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2012年03月31日

あのさ〜

藤間議長日記はあくまでも個人の日記で、出来るだけ固有名詞は出すことなく日々起こる社会現象や様々なスポーツの事、宮崎シャイニングサンズ情報等、様々な言い分や思いを書き込んでいる


この国は民主主義で意見の主張は様々なツールがありブログでもその他の手段にしても自由化されている


自分のブログを変な意味でチェックされている方もおられるようで、もしかしたら自分の事やその方々に対して意見を書き込んだりしていないかとも勘繰りされているのかもしれない


この場を借りて何度も申し上げてますが例えば宮崎シャイニングサンズ関係者への様々な過去に関しての意見はこのブログに書き込んだりする事は無いと以前にも書き込んでいる


影響がある事がわかったのでこのブログへは書き込まないと思う


ただセカンド終了後、歯を食い縛ってやってきた全ての背景へのこれまでの事実や思いの全てを知る限り書き込まない保証は正直感情的に無い程、気は済んではいない事は述べておく


前日の事件という題名等々内容を勘違いされた方がおられるのであれば、はっきり言って考えすぎで、全くもってサンズとは関係ない話である、


個人のプライベートな事をいちいち気にするのならばブログチェックに来ないでほしいものである


自分にとっても迷惑なのでそういう方に非公開という機能が欲しいものだ


どちらかと言うと、俺は怒っているぞ! (((笑)))


それはまぁ、冗談であるが・・・


木曜の事件は俺にとってかなりの大問題なのでとにかくほっといてほしい!


藤間議長でした


とにかく、何でもかんでも自分はサンズのみ中心に特別に動いてはいない


だって無給ですから・・・

やれる事と言えば、可能な限りの額の保証人になる事と、出来る限りのボランティア精神の活動と企画力である


責任は自らの判断力にありなのではないのだろうか?

あしからず・・・

  

Posted by mtc at 00:33Comments(0)

2012年03月29日

事件

昨夜、いや今日の深夜といった方が正確な話である


一生忘れる事が無いと言って間違いない事件があった

正直自分の事を改めて分析して、毎度の事だが状況が緊迫すればする程に冷静沈着になっていく


ホント自分で自分が怖い程に開き直る


自分の性格が怖い瞬間である


どうしようかと、とにかく色々な事が頭に浮かんであまり眠れなかった


どこかでこのような事態をイメージしていた自分もいたかのような感覚もあった

不思議と怒りよりも別の感情が固まった


藤間議長でした


何のこっちゃ・・・(笑)という話であるがいづれ書き込みたい
  

Posted by mtc at 18:22Comments(0)

2012年03月28日

ABYSS

あの大好きな映画アビスの監督ジェームスキャメロンがついに海底へ潜った


人類初世界初の単独海底最低地点への到達らしい


場所はマリアナ海溝


ジェームスキャメロン監督は3時間程その場所に滞在して生物の採取や画像の公開等ツィッターを通じて世界に発信したようだ


それにしても物凄い話だと思うがお金の投資もおそらく半端ではない


個人というから驚きである

この話題を聞いて改めてインターネット環境時代の凄さを再確認もした


タイタニック、アビス、アバター等々映画監督作品の権利に対する世界からの版権料収入は凄まじい額だという裏付けでもある


相当のお金がないとこんな信じられない事、個人では不可能なのではないのだろうか(笑)


これからの時代価値ある題材の権利を持つ側は確実に強い


価値の向上には魅力は当然必修であるが、ジェームスキャメロン監督がアビス2の製作意欲の為に潜ったのだとしたら更に魅力的な映画が作られることだろう


今回の投資額なんて映画が世界で大ヒットすればすぐに戻ってくるし、話題性は数倍に跳ね上がることは間違いない確率である


藤間議長でした


頭の下がる発想力と行動力に尊敬の思いも倍増した!
  

Posted by mtc at 10:16Comments(0)

2012年03月27日

卒業

秋葉原劇場で初めてAKBを見た時正直売れるとは思わなかった、ネット主流の中で面白いけどどうなんだろうという感覚はEXILEの人気沸騰の感覚に同じく自分の見る目が乾いていた証でもあった


売れるものがわからない症候群にその時点で突入していたともいえる


売れるものとか売り方、見せ方、告知方法など型にすっぽりはまっていた自分がいたという事であろう


AKBの場合自分はずっと前田敦子を追っていた


敦子という名前とあっちゃんというあだ名に過去の事をダブさせる容姿は自分の昔の恋愛を思い出させた


篠田麻里子のファンでもあったが、基本前田敦子あっての思いはAKBにはある


そんな前田敦子がAKBを卒業してグループを離れると宣言した影響の凄さをここ数日様々なニュースやワイドショーで見ると何か可哀想にも思えるがアジア各地にもかなりの影響がある事には改めて驚かされる


日本の芸能企画の発想力や行動力はスゴい勢いで時代を動かしている


いつまでも前に進まない政治を拝見していると、民主党の中心メンバーにどうしても芸能的センスが見えない


伝わらないから支持は上がらない


今総選挙があれば政党はちらばり制度やら政策は何も決まらない状況になるのではないのかと思える


まさに目の前に大きな壁がある国政である


前田敦子の卒業宣言に対し辞めないでくれとずっと騒ぎ続けているメールやツィッターのオタクどもの声を確認していると、そこまでの影響力のある政治家がトップに立たない限りこの国は動かないと感じてならない


そんな政治家はおられるのかなぁ・・・(笑)


藤間議長でした


AKBを卒業しても前田敦子には頑張ってほしいと思う
  

Posted by mtc at 13:17Comments(0)

2012年03月25日

懸念と価値

バスケット界の全国の有数な指導者の方々が数年前から懸念されている事がある

バスケットボール愛好家のバイブル月刊バスケットボールでも様々な方がバスケット界の将来性の事について意見を投げ掛けられている


少子化に現実的な背景がある以上競技者の獲得は今後確実に切実な問題になる


どんな競技の指導者にとっても競技者があっての指導力であり、根本その力を発揮する為には居場所の確保は各自の切実な問題感覚があって当然の時代はすぐそこまできている気がする


教えたくても指導出来ない環境もストレスとかやりがいとか色んな心理的状況がある事であろう


せめて都城は様々な縦ラインがほしいと、自分は随分と前から意識的にバスケットの方向性に対して取り組んでいた


当然宮崎シャイニングサンズの存在意義に関しても地域にとって、宮崎のバスケット界にとって、その存在が競技者確保影響力の一端になればとプロバスケットチーム設立への活動を積極的にやってきた


情熱というのは大事な基準で、志しには必ずや共通点はあって当然の話なのである


運営に大きく関わって活動していると、とにかく色々な事が沢山あってそれなりにストレスにならないと言えば嘘になる


今年も指導者の異動が発表され、各位が様々な意識的感情の部分で揺れている


個人的見解についても複雑な思いが沢山あるが、絶対に立場上意見の言えない環境化に現在自分はある


今年の結果を踏まえ自分の方向性をある指導者にいち早くお伝えしてスクラムを組んでいただくお願いにあがらなければならないと強く思った自分もいる


都城の場合そこのラインの確立は当店にとってもきっと柱となる

ご父兄が安心して子供のバスケットにサポート出来る体制は理想の型のはずである


その縦ラインのどこかに宮崎シャイニングサンズを引退した選手達が関わっていく事が出来たら更に理想的な話だとも考えている


バスケットにはプレイヤーの部分にのみならずオフィシャルやレフリーの部分等様々な方向性に必要性が高く、関わり合いもその重要性も高い


方向性とはそのような背景やサポート体制の部分の蓄積も絶対値であり、やるべき課題はありすぎる程にまだまだあると当然思っている


しかし全てが競技者があってのもので、愛好者が継続していての基準である


その基準への懸念の意識がまだまだ必要性として絶対的になければならない地域なのではという感覚が都城にはある


都城はミニバスケにスクラムがあり県内でも強豪のチームが男女に存在している

ミニバスケの指導者や関係者の方々からは宮崎シャイニングサンズの設立は子供達へのモチベーション的にも大変良い効果を生み出していると喜んでいただいている


成果の1つとしては間違いない価値でもある


懸念がある事によって様々な活動が生まれ価値を築きあげる為に努力をする方々にスクラムが発生する


過程という事はそれぐらい大切な話で、スピードのみを重視しても見逃してしまう事項が沢山ある


藤間議長でした


懸念を価値に変えていく活動はホント一歩一歩である
  

Posted by mtc at 12:50Comments(0)

2012年03月23日

言いたい放題

昨日開催されたジャイアンツの激励会、1100人の前で渡辺会長が論争中の噂の元球団幹部の方を言いたい放題で非難されていた


話は過去の契約問題や外国人選手のスカウトの失敗にまで及び、今年は邪魔者がいなくなったから戦力も整ったまで言い放った


全てK氏の責任におしつけている発言中に原監督の後ろに立っていた岡崎コーチの表情を自分はずっと見ていた


岡崎コーチだけでなく選手の全てが表情を崩す事なく聞いていた光景にこの球団はやはり組織なんだなぁ、と改めて感じた


カメラアングル的に岡崎コーチをそこに立たせている事も、渡辺会長がその話題を話す可能性も全て計算上のストーリーなのであろう

選手達スタッフ各位に表情を変える事かないように事前に説明してあると思った

そして話題は開幕投手の発表となり内海が公開指名された、このような開幕投手の発表に今年は注目の話題であるだけに賛同した


それにしてもK氏擁護側からすれば随分と怒り心頭な報道であった事であろう


K氏は宮崎出身の方なので宮崎にいると様々なK氏の主張を支持する方々も多く自分も背景は理解出来る


ジャイアンツという大企業組織の中で大変な立場で奮闘してこられた実績は間違いなく否定される事ではない


裁判というのはホント長い戦いで長期戦である


ジャイアンツファンとしてゴタゴタが解決しシンプルにペナントレースの応援をする純粋な気持ちに1日でも早くなりたいものだ


現時点ではプロ野球にどこか残念な思いは個人的には強い


藤間議長でした


裁判で全ての事実が明らかになるまでは真相はまだまだ白紙である・・・
  

Posted by mtc at 14:19Comments(0)

2012年03月21日

早とちり

大変申し訳ない早とちりをした


石川遼選手のナイキウェア契約はゴルフウェアの契約ではなく、移動中やスポーツウェアとしてナイキのウェアやシューズを着用するというものであったようだ

しかし、個人的にはなんか引っ掛かる・・・(笑)


どこで線引きとなるのであろうか、考え始めればキリがないような違和感を感じるのは自分だけなんであろうか・・・(笑)


まぁ石川遼との契約の場合本人の主旨が基本となっているようなので本人が基準を線引きする流れなのであろう


本人が様々な影響力をどう意識するのか楽しみでもある


スターは大変だ


藤間議長でした


新旧含め宮崎出身のスターって誰だろう?
  

Posted by mtc at 19:44Comments(0)

2012年03月20日

みやこんじょより

毎晩の友みやこんじょ焼酎
自分はロックかソーダ割

都城焼酎さんの焼酎を飲み始めて3年目となり都城の場合自分の行き付けの店では飲むのに困らないが宮崎の場合まだまだ伝達活動が届かず飲めない不自由な思いもある

霧島や木挽きはあってもその他好みの銘柄が中々ないのは店舗側の手間も当然ある


個人的には神楽焼酎も好きなので最近はその基準にて行動範囲も随分と絞られてきた感はしている(笑)


最近ふと思った事なのだか宮崎と都城の不思議な感覚の部分についてである


これはあくまでもこれまでの経験値での部分的な現実的話なのであるが、例えば自分達バスケット関係者の間柄にて意見や関わり等々関係の深い指導者がおられるとする


当然宮崎地区に転勤されても、人間関係は継続され有難い話で商品の問い合わせや注文の問い合わせは必ず1年目はいただく


しかし毎回の事だが、2年目からは指導者の意向ではなく父兄の意見から必ず宮崎店に注文先が変わる


指導者にお聞きすると何故宮崎店があるのに都城店に頼むのか・・・という話題になるそうである


個人的考え方としてはしょうがない構わない流れだと思うのだが、都城の営業マン的には複雑な考え方はある話であろう


実績が取られるだけで売上の跳ね返りは基本的にはない


この時期は様々な移動がある時期でそのような話題を毎日営業マンと会話する、

お店にとってどのような売上の流れになるのか運命の3月末なのである(笑)


藤間議長でした


そこで自分が結構不思議に思うのは、都城店のお客様だった指導者が父兄の意向で宮崎店に注文が移行する事は珍しい話ではないが、宮崎店の指導者が父兄の意向で都城店に移行する流れは比較的遅いなぁと思う感覚の方が歴史的には強い


移行しても3年以上経過後の話で、又すぐに転勤されていまうパターンも多い


しょうがない傾向なんだろうと割り切ってきたが、今日指導者の転勤情報の話題になって今年も改めてお約束通り話題になった(笑)


宮崎と都城間の意識関係には何か複雑で不思議な感情論がある事は宮崎の高校に行ったので感覚的にはわかってもいる


宮崎には都城から宮崎に出店して成功された企業も多く(当店もそうである)、その壁を破る事に当然課題は色々とある


宮崎シャイニングサンズに関しても初年度にはその地域間に近い感覚もあった


霧島にしても宮崎進出には物凄い苦労があった事を聞かされた事がある


ただ努力は当たり前、根性と情熱その壁は越えると見晴らしは素晴らしいようだ

みやこんじょでの努力も当然当たり前だが、越えたい壁も平行して忘れないでいたい


藤間議長でした


移動の発表は月末だが内示は昨日、今日あたりに通達されているので噂は早い


さぁ、どうなりますやら、
  

Posted by mtc at 22:11Comments(0)

2012年03月19日

時よ、

銀色夏生

宮崎出身の女性詩人であり作詞家である

自分達の時代に様々な楽曲の作詞を手掛けていた事で知った

銀色夏生の大好きなエッセイにある情報誌で偶然久しぶりに遭遇した


会いにいこう


私は誰かに会いたいと思ったら、どうしても会いたくてしかたなくなる


人が人に会いたいと思うのはなぜだろう


その人に心惹かれているから、


その人に自分をひきつける何かがあるから


私は人ほど素晴らしいものはないと思う


景色や遺跡や文明もすばらしいけど、人は生きている

言葉を投げかけると返してくれる


でも人はわからない


人はむずかしい


人は無限の世界を心の中に持っている


だからこそ、その関わりの中で限りなく遠くへ行ける可能性がある


その人の心と私の心は宇宙よりも広いところで出会う

人が心を開く時、それは溶け合いまざり合う


そして愛によって自由にも不自由にもなれる


人がいて情熱があり何かが生まれる


それも全て会う事から始まる


会いたいと思った時に会いに行きましょう


でも・・・と思わないで


会いたいと思ったという事それが会う理由です。


それ以上に純粋な理由はありません


会うことから始まります。

会いたい人に会えること、それは幸せなことです


会いたくても、どうしても会えない人もいます


だから、


会おうと思えば会える人には会いたいと思った時に、

会いに行きましょう


藤間議長でした


新燃岳の火口湖の湖の色をみる事はもう無い


いつまでもというものの保証はなにもないので、今あるものを大事にしたいと自分は人生の教訓として根本に願っている


後悔は誰にでもあるものだからこそ、行動力は大事な判断だと思う
  

Posted by mtc at 19:54Comments(0)

2012年03月19日

琉球

宮崎シャイニングサンズが沖縄に初勝利をおさめた晩日曜連続ドラマ運命の人が最終回を迎えた


沖縄の題材に直視したこのドラマを注目して観てきた

日本政府の対策は本土の基地縮小が決定した以降移転先をめぐり誰が総理大臣になろうが問題解決案は中々進展をみせない


日中国交化を成立させ歴史に名を刻んだ故田中角栄氏、拉致問題解決に向け拉致被害者に向き合った小泉氏等国際化問題意識が強かった総理大臣の歴史的インパクトは国民には強い


野田総理大臣は嫌いではないが、政策意識が税制改革にこだわりすぎで異常なまでに消費税の成立につき進むイメージがついてしまっている


結局何もやっていないように国民に思われてしまってはいないだろうか


ここは戦略の舵を急転換して沖縄問題、もしくは北方領土問題に解決策をこうじて、国民の信頼度を勝ち取り税制改革に臨んでは如何であろうか


誰かが解決させていただかなければならない問題に結果的には総理大臣は直視しなければならない


最近沖縄問題の事をよく考える


藤間議長でした


沖縄には2回しか行った事はないのだが琉球の語源や歴史等考えさせられる背景は深い
  

Posted by mtc at 10:47Comments(0)

2012年03月17日

宮崎NW状況

最近は歩ける時は出来るだけ歩いている


いつ捕られても仕方ないイメージで乗っていた自転車を変えたら、さすがに捕られたくない思いがつよいのか、・・・(笑)


歩ける時は歩くようになったセコい自分がいる


基本歩くことには抵抗はないが、ノルディックウォーキングに慣れているとポールの有り難さがよくわかる

インストラクターとしての責任や自覚もあり、何回かポールを使って通勤にノルディックウォーキングをしながら町中でPRも実行していたが、上町のある店舗の方から危ないから止めろと言われて以来、さすがに考えさせられた


インストラクター的なノルディックウォーキングの歩き方はポールを後ろに振るので確かに危なくないとは断言出来ない


考え方としてヘルスレベルの歩き方で歩くのならばポールを使っても使わなくても可能で、ノルディックウォークという型になるのである


ノルディックウォークならばわざわざPRするまでもないと思っているので最近はポールを使って通勤する事はなくなった


ポールを使った歩き方・ポールの動かし方の違いを明確に説明したり、指導する為にインストラクターを育成して協会ではイベントを開催している


日本国内の国際インストラクターのレベルはALと呼ばれるアクティビティリーダーの資格取得に始まりBI、AIへのレベル取得と続く

JNFA(日本ノルディックフィットネス協会)INWA(国際ノルディックウォーキング連盟)認定資格取得の為の講座の開設は我々協会主催でないと開催出来ないようになっており、インストラクターは宮崎県ノルディックウォーキング協会に登録され活動を各自行ってもらっている、現在協会の認定推薦する関係各位のイベントは協会HPにてご案内させていただいている


MNWA(宮崎県ノルディックウォーキング協会)は今期ご要望にお答えして会員証を発行する団体にまで成長した


インストラクターを増やす(同志を増やす)という活動は正しい道であったと実感している


現在40名を越えたALインストラクターと10名を越えたBIインストラクターは宮崎県内各地で様々なイベントを開催している


来年にはそのメンバーの中から国内最高峰AI(アドバンスインストラクター)への受講資格を取得するインストラクターの方もおそらくおられる


自分はその上のMI(マスターインストラクター)の取得を目標に目指しノルディックウォーキングの普及に取り組んでいる


昨日の理事会において来期協会が開催するALとBIの資格試験月を決定して、それに合わせたスキルアップ講座の開設月を絞りこんだ


それに加え、来月の総会で発表するある素晴らしい事項を決定した


よく閃いたものだ


事務局長の素晴らしいアイデアに脱帽した(笑)


総会が楽しみである


藤間議長でした


まだちょっと秘密である!
  

Posted by mtc at 12:25Comments(0)

2012年03月15日

違反

木村拓哉が2度のスピード違反で免停になったと報じられた


自分も2ヶ月ほど前に見通しのよい直接道路でスピード違反でキップをきられた40キロの道路の標識が表示される地点で55キロで走った記録が残されていた


制限速度が60から40に変わる地点で、それも見通しのよい場所で取り締まりをする理由を聞くと最近この道路で事故があったからだとの説明であった


日本国内道路交通法ルール上、違反には違いないし、全然反省しない訳ではないがそのような理由で取り締まりの場所を確定しているのならばさすがにツイテナイ思いはする


経験上捕まる時は結構続くもんで、物凄く慎重な運転に変わる自分がいる(笑)


まぁ、警告料だと割り切っている方が賢明だ


捕まり方にどのような理由があろうとルールはルールなので、木村拓哉にはかなり反省は必要なのではないのだろうか


現在の改定ルールでは免停になると、多分教習所での受講だけでなく運転教習の簡単な面接実技も実施されるはずでキープレフト、様々な方向の確認チェック、車線変更、駐車技術等免許取得の実技試験なみの確認業務が行われる


免許取得後数年を経過していると初期の思いは忘れてしまっているので、中々困難な作業であろう


経験者は語る・・・(笑)


この話題を聞いて九州のスポーツ業界の中で伝説となっている営業マンの事件を思い出した


15年ほど前の話である


当時当店担当の営業マンでKさんという方がおられた

そのKさんのお調子ぶりは業界でも有名であったがとにかく話題性のある人物であった


そのKさんの武勇伝的伝説となった事件の話である


ナイキバブル期で売上絶好調のKさんは宮崎自動車道路のえびのから違うスポーツ問屋会社の営業車を発見すると常に1車線を使った都城までのバトルを仕掛けていたようで、追い越しは内側の緊急車線のみ使用可のルールを予め定めていたらしい


当時朝早い時間だと警察は基本見かけない宮崎自動車道路だったらしく、いつも他の営業車と都城までの道のりをバトルして営業に来店されていた


そんなある月、その月は朝一緒になった営業車がなく普通に走っていると基本80キロなので100キロ越えた速度で覆面警察車両に捕まったそうである、知らず知らずの内に100キロ以上の速度が普通になっていたようでうっかりやられたと言われていた


そこまでならばよくある話である


このKさんどのように考えたのか、覆面警察車両はこの時間帯1台しかいないはずだと思い込んだようでその捕まった場所からもの凄いスピードで都城に向かったようである


一度トイレ休憩をいれたらしいが、都城までもう少しというところで同じ覆面警察車両に捕まった


又あんたか・・・と言われ2度目は一発免停である


当時の罰金額は今ほどの高い反則金ではなかったが、Kさんはその後度々宮崎営業担当中覆面警察車両に捕まっていた


宮崎から担当が外れる時に罰金地獄から抜け出せると名言をはいた男として伝説となった


とにかくパチンコに麻雀は当然と営業は営業、遊びは遊びとアクティブで個性的な営業マンが沢山おられた時代であった


ははは、今日も捕まったっと失敗談を届けて酒のつまみを忘れない、営業マンは覚えていただいてナンボだというそれはそれで愉快で面白い時代だった


藤間議長でした


違反がよいとは思わないが自分の失態を存在感へのパワーに変える影響力は凄いと思った


クレームをチャンスに変えるのと同じようにピンチの後には必ずチャンスがやってくる


そのような発想力や機転は重要な要素でもある
  

Posted by mtc at 15:47Comments(1)

2012年03月14日

ゴルフスタイル

石川遼くんのアマチュアゴルファーに与えた影響という傾向は、クラブよりもゴルフウェアの出立ちの部分に大きくゴルフ独特のファッションの流れの1部分となった


基本的にはPGAツアーに影響を受けていた学生ゴルファーや若手ゴルファーのスタイルであったゴルフウェアスタイルが全ての世代に伝達されたという型に変わった


以前までのちょっと首をかしげるゴルフウェアからカラフルな色合わせや女性への好感度も高い傾向へは自然的な早い流れは当然の事であった


しかし、最近発表された石川遼くんのヨネックスからナイキへのウェアの契約発表はカラフルになったゴルフウェアスタイルの傾向に何らかの変化を与えるのではないのだろうか・・・


ナイキから遼くん専門のアパレルブランドを立ち上げるのかもしれないが、長続きした事例はこれまでの過去の歴史において自分は知らない


タイガーウッズのブームの時もそうだったが大体相当なファンでも選手オリジナルマークのシャツや帽子等一枚でもっていれば済む話だからである


そのストーリーを考えるとゴルファーファッションのある意味バブルは今回の彼のナイキとのアパレル契約によって終焉を向かえるかもしれない


男子ゴルフ界には石川遼に続く新しいファッションスターの登場が急務かもしれない


藤間議長でした


ホント自分よりもお歳の方々がカラフルなウェアを着てラウンドしている傾向は素晴らしい事だと思っているので、その流れが止まってほしくはないと思う
  

Posted by mtc at 13:54Comments(0)

2012年03月11日

強運

サッカーのワールドカップ出場への道が険しく遠かった時代を知る世代にとって時代は随分と変わった


隣国のサッカーレベルも明らかに上がってはいるが、アジア枠から4.5という数はオーストラリアなどのアジア枠加入があるにせよ冷静にみて日本の出場は固いと思われていた


しかし、その日本が2次予選でまさかの2位通過となり最終予選の組み分けにおいて韓国・オーストラリアとの同組もあると推測されていた


アジア最終予選は各組上位2チームがワールドカップ出場となり各組3位のチームは3位決定戦後最後の枠をかけて南米のチームと来年最終予選を行うスケジュールとなっている


ご存知の方が多いと思うが2日前の組み合わせ抽選会において日本と韓国はパートが分かれ日本はオーストラリアと同組となった、オーストラリア以外の強豪にイラクが入っているが、実は両国とも現在の日本のレベルからすればそんなに嫌な相手ではない


改めてザッケローニの強運を感じた


そのような組み合わせになった背景には日本のアジア杯優勝による来年ワールドカップ前に開催されるコンフェデレーション杯出場の優遇処置があったようで、正にザッケローニの手腕の結果が引き寄せた強運である


今年6月から開催されるアジア最終予選の盛り上がりは少々かけるかもしれないが、日本のブラジルサッカーワールドカップへの出場カウントダウンは確実にパーセンテージを上げた


来年のコンフェデレーション杯も楽しみである


藤間議長でした


しばらくは男女共に代表のサッカーシーンからは目が離せない
  

Posted by mtc at 10:22Comments(0)

2012年03月10日

ファーストプレッシャー

日本人にしかわからない背番号18の重み


その憧れや決意の気合いが空回りした場合、なかなか本調子を取り戻せなくなる

信じられない事のようだが人間の身体の関節や筋肉の動きはロボットとは異なり固定されることがない分、脳内分析によってちょっとした事で得たはずのコツがわからなくなる


そのちょっとした事というのがプレッシャーでもある

コツを忘れないように練習を毎日継続しても忘れた感覚を思い出す保証等はない

本調子とは考えたように身体が動く事だったり考えていなくても自然にその動きが出来ている状態である


アメリカに渡った松坂・井川・川上等々実績を完全に打破出来ていない素晴らしい日本人投手が感じた感覚こそ経験のないプレッシャーなのではないのだろうか

過去に他球団からジャイアンツに入団して活躍した投手は確かにいるが、歴史的背番号を背負って入団した選手はあまり知らない


だからこその道だし、そのプレッシャーを感じた場合に変化は押し寄せてくる


オープン戦とはいえ古巣に大量失点するナイーブな心臓で背番号のプレッシャーと本当に戦えるのか?


本音のところ昨シーズンから本調子でなく、勝ち星を築けなかった投手が本当に期待を裏切らない活躍が出来るのか、


ジャイアンツファンは冷静に見ている


杉内には薩摩根性で打ち破ってほしい思いは強い


藤間議長でした


ただ残念ながら鹿児島出身のジャイアンツでの大投手はあの定岡以来登場していない・・・
  

Posted by mtc at 10:56Comments(0)

2012年03月09日

半額セール継続中

ある方からはセールの事すら知らなかったと言われ、

ある方からはセールは2月だけと聞いたと言われ、


ある方からは店閉まったんじゃないのとも言われ、


とにかく何らかの話題になった事は間違いないようですが、


当店は半額セールを好評継続開催中です!


売場は大きく縮小させていただきますが、在庫消化と平行した形で新しい売場を方向性を絞った形で、年内中にはスタートさせたいと考えています


時代の変化に対応した仕入れ方法にも当店は現在着手しており、手形等での支払い決済をしない形で昨年中から取り組んで現在に至ります


商売で一番怖いのが手形の不渡りで信用もつながりも一瞬で崩壊する回収の不安からは解放されたい、とはずっと思ってきました


その覚悟を実現する為には半端な行動では絶対に不可能で販売方法を改善させたり、自らの給料も大幅に減給する姿勢で取り組みました


貯金をつないで今日までこれたのは今までの収入があったからですが、基本的には人とのつながりがあったからだと思っています


2012年の始めに覚悟を決めたマイチェンジ


とにかく新しいスタートに向けて車も自転車も3月に一新しました


様々な意見も感情も全て受け止め、心地よい道につなげる為に信念を貫く一年になる事でしょう


地味に守ってダメならば、作戦を変えることが大切だと思います


確信等は何もありませんが今回の自分の判断には大きな決意がある事は身内には理解してほしい思いは強くあります、


藤間議長でした


思いを抱えこんでしまう人、逃げ足の早い人、いい加減な人、責任感の強い人、嘘をつく人、手際のよい人、お調子者、真っ直ぐ正直な人、純粋な人、等々人それぞれ気質がありますが、誰にでも必ず分岐点はあるもので真価を問われることでしょう


自分にとっては、それが今だと思っています!


頑張れ、俺、・・・(笑)
  

Posted by mtc at 14:16Comments(0)

2012年03月08日

さすが世界一

昨晩のなでしこジャパンの決勝戦を夫婦で観戦した

まぁ、危ないシーンでの嫁さんのテンションにも驚いたが、日本女子サッカーのフォーメーションの連動性にはホント感心と驚きがある

代表チームでメンバー交代がどのような状況で起ころうとも全く崩れる事なく連動している編成はそう簡単に出来ることではない


とにかく足が止まらない、相手にとってこんな嫌なチームはない事であろう(笑)

なでしこジャパンの失点で集中力や技術的問題でのミスは2点あったと判断するが2点は仕方ない失点だと判断せざるをえないと言う

あれだけの身長差があれば高さでは絶対的に不利である


よく相手につめているし、パスコースを狭め、見事にパスカットにつなげている

男子代表の国内選手にも同じ事が言えると思うが女子代表選手もまだまだパスを受けた際のトラップが甘い

足元にボールをピタッととめられなかったコンマ何秒の世界で差は大きく広がる競技である


世界女子サッカーの歴史はまだまだ新しくこれからの世界的人口の増加が楽しみな競技の1つと言われている


宮崎はJリーグには立ち後れたが、女子サッカーチームならばまだまだ可能性があるのではないのか?


可能性がある以上そんな夢を持つ方が出てこられるかもしれない


あの数年前の自分と彼のように・・・(笑)


藤間議長でした


歴史や環境基準や人気、話題等要素はわかるが数年先を考えたプランニングに必ずや差がつく時代だと思って日々スポーツ関係者の1人として精進している


バレー・バスケット等国内人気インドア競技が世界レベルからどんどん差をつけられている現状だけは厳しい世界の現実でもあるが、オリンピック出場を目指す日本女子バスケット日本代表チームのこれからの躍進にも注目していただきたいものである
  

Posted by mtc at 16:02Comments(0)

2012年03月06日

あなた次第

この方フランス人のプーヤール監督

話題のピラミッド5000年の嘘の映画監督である

宮崎で公開されたかは知らないがかなり話題になっているみたいだ


この映画は今までのピラミッドに関する学者達の仮説を全て否定している


ピラミッド特集が大好きな日本なのに民放ワイドショーがこれほどの面白い作品に注目せずに今だに中島問題を追っかけている背景も番組特集スポンサーの関係がもしかしたらあるのかもしれないが、作品は日本人が必ずや大変興味深く飛び付く仮説を打ち出している

その仮説が高度な文明の古代人の存在である


マヤやムー大陸等過去に文明があった事は確かに語られてはいるが、世界の様々な石の建造物がある一定の直線に並んでいる事や建設手法に一定の理論がある事等もこの作品はピラミッドを作った文明との関連性を訴えている


ピラミッドは8面体であった仮説を考えてみるとホント面白い


最近になって北極圏に地下に通じるポイントがあるとそんな信じられない画像等不可思議関連話題が活性化している


超高度な古代文明が宇宙に飛び立ち他の次元で存在している可能性も、宇宙からでも確認出来るピラミッドや古代石器建造物を考えると絶対的に否定は出来ない・・・(笑)


藤間議長でした


信じるか、信じないかは、

あなた次第です!


とにかく絶対に観たい作品である
  

Posted by mtc at 10:06Comments(0)

2012年03月05日

頑張ろう、サンズ!

沢山のブースターが期待していた2連勝が残念な結果となった


サンズの現状は昨年に比べ弱いチームではないが、抜群に強いチームになっているわけではない


ただ言える事はbjリーグの場合、外国人の成果が勝敗を大きく左右する


負け越しながら、日本人の力で勝負どころを左右している試合も多いサンズはbjリーグの中では魅力的なチームの1つである事は間違いなくいえる


昨年からのメンバーの日本人選手をセカンドシーズンにほとんどキープした事は運営面の経費は大変だが、ここにきて注目点に挙げられている


昨日の試合は元々波のある外国人選手の調子がイマイチだった場合に日本人選手がサポート出来なかったサンズの負けパターンの典型的試合となった


日本人のみならず、3ポイントは大石選手以外最悪の確率であった


相手チームに1人3ポイントの確率が飛び抜けて高かった33番がいたが、その対策は効果的ではなかった


初戦もそうであったが第二クオーターの試合の流れからサンズの試合展開はある程度相手にも推測されてしまうのかもしれない(笑)


ただ、シーズンはまだまだ長く諦めてはいない


今週末の島根との直接対決に勝てばよい事である


週末はダイニングサンズでのアウェイ島根戦パブリックビューイングを計画しているので是非画面を通して応援していただきたいものである


藤間議長でした


頑張ろう、サンズ!
  

Posted by mtc at 11:30Comments(2)

2012年03月03日

ナメテハイナイ

宮崎シャイ二ングサンズが今週末に都城早水文化センター体育館にて対戦する岩手ビッグブルズがやってきた


設営中の会場にてちょっと練習を公開中覗いていたが外国人選手の数に驚かされた


それに加えてそのスキル


正直何故このチームが現在の成績なのかと思わされた

バスケットとは結論点取りゲームであるが、最近の岩手のゲームには調べてみて変わってきている傾向があった


スコアラーは基本的に外国人選手で新加入の選手のカウントは全試合高い


沖縄と接戦していた試合もあったし、滋賀も破っている


宮崎シャイ二ングサンズのトータルディフェンスが外国人選手を止められるとみるか、サンズの選手達のオフェンスが爆発するのか、

相手チームにあわせる試合運びの傾向がある宮崎の悪い部分が出ないように臨んでほしいものだ


トータルディフェンスが通用しなかった場合、数名の外国人選手達に二桁もしくは30点近くやられた場合、最悪の事態もあり得る


そんな対戦相手である


やすやすと2連勝させてくれそうにはないが、宮崎シャイ二ングサンズにとってプレイオフに進出する為には島根が連勝しているチームに負けるわけにはいかない


注目の二連戦である


藤間議長でした


昨晩の会場でのサンズの練習後伊藤選手が黙々と最後まで1人シューティングに取り組む姿に負けたくない思いを感じた


選手達の気持ちはユルンデいない・・・
  

Posted by mtc at 10:03Comments(0)