ングサンズに宮崎のチーム名が決定しました
自分の案は一次選定で見事に散りました(笑)

発案の宮崎市在住の林様、素晴らしいネーミングを考えていただいてホントに有難うございます、心より御礼申し上げます。

おかげさまで自分の方から運営会社に提案する後援会のネーミングも固まりました、まぁ採用されるか否かはわかりませんが・・・

チーム名について何名かの方からカッコイイネーミングだと電話やメールをいただきました、正直ホッとしました、自分達ではかなり手応えのある事でしたが何事もふたを空けてみないとわからない事もありますから・・・

当店ではこの決定にあわせて3月から発行する新しいポイントカードの制作に早速取り掛かりました。

オーバルでも運営会社とスクラムを組んで広場を活用した様々なイベントを提案して参ります

2月は様々な準備期間となりバタバタとなりそうですがワクワクが止まらない藤間議長でした!  続きを読む

Posted by mtc at 14:47Comments(2)

2010年01月28日

野望

サッカーアフリカワールドカップの話題が最近やっとにわかに話されるようになってきた、自分の経験上で言うと通常のワールドカップイヤーに比べ盛り上がり度は0%と言ってよい、これはおそらく日本代表チームの人気が無いだけでは無くナイキ、アディダスのスポーツメーカー2大ブランドの集中戦略化が世界のサッカー界にもたらしてしまった哀れな結果なのかもしれないと僕は思っている、世界のワールドカップ出場の各チームがどのスポーツブランドのユニフォームを着用するのか以前まではスポーツ業界人にも話題としてあった、いつからか世界スポーツブランドナイキとアディダス、プーマのシェアの争いのようになり内部的に冷めた感が蔓延する形となってしまった、分かりやすくいうと製作側が強気に勝手に盛り上がっていて観たり、関わる側がかなりひいている状態であるのである、これでは街角での関連商品やイベントなど様々な話題等々高まるはずもない、メインスポンサーであるアディダスが必死に様々なプロモート企画をしているようであるがなかなか話
題にあがらない、企画は非常に面白いと個人的には思うのだが関連する営業や販売問屋などにはおそらくセンス的に全然伝わらないのだろうと思うと非常に残念な話である、自分なんかの田舎のスポーツ店はなんらか関わりたくても上層部から販売条件など勝手に壁を作られて関わる事が出来ないのである、田舎はゼビオやヒマラヤなどで適当に盛り上げた感じでという具合なのである、おそらく全国の一般スポーツ店がワールドカップの関わりに関してはかなりの不満を持っていると思う、


常に業界に何か大きな一石を投じたい野望を持っている藤間議長でした!


写真はドイツ代表が宮崎キャンプに来県された際のウェルカムパーティーにていただいた記念Teeである!
  

Posted by mtc at 11:10Comments(0)

2010年01月25日

ノーランライアン

自分はスポーツニュースの情報を得るのにスポーツナビをマイメニュー登録している、月額105円で試合経過など全ての情報が素早く見れるのでシーズン中はかなり重宝している、昨日のベースボール情報の中に目を止めた記事があった、大リーグのレンジャースをある団体が買収したという内容であった、テキサスレンジャースと言えば大塚選手も在籍した日本とも所縁のあるチームである、

そして、その買収を行った中心人物がノーランライアンと書かれてあった。

写真はノーランライアンから直接いただいた直書サインである、彼は牛肉関係のビジネスで来日しておられた、親戚が肉を扱う業種で東京でお会いする機会があった、自分たちの世代にとって大リーグの凄さを初めて実感した投手がノーランライアンであった、

ノーランライアンがオーナーならテキサスレンジャースの試合を見に行く機会がもしかしたらあるかもしれない・・・期待は膨らむ!

そういえば、この間のバスケの会合でテキサスのバスケキャンプにbjリーグのプロプレイヤー青木康平や波多野選手がお世話になっている方のご兄弟の方に色々とテキサスのお話を伺ったすごく面白いお話であった

なんか・・・勝手に縁を感じる・・・(笑)

正直、テキサスに一度行ってみたいとずっと思ってきた藤間議長でした!  

Posted by mtc at 15:39Comments(0)

2010年01月24日

ミィヤ

写真がミィヤである

ミィヤを発案してイベントなどを手掛けているのは実は弟である、

4、5年前にそのような活動を開始したと聞いた時に、ダンスショーの為の歌を影山ヒロノブに依頼したと言っていた、影山ヒロノブと言えばドラゴンボールの歌である、

弟の目標や夢を聞いた時にこのミィヤにかける思いは生半可ではないと感じた。

彼は大学を卒業してMRTの広告代理店に就職してかなり鍛えられた、現在は独立して広告やイベントなどを手掛けている

弟は兄弟の中で運動神経は微妙であるが、企画力にはかなりの才があると僕は思っている、驚くべき発想と段取りを計画する、残念な事はみやざきにはそれだけの企画力があってもなかなかイベントの規模や背景に限界があるのである、地道にユーザーの依頼に答えていく営業が中心であろう、


今回のプロバスケの活動に弟は一度も絡ませていないがいつか彼の才能に頼らなければならない時が来るかもしれないと個人的には思っている、

何故、始めからでは無いのか?

それは自分も広告代理店経験のはしくれなので連想である、

基本のベースをいかに変化させるかが才能ある代理店の能力なのである、始めから最高なものはいかに才ある人でもなかなか出来ない
イメージを変える事で話題となるのである

我々が作る基本ベースに参加者がチェンジを求めた時に才能あるプロに登場していただけると有難いと自分は連想している。

ミィヤを知らなかった方は是非とも一度ミィヤのショーを見ていただきたい
遠くは新潟からもファンが見に来られるらしい・・・

みやざきがキャラクターの宝庫である事はあまり知られていないのかもしれない

ピカチュウショーを以前にオーバルの広場で開催した事があるが来客数が凄まじかった、イベントショーを開催してもオーバル各店舗の売上につながらなかった為に継続は出来なかったがキャラクターショーの集客力は確かに魅力的である、イベントは人を集めるだけでは場所によっては厳しい事を経験によって学んだ、様々な経験を糧にイベントへの決意を思う藤間議長でした!


写真の赤のミィヤの横はサキーラである、県の広報紙の中の4コマ漫画に毎月登場しています。
  

Posted by mtc at 14:40Comments(0)

2010年01月23日

統合

現在宮崎日日新聞のスポーツ面にてシリーズの特集記事を掲載させていただいている、大変有難い事で心から感謝している、今日掲載されていたスポーツ面にバスケット界として重要となる記事が掲載されていた、
バスケット界の今後を議論しているトップリーグ検討委員会から2013年度を目標とする統合案が3月の日本協会評議員会に提出される事になったという内容の記事であった

答申には優勝チーム同士の対戦や交流戦の構想も盛り込まれたらしい、加えて日本リーグのチームは本拠地の地域名をチーム名に入れる事と企業から独立した運営形態への変革が理想とされているようである、

結論としてプロチームの運営手段としてbjリーグの運営形態が時代に理想的であるととらえるべきであろう

プロバスケチームを作る活動のスタート当初この話題が議論されていた、個人的にスポーツ業界にて仕事をさせていただいていると様々な情報が飛びかっていた
明らかに言える事は何らかの統合に向けてバスケ界は確実に一歩一歩進んでいる
スポーツメーカーという企業はその辺のところがわかりやすい、どこかでどこよりも早く良いポジションを取りにいく一方でおかしな部分で情報戦をしている

スポーツメーカーが冠として一番企業ブランド効果を高めると考えてきた事が、日本代表を独占サポートする権利であった、サッカー界もワールドカップに出場出来ていなかった時代は現在のアディダスの大型契約ではなく日本企業の4大メーカーが持ち回りで日本代表をサポートしていた、4大メーカーとはミズノ、アシックス、デサント、ヒットユニオンである、企業力的にはゴールドウインであるが当時ゴールドウインにはサッカーブランドがなかった、当時はデサントがアディダスの日本での販売権を所有し、ヒットユニオンがプーマの販売権利を所有していた、日本代表の強化策につながったJリーグが開幕して先ずはミズノがJリーグの独占販売権を勝ちとった、その後日本代表が初のワールドカップに出場となり代表ユニフォームの胸の冠にはアシックスが光っていた、スポーツ界は世界に目が向けられると世界のブランドとの競合となり現在世界の有名スポーツメーカーのほとんどが日本に運営会社を設立する形となった

バスケット界の日本の競技力ははっきり言ってまだまだ低い、過去のサッカー界の状況と自分にはダブって見えてしまってしょうがないのである

進化の可能性を感じるプレイヤーが日本人からどんどん登場している現在、この先良い方向にリーグの統合が進んで近い将来日本代表が強くなるような流れが必ずや出来ると自分は信じている

bjリーグのチームスポンサーにミズノとデサント、そしてコンバースを有するゼットが今シーズンより加わっている、チャンピオンを有するゴールドウインや現在日本代表をサポートしていてbjリーグのサポートに手を挙げていないアシックスも必ずや近い将来スポンサーに加わってくると思う
そして世界レベルに到達した時冠スポンサーにナイキアディダスが初めて手を挙げるのである!

それこそ世界基準となりえた証である

宮崎にプロチームを作るタイミングは今年しか無かったと自分は確信している、

新リーグ構想が正式に立ち上がれば環境やその他諸々の諸条件は大きく変わる事は間違いないのである、


世界的人気スポーツなのに日本程のスポーツ熱が高い国でバスケットが盛り上がらない方が不思議な事なのである


写真はスラムダンクが一億冊売れたイベントとして新聞一面広告を出された時の流川楓バージョンです!  続きを読む

Posted by mtc at 17:24Comments(0)

2010年01月22日

ゴルフ

ゴルフのクラブを握ったのは時代のヒーロー石川遼くんが初めてクラブを握った年齢とあまり変わらないと思う、自分は初めてクラブを振った時かなりボールに当たったしパターもアプローチもかなり上手かった事を鮮明に覚えている、当時は木のクラブであった、

初ラウンドは高校3年だった記憶があり、スコアは
114であった、もっと練習すればすぐに上手くなると言われた、3回目のラウンドで100を切った自分が現在では信じられない、去年の末に久々100を打ってしまった、何がどこでどのように違うのかはっきり言ってかなり悩んだ、実は競技の自分の技術で今まであまり真剣に考えた事が少ないこれは自慢では無く向上心に欠けているのである、

悩むのが嫌なので避ける自分がそんなに嫌ではなかった

そんな自分が昨年からふたたびゴルフに真剣に取り組んだ、結果はまだまだであるが上達に向けた可能性を少しずつ感じつつある
見えない答に迷っていた自分は消えた、何事でも何らかの結果が見えるまで努力や工夫を継続する事の必要性を今は実感している。
人は向上心をいかに持ち続けるかで生き方も変わっていくものであるとはっきり言える藤間議長でした!


写真はおそらく当店でしか販売していない奇跡のティ−である
  

Posted by mtc at 14:13Comments(0)

2010年01月21日

サーフィン

みやざきと言えば、スポーツで表すと先ず、サーフィンとゴルフです、と宮崎の高校時代に思い知らされた高校が宮崎の日向学院だったので寮から一ツ葉海岸までよくサーフィンはしに自転車で行っていた、
当時から波が高くて怖かった記憶は今でも消えない
初心者向けのボードで挑戦していて何回目かのトライの時に高い波に飲み込まれてボードの先が頭にぶつかり気を失って海に沈んだ、仲間に救出されたらしく意識が戻ったら石の上に寝かされていた、頭には包帯が巻かれていた、海はそれから結構トラウマである、波が高い海にはできたらあまり入りたくはない。

宮崎でスポーツ店を経営していて何故サーフィン関係の商品を扱わないのか若い頃よく言われた、

自分が波が怖くてサーフィンが出来ないのに売場を始める事は道徳的に自分には出来なかった


僕はゴルフが面白いとずっと自分に言い聞かせている藤間議長でした  

Posted by mtc at 12:46Comments(0)

2010年01月19日

野球は小学生の時少年団に入っていて中学の1年の終わりぐらいまで続けた、僕らの時代はしごきなども当然のようにあったが野球は楽しかった、部活から帰ると風呂に入って飯食って毎日バタンキューであった、全然勉強しないと成績はさすがに急降下になり問題となってしまった、何度か注意され勉強しようとしたのだが勉強はホントに大嫌いであった、担任の先生が野球部の監督であったのでさすがに成績が最下位に近づいた時に成績をあげることを強要された、僕らの中学は九州大会の常連で結構強かったのだが当時文武両道が学業精神の指導目標にされていた、成績が戻るまで部活に参加出来なくなったなんか悔しくて悔しくて勉強した、半年で成績は通常に戻ったが自分は野球部には戻らなかった、理由は漫画家になりたいと思ったからである、半年間勉強もしたが漫画もかなり読んだ、同窓会があるといつも漫画を書いていたイメージがあるらしくそのように言われる、高校、大学の時に手塚賞等に何度か応募して最終30作品に残った事はけじめをつけた良い思い出だ、

自分はかなりのアニメやスポーツ選手のフィギュアをコレクションしているがいつでもペンタッチを忘れないようにフィギュアを見て暇があれば絵を描いている
漫画家の夢はまだ捨てられていないのかもしれない、藤間議長でした!

写真はフィギュアの一部です、
  

Posted by mtc at 11:34Comments(0)

2010年01月18日

商売

先週末に呆れた噂を耳にした、噂によると当店が倒産するらしい、商売は皆大変であるが他人からそのような噂を語られる経営はしていない、噂の元は突き止めたのである時期がきたら証拠を集めて社会責任をとっていただこうと思っているありもしない噂を流して営業妨害をする行為は法律によってさばかれる、勘違いでは済まないのである、
昨年当店の売上の核であった営業部長から退職届けが提出され他のスポーツ店に移られた、当店では時代を見据え営業改革を進めていたので営業部長には改革の推進をお願いしていた、もし社会人としてその改革に添えない上で退職届けが出たのであれば、それは残念な事であるかもしれないが本人が決断したのは違う意図であるように思う、他人に決意を語る方では無いので営業部長の退職による噂であれば噂の元の方は一切の情報無しに自分の頭の判断材料のみでありもしない噂を語られているという事になる、当店の事を心配して述べておられるのであれば余計なお世話である、当店はどんぶり勘定な経営では無い、噂の原因になっているかもしれない情報が実はもう1つある、Hスポーツさんが都城から撤退される話がある、この間H社長からお聞きしたので事実のようである、社員の受け入れの話もいただいたが人員整理を進めてきた当店としては申し訳ないがお断りさせていただいた、自分がやろうとしている業界改革に必ずやつながる新しい政策はこれからが本番となるか
らである、実はもう1つの自分のブログにはかなり詳しく実名で噂の元の方を非難させていただいている、なんとかは元からたたなきゃダメである。

藤間議長でした!
癒し系の写真を一枚!
  

Posted by mtc at 14:22Comments(0)

2010年01月15日

ドリームチーム

ドリームチームというフレーズが日本において初めて上陸したのはバルセロナオリンピックに向けてバスケットのアメリカドリームチームの結成が公表されてからである、世界的なジョーダンシリーズのバスケットシューズの大ブレイクなど日本でもナイキブーム真っ只中であった、バスケットに関わる仕事をさせていただいていたのでその時代の売上は凄まじい額であった事は一生忘れる事はない、
ナイキのドリームチームのバスケットシューズモデルは過去にも幾度か復刻された事があるので購買されたり売場でシューズを見られた事がある方はおられるかもしれない、しかしドリームチームの中心メンバーのマジックジョンソンとラリーバードのドリームチームメモリアルモデルは当時九州で2か3店舗ぐらいでしか販売されなかった、写真はそのドリームチームのスタメン5人の貴重なバスケットシューズモデルです、今となっては信じられない話だが当時このモデルをショーケースに飾っていてシヤレで5足セットで380万の値を付けていたところ180万で譲ってほしいと言われた事があった・・・

ホントにおかしな時代であった、

藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 20:48Comments(2)

2010年01月13日

ファイテン

昨年よりファイテンの地域特約店をさせていただいている、定められた研修期間を修了して地域指定の1店舗に認められた、この特約店は市を単位に1店舗のみとなっている、研修は昨年の今頃だった、この時期に研修期間の為、お店を休む決断はかなり悩んだが今となってはその決断は間違えてなかったと確信している
ファイテン商品を販売するのに必要な部分も判断力である、様々なアイテムがある中で消費者に1番オススメできるアイテムを選定する能力が求められる、判断力の差が特約店以外のファイテン取扱店との違いといえると思う、特約店にしか販売出来ない商品があるのはそのような商品知識と接客の際の販売力により特別な商品をご説明する能力に特典が与えられていると思っている。

ファイテンの説明については随時特約店限定商品が発売開始される時に書き込んでいこうと思います。

写真は昨年のWBC日本代表のダルビッシュ投手の限定ネックレスハイエンドです松坂投手モデルは既に完売しております。


藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 09:58Comments(0)

2010年01月11日

WBC

WBCワールドベースボールクラシックの開催によって野球は国民的盛り上がりを有する競技に確定した、

日本代表が2連覇する偉業までは開催を企画した方々も予想していなかった事でぁろう、

日本が強くて試合も面白いので盛り上がらないはずがない、第三回大会が待ち望まれている、日本は第三回大会に向けて日本代表の新監督の選定を開始しているらしい、いったい誰になるのか?すごく興味がある!

現段階で原監督と肩を並べてネームバリューがある監督と言えば野村監督しかいないと思うが・・・


果たしてどうなるのだろう

写真は第1回大会の優勝記念Tシャツや第2回大会のユニフォームと優勝記念ボールです!

藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 09:11Comments(0)

2010年01月09日

日本代表2

テレビ放送がなかったのは残念であったが今回のイエメン戦にて若手の選手が素晴らしい結果を出した、日本のサッカー界にとってはかなり明るい話題である、

この良い流れに勢いをつけてほしい


それは、岡田監督にかかっている、外国人の監督であれば数ヶ月の間に必ずその力をチェックする、今まで岡田監督はJリーグの試合で選手をピックアップしていた傾向が強かった、それが間違えているとは言わないがA代表戦で結果を出す事がどれだけ凄い事かはちゃんと判断基準を上位においてほしいと思う・・・


写真は日本代表の最新ユニフォームです、


平山、乾、山田、などユニフォームが発売されているか・・・?の問い合わせが早速来た、


残念な事に発売されていない、

情けない話だが、それほど販売メーカーサイドにも見る目が欠けているのである

おそらく販売が実現してもこの感動や購買欲がかなり覚めた時期になる事であろう


スポーツ業界にとって・・・、時は金なりという言葉はすでに死語なのかもしれないとさえ思う藤間議長でした
  

Posted by mtc at 21:11Comments(0)

2010年01月08日

バスケプレイヤー

スラムダンクのキャラクターからも分かるように日本人の好むバスケットのプレイヤーにはわかりやすい好まれる傾向がある、必ずしもマイケルジョーダンでは無いのである、田臥選手や五十嵐選手のようなスピードを武器としてボールやゲームをコントロールするプレイヤーが日本人にはやはり支持されるのである、
自分も当然マイケルジョーダンは別格であるが、尊敬するバスケプレイヤーはフェニックスサンズのスティーブナッシュである、写真は日本ではなかなか販売されていないレプリカユニフォームです、

藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 23:31Comments(0)

2010年01月07日

大リーグ

アメリカの大リーグの試合を観て感じた事はかなり参加型のプロスポーツとして確立している驚きであった

プロスポーツの存在の意義が日本とアメリカでは意識的にはまだまだかなりの差があるように思う、自分が10年ほど前に感じた後に、何か変わったかというと・・・多くの日本人のプロ野球選手がアメリカに渡ったという事である・・・最近では日本人のプロ野球選手の海外流出に苦言を呈していた野村監督までもが、日本人初の監督の海外挑戦としてPRしていた

何が違うのか?
なんとなくは解る気がするが上手くは説明が出来ない
一言で言えば、歴史である全ての過程やファンの感情に伝説が感じられて、継承されている事、敬称している事に歴史的な背景が自然と伝わる・・・入団する選手の意識にも自然とそんな部分が伝わる・・・なんかそんな感じだ、


悪い時代であったとは思わないが、日本は男が硬派を意識する時代が長く、野球選手もどちらかというと髪型も硬派で近寄りがたいイメージの時代があった・・・ゴルフもそうである(笑)

長い時代人気スポーツのイメージが時代の変化から遅れをとったのだと自分は海外を観た時に感じた、

必ず日本のスポーツ界は10年で変貌すると確信した、
若いプロスポーツ選手の登場によって日本のスポーツ業界は世界に追い付く為に新しい流れに加速していく事であろう。


写真は大リーグのスタジアムのミニチュアフィギュアである、

日本のプロ野球スタジアムの歴史を語ればこのようなスタジアムのフィギュアが発売されても面白いと思うのだが、日本のスポーツ業界にはそのような遊びの部分に遊び心がまだまだ少ないのである


藤間議長でした!
  

Posted by mtc at 18:03Comments(0)

2010年01月06日

サッカー日本代表

今日はサッカー日本代表の2010年初戦、アジアカップ予選のイエメン戦がある、民放放送と衛星放送をチェックしてみたが中継予定がなかった、試合の中継放送は無いのであろうか?

もしかしたらスカパー?

若手中心で臨む試合という事で是非観たいと思っていたので、もし中継が無いという事になると結構ショックである

あと1つある可能性としてテレビ東京が放映権を獲得した場合があるが、なおさらショックである

ワールドカップイヤ−に現日本代表の選手達で満足な結果を得られるとは自分には楽しみが無い、組織力を中心とした無難なチームである、だから人気もどんどん下がる、はじける花も試合が楽しみになる話題も無い、本田選手は戦術に合わせ普通に変えられて個性が消えた、現在の日本代表の直面する問題は強さよりも人気だと思う、注目する目を引く選手が今後絶対に必要になる、他のどこの国も新世代の若いスーパースター候補の選手の登場を望んでいる、現代表チームから中村俊輔が居なくなったら普通の世界レベルそこそこのチームというだけである、サッカー界にとっては大変な事態となるかもしれない

我々スポーツ業界にとっても大変な事である、明らかにサッカー用品の売上は急降下を続け明るい材料はほとんどない、新デザインになった代表のユニフォームの動きはかなり鈍いのが現実である、写真は2006年までの日本代表ストラップコレクションである、


個人的にはやはり日韓開催となった2002年のユニフォームモデルが1番好きな藤間議長でした!  続きを読む

Posted by mtc at 19:07Comments(0)

2010年01月05日

MJ

自分にとってバスケットと言えば、当然一番はMJマイケルジョーダンであるが、30代の頃県リーグの1部を目指して宮崎にチームを作っていた、チーム名はスイーティーズ、チーム名は当時の若い奴らで考えてユニフォームのデザインはチームを企画したTくんなどと議論して決めた、規格品がなかったのでサイドのデザインはデザインをプリントして作った、デザイン料とプリント代で上下2万円かかった、2色作成したので上下で4万円である、もう時効なので書くが、応援したい気持ちをくんでかなりの金額を自分が負担した、練習参加ばかりで自分はなかなか試合には行けなかったがチームは順調に上昇を続け2部まで上がった、その時壁となったチームがタートルである、タートルは都城のチームなので知り合いも多くやりにくい相手であった、結局1度も勝つ事が出来なかった、スイーティーズ解散後活動が都城の夜間リーグになりタートルの練習にもたまに参加させてもらうようになったが、自分はそのフォーメーションにトラウマ
があり何度か誘われたがチームには入っていない、そんなタートルが今年1部リーグ昇格の最大のチャンスを向かえている・・・自分のかなわなかった願いを是非とも叶えて欲しいと思っている藤間議長でした!


写真はスイーティーズのユニフォームモデルとなったジョーダンのノースカロライナ大のレプリカユニフォームです。
  

Posted by mtc at 12:46Comments(0)

2010年01月04日

ベースボール

何と言っても日本は野球王国である、野球が盛り上がらずして他の球技がその座を越えることは自分が生きている限りは絶対に無いと思う、

サッカーが国をあげての試合をする事は歴史が古い競技なので試合の結果が感情的になるのは世界的にも何となくわかる、しかし日本人はドーハの悲劇まではサッカーで感情的になる人はほとんどいなかった、

おそらく、野球かオリンピックにしか観戦に感情が混入しなかった時代の方が世界に比べてまだまだ長いのである、

日本はスポーツ大国ではないが野球王国である。

そして、その野球の中心がジャイアンツであった!
宮崎とジャイアンツは一心同体であった、一軍は宮崎で二軍は都城でとキャンプが開催されていた時代もあった、昔はアンチ巨人というフレーズもなかった、時代が変わっても巨人の試合だけは何故か感情的になる
そんな自分にはさすがに嫁さんもあきれている藤間議長でした、

写真は宝物のジャイアンツのジャケットでコシノヒロコデザインである、ちなみにジャイアンツキャンプにて関係者に配布される帽子は30個近く持っている!
  

Posted by mtc at 23:22Comments(0)