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2012年12月31日

マイ恋(携帯小説)by 一生

初めての出会いは3年前


彼女は多分誕生日前でまだ二十歳


再開は突然に訪れる


初めて会った時に衝撃が走って、超ストライクで、ヤバいと思った


なんか会話も歳が離れているのに前から知ってるみたいにくつろいで話した


彼女のことは頭にずっと残ってはいたが、又会ってしまったら、もしかしたら自分は会いたくてとまらなくなると直感していた


活動の多忙さや環境の厳しさに道徳心やら理性は、彼女との出会いの衝撃をもみ消したい自分がいた


誰でもわかると思うが、超好みの異性との出逢いがあった場合に脳内記憶はこんなにも力を発揮する


絶対に忘れない、忘れられたとしたらそれはそこまでのインパクトではない


当然この恋はまだまだ片想いである





理想的な異性と出会ったからといってその関係が進展するわけではない


ただ、たった1つの人生に一体どんな確率でここまで好みの異性に出会う事があるのだろう


きれいだとか、可愛いとかそんな女性は沢山いるが、人にはそれぞれに相性というものがある

顔、スタイル、声、しぐさそして性格、その全てがたった一度の出会いで虜になる


恋に落ちるとはそういうものだと思う


自分に出来る事は何が出来るのかわからないが、彼女の最大限の力になってあげたい


恋人同士になれればそれは最高のストーリーだが、世の中簡単に映画や小説のようにはならない (笑)


そんな二人は毎日のメールを基本につながってきた

お互い仕事だったけど、クリスマス前に突然メールが途切れて本音かなり辛かった


会いたい気持ちを押さえなければと悩むオレがいた


どうしても会いたくて数日前に会いに行った


彼女はクリスマス前にメールが途切れて怒っていたし何で何回もメールをしなかったのかと寂しそうな顔をみせた


オレは自分の思いの情けなさを痛感した


オレは何をやってたんだろう


何故つながらなくなった絆をすぐに確認に走らなかったのだろう


自分の自信のなさ、失う確認が怖くて走れなかったのかもしれない


久しぶりに会った彼女から告げられたのは二週間後の旅立ち


思い出をもっと沢山作ってあげたかったのに、オレは自分が更に情けなくなった

狂った歯車を治す為にオレが考えた伝える思いはやはりこれしかない


届かなくなったメールを責められたという事をプラスイメージにもっと恋を伝えよう


もう送らないでと言われるまで毎日毎日いろんな事を彼女だけへのブログとしてメールしよう

それなら離れていても大丈夫


彼女が帰国する日まで届ける想いは生き甲斐ともなる

帰ってくるから迎えにきて

そんな返信メールが届く日まで・・・


サプライズに準備していたクリスマスプレゼントはその年のクリスマスまで大事にしまっておこう


又つながったね、


行ってきます


彼女からの久しぶりの返信メールは、これからの旅立ちへの期待に溢れていた


藤間議長でした


携帯小説は他のブログサイトで定期的に書いてますが一生はとりあえず今回のみの仮名です





  

Posted by mtc at 14:18Comments(0)

2012年12月30日

今年を振り返って、其の三

思い返せば、都城に返ってきて1年後、それまでのスタッフからほぼ辞表が出る形になって、自分1人で店の営業・管理・仕入れ・掃除・修理等々、朝から夜中まで毎日やり続けた日々があった


組織力を強化しようと大学時代にはそんなに真剣には読まなかった経営学や組織論、マーケティング論等々を暇があれば読んだ、(笑)

店を辞めていく奴に恨みはないが、絶対にお店を立て直してやる、負けず嫌いの自分が良い方向へと頭を切り返すことが若かりし反骨精神から出来た


初めの2年は大変だったが、少しずつ新スタッフも慣れ、お店はスポーツカジュアルブームの波にのった


10年後には売上は帰ってきた年の約3倍の売上となり、スタッフも10名を抱えた

仕入れ・スタッフミーティングの日々を続け、ほとんど売り場に立つ事は減り、更に売上アップを目指して店舗の県庁所在地、鹿児島か福岡への進出を視野に入れていた


そんな折りに話があった都城中央市街地の区画整理、

自分は福岡進出への野望があり、都城の変化には正直なところあまり興味は無かった


ただその街作りの集まりや変わりそうな可能性等に市の職員の方々と会合を重ねていく内に、自分の今やるべき事は都城の変化に挑戦する事なのではないのか、と意識が変わっていく自分がいた


オーバル開業までの日々には夢やら希望やらやりがいが詰まっていた


オーバル開業から13年、返済計画年の半分が過ぎて、都城の街並みは劇的に変わったが、あの理想的な計画が現実化したとは思えない

この先中央市街地には厳しい風が吹き続ける可能性も高い


ただ下を向いてはいられないので、自分はリセットを決めた


再スタートの準備は整った

しっかりと前向いて頑張るのみである


藤間議長でした



  

Posted by mtc at 10:11Comments(0)

2012年12月29日

今年を振り返って、其の二

1年を振り返るにあたり、やはり商売の話は最後にして関わっているバスケットとノルディックウォーキングの自分の掛持ち二大看板の事を記録しておきたいと思う


先ずはノルディックウォーキングに関しては自分の会長としての役目はやはり協会の方向性であり、今年は現場でインストラクターの皆様が動きやすい環境とイベント企画のサポートを協会として出来る限りの行う事を決めた


今年は宮崎県内をまたいで沢山イベントもやったし、来年度もイベントが続々と決定している


会長職も継続する意向を事務長には伝えたので、総会で異論が出なければ来年度も頑張りたいと思う、


ノルディックウォーキング協会の場合、自分が理事長の間に県内沢山のエリアでのイベント開催に加えもう1つ確立したい事があって来年度はその計画を進めたいと決めている


新春は3日から宮崎市内にてイベントスタートである

もう1つはバスケットへの関わりであるが、これまでプロバスケット誘致に関わり、その後宮崎シャイ二ングに関わり良かったこと、悪かったこと、様々にあったが、安定していたバスケット分野の都城における自店の商売が悪い方向に傾き、お客様が離れる傾向の結果となっている事は理由はよくわからないが残念な流れだと思ってきた、

市外や県外、大学、専門学校のチーム取引は問題なく継続推移しているだけに、一部の高校と、特に中学校の取引の大幅な減少はお店のバスケット売り場を縮小、品揃え仕入れの大幅削減をせざるを得ない流れとなってしまっている


一部のお客様から当店で買うな、サンズのグッズは身につけるな、試合には行くな、の指示があった話を聞かされて唖然とした事は、自分がコツコツと地元にサポートして商品提供や自腹をきって寄付してきた行為への大きな失望であった


サポートは全て店=店主、でありスタッフではない!

残念な背景を改善する為に今後も都城で頑張ってバスケットの商売に精を出すのか、正直悩んでいる自分もいる


プレイヤーとしてバスケットは55歳までは続けたいがバスケットの商売への考え方は営業努力で離れたチームを当店に取り返したいとは基本的には考えていない

最近では直で参入してきているメーカーもいるし、安い通販もある、値引き価格の競争は結論自らの首もしめる


黒字倒産の商売仲間を全国でみてきた以上、無理矢理の販促は絶対に良い結果をうまない


今後はバスケットの視点を都城から宮崎全般に移してサンズをサポートしているNOGSPOとして色々とバスケットイベントをやりたいと思っている


指導も継続する以上、市外にでていく事も増えるだろうしそれが自然な流れだろうと思っている


そういう意味ではバスケットに関しては来年度は転換となるかもしれない


藤間議長でした


シニアバスケットも都城代表バスケットチームに関しても来年はちょっと分岐点になりそうだ



  

Posted by mtc at 16:23Comments(0)

2012年12月28日

今年を振り返って其の一

今年を振り返って3つの大きな思いがあるので3日間にかけてその思いの記録を日記に残しておこう


1つめは離婚で、離婚のきっかけとなったあの晩の事件の事、その後彼女のご両親の前で告げたこの先夫婦共にお店で一緒に働くべきだと告げた考えと、その意見を聞いてないとある意味誰のせいでこうなっているのかを気付かない、まるでマインドコントロール化してしまっている彼女の強い感情をむき出しにした反対意見を聞いたあの夜の出来事は忘れられない


人生は一度きりだし、その意見を聞いた以上、自分は彼女と決別の道しかなかった、パート先との関係を続ける事は更に苦しい生活の継続でもう堪忍袋の緒はすでに切れていた


そんなにあの方が大事ならば、あの方に一生お世話になればよい、自分は二度とあの方のお顔を見る事もゴメンであった


あの家庭とはお付き合いを結婚前からしてきたが、あの方々の発想の中で嫌いだったのは人の悪口を井戸端会議のように毎度する事で歩調は合わせてはきたが、この輪を抜けると悪口を言われるよ、的な雰囲気を作られていた


親戚関係の話やら親・兄弟の話等々、自分達は被害者だと主張されていて、負担している部分に差はあるにせよ、悪いのはどっちもどっちだと個人的には思っていた


オーバルでの関わりに関しても一番先にお向かいの店に噛み付いた





開店当初のお向かいの店の手法も確かに問題ではあったが、何事も先ずは自分の足元を固める事が先である

オーバル内のイベントもミーティングの関係も2件の対立により、第三者のどんぶり勘定の店舗が絡んで、全てのプラスはメチャクチャになった


やりたい事、計画してきた事は、イベント販促費の中止からほとんど当店が自店の企画で週末や祭りにあわせてほとんど開催するのみとなっていった


ただマスターのご主人とはオーバル開業以前から趣味があって色んな事を話した

そんなある日マスターが神妙な顔で自分に話があると言われた


もうこの生活に耐えられない、離婚したいと言われた

見せられた初めて見た離婚届けにご主人の名前だけが書かれてあった


自分は当時あの奥さんの事はよく知らなかったが、子供二人を厳しい環境の中に育ててきた女性の苦労は男の数十倍だと思っているので、マスターの苦労はまだ奥さんの10分の1だとその離婚届けはオレが預かると自分のポケットにしまいこんだ


すると、男としてのストレスや日々の寂しさや感情を涙流しながら話を始めた


あの話を聞いてなければ、マスターが亡くなった後に奥さんに対し感情は少しは違っていたかもしれないが表裏を聞いてしまった以上自分は色々あったがずっと比較的距離感をおいていた

マスターがいなくなった時の原因は駐車場問題による売上減少と言われたが、ずっと根本にあったお店の販促的問題と夫婦間の意見の相違は絶対的問題で、マスターからはそう聞かされていた


マスターが亡くなったきっかけは奥さんの意見や感情を最優先にする彼女の感情にまで影響が及んだ


マスターの娘さんが嫁さんにあてた手紙には明らかに原因はオーバルやら事務局やら当店にもあるとお母さんから聞いて悩んだと綴られていて唖然とした


自分達は各店と全体負担の計画を各自が神妙に検討を重ねていた際には関係ない顔して他人事のようにふらふらしていて、改めて負担を見直した際に何度も計画を練り直した当時マスターが残していた資料の一部を提出され計画と変わっていると強く意見された


とにかく様々に練り直したので説明と言われても決定している負担金が決定事項であり、それを見直すという事がどのような事になるのか、段階の苦労や作業の過程を非難する社交性をほとんどのメンバーが疑った

いかにご夫婦間で大事な部分の議論がなかったが、曖昧などんぶり投資だったか夜に来店が少ないのは酒を出さないからで、嫁さんのパートを夜は無くしてもらって若いスタッフで昼と夜の顔を変えるべきだと何回提案した事だろうか


結局変われなかった結論はマスターには最悪の事態となったが、お店は移転してマイペースで営業できる形となり、結果からすれば奥さんにとっては理想的な流れに落ちつきオーバルからは借地料をしっかり収入源とされている


パート先の初めの苦労に嫁さんは没頭し、当時大変だった奥さんをサポートしなかった自分は完全に反省すべき悪となされた


それは夫婦であって、夫婦でない5年間の始まりでもあった


そんな中我慢強さは2012年お正月に今年は何か夫婦間に新展開があるかもしれないと感じさせる始まりとなった


しかし、事件は起こった


きっかけはやはりあの方からの影響であった


なんであの方のやっていた事の穴を嫁さんが埋める必要があるのか、全く理解できない


完全になめられている現実と自分への愛情があれば絶対にそんな事はしない確信がその時頭をよぎった


男と女、色々あるが最終的には相手への思いである


別居が始まった当初離婚届けの提出は10月ぐらいにしたいと彼女に話したが、その理由は自分の心の整理だけであった


彼女の自分への愛情は消えていても自分の彼女への愛情が消えたわけではない


離婚という形にしこりが残っては後々によい事はないからである


彼女はとにかく自分には生活があるからと先を急いだ

生活ではなく買い物依存の支払いがあるからで、買い物の支払いに関した討論は夫婦間で随分とあった


あの奥さんは買い物依存に関し、男が女性の買い物にぐちゃぐちゃ小さい事を言うんじゃないと言っておられたそうで、誰の影響でそうなっているのか、真剣に呆れた


服から家具から陶器まで、とにかく買うならばいい商品をより安く、悪い発想ではないが、その影響で生活費がむしばまれる側からすればかなり迷惑な方である

部屋に残してあったある指輪を彼女が持っていった時が終わりの始まりだと思っていて、それは思っていたよりも早かった


その日から自分の気持ちの整理は始まり完全に消えて年末を向かえている


ただあの方へのしこりのみは多分一生消える事はないと思うので、自分なりにある事を決着させるまでは絶対に忘れないと思っている

その辺が蛇年の執念深い部分なのかもしれない(笑)


オーバルにおいて大変な時代に環境の変化に向き合い頑張っている自分達にとって、スタート当初の志を共にしたメンバーへの複雑な思いは各位にあるのであろうが、おそらくあの方に対してだけは各位がそれぞれにあまり良い印象はない可能性は高く自業自得な話でもある


だからこそに自分もマスターのお墓の場所はオーバルの誰にも教えていない


個人的な感情もあるので、自分もお墓には行っても、花もお線香もあげない、


第三者が行けば必ずわかるからである


非社交性、自らに遮断された環境に足を踏み入れるつもりはないが、先々に誰もあのお墓に花も線香もあげなくなる事がないように自分は定期的に見守っているつもりだ


離婚によって申し訳ない思いがマスターにはあるので密かな墓参りは続けるつもりではある


藤間議長でした


共に生きる新しい女性が出来た時にはお花とお線香をご報告にあげる事にしようと思っている


オーバルの変化は今後も様々にある事であろうが、オーバル物語小説の展開になった1年であった事は間違いない・・・




  

Posted by mtc at 15:36Comments(0)

2012年12月26日

中国個人輸入ビジネス

中野オタク仲間の1人が、多分かなりの富を得ていた副業に中国個人輸入ビジネスがあった


仲間内で、そのうちお前何かかぶるぜと言っていたそうだが、今ほとんど連絡がとれなくなったと聞かされていた


中国のネットのネットワーク環境の構築は広大な国なだけに日本では想像もつかないほどの影響力と浸透力があるらしい


あの反日デモでもわかるようにネットからの呼び掛けであれほどの沢山の世代が集まる


日本で、もしネットで反中デモを呼び掛けられたとしたら、どれだけの人に届く事であろう、


題材が消費税反対デモであっても集まる数は大体想像がつく





日本においても中国への悪いイメージだけはメディアコントロールによって強く印象づけされてしまっているが、中国に対してはもう少し日本のメディアは配慮も必要なのではと個人的には思っている


正直ビジネスチャンスの可能性がまだまだ広がる国の力とのネットワークは政治によって日本にくすぶられてしまっている日本の力さえ後退させてしまっている

知り合いの友人は単独で中国に向かい、ビジネス販路を拡大させているが、日本政府の中国政策へはやはり苦言を示していた


自民党に政権が変わり、中国とのパイプが復活に向かいビジネスネットワークが拡大する事を願う


社会主義で、やれと言われたらやらなければならない環境の国に感情的に対抗しても解決案はない


藤間議長でした


ある珍しい商品をあるサイトで買って、中々こないと思っていたら中国から送られてきた


個人輸入ビジネスにまんまと買わされた自分がいる

(笑)





  

Posted by mtc at 13:41Comments(0)

2012年12月25日

変身

今日は定休日だが、今日も直接問い合わせがあった


昨今不景気続きで大ヒットのないスポーツ業界のアイテムばかりを売っていても値引き競争に巻き込まれるばかりで、厳しい環境の現実は変わらない


最近ではある商品の見積り依頼が学校から週末にあり小さいメーカーのアイテムで土曜、日曜にメーカーからの回答がこない為、見積り提出が月曜日の夕方になってしまったところ、今からお持ちしますと電話をするとインターネットで買った方が早かったようです、との回答をいただき愕然とした


人に依頼しておいてこのような道徳心の状況が学校の様々な環境の部分に一般化しているのならば、今日の新聞の一面を飾っていた教師の心の病も可哀想だとは簡単にはうなずけない


何か事務方は経費節減ばかりに意識を取られ、安ければ安い業者でOK、公共にいくつかの競争見積りの実績が必要で見積りの作業を強いられ、見積り辞退は辞退届けを出すように押しつけられている


スポーツ店によっては資金ぐりの為、仕入れ額そのままに見積りを行い納品をとるお店もある、確実にお金が入るので借りて金利を支払うよりはマシだし、楽だという発想である


この最悪な環境は宮崎のスポーツ業界のみで引き起こっている現実ではないのだが、この現実が起こり始めた頃から、自分の視点は変化が始まった事は間違いない


最近は近年の実績から見積り自体もお断りしたい学校をリストアップして見積り参加拒否も表面化するようにした


自分の発想は安い業者から買うことは別に構わないが誰でも売れる同じものを安く売る競争への参加はゴメンで、その競争への見積り制作作業自体が時間の無駄だと考えた結果である


スポーツ店の大部分の仕事はそんな感情から自分の首をしめている現実で大変であるが、自分から販促しているアイテムはそれなりに成果は出てきている


今日も問い合わせのあったウイルスブロックはいまや巷では数週間待ちも出ている状況であるが、当店は在庫を確保している


売れるものを売る戦略は、従来の品揃え型スポーツ店の発想ではない


藤間議長でした


来年以降当店は更に変身を繰り返していく事であろう

変身の必要性があるのは、業者だけでなく先生も学校もだと個人的には思っている・・・



  

Posted by mtc at 18:55Comments(0)

2012年12月24日

皇后杯

先ほど、昼食時にテレビを観て女子サッカーの皇后杯が今日開催されている事を知った


NHKが生中継をする事に苦情のかけらも多分無いほどに女子サッカーの人気は国民の支持を現在得ている


スポーツ競技の1つとして国民の支持を得るという事はもの凄い事で事態は180度好転する


数年前までなでしこジャパンとは言われてはいたが、決して世界的に弱くはなかったし、世界ベストスリーや銀メダル、銅メダルには輝いてはきた


ただ人気は微妙で所属チームがある地域のみで地道なプロスポーツチーム運営活動をされてきたと思う


スポーツは筋書きのないドラマだとよく言われるが、優勝したり、強かったら人気や注目があがるというものでもない


感動的なゲームをやって、そして勝つこと、なでしこの場合そんなミラクルな感動を与えられた試合が支持率を大きくUPさせたと思う

宮崎シャイ二ングサンズの週末の素晴らしい2試合にブースターも関係者等々もフェイスブック等々も反響を示した


それぐらい面白く、酒のあてになった事だろう


勝てればかなり年内最終戦だったしサイコーのターンであったけど・・・


そうそう理想どうりにはならない (笑)


今回の宮崎ゲームへの成果は戻りつつある原形という型への前進にはつながったと思っている


来月放送されるメディアの影響をサラナルステップとする為にここは勝負どころと踏んでいる


藤間議長でした


いつの日かオールジャパンで活躍するチームを目指したい自分の本心は初心から消えない


今年bjリーグから参加するチームはあるのだろうか?



  

Posted by mtc at 16:19Comments(0)

2012年12月23日

深海

オタク仲間とメールしていると、マヤの話題が完全に吹っ飛ぶ話題で皆が盛り上がった


その話題とは


深海という題名の興行が、来年の7月に東京上野にある科学博物館にて開催される情報である


深海の神秘は興味あるものにとって行けるならば、行ってみたい場所なだけにかなり行きたい


上野の科学博物館で数ヶ月開催されるという事はその規模も情報量もきっと凄いのではないのだろうか?


オタク仲間の奴らが盛り上がるのは当然だが、その開催情報が宮崎の田舎からって・・・、そこは絶対おかしいだろう


お前ら、ちょっと動け!


オタクどもは聞いたり、知ったりした事を広げる事はぬかりないけど…


藤間議長でした


もっともっと情報ほしいぞ(笑)




  

Posted by mtc at 06:20Comments(0)

2012年12月22日

マヤ

知り合いにマヤの暦の事をブログに書いてないね、と言われたのでリクエストにお答えしたい (笑)


この噂、昔からバカらしくてオタク仲間達ともかなり噂の根源が根源の場所だけに話題から全く除外していた


ただそれだけの話だが、この暦にフリーメイソンの関わりの噂がちょっと流れた時に話題になって討論した事は覚えていて、多分だがその時くらいである(笑)





マヤの文明に興味がないわけではないが、なんせメキシコに行った事もないし、残された遺跡に興味は相当あるが、アンコールワットに行った時に、なんとなくこういう時代はそうゆう文明だったんだなぁ、と感じた


現代社会の科学、分析力でも地震余地が難しいのに、暦が終わっているというかつながる遺跡が発見されていないというだけで世紀末と捉える基準が先ず興味にもあがらない


もう少し幻のムー大陸や卑弥呼の邪馬台国の話の方が議論には毎度盛り上がっている


藤間議長でした


先進国は皆景気の悪い話題が多いから、何か共通性のある盛り上がりに飢えているのかもしれませんね





  

Posted by mtc at 10:26Comments(0)

2012年12月21日

バレーにバスケに年賀状

今朝の都城である


今週末から開催される


バレーの天皇杯のフラッグが当然飾られている




その横にサンズ


そして年賀はがきフラッグ

天皇杯だからといって、サンズのフラッグがはずされなかった事はスゴい事のように自分は感じる


都城はバレーの街と言われてきただけにね


藤間議長でした


1月の都城ホームゲームが楽しみだ!




  

Posted by mtc at 20:24Comments(0)

2012年12月20日

Together

宮崎シャイニングサンズの選手との交流イベントの企画は実はこのアイビジョンの販促を提案された時に頭にフッと浮かんだ


今後サンズの試合会場でも活躍するアイビジョンはやはり目立つし、新しいご協力広告媒体として活躍させなければならないと感じた

自分の販促の基本は観客動員の為のチケットの販売にある


どうやったらチケットを買ってもらえるのか


かなりIQの低い脳に刺激を与え考えて考えた結果が今回のトウギャザーに至った

先ずは効果的に、そして出来るだけ短期間につながるイベントを企画しなければ台無しになると初めから考えていたので、スタートの入口にたどり着くまではそれなりの日数を要した


リーグは開幕し都城の開幕戦2試合後に自分の中に宿った一番の不安が観客動員の現実であった


開幕戦は自分の焦りに火をつけたがアイディアの進歩は全くなかった


そんな中宮崎での活動を少しずつ継続していると、きっかけとなる出会いが訪れた


宮崎での開幕試合に間に合うので、とにかく観てもらおうと、何名かのグループを招待した


そのある1つのグループの代表から指示を受けた販促の担当者から連絡をいただき、このトウギャザーの企画は始動した


このトウギャザーは初めから考えていた名称ではなく福岡の天神に昔初めて出来たスポーツクラブ、トウギャザーの印象が自分に強く残っていて、はっ、と閃いた


このような企画名ばパッと決まり頭に浮かぶ流れも今回のトウギャザーの持つ運命のような気がしてならない


昨夜のテレビの収録でもトウギャザーの持つ意味、きっかけやら、この先の理想について話をさせてもらった


いつの日からか、多分都城に帰ってきてから中々人の前へと進んで出る事に抵抗を感じていた自分がいた


別に目立つ事が嫌いというのではなく、ちょっと後ろにいた方が楽で、その味に甘えてしまっていたのかもしれない


お店の転換で1人になり、離婚もした事で誰の感傷もない環境は自分の感情を正直に解放させている


ふと虚しくもなる瞬間もあるけど、心おきなく全てに思いをぶつける事ができる活動にストレスはほとんどない


思い返すと、家に帰ると、誰もいない、パート先から帰宅後の不機嫌な顔やあのパート先の生活感の継続、しょっちゅうかかってくる自分達の時間を切り裂くような電話の量やパート先に意見をすると反発する空気感が堪らなく嫌で嫌で、自分が自分なりに張っている事が虚しくなり嫌悪感の固まりは自分の性格がどんどん悪い方向に向かっているような強い閉塞感が結婚生活にはあったのかもしれない


あの事件がなければその生活が継続しているだろうからこのトウギャザーも絶対にうまれてはいない事だけは確実である


自分には今付き合っている女性はいないが、フリーである事の気楽さは有難い事に多分楽しめてはいる


クリスマスが近づいているのでちょっと寂しい気持ちは正直なところあるけど…

今週末の試合が終われば、サンズの興行は年内は終わり、今年の年末年始は平和な日々となる (笑)


年末年始はある作業を数日間にかけて取り組む事を決めているので、結構忙しい日々となる事であろう


藤間議長でした


来週の反省会で次回のトウギャザーについて様々な意見交換を行いたいところだが、今週末のサンズの試合の観客動員が個人的には気がかりで、そうそう満足感に浸ってはいられない現実がある




  

Posted by mtc at 12:10Comments(0)

2012年12月19日

去就

イチローは絶対ヤンキースに残留すると思っていた


松井はレンジャースかジャイアンツ


松坂はパドレスかメッツ


上原のレッドソックスは当てた


さてさて予想はいかに(笑)




藤間議長でした


川崎はイチローと野球する目標達成したんだから日本に帰国した方がいいと思う

イチローにそこまで憧れるのなら、イチローのいない日本代表のリーダーとしてリーダーシップを発揮してくれれば男があがったのに…


残念だ


あくまでも個人的意見につき


悪しからず・・・



  

Posted by mtc at 09:35Comments(0)

2012年12月18日

次の選挙

国民のどれだけの方が知っているのか?


次の選挙の話


既に決まっている任期満了に伴う参議院選挙の開催は来年の8月


民主党がここまでの惨敗をどこまで意識していたのかはわからないが、今回の解散は来年の参議院選挙までを視野に入れての事である事は間違いなく、議員定数の削減は来年の参議院選挙から取り入れられるべきだと思う


自民党の政策は先ずは次回の選挙でスムーズに議員定数の削減が進むように議論を進める事が大事なのではないのだろうか


大勝した事でこの議論を後回しにする事があれば国民は再び嘘つき政党のレッテルを貼る


原発問題は確かに大事だし被災地の復興も重要だが、ほとんどの国民が民主党にNOを突き付けたのは消費税と議員定数削減、景気回復の公約が破られた事であると思う


国民の中には消費税増税はしょうがないと思っているインタビュー光景も見るが絶対に甘いと思う


そのあたりのシビアな生活感が田舎になればなるほど大変な事態で、期待出来ない所得の低迷は想像を絶するほどの負担となってのしかかってくる


8%に対しての経済感覚に男女間の差はかなり大きい

藤間議長でした


食費、飲食代、ガソリン代等基本生活に伴う分野への消費税免税は深刻な協議をまだまだ必要とすべきだと思う



  

Posted by mtc at 13:18Comments(0)

2012年12月17日

選挙

選挙結果が続々と報道されている


毎回不思議な思いは個人的にはあった帳尻合わせにしか見えなかった比例っていう制度、小選挙区による選挙戦の現在の厳しさは宮崎1区をみればわかるが、都城エリアの場合ちょっと寂しい選挙だと個人的には思っていて、何か世間の盛り上がりに乗り切れてないような寂しい感覚を思っていたのは絶対自分だけじゃないと思う


当選、代表となられた方への不満ではないのでご理解いただきたいのだが、選挙投票率低下の日本の大きな問題は政治の今後の課題というより、国民が政治家に諦めている理由が、都合のいい事ばかりの発言にあるからなのではないのだろうか


沢山政党作ってただ個人的思想をアピールしているようで、言ってる事はどこか似ていてあまり変わらない

ある学生に聞いたら何やってんのかよくわかんないけど、誰が政治家になっても一緒なんじゃないですかと言ったセリフが頭に残っている


個人的には現代の日本人の大人の基準が20歳で選挙権がある事に疑問で選挙権は学生を卒業する22から24歳ぐらいからに引き上げる必要性があるのではないのだろうか


正社員就職率が低迷し、契約社員でも結構な状況が定番化している昨今、生活への現実はギリギリで家庭を切迫してやっている方々とどこまで将来性を考えているのか、だらだらとやっている方までに選挙権という権利はばらまかれている


まだまだ他人事だと思っている方の選挙権は活用されてない強い疑問がある


芸能人の山本太郎がある選挙区で70000票を獲得していて、テレビをみていて何か呆れた、彼の主張はわかるが彼の主張に70000票って、この国はテレビにコントロールされまくりすぎなのではないのだろうか


自民党の圧勝で公明党と合わせると衆議院3分の2の議席を獲得しそうな勢いなので、自民党の案はおそらく議会を問題なく通過していく


消費税の決定にこだわった野田元首相は民主党の惨敗を自分の党首辞職という形のみで責任をとったようだ

民主党のやってきたその場しのぎ、その場かぎりの政治家的能力の限界が自民党に繰り返される光景になれば日本はさすがにもう、デッドゾーンに突入するのではないのだろうか


結果を踏まえ不安感も強く感じる


安倍さんホント頼みますよ

藤間議長でした


先にすすまない議論はもういらないと国民の多くが思っているのではないのだろうか



  

Posted by mtc at 01:36Comments(0)

2012年12月16日

強者と弱者

ちょっと写っている方に配慮してかなりぼかしたが、

昨夜の都城飲食店街牟田町である


ものスゴい人並みは夜遅くまで続いていた




普段からの人気のお店の来店回転率はスゴくて人気店の売上は選挙期間中の売上の厳しさをカバーするほどであればよかったと思う、

これは個人的考え方だが、生物の世界には必ず弱者と強者があって、強者は弱者があって成り立ってもいる

最近知り合いの間でヒマラヤに買い物に行くとよく聞く


バスケット仲間の女性の休みの回遊はイオン、ヒマラヤ、シマムラ、ニトリ、と言っていた


それが都城の現実なので、強者と弱者のバランスがとれていればそれはそれでも問題はないのかもしれない

当店の売場が縮小され、品揃えは競技に最低必要性のある商品に更に絞り込もうとしているが、それは弱者としての立場の商品構成であり、生存する為の手段なので強者への憧れや理想は分岐点で捨てた


当店に強者であった時代の品揃えを期待されてあるユーザーもおられるようだが時代の流れは意地では片付けられないほどにスポーツ業界の業者関係の背景は強者にのみむけられている時代である


九州レベルのスポーツの影響力の現状では現場の声等かすれ声にも聞こえていない


自分のような強者と弱者と割り切った発想はスポーツ小売業が人を雇う環境から自分が動く個人事業者へと転換して生き残る発想へと変わらなければおかしいのである


スポーツ業界で働きたければ個人で小売業をスタートするべき独立案を随分と前から自分はスタッフに告げてきたから自分の判断も、各スタッフは割り切っていたはずである


突然の予想外の解雇なんていう流れが引き起こった状況でない事は確かである


ある者は数年前にお店を移り、ある者は得意分野で独立もしたし、ある者は違う事業に就職もしたが今でも顔を出してくれるので感謝している


個人事業となった現在、後は自分の判断によってのみ方向性は定められている


このまま弱者のスポーツ店を継続しながら、得意分野を更に強い方向性に確立してチャンスを待とうと基本方針としては思っているが結構ハードなジャブを打たれてくる環境に愛想がつきれば都城からいなくなりたい思いがないわけではない

驚くほどの逆転的発想を持っているサイドからすれば自分の起点の発想力は必ず何らかの道を作ってくれると思っている


人件費への考え方が基点にある以上、スポーツ小売業のネットワークのサークル作りのエリアがどこが最適な街なのか・・・という判断基準が先ずは重要事項として活動を始めようとしている


藤間議長でした


強者と争うには強者が始められたら嫌な事を弱者が力を合わせて始めなければ絶対に戦いにはならない話だと思っている




  

Posted by mtc at 14:01Comments(0)

2012年12月15日

さぁ、これは何だ


都城市内からちょっと離れたある場所の一番てっぺんの高台に星がきれいに見れる場所があって


昔からたまにふらっと1人で流れ星等を見にきていた

最近は他の車に遭遇した事はほぼないので、もし他の車がいたらお互いに驚くにちがいない・・・(笑)


最近ちょっとリフレッシュが必要なのだが、小池基地までは行く時間がない事もあってこの秘密基地に久しぶりに来てみた


すると道は荒れてるし、完全に整備予算は多分5年以上削られ、ほぼ放置状態になっていた


都城近郊にはいい公園区域が過去予算がきっと捻出されていた歴史が物語るほどに沢山存在している不思議な街である


道も作っているし、近郊に住宅や工場みたいな施設もあるので封鎖はできないし壊せもしないという状況なのであろう


個人的には秘密基地と呼んでいるので、問題がありと思っているわけではないが・・・


先日はそこから夜景を初めて撮ってみた


変な写真になった


きれいにしてくれよと、公園が怒りを訴えているような気分になった


藤間議長でした


まぁ、確かにちょっとひどすぎるかもなぁ〜




  

Posted by mtc at 08:59Comments(0)

2012年12月13日

ファンサービス

アメリカでの野球の人気が復活したのは日本人プレイヤー達の影響はやっぱり大きいらしい


ただアメリカのプロスポーツの場合、日本とまだまだ差のある部分にファンサービスというものがある


自分の関わっているプロバスケットチームも様々な努力を厳しい運営費の中で今年は随分やってはいるが、ファンへの浸透は一歩一歩である




例えばヤンキースにはマイナーの下部チームがあり、(何とかアイスランドヤンキース)下部チームの選手達のファンサービス、交流イベントへの参加の志はものスゴく、自分の練習も大事だが、先ずはファンサービスという文化が浸透している、


黒人白人、多民族国家ならではの交流という基準点の基本文化なのでもあろうが近所のよしみで、まぁいいじゃんという近所付き合いがまだまだどこか根本に残る日本の場合、ファンとの交流の発想力にも甘えがお互いにあるのかもしれない

宮崎の場合は特に初のプロスポーツチームである分、お互いになかなかもっともっと深く歩みいれられていない部分にもまだまだ沢山の課題を感じている


今夜は自らが企画を立ち上げたトゥギャザーが宮崎市中心街で開催される


宮崎市への挑戦のスタートラインに3年目にして初めて自分が経つ


宮崎市内への販促プランが寸断されて3年、様々な感情もあったが活動参加に前を向いた


押さえてきた感情を成果へとつなげなければカッコよくはない


藤間議長でした


トゥギャザー都城への準備も着々とは進めている


  

Posted by mtc at 11:15Comments(0)

2012年12月12日

新トーナメント

国内女子プロゴルフツアーの来年度の日程がついに発表された


3月に宮崎で開催される新トーナメントはちょっと以前に関係者から聞いていたので知ってはいたが、このようなシークレットな事項はサンズに関する事についてもそうだが、正式発表されるまではやはり絶対に口外厳禁と言われていると、知らないほうがマシだったと本音思ってもしまう(笑)
報道やニュースを扱う側からすればネタは様々に皆が興味津々な項目であれば益々な話である


自分は実は女子プロゴルフ選手に大好きな選手がいるので、いち早く前夜祭に行けるように関係者に嘆願は済ませている(笑)


彼女の名は森田理香子、彼女のスイングを研究する為にこの間のリコーカップにも行った


素晴らしい素質に、憧れる体のターン、自分の理想的なフォームを絵に書いたようなスイングで、イメージは頭の中に随分とインプットされた


最近のスコアメイクの安定性は確実に彼女の影響は大きい


今彼女のスイングのDVDを探していて、ゴルフ前には彼女のスイングをイメージトレーニングする事も真剣に考えている


藤間議長でした


前夜祭で森田選手に会ったらそこから離れないような気がする・・・ (笑)




  

Posted by mtc at 20:24Comments(0)

2012年12月10日

不思議

最近ブログへの熱が随分と冷めたように感じている自分がいて不思議な感覚もしている


以前に韓流の事を書き込んで中野オタク仲間に発見され山ほどの迷惑メールをもらったからではない(笑)


しかし、韓流の話題はちょっと反省もしている


確かに韓流ミュージシャン的にも自国の歌合戦に出場した方が韓国マスコミからはたたかれない


以前BoAが自国の歌合戦は出場せずに日本の紅白で生出演した時のバッシングがスゴくて、それ以来あまり日本での活動が激変していった事は有名な話である


今様々な事を多分40代で最高にかぶって抱えている


ここまでかぶっているからといって何1ついい加減には絶対に出来ないところがA型だと改めて思う、(笑)

藤間議長でした


とりあえず何やってるよ、なんてブログには絶対に書き込めない話でもある


今年も後20日


あっという間の1年間だったといえそうだ・・・




  

Posted by mtc at 20:33Comments(0)

2012年12月07日

人と企画と実行力

今自分のお店は売場スタッフがゼロになり、人件費の経費はほぼ自らを除いて肩の荷がなくなった


最近ある商品を紹介して周っていて商売もさせてもらっているが、様々な地元企業を営業していると色んな素晴らしい部分がみえる


挨拶や笑顔、そしてスタッフの接客の力


過去の当店もそんな時代があった事が凄く懐かしい


毎朝の朝礼に終礼、そして週一のミーティング、売上計画、仕入計画、管理計画毎月の棚卸し、売上報告書はまさに会社組織の力となる店舗を目指しての取り組みであった


なぜそこまで燃えていたのか、


今思えば多分誰かと戦っていた

越えたいライバル店があった


その存在は自らのパワーとなって頑張っていた





パワーのある企業にはスタッフが結集して臨んでいる目標があり、そのスクラムの基準となる道を創造するのはトップの思いである


トップは誰よりも動き周り誰よりも頭を下げ、常に先をみる危機感を忘れてはならない


20代から30代の自分にもそんな姿が確実にいた


ゴルフは好きだったが年に5、6回出来れば多い方であった


同世代のゴルファーと最近会う機会が増えたが自分がゴルフに再び燃え始めたのは未だ3年前の話である


今年のラウンド数はこのままいくと多分年間60を越える、そりゃ上手くならない方がおかしい (笑)


ゴルフはやはり回数が結果に比例する世界で、確実な戦略の判断力は様々な経験値の積み重ねが結果に左右する


がむしゃらに練習すれば結果が伴うとは限らない種類のスポーツの1つだからこそプロの賞金額も大きい


経営者の方でゴルフが上手い方も多いがどこか個人的戦略性の共通性があるのかもしれない


ゴルフはラウンド相手がライバルでもあるが、一番のライバルは自分で実行力は自分に問われ、結果も全て自分に返ってくる


最近ゴルフに様々なヒントも得る


藤間議長でした


人と企画と実行力の自らが掲げる3大要素を再び冷静に分析して、今何を優先して再スタートするべきなのか、日々頭を巡っている




  

Posted by mtc at 10:20Comments(0)