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2012年06月30日

大ウケ

オタク仲間からの投稿メールや画像は変わらず沢山届いている


そんな投稿画像の中から、

大ウケのAKBシリーズです

篠マリ、最近イメチェンに必死だそうで・・・ (笑)

藤間議長でした


グループの下剋上は大変なんだね〜


個人的には前田の抜けたグループに微妙にもう自分の興味は薄れてます




  

Posted by mtc at 10:53Comments(0)

2012年06月29日

実情

昨日久々にスポーツ業界の営業マンが来店された

営業マンが言うには九州のスポーツ業界は過去に説明がつかないほど悪いようだ
ヒマラヤやイオンの地域への出店はじわじわとしたジャブから、突然ストレートそしてアッパーカットで影響がわかってくる

長く戦うか、初めから戦わないか、二者択一である

自分は後者を選択し、一歩ずつ事業を後退させていく事を決断して5年計画で今日まできた


仕入れは現金仕入れに転換して手形決済はゼロ、社員も来月からはついに1人となる


売場も1人になる事を想定した売場縮小を目指している


地域の老舗として形を残していきたい事は最大の望みである


営業マン言うには元々アシックスの契約ブランドであったローリングスがローリングスジャパンとして独立企業となる為、アシックスはアシックスベースボールをスタートするという説明であった


取り扱い条件等を説明され金額ベースの話になり拒否しますと秒殺でお断り申し上げた(笑)


メーカーの考え方や発想もあの東電や関電のように多分相当な組織改革でもない限りずっと変わらない


野球と言えばミズノのシェアは日本では最大限で、プロ野球契約選手達も物凄い人数にのぼる


ミズノからナイキ・アディダス等々海外メーカーに契約を移行した人気選手達も沢山いるが、影響力の可能性を持つ若手の人気選手に海外メーカーに移行する選手はいない


その理由を昨日営業マンが説明してくれた


若手有望株の選手の契約獲得に際して兄弟や親戚、場合によってはご両親までミズノの会社に勤めてもらう条件を提示するそうである

あの斎藤投手・田中投手等々契約メーカーの移行のない選手達の方が多いという事であった


で、アシックスは・・・


野球に関してはそのような販促活動はほとんど無いらしい


じゃあ、シェアが増えるわけないし、売れたとしたらビックリだ、何故そんな条件を提示してまでやるの?

アシックスとしてベースボールをなくす訳にはいかんでしょう・・・


そうかなぁ?
まだ支持のある野球スパイクだけオープンに売っていればいいと思うのだが、


採算性を第一にあげるのならば小売店が売りやすかったり、仕入れのしやすい環境やら利益率の向上等々、改善策に注目してほしいものである


業績が良かった時代から言い続けてきた事なので、ずっと変わらない体質には既に諦めもある


どんな小売店とどんなスクラムで向き合っていくのかアシックスの株価を支えている海外戦略の手法を日本に置き換えることはしばらくはなさそうである


日本ではお家芸のバスケットシューズでさえ人気はどんどん低迷し、一般社会人プレイヤーの着用率は多分かなり低い


日本代表選手達にはユニフォームサプライヤーなのでシューズも当然協賛しているが着用する選手がほとんどいない理由にメーカーが気付いていない事が最大の要因だと小売側は思っている


アシックスの○○シューズの名前の在庫の問い合わせを受ける事等ほぼ無くなったが、自分はずっとアシックスを履き続けている(笑)

オモチャのようなバッシュはやはり履けない・・・




  

Posted by mtc at 10:28Comments(0)

2012年06月28日

厳正

首相は言った、厳正に造反議員を処罰します

じゃあ、権限を行使して、国民に増税を振り掛けるぐらいの勢いでやればよい

いや、しなければおかしい話にもなる


しかし、輿石幹事長は役職上必死に分裂を食い止めようとしている

このような犠牲や負担は国民の底辺に、自分達の生活は守る姿勢が国民の政治離れを引き起こしている

昨日からニュースを騒がしている東電や関電の株式総会の話題にもやはり体制の思考のズレを感じる国民が随分増えた事だろう

造反議員が民主党を離脱して小沢新党を立ち上げても新党を支持しないと答えた国民アンケートは7割を越え、小沢不支持は変わらない

しかし、政治家は小沢氏の影響力に群がる

このアンケートと政治家の動向の矛盾をみると無党派層に小沢氏は多分かなり人気が薄いのではないのだろうか・・・


そうであればイメージチェンジ戦略を駆使すれば支持率は逆転する可能性もある

この展開と政局の波乱は様々な部分に野心も生まれ野田政権は退陣へと向かい、解散総選挙の可能性も増す昨日のある祭りの説明会では選挙広報活動に対する対策も説明された

橋下大阪市長は国勢のエネルギー転換事業への推進を確信している

間もなく7月を迎え、企業でのボーナス支給に合わせ街並みはボーナスセールが様々に開催されるのであろうが、都城の中央市街地にいると時代の流れに同調していない感覚が大丸デパート閉店以降続いている


何か、様々に漂う、複雑な感情が日本全土を覆っているようだ


オリンピックイヤーは何故かこんな時代に常に訪れてスポーツは国民に一体感となる話題を提供してきたが今年のロンドンオリンピックに期待で盛り上がる競技は意外と少ない


体操、レスリング、水泳、陸上等々学生部員の減少で部活の維持さえ危うく学校によっては部さえもない競技の金メダルに国民は期待している

レスリング・体操・水泳等はほぼメーカー直で強豪チームには販促が行われている状況は専門店が少なく予算の問題もあり仕方がない現状のようだ


人気競技の中では多分メダルの可能性に期待する女子サッカーに注目が集まるがスポーツ業界に女子サッカーのアイテムを販促する動きはほとんど見えない

結論は指導者不足の背景がそこにはある

先生方に経験者がいなければ外部指導に依頼する策への支援予算はほとんどの部の予算に計上されては当然いない

さすがにボランティアでするにはリスクも大きな時代だという事は間違いないと自分も思う


理想的とされる競技専門のクラブの推進も予算の確保等は絶対的に大変で、スポーツ店は利幅を確実に削られボランティア同様となる

その競技に思いの1つやら犠牲の念がなければ成り立たない背景はある


厳正という言葉を使った国の総理大臣に常に厳正に誠意に競技に向きあっているアスリートが矛盾を感じない行動を示していただきたいものだ


藤間議長でした


こんな時代だからこそ政治がスポーツをごまかしに利用する事だけは止めてほしい思いがある





  

Posted by mtc at 10:59Comments(0)

2012年06月28日

俺達の覚悟

セカンドシーズンの外国人プレイヤーの離脱はチームのプレイオフの出場の可能性を遠ざけた


チームは2年連続して外国人選手をコントロール出来なかった事が現実である


そんな状況の中、宮崎シャイ二ングサンズの日本人選手達は奮起してbjリーグの注目チームとして若手選手達は特集もされた


若手の日本人選手達は宮崎チームの宝であった


今までもそしてこれからもその思いにブレはない

この考え方や理想は絶対に揺らぎはないはずだった

苦渋の選択は我々の力不足により、様々な意見交換が行われることにもなり日々押し迫る期限は様々なこだわりを失うことも天秤にかけ、現実は手段を狭めた

もしかしたら自分達の固執は彼らの未来を縛っているのではないのか

この先の一度しかないバスケット人生のチャンスをプロテクトする事は奪う事にはならないのか

甘いと言われてしまえばそれまでなんだが、他のチームへのステップアップの理想や希望を聞いてしまうとやはり移籍のチャンスを縛ることは我々には出来なかった


移籍を希望した選手達には本音を言ってもらって有り難い思いもある


それぞれ自らの選んだ選択に覚悟をもって臨んでもらいたい


結婚やら彼女の存在は、結果的にやはり大きな部分も正直あるのかもしれない


宮崎が陸の孤島である現実は変わらない・・・(笑)


俺達の現時点の様々な決断はもの凄いバッシングを受けるだろうし、これまでのファンのほとんどが離れてしまう可能性だってあるに違いない


しかし、俺達の覚悟もハンパではない


新生サンズに向けて運営費の確保の為に動き始めている事も沢山ある


プロスポーツチームとは、いや田舎でプロスポーツチームを運営するという現実は覚悟をもって私財をなげうってまでやっている側からのシビアな思考と興行の楽しみを知り期待する側の理想像とはおそらくほとんど変わらないのにズレを判断せざるをえない環境に変化していく事を知ることになった


その昔、プロスポーツチームにおいて、ヴェルディが三浦を手放したり、ダイエーが小久保を手放したり、他人事のようにニュースで見てきた現実が早くも3年目に訪れている


ただ米澤翼に関しては自分も背中を押した


米澤とは二人三脚でやってきた覚悟の思いは第三者にはおそらくわかるまい


チームから契約解除が発表されるまではコメントは出来なかった


彼のステップアップは自分の誇りでもある


チャンピオンズリングを指にはめて帰って来いよ


間もなくサプライズの発表である


彼らの挑戦に是非拍車を送ってもらいたい思いである

藤間議長でした


経営基盤の確立からのやり直しはまだまだ手遅れでは絶対にない


ヘッドコーチ含め新入団選手、新生サンズのプレス発表等々、7月は中旬以降慌ただしい日々が続く事であろう・・・


宮崎プロスポーツチームの灯を今消してはならないという流れは自分達の努力だけではかなわなかった昨年の今頃の状況とは随分と違う事だけは間違いなく嬉しい現実である







  

Posted by mtc at 00:45Comments(0)

2012年06月26日

二日酔い

昨夜は突然のワイン試飲会開催


空きっ腹にきいたのか、


朝から久々の二日酔い


何とか復活したけど、この時間からは都合上どこにも行けない


藤間議長でした


もったいない定休日となった・・・






  

Posted by mtc at 15:56Comments(0)

2012年06月22日

増税法案反対

このスパイクは日本が初めてサッカーワールドカップの出場を決めた年に限定発売された商品である、あの屈辱的初出場からサッカー界はステップアップを続けワールドカップが日韓で開催された歴史に残る歓喜が日本中に満ち溢れた時代を我々は過ごしてきた


このスパイクは当時16000円、配分された30足はあっという間に完売した、現在のサッカー界の人気ブランドナイキ・アディダスの学生達が欲しがるオモチャのようなスパイクは22000円を越える・・・

デフレが加速している業種だけでなく利幅を削られた値上げが止まらない業種も数多くある中民主党は増税法案を強行に可決させようとしている日本の現実は崩壊を感じる事ばかりだ


このままでは年金が払えなくなるとか、様々な保証制度が崩壊するとか、その前に政権確立前の自分達の甘いマニュフェストは一体ナンだったのか


先ずはその曖昧な力量不足の恥を知れと言わずにいられない

口先ではお調子の良い事ばかり並べて何ら詐欺と変わらない背信行為である


小沢氏は苦手だが民主党を離党する決断をしてまで増税法案を否決させようとする小沢氏を含む小沢派の流れは様々な世代の国民にはどのように映っているのだろうか


可決されたら日本の景気は少なくとも5年は浮上する事はなく、物流は大変な事になり、不便な環境は更に格差を広げ犯罪は益々増加するように思う


5パーセントの消費税でも大変なのに日本の物流環境の改善なしでの増税はとんでもない話である事を理解出来る国民がまだまだ少ないのではないのだろうか


正直可決されれば廃業となる数々の業種は数年ではっきりする


現在貯蓄のある大企業や物流の根本の権利を持つ財閥系にはおそらく特に大きな変化はないが、東電同様に一般庶民に負担を投げるまでの事なのである


企業の考え方は基本景気低迷の日本投資より世界であり中国や中東諸国である、日本での売上より世界の売上が数倍もある企業の1つがスポーツ産業の中ではあのアシックスでもある


3年後10パーセントに引きあがれは価格崩壊は現実的な大問題となる事であろう

希望小売価格という独占禁止法に引っ掛かる二重価格は死語となりほとんどの商品がオープンプライスに変わり、ディスカウントプライスはよくわからなくなるかもしれない


物価上昇は自然な形で社会に浸透して貯蓄していく事が難しい国となっていくとも考えられる


日本は貯蓄大国でいくら国の景気が悪くても国民各自が冷静で安定した貯蓄を持つ社会現状だと政治は勝手に診断しているようだ


その貯蓄バランスが崩壊した未来の体系がどのようになるのか自分は恐ろしくてとても想像出来ない


雨漏りのようにこの原因究明の闇は深いのであろう


あの2002年から10年、提唱された地域スポーツクラブ創出の支援事業も事業仕分けにより廃案となるようである


この法案可決されれば子供を持つ親御さん達はこの先数十年、子供を育てる為に自らの欲や願望を封印せねば当然厳しい時代となる事は間違いない


増税法案を可決する前にまだまだやらなければならない事が民主党には絶対にあると思う


先ずは議員の定数を削減する法案を定め、衆院を解散して総選挙をして増税の審判を国民に委ねる事は絶対に間違えていない順番だと思うのだが・・・


情けない政党ばかりである

藤間議長でした


災害ばかりが続く国になり神風の吹かない国に向かっているようである





  

Posted by mtc at 14:49Comments(0)

2012年06月21日

3勝1敗

NBAファイナルが佳境を迎えている


自分的に応援しているサンダーランドがプレイオフに突入して初めて負けた第二戦のホームゲームを含めて3連敗となりマイアミヒートに王手をかけられている

マイアミヒートの中心スーパースターでアメリカプロバスケットチームの代表でもあるレブロンジェームスにとっては初めてのチャンピオンリングにリーチである


無冠の帝王の集中力を打ち破ることはきっと大変な事であろう


ただまだまだ予断を許さないのは展開次第では今後の優位は大きく変わる


次のホームゲームはマイアミなので、もし負けるような事になるとサンダーランドのアウェイで勝利しなければ優勝は出来ないという状況になるのである


いくら第二戦でアウェイ初勝利したとはいってもホームゲームのジンクスには独特のプラス思考を選手に与えるメンタルコントロールがある


この成果を出せるようになって初めてホームゲームと言えるのではと自分は思っている


昨シーズンホームでなかなか勝てなかった宮崎シャイ二ングサンズに関わっていて、チームに対しては正直物凄く悔しい思いがあった

実力の世界なのでしょうがない話なのだが、それならば自分としてもそれなりの覚悟はあの大きく負け越しをしたり大事なホームゲームで勝てなかった時に刻まれたものがあった


ファンが期待している試合で勝てなければ応援心理として盛り上がりが広がる事はやはり難しいものである

サンダーランドの試合会場のようなチームとファンが一体化した環境に近づける為には結果にはやはりこだわる事は必要な事だと思う

さぁ、どっちが勝つのか?

先ずは明日に注目である


藤間議長でした


テレビ放送がある事を願う






  

Posted by mtc at 15:56Comments(0)

2012年06月20日

初プレッシャー

1ヶ月以上も前から今日を向かえる日を考えない日はなかった


今日は人生で初めて壇上に立ち講義というものをする

それも1時間・・・!


ノルディックウォーキングのインストラクター業務の中で1時間以上喋りながら指導は当然するが、体を動かしたり、実践を見せたりする事とは根本的に違う


正直プレッシャーならば受けた事を後悔もしていた


しかし、自分の考えてきた事を伝えられるのならばそれもチャンスと考えるようにした


昨晩は不安感と格闘するように大学の教授にアドバイスをいただいたシュミレーションのような事を夕方から孤独にやった


定休日でよかったと思う


講義のテーマは1ヶ月前の大会に向けた心構えと準備

答えは1分で終わるテーマへの回答を要は1時間話すという事の未経験なのである


さぁ、どうなる事やら


月曜日から珍しくひいた風邪っぽい症状は拒否反応なのであろうか


とりあえず注射を打ってもらっておこう


藤間議長でした


とにかく今日が無事に終わる事を願う・・・(笑)










  

Posted by mtc at 09:26Comments(0)

2012年06月18日

分かれ道

朝起きて全米オープンゴルフを観る日が続いている


ずっと観ているわけではないが、とりあえず録画して夜ゆっくり酒のつまみに観ている


今回のコースはサンフランシスコの郊外にあるそうでサンフランシスコの映像が出るので懐かしい思い出が蘇る


サンフランシスコはアメリカの中で多分一番渡航している場所でロサンゼルスに向かうルートは人気の観光コースである


初めて行ったのはアメリカワールドカップの時であった


その時知り合った買い付け業者がサンフランシスコの方でとにかく面白いアイテム情報提供があれば、連絡をまめに取り合い2年おきには交代で現地に向かっていた

今となればインターネットの普及でその必要は随分と不要となっている事であろう


とにかくアメリカのスポーツブランドの考え方や手法仕組み、生活に取り入れられているならではの基準は毎回大変勉強になった


現代のスポーツ業界の変革のスタートは当時自分達が始めた買い付けが発端となったといって過言でもない

自分の買い付け業は日本のデフレが加速化したり、ナイキブームの沈静化により終焉となっていったが一部のメンバーは取り引きを継続していてバスケットボールマガジン等によるショップ掲載や携帯サイト・インターネットの活用にて売上を確保している


自分というより当店は完全に分岐点を誤り現在に至る

きっかけは中心市街地活性化の事業に関わった1999年確実に分かれ道であったのではと振りかえれば考えている


悪い方向であったとは言わないが、ネットでの商売を優先せず、賑わいある街を取り戻したいと開始した事業をベースにした店頭商売の手法は都城市民の要望にマッチしない現実にぶつかった


オシャレとかカジュアルというキーワードは魅力的であったが各店舗の現実的レベルの格差は施設の魅力を充分に伝達する事が出来ないままで現在に至っていると自分は思っている


ただこの厳しい環境化の中オーバルの各事業主は各店で知恵を絞り雰囲気と存在感を都城において維持する為に一生懸命つながりをキーワードに頑張っていて自分は皆さんを大変尊敬している


とにかく自分が一番考えている事はオーバル各店にご迷惑が掛かる事が無いようにしなければならない、売場を縮小したスペースをオーバルが魅力的になる為に新しい店舗に当店のスペースをどんどん活用していただかねばならない


今期決算以降のスポーツ事業の主とするものはインターネットに転換するか、外商のみにシフトしていく事におそらくなるであろう


デフレに加え激しい利幅を常に削られる価格競争の業種ではオーバルでは売場をとても維持できない現実にぶつかっている


肩に残されている返済額は変わらないが可能性を広げる為に作ったオーバル内の当店の空間はスポーツ店を継続する為のみの活用法ではない


オーバルをスタートする時施設に沢山入り口を後々作れるように窓や支柱の場所を考えて設計していただいた


都城に大型スポーツ店が進出すれば必ず分岐点はやってくる覚悟はオーバルの開始から自分にはあった


今期決算の11月に大きな分岐点となる新たな分かれ道は必ずや訪れる


藤間議長でした


最近運命への後押しなのか、売場を随分と縮小しても売上になる可能性のあるお話しをいただく機会が増えているような気がする(笑)








  

Posted by mtc at 12:34Comments(0)

2012年06月17日

交流戦V

ジャイアンツがセ・パ交流戦の初優勝を果たした


今年スタートダッシュに失敗したジャイアンツに様々な声があったが、とにかく安定した先発投手陣に加えセットアッパーの中枢越智不在を感じさせない中継ぎ陣、ストッパー山口の存在は選手層の厚さを改めて感じさせる


ただペナントレースはまだまだ先は長く今年広島やヤクルトに対戦成績が悪い以上ジャイアンツの状態に全然安心はない


自分的にはとにかく中日に負けるのが嫌なのだが、リーグ戦が益々盛り上がる事を期待している


頑張れジャイアンツ


藤間議長でした










  

Posted by mtc at 07:50Comments(0)

2012年06月16日

嬉しい助言

野口さんとこ何で縮小なんですか?


まさかやめちゃったりはしないですよね?


宮崎から転勤である学校に赴任されてきた先生に問われた


宮崎時代から都城店に数ヶ月に1回はよく足を運んでいただいた先生である


はい、今のところは止めないと思いますが、社長は辞めるかもしれません (笑)

野口さんの目利きと商品知識や経験値は多分全国のスポーツ店の中でも中々おられないと思うので本当にもったいないです、頑張ってください


若い先生だが確実に励まされている・・・(笑)


広告代理店業務から都城に帰ってきてスポーツ店に関わり22年が経った


22年もやっていれば、商品知識が無い方がおかしいしスポーツ店で商品を並べていてそのスポーツをやった事がないのならば根本的におかしいが、消費者も多分どこかで商品のブランドや好みありきで商品知識アドバイスからの商品選択基準が一番ではない


でなければインターネットや通販・大型店でOKの業種への傾向になっていないと思う


都会ではいち早く専門スポーツ店化が進んだもののその専門分野でさえ結局はメーカーに頼らざるを得ない商品構成の為結論通販等に移行するか、価格競争で勝てない状況で苦戦していると聞く


自分は今期宮崎シャイ二ングサンズ同様お店のテーマとして転換を掲げている


バスケットの指導をスタートした事も都城の飲食店対抗ゴルフコンペへの協力やノルディックウォーキングのイベント発想にしても全て転換の1つである


やはり根本的に発想を変える事が必要な時代だと思って考えたり悩んだりする前に動いている感じである


先生のお言葉は大変嬉しい助言であったが自分の方向性は既に整理も出来ているので残念ながら現消費者の希望する沢山のスポーツブランドアイテムを品揃えする売場には一切興味が無くなってしまった自分の意識は変わらない


ただ当店のこだわりは変わらず継続しているので本当に継続的にスポーツを取り入れた生活を基準にされている方々の為の売場はオーバルの中で続けていきたいとは思っている


藤間議長でした


半額セール・特売により主力であったサッカーコーナーの部分はほぼ6割が消化している


特売は継続しているので是非ご活用していただきたいと思う











  

Posted by mtc at 12:17Comments(0)

2012年06月15日

時の人

この方々

今日本国民が注目せねばならない時の人である

都城平江町で昨日巷の話題となった飲酒運転事故を起こした愚かなる馬鹿野郎の問題レベルではない


立地する関西電力大飯原発の再稼働の同意を表面した福井県おおい町時岡忍町長と再稼働に対し態度を硬化していた福井県西川一誠知事である


野田首相の再稼働の必要性の記者会見によって原発の問題提議は更なる土俵に持ち上げられた


橋下市長の夏場限定の限定運転主張も西川知事は再稼働を容認しなかった


再稼働無しには関西地区の停電は避けられないようでおおい町長は関西電力から地元から決済を迫られたかっこうのようである


様々な背景の説明が不足する日本の報道は再稼働を表明したおおい町に必ずや町の悪評を促し、時岡町長の決断のみを悪者とするような気がする


今日の宮崎日日新聞の記事掲載面の下に東日本大震災で亡くなった方の記事が掲載されている事も皮肉の表現の1つなのかもしれない

果たして結末はどうなるのか、


もし夜間なのか昼間なのか時間限定の停電が実施された場合原始的問題として電化製品を活用する場合電池は貴重となるし、不足する事も考えられる


電池は分別ゴミなので取り扱い的に不便なのだが日本人のモラル・都会人のモラルは何か大問題のきっかけとなるような気がして複雑である


太陽光発電とか太陽電池の新エネルギー産業が注目されているがその開発の進んでいるヨーロッパに比べて日本の供給力はまだまだ到底及ばないが、経済大国日本の大都会で消費する電力の需要は世界の上位を占める事のみが現実である


福島県は東京の電力を支えてきて、福井県は関西の電力を支えてきた事は忘れてはならない


原発に委ねる社会は自分も賛成ではないが、原発の立地という場所の課題や水力発電等津波や自然災害と向き合う議論には日本はまだまだ向き合う必要があると思う


このままでは大都会は大変な事態となる事は間違えなさそうである


藤間議長でした


夏場に水風呂と扇風機でも乗り切れる自分としては汗は友達である (笑)


不便な地域が世界には沢山ある事を日本人にはまだまだ自覚が足りないと思う





  

Posted by mtc at 14:17Comments(0)

2012年06月14日

納得いかない時代

7月からレバ刺しの提供が食品衛生法に基づき禁止される事になった

お肉関係の業者やお店からは納得いかない話を聞かされる

夏のレバ刺しと生ビールは頭に浮かんでくる程の人気メニューであったと思う

残念な規制だし、業者の方から生牡蠣や刺身は規制対象外でなぜレバ刺しだけが規制されるのか困惑の意見もよくわかる

そもそもこの国は自民党時代も納得出来ない事が沢山あったが民主党政権になって更に疑問点に拍車がかかる事が増えた感がしている

これは政党の問題なのか、省庁や行政の問題なのか、昨日発表された電球の規制や買い物弱者の数値から見えてくる根本的問題に対する危機感への対策の甘さのつながりのズレがどんどん拡大している現実である


民主主義で主張は許され自由ではあるが聞き入れてもらえる過程への道は厳しい

そもそも聞き入れる側に与えている権限そのものがおかしい基準なのではないのだろうか


最近疑問で首をひねる機会が多くなかなか難しい国に向かっているな・・・と実感してきた

ここ数年の犯罪件数で少年犯罪は減少しているのに高年齢犯罪が倍増している事実に自己主張を許されてきた方々の世代背景が指摘されてもいる


厳しい幼少時代からバブルを満喫した映画のような人生を経過された方々に現代の若者達はまだまだ贅沢に映っている事であろう


自分達世代が贅沢の難しい所得の時代に突入し、子供達に贅沢を覚えないように厳しさを伝えようとしても祖母や祖父から贅沢を与えられ結局はねだりグセがついてしまってもいる、大変素直なよい学生達が多いがその世代にそこまでの危機感は多分ないような気がする

世代によって難しい相互関係が渦巻く日本社会である

藤間議長でした


それにしても太陽熱発電の会社の業績は悪くはないようである













  

Posted by mtc at 13:12Comments(0)

2012年06月12日

転換

遠山HCの移籍やFA選手・プロテクト公示の情報等がテレビでも随分と取り上げられ、宮崎シャイ二ングサンズのサードシーズンへの方向性の注目度なのか、とりあえず宮崎唯一のプロスポーツチームである事への報告義務なのか、チームはシーズンオフのサプライズな話題の提供に貢献しているようだ


プロスポーツチームの運営は感情論のみでは語れず、ファーストシーズン終了後にその選手分の給料は自らが補てんするからある選手の継続契約を望んだ関係者からの嘆願も今年はない

状況を踏まえた現実的体制に変わっている事は良い方向性なのではないのだろうかと自分は思っている

今後移籍の可能性のある選手達が発表される可能性も当然あるがこの方向性を選択している運営側の覚悟にもご理解をいただきたいと思う

選手達の希望とチームの新シーズンでの新しい取り決めにお互いの協調性と同意があってこその様々な事のスタートの確約となる

正直な話自分が関わる以前に取り決めされていた契約形態にどこまで相互理解があったのか、頭をひねることもセカンドシーズン中にあった

ある選手はバスケットをする事とバスケットを好きになってもらう為の伝達が仕事だと言い切り、サンズの試合案内のビラ配りやPR活動には積極的行動ではなかったと間接的に聞いた

予定がある事を理由にボイコットした問題等は一生懸命チケットを売る為に営業に走っている運営スタッフ側からすれば複雑な感情はあったのではないのだろうか

あんた達の仕事はチケットを売る事、自分達の仕事はバスケットをしてファンの期待に答える事、とりあえずそんな感覚の存在した話なのかもしれない

理想として間違えてはいないがテレビで試合が生中継されたり、試合結果が国民感情まで刺激する影響力を持ったプロスポーツ競技であれば正直わからない話ではない、ただバスケット競技の置かれている現実と九州でのプロスポーツ競技の現実は理想論レベルの話ではなかなか物事は上手く進まないと思う

アビスパ福岡の初代サポーターだった自分はアビスパ福岡の選手達がほぼ毎日西鉄駅前に並んで試合を観にきてくださいとPRしていた姿を忘れられない

サガン鳥栖も同じくであるが必死にチームをつないできた結果のJ1昇格と現在の強さには心打たれる感動がある

とにかくもっともっと様々な方々に愛されるチームになる為に先ずは活動を共にスクラムを組めるメンバーの方向性は絶対にブレたくはない

強いチームに勝ったり、成績があがっても観客動員がなかなか増やせなかった課題にもっともっと意識が見えるチームに変わり、より初心に帰るPR方法が必要なのではとも自分は考えている

人に注目を浴びる何かをするとか
応援したい、あの選手のプレーを観に行ってみたい、原始的な発想だが根本的な存在感を示す発想の部分を絶対に見逃してはならない

そんな活動はしつこいぐらい続けても損はないと自分は思っている


情報の開示やらHPの更新も含め宮崎シャイ二ングサンズファンの方々にヤキモキした思いを与えている現時点は本音最悪期で、年間を通して5月と6月、シーズン中の2月と3月の運営面の厳しさは中々わかっていても打開できない


新シーズンに向けて選手達が確定したらブースターの方々共々にPR活動をやりませんかと呼び掛けたいものである


セカンドシーズンの初めに叶わなかったチームの再建を皆で手を取り合い進めていける環境作りに取り組みたい思いで自分はいる


我々のチームではなく県民のチームに成長する為には市町村の壁を取りのぞく活動案を確立せねばならない

2年間の過去からいかにその課題が難しい事かはわかってもいるが、諦めるわけにはいかない


様々な環境のプロスポーツチームの経緯から開ける道は必ずやあると信じている

藤間議長でした


チームの再建はリセットではなく転換である
















  

Posted by mtc at 14:40Comments(0)

2012年06月11日

再調査開始

熊本・大分・宮崎の県境の山奥で大型動物の目撃が数件あったそうで、関係者の間では九州では絶滅しているとされているツキノワグマの生息の可能性について再調査を開始する発表がなされた


霧島山のような普通に人間が歩くような浅い山道で遭遇する事は絶対にないと思うが、深い山奥まで入る狩人の方々に、温泉で昔不思議な足跡を何回か目撃したとは聞いた事がある


熊とは断定できないが何か大きな生物の足跡があるそうである


熊ならば自分の存在を示すのに木に爪痕を残すがそのような形跡は発見されてはいない

じゃあ・・・何?

クマの方がマシじゃないのか(笑)


藤間議長でした、


アンビリーバブル再燃である・・・















  

Posted by mtc at 10:49Comments(0)

2012年06月10日

行く末

この方、中々傲慢な男である、
消費税にこだわるのみならず、
次は原発再稼働を首相権限とまで言いのけた
この方悪い人ではないと思うが何か策に新鮮さが無いブレーンの集まりによって結果的に悪代官のイメージが固まりつつあるように感じてならない

誰も止めないことの方が不思議でならない

このままでは民主党の自滅となる

国民のほとんどの情報力がテレビの日本社会、イメージもテレビから形成されてしまう

テレビからのイメージを味方につけた芸能人が生き残る世界が数十年変わらない
最近話題が再燃しているあの宗教もテレビを巧みに使った

自民党の小泉さんも同様な戦術で支持を勝ち取った時代があった

テレビの中の世界とは元々まやかし物であった

直球勝負では勝てない時代のはずである

今更の変化球も微妙だとも思うが・・・

どちらにせよ、行く末に対して策が甘いのでは・・・
藤間議長でした

宮崎シャイ二ングサンズに関して言えば、これまでの道の甘さを修正させる為にセカンドシーズンをやりとげた運営側の覚悟がある

チームの行く末が開かれるように進める変化に迷いはない

変化の覚悟に同調できる事を最低限の基準として改革が益々断行される事を願う
チームが好きだからとか

日本が好きだから、とか同様のように

きれいごとだけでは行く末が定まる事はないと個人的には思っている

新たなる道は基本的に現実と賛同あるメンバーと構築していきたいものである

我々は日々サードシーズンのスタートラインに向かっている
  

Posted by mtc at 09:51Comments(0)

2012年06月08日

総選挙の後に

エース不在で開催されたAKB48の総選挙、躍進したダブル松井といじりキャラ指原、トップは大島とわかっているが票差がポイントであった


結果は圧巻のぶっちぎりで前回までの前田票も随分と取り込んだ結果となった


個人的には新世代エース候補の二人の票が伸びなかった事は意外ではあった


それにしてもテレビ的生中継にはちょっと微妙な企画でオタク心をくすぐる趣向は全く感じられなかった事が超残念だった


司会の徳光さんに責任は無いが、番組ディレクターの生中継に対する裁量には疑問も感じた


藤間議長でした


番組を見て満足された方々には大変申し訳ない話題で申し訳ない・・・









  

Posted by mtc at 10:59Comments(0)

2012年06月05日

人生いろいろ

安達祐実と井戸田が再入籍する話題が報道されていた

離婚して再入籍する背景には子供の親権問題があるようであるが、何かよくわからない


お互いへの感情が再燃でないところが何か寂しい感じがする


元々井戸田の浮気であったのならば同じ事は繰り返されるのにと思ってしまう


昔、再入籍の話題になった芸能人カップルがおられた

故山城しんごさんと花園ひろみさんである


プレイボーイとして話題を提供し続けた山城さんと離婚して再入籍をして又離婚した話題を覚えている(笑)

個人的には若かりし頃の花園ひろみさんはホント魅力的であったと思っていた

男女関係色々とあるが、お互いの絆やら信頼関係の回復は一度紐が解かれるとそう簡単にはいかない、特に第三者の関わりは事を更に複雑にする事は間違いない

藤間議長でした


人は実体験や苦労や出会いが多いほうが満ち足りた人生という考え方もある









  

Posted by mtc at 12:53Comments(0)

2012年06月03日

目撃

オウム真理教の逃亡犯菊地直子が千葉で確保されたらしい


NHKで最近放送された未解決事件のドキュメントの録画を見たばかりであったが、何らかの影響力は絶対的に感じる


やはりテレビの影響範囲はスゴい


高橋克也容疑者も生存していれば確保される可能性を感じる


これまでよく逃亡生活をやってきたものだと個人的にはかなり驚かされた


都会で生活した事がないのであまりピンとこないが、銀座や有楽町等で偶然知り合い等によく会う確率を考えるとなんか都会でも悪い事は出来ないなと思ってしまっている自分が勘違いなのだろうか・・・


未解決事件はまだまだ沢山あるが、オウム真理教の事件はホント特別である


藤間議長でした


目撃出来るように意識する前に知り合いに目撃されないような無意識の方が一般人にも多い部分は自然に必ずあるような気もする(笑)
















  

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2012年06月02日

感覚神経

バスケットリーグは世界最高峰リーグNBAも含め今月中にシーズンが終了する

シーズンが終了すると選手・スタッフとも充電期間に突入する


その他のプロスポーツでも企業クラブチームでも同様であるが、現実として全てのスポーツ選手が生活と収入が保証されているわけではない


本当に充電期間という日々を活用出来るスポーツ選手はごく一部である


これからチームと今後の契約を話し合う季節は各選手達が自分達の次年度を考えたり、チームと今後の事を話あったりと代理人を活用出来るほどの環境にない選手達にとってはもの凄く繊細な時期となる


サンズとて同じ事である、嘘であってほしいものと考えるが、ある信じられない噂が自分の耳に飛び込んできた


一番繊細な時期にあるまじき事でありもしない、ましてや決定権も事情もよく知らないある者が動向の未決定のあれこれを様々な場所で熱弁しているらしい

チームは現在サードシーズンに向け様々な予算を作成中で正直な自分の意見として様々な見直し案を提示している、それはセカンドシーズンに様々な部分にご迷惑をお掛けした部分を改善する為にどうしてもやらなければ先に進む為の大切な要素で、特にセカンドシーズンにやりくりに苦労した部分の改善案である


もし例えばだが、この部分の苦労を知らない者の軽はずみな言動であれば、運営側からすれば、残念な発言だし双方の誤解の発端ともなる


この機会に再度述べておくが、フロントスタッフの退団はそれぞれの意向であるし、県外の人間であれば色々とあるのが当然である、運営サイドの最低限の任務としてちゃんと他のチームへの勤務先を斡旋しているので、特に何もしない立場で第三者に誤解を生むような伝達は大変迷惑な行為なのではないのだろうか


頑張ってくれたメンバーの今後の保証に行動している運営側の斡旋や事情も知らなければ黙っておくべきであろう

藤間議長でした


bjリーグのサイトから他のチームの様々な選手契約情報や解除の情報が発表されている


チーム内の意見・ブースターの意見・スポンサーの意見等様々な意見もあろうが自分達の基本はチームの継続が先ずは第一にある


魅力と理想を挙げる事は誰にでも出来るが、まだそれに近づかせる努力を積み重ねる時期にチームはある


いい加減に考えていたり、適当な判断等は一つさえなく、我々はサードシーズン運営の先々を考えてとにかく一生懸命様々な事の判断を下そうとしている


偽善者だけではやってられない部分は絶対にある


結果には必ず原因があるという事はホントわかっておいていただきたいものだ


このブログの内容は削除の依頼がくるかもしれないが感覚神経は常に新鮮にと、毎日自分に問い掛ける日々である・・・
















  

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