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2013年01月31日

11年前-後編

終演は突然降ってきた、


アディダスが当時全国のサッカー主力店に与えた目標額は現実と限度を越えていた


代理店であった業者は代理店機能の在庫負担を回避し判断は各エリアの小売店に委ねる事になった


自分は地域専門店の役割としての意地もかなりあったが、現実の資金ぐりと回収の背景や利幅が改善しない外商部隊の実情からアディダスの特約店を外れる事を決めた


結果的には当時の判断は現在も売場を維持できている以上間違えていない判断だったと思っている





サッカーと言えば、当店のイメージは都城においてはそれなりに影響を残してはいるが、在高は11年前の約20%ほどに減った


実はサッカーの商売はある大好きなサッカーメーカーの専門の売場をスタートしたくて一度在庫をほとんど無くす販売をスタートしようと自分の中でイメージを開始したのは2006年サッカーワールドカップの予選敗退からである


2002年を契機に様々な背景の変化が起こり売上を追い続けなければ魅力的な売場を作れない田舎には不利な状況は意識の格闘との始まりであった


当時の業界新聞の全面はサッカー界の将来性も記述されていて11年後のサッカー用品販売の専門店の現実がこのような形になる事など微塵も想像されていない


今年の9月にオリンピックが東京で開催されるか決定されるが、もし決定となればスポーツ業界にとって大きな分岐点にはなるかもしれない


ただ当時の新聞に特集されていたのはサッカーの話題と当時北海道から発祥されたパークゴルフの内容であった

パークゴルフは宮崎においても確実にフィールドを拡げ、11年間で確実に全国区な競技となっている







そのような背景等から自分がこの先に生存・安定しえるスポーツ小売店の形はこれしかないと思っている


自分の感度は11年前から何も変わってはいない


藤間議長でした




自分の感覚を信じて楽しく理想に向かって頑張れなければ、夢とか目標なんて、根本的にワクワクとした魅力的なものだと考えて生きてはいけないと思う




  

Posted by mtc at 13:03Comments(0)

2013年01月30日

指導問題

学校でのルール違反、違反事とは生徒規則を守らなかったり、授業中や部活にやるべき事と関係ない事をしていたりと、先生に見つかると必ず罰則を与えられた

罰則を与えられてもやる奴らは何度も何度も同じ事を繰り返し指導者にマークされ追いかけっこのようであった





現在長く議論されている体罰の問題で橋下さんと小倉さんの論争が続いている


そんな中続々出てくる違う地域の体罰や指導者への不満、そして過去の事例、柔道界ではパワハラ問題まで浮上している


自分は学校の先生でないが、ノルディックウォーキングの指導の際は参加者の方々から先生と呼ばれる


先生と呼ばれると独特の優越感がある事、そこに変な上下関係が生じる事を体験して、若い頃から先生とか監督とか呼ばれるとどこかにやってやっている感というか、〜してやっているんだオレは・・・敵な勘違いが生まれてもしょうがないかもしれないと思った


言葉や文章の力とは偉大で成果に感謝を述べられたりすると、やっぱり悪い気はしなくて当たり前である





そんな事の慢性化はアマチュアスポーツ界においても指導者・監督とメーカーとのパイプいう小売店にとってはちょっと迷惑な関係も築かれてきた


メーカーから直接指導者が商品を安く購入されて、小売業の必要性が基本的になくなってしまう事態は現在も危惧され続けてもいる


現在のガソリンスタンドの減少問題同様にスポーツ小売業の廃業は多いが指導者にはその危機感は薄いのかもしれない


平気でインターネット等の通販で備品を購入する傾向は指導者間の情報伝達からも始まっている




その内スポーツ店難民の声も話題となるかもしれない

競技者はポイント1つ欠ければパフォーマンスは70%以下に当然の如くなるが、それを準備不足と単純に責める指導者の発想がまだまだ多分ほとんどであろう


大型スポーツ店が近くにあっても回転率等を考えると特に細かい備品の品揃え等は送料等の背景から管理不足でもある


指導者流のやり方がこの先様々に議論され、歪みの背景も多方面から議論されたらこの業者間問題も必ずや浮上する


以前にも書き込んだが、アメリカの場合では近くに専門店が必ずや無いので学校内の売店を地域の小売店が運営してスポーツ用品の備品も売店から購入出来る、

大変な少子化に比例している分野が価格戦争の現状でやりがいが薄れる状況では先々には不安感しか引き起こされていない


指導問題の長期化は多方面な分野に飛び火していく可能性を感じている




藤間議長でした


当店の現在の運営は必ずしもその備品見積り競争に流されてはいないし、今後も競争に流される傾向はご免である
  

Posted by mtc at 11:03Comments(0)

2013年01月29日

11年前-中編

2002年日韓ワールドカップの成功はアディダス=日本代表のイメージを固定させ日本代表チームはジーコを監督に擁立して2006年W杯に向け新生日本代表をスタートさせていた


アディダスは日本サッカー協会とのパイプを強化して新社長就任に合わせ、長期契約を終結させた


東京で開催された就任式には自分も招待され、アディダス=当店の販促も更に推進しなければならない流れとなっていたが、支払い条件の厳しいミズノのチーム対応を切り替えられない外商担当者との意見の相違は当店の場合大きな歪みと変化していった


売場のサッカー担当者はアディダスを筆頭に商品構成にこだわりを持ち、サッカーコーナーの売り上げはその他のコーナーの群を抜いて更に伸び続けていた


当時サッカーフィギュアやヨーロッパサッカークラブチーム関連商品も直輸入業者とのお取引先パイプを確立して、魅力的な売場となっていた


しかし、田舎のサッカー市場の厳しさは売り上げは上昇しても 回転率の悪さを引き出し、結論割引しなければ不良在庫を残していく消化率の低迷を招いた


今でもよく、昔のサッカーコーナーはかなり魅力的で楽しかったですたよね、とお客様に言われる事も多い

最近当時にインターネット販売を強化していたらどんな流れになっていただろうとも思うが、極端に回転率が向上したとは思えない


現実的にインターネット通販を強化したサッカー専門店仲間も半分以上の店舗が廃業となっている


そんな分岐点にフットサルへの強化の提案が宮崎県サッカー協会からあって、都城にてフットサル協会を立ち上げる流れのサポートにフリースタイルフットボールパフォーマンスのイベントを提案する方向性となった


東京からパフォーマ−を呼んだイベントは宮崎・鹿児島にまたがったイベントとなり様々な場所で好評を博した


このまま順風な新しい流れはスタイルを確立すると思われていた


藤間議長でした





後編に続く・・・
  

Posted by mtc at 11:19Comments(0)

2013年01月28日

11年前−前編

11年前のスポーツ業界新聞がたまたま出てきた


11年前の2002年、そう日韓サッカーワールドカップの開催された年である




ワールドカップの盛り上がりに合わせて、2000年の終わりにサッカーコーナーを独立させ立ち上げた


ブラジルの優勝とイングランドの人気爆発、そして日本でのベッカムの大ブレイクの予感は的中し、関連グッズ等々スゴい売上を記録した事は気持ちいい思い出でもある




世界のサッカーの情報やスーパープレイヤー達の影響は部活のサッカー選手達にも広がり、サッカーの売上市場はフットサルの話題性等々このまま順風満帆に地域を問わず拡張していくものと正直各エリアのサッカー専門店のメンバー仲間達も信じていた


しかし、世界のスーパープレイヤー達のサッカー寿命の短さは、影響力との比例関係にズレを生み出し、人気の格差を生じ始めていた

例えばレプリカ等、選手が単年で移籍となれば、もうその時点でそのチームの売上は止まった





安定していたスパイク市場もミズノのナイキ・アディダスに対する対抗案、モレリアステーションの確立で小売業の負担額は随分と増した





当店はなぜかモレリアステーションの推薦店に選定されなかったので、負担は免れたが結論を言えば、ミズノ主導のやり方にJリーグスタート当初の強引さを感じていた


ミズノの手法に右に習えの如く様々なサッカーメーカーは売上確保の為に小売業に様々な販売条件や仕入れ条件を提示する事が一般化となった






これまで安定的な仕入れをバランスよく運営してきたサッカー専門店の負担額は増す事になったが、当時はブームで大きな売上があったので、そこまで問題視される事なく条件はクリアされていた


ただブームの終わりはベッカムの人気に陰りが出たぐらいから見え始め、負担額の在庫処分がインターネットの通販の世界から拡張し始めた


見えない敵とサッカー専門店の売場との戦いの始まりである


藤間議長でした





中編に続く・・・
  

Posted by mtc at 18:16Comments(0)

2013年01月28日

命の足跡

今夜放送があった宮崎で発生した口蹄疫を題材にしたドラマ、命のあしあと


昨年川南でちょうどノルディックウォーキングのイベントを開催した週に撮影をしている事を聞いて、撮影現場近くに見学に行った


高岡早紀に会えないかなと行ったのだが、高岡早紀を見る事は出来なかったのだが、多分この方も出演者なのだろうなぁという女優の雰囲気の女性に会ったが、登場のシーンは無かった


何だったんだろう、あの人(笑)





それにしても撮影にかかった日数は多分約1週間ほど、編集を済ませ放送するまでにこれだけの日数をかけている事がわかって、なるほど話である


撮影中の情報を教えてくれた川南地区の商工会青年部の代表は自分もボランティアでちょっと撮影に映ったと言っていたが、全然気付かなかった・・・(笑)


川南、児湯郡のあの時期の大変さは正直都城で畜産に関わっていない方々には多分そこまでの精神的格闘は伝わってなかったような気がする




当時、中々終息しない口蹄疫が大変な事態だとは担当の獣医さんが知り合いで、週末には複雑な感情で議論しながら会合を知り合いの都城のお店で開いておられたので、かなり深刻度が伝わる部分はあった


都城の畜産のバスケット仲間も戦々恐々でバスケットに参加する機会が減っていた


今回のドラマは命というテーマで口蹄疫が何故、どこから誰が発生させた背景は全く触れる事が無くてよかった





心ない方は心情等かやの外に一番触れてはならない部分をついてくるし、残念な事も起こる


報道をチェックすれば未だに当時の東国原知事の行動を法廷で争っておられる方もおられるようで、県民にかなり根の深い傷痕も残している


口蹄疫終息後、九州地区は消毒に再三の注意を忘れる事なく取り組んでいるらしいが、昨年末中国で口蹄疫は発生していて世界中のどこかの国ではホント日本のような完全燃焼の対応を徹底的に取り組んでいるかどうか・・・怪しい


現在の日本と中国の国交が活発的でない背景はこのようなドラマを見るとやっぱり根本的な原因となったと聞かされている水牛の業者を思い出してしまう





あの宮崎のブームが終演となった口蹄疫は宮崎と鹿児島の隣県の関係にも影を落とした


ゴルフ場や人が集まる場所は今でも当然のように入店前に消毒する場所が設置されているが、消毒をしないで避けて入店する年配の方がいる光景には、ちょっと呆れたり、情けない怒りを感じたりもする


大体そんな人はお金の事しか考えていない傾向の人で殺処分保証金を確かに羨ましがっていた


なんか当時そんな意見を持っている人とは意見交換したくはなかったが、中にはお金目的で金額をつりあげる方々も確かにいたそうである


残念だがそんな方々は酪農家をホント辞めていただけて良かった


復活した宮崎牛は高い事には変わりはないが確かに美味しい





美味しいチーズも早く復活してほしいものである


藤間議長でした





3月は又川南のあそこに行ってみよう・・・!
  

Posted by mtc at 02:09Comments(0)

2013年01月27日

無理な恋愛

恋愛には出会いが大事


先ずは会わなければ、多分何も始まらない


と考えるのは当たり前だが

奴らの中にはちょっと違う考え方の奴もいる


そう中野オタク仲間の1人である


彼はよく中国に行く


言葉も勉強しているのでペラペラ、ネットも中国語で中国人と交流していた




中国へは多分ビジネスも兼ねて行っていると思うが、多分恋愛の男女間ステップの為だと言っていた、(笑)

男女間ステップとは当然、A、 B、 C、と段階的によく表されているアレである

信じられない話だが、中国に行く度に待ち合わせ場所にくる女性が違うそうで、誰とどこまで進展しているのか覚えておくのが大変だと言っていた


何だそれ・・・?





奴は絶対に内幕は教えてくれないが、自分が中国語が堪能になれば一緒に中国に連れて行ってあげると言っていた


とりあえずスケベ心で当時中国語の本は買う事は買ったが、1週間で現実的には断念した、


とにかく気合いと集中力の興味深さが厳しかった・・・(笑)

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そんな現在ほとんど中国にビジネス拠点を移している奴から怪しいメールが来た

中国で知り合いになった日本人が自分の事を多分同級生じゃないかなぁ・・・という内容であった


宮崎出身とは教えているが住所も本業も名前しか教えてないのに何で同級生と連想する事自体がおかしいだろうと無視していた(笑)

しかしだ・・・




時代はfacebookで世界につながっている


もしかしたらもしかするしバレた可能性も無いとは言えない


まぁ、かなりややこしくなるがバレたらバレたで別に悪い事を自分がしているわけではないので、しょうがない話ではある


そのつながりでか、どうか知らないが、自分の事をそのネットの世界のイメージから好きだという中国人女性がいるので会いに来いという内容だった


基本恋愛は目標にあるが、中国まで行く理由がそれなら言葉も全然進展してないし、無理な恋愛である、


大体なんで基本的にわざわざ会った事もない中国人女性に会いに行かないだろ





しかし


送られてきたメールに添付されていた中国人女性は、最近好みな川島系だった


・・・・・


藤間議長でした


そう言えば昔無理な恋愛という堺正章主演のドラマがあった


観てみようかな・・・


  

Posted by mtc at 16:19Comments(0)

2013年01月26日

選択

関東地方だけの話なのかもしれないが、教職者の退職金がかなり削減される事が決まっているらしく、4県でかけこみの退職希望者が170名を越えていると報道されていた


安定した公務員が公務員でなくなる道を選択する方々が多いという傾向である


自分は公務員ではない商売人であるが、公務員にはやはり羨ましさを感じる部分はやっぱりかなりある






現在の学校教育の現場に沢山の問題が山積みなのも分かるが、売上高が上がらない負担額のみが増えていく経済の背景と戦い生活費を捻出している側からすればやはり恵まれていると判断されてしかりだと思う


その所得状況から自らの生活費を自らに捻出する道に対し、もしやってみないとわからない甘い発想ならば、大変な選択だと考えて心配もしてしまう・・・


自らの所得を最低賃金に落とす勇気があるのか


家族の同意を得られるのか

同意があったとしても家族のスクラムにどこまでの覚悟があるのか


選択する者の責任は重い





やりたい夢や希望事を言ったり、理想を唱えて誰かのサポートが貰える時はよいが、現実主義が定番化している日本の場合、公務員が様々な支援サポート事業を使って起業して成功する道や才能があり短期間で成果を出せる方々はかなり低い%だと言われている


自分は昨年までの地獄のような経験からかなりシビアな考え方に変わった


それ以前ビジネス的にシビアでなかったわけではないが、正直方向性に迷いもあった


決断の2011年から2012年は一生忘れる事はないであろう





厳しい時代を懸命にしのいでいる方にはわかるだろうが、いくら政権が変わろうと政党が変わっただけで、政治への不信感は全然改善されてはいない


期待が株価や景気に若干反映されようが、油断大敵な背景は全く変わらない


様々な基準が好転するには最低3年以上はかかると思って行動するべきだと思っている


藤間議長でした





様々な背景を凌いできた事業者にとって、今年から3年間は大きな選択を迫られる年となるように思う





  

Posted by mtc at 16:53Comments(0)

2013年01月25日

ヤバイ話

最近の中野オタク仲間達の話題はちょっと変わってた

今年はインフルエンザが大人にも大流行という事で話題に反応しているのかわからないが、ちょっと方向性の違う薬の情報や、やばい事件に巻き込まれる危険地帯等、テロ事件の衝動にあわせているのか、DANGERをキーワードに議論が白熱している (笑)


奴らは世界を知るので中々玄人好みの危険エリアや、やってはいけない事、仲良くなってはいけない奴等、内容はちょっと面白い(笑)




自分はアメリカで危険地帯に数回、オーストラリア、カンボジア、タイ、で観光客は足を踏み入れるべきではない場所にも行った





踏み入れないと買えない物、場所があって当然行ったのだが再び行きたいとは心の底から思わない


行かないですむのであれば行かない方がやっぱり賢明だとは思う





昔は国内の酒場にもぼったくりと言われる危険地帯と言えば危険な飲食店エリアがあった


ただ、そこで飲んではいけない場所の裏側には、安くて楽しい隠れ家的な店もあり紙一重の時代でもあった

風営法や暴力団への規制が厳しくもなり最近では、あまり社交場での大きなトラブル等は無くなってはいないだろうが随分と耳にしなくなったような気もする


自分達の時代は酒場には、ちょっと危険なスリルのようなものがあったが最近ではどうなのだろうか・・・

まぁ、日本はホントいくら不景気でも平和な社会体制が強くなり、その平和ボケはつくづくに悪い事ではないとは思うが、その反動がなければよいがと常々思う

民主党政権化の日本の時間を止められた期間に尊い沢山の命が経済政策から失われたが、その背景には平和ボケ社会の体質も根底にはあるのではと考えてしまう

甘い考え方、体質では一瞬に谷底突き落とされる社会の経済体質は世界基準では当たり前の話でもある


美容の世界、食の世界、病の世界、趣味の世界、様々に落とし穴は当然にある





ヤバイ話に盛り上がっているオタク仲間達にこんな冗談メールを自分は送った


オレの店、生活がヤバイ


すると、


東京にすぐ来い


中野でやり直せ


早くヤバイ九州から脱出せよ


宮崎の時代は終わった


秋葉は安全運転


話題は自分への誘いに切り替わった (笑)


来た事もねーくせにっと返信すると


拉致にくるって


ヤバイ、ヤバイ、


あいつらが一番危険だった

しばらく遮断しよう





藤間議長でした


彼らは自分の持っているお宝の規模も価値もかなり知っている分ある意味危険だよな・・・


でも様々が一段落したら、一度東京行くのも決して悪い選択ではないのかもしれない
  

Posted by mtc at 20:10Comments(0)

2013年01月25日

独占欲

あるfacebooK仲間の投稿の中で、こんなやりとりの話題があった


結婚の約束をしていたのに別れる事になり、彼女と二人で昔宮崎に来た時に寄ったお店に来店して思い出を整理しようとしている25歳男性との会話の話題だった

・・・


恋愛には定番の独占欲の話である







男性のしつこさと女性のしつこさ、様々であるが過激化するとストーカー行為とも称されてしまう


自分は昔、大学生の頃に男性の未練が膨らんだ独占欲の殺人事件現場に絡んだ事があるので、そういう感情はホント繊細に扱わないと大変な事態に発展すると思っている


時代が変わったと言う意見もあったが自分は独占欲に時代の移り変わりなんて無いと思う





人も動物も植物も生まれながら欲求を持ち、生きていく為に食を必要とする、人や動物は自らが動き欲求を解消するのに対し、植物はじっと動かないで食を待つ

独占欲の強さには差はあるのかもしれないが要因等で背景は様々であろう


人はパニック状態になるとやはり食に目が眩む事は様々なパニック映画でも表現されていて、スーパー等の運営は怖い話である、多分そんな状況化で最悪の別れた異性の事等最優先にする奴はいないような気がする

異性を中心に第一に考えられる状態は生活や仕事が安定している背景でもあり、平和○○だと自分は考えている


理想的に進める為に頑張る事は悪い事ではないが、それが意地になるとあまり良い結果につながらない事は独占欲の考え方に似ているように思う


藤間議長でした





難しい話ではなく、当事者でない立場からストレートに状況をみれば分かりにくい話等では全然ないのである
  

Posted by mtc at 12:31Comments(0)

2013年01月24日

BOS

ベースボール、オペレーション、システム

頭文字の単語を並べてBOS

この理論を運営面のチーム編成に採用しているプロチームは2005年を契機に増えてきたそうである


主力選手のFAによる海外移籍や、チーム移籍の流動が一般的になりチーム編成担当のスペシャリスト化が進化した背景がある


選手会の要求は管理する運営会社側にとってはそれなりのリスクを与え、そうであれば運営側もビジネスに則ってクリアな判断を下す時代に突入している




王者ジャイアンツの王道は未だ基本的には変わっていないようだが、今回日本シリーズを戦った日本ハムファイターズというチームはBOSを採用して確実にチーム編成を計画し成功している現代を代表するチームなのではないのだろうか





BOS とは…


選手の力量を正確に把握し弱みを強みで戦略的にカバーするシステム作りである

主力がチームを離れてもチーム力を維持される術がオペレートされている


分かりやすく言えば、ダルビッシュのような強力なエース級を削減されたチームの投手力を投手力でカバーする発送ではなく守備力を強化する事でチーム力をカバーする考え方のような例である


今回発表された日本ハムの糸井選手のトレードは突然で驚かれる方はファンにもプロ野球関係者にも多いかもしれないが、シーズンオフの契約更新の際にちょっとそんなきっかけのニュアンスとなるズレはあった





チーム編成スペシャリストからすれば手法はマイナスからプラスに転ずる発想力の方が選手の人気やその効果の力量を越える


このトレードにより糸井選手はWBCで確実に燃えるし新チームでスタートするという事でモチベーションは高く維持される事だろう





一方日本ハムファイターズからすれば糸井選手の交換トレードで獲得した赤田選手とのコミュニケーションの時間はWBCの期間中充分に調整してチーム力は維持されたまま開幕に臨めるというオペレーションなのであろう





藤間議長でした


プロスポーツチームに関わっているが、まだまだそんなオペレーションレベルとは言えず、いつかそんなシナリオがある体制になればもっともっと運営面が面白くなるのにと思った、(笑)





  

Posted by mtc at 12:41Comments(0)

2013年01月23日

中学生日記

この年代になると中学時代の同級生の話になっても、すぐに思い出せる人と思い出せない人が人がいる


そのご両親やご兄弟であればそれは中々印象に残っている方が何らかのインパクトがあるからに違いない


最近中学時代の同級生の話が何らかのきっかけがある度にあるので、そういう歳になったのだなぁ・・・と不思議にも思う


どっから聞いたのか、サンズやノルディックウォーキングや弟のやっている興行の話まで知っている







直接の同級生でない場合は話を合わせるのも同級生自体の記憶もあやふやなのにかなり苦労する・・・(笑)

商売人なので会話のつなぎは本気になれば心得ておりスイッチを入れたりもするが、それで結局寄付の話とか宗教的な話とか、販売協力だったりすれば、精神的にガクッともする


自分達の中学時代は当然ゲーム時代ではないので結構自然な環境でナチュラルな遊びをやっていた


スポーツも部活以外に野球やったりバレーやったりしていたがサッカーはあまりしなかった時代だった





小学生時代サッカーは出来たばかりのサッカー少年団に強引に入部させられ、やらされていた感が強かったのか大好きな球技だった印象はないが、高校では仲間でよくやったイメージがある、センタリングはかなり得意だったのでサッカーはサイドの上がりをよく活用する現在の日本代表のサッカー手法にはかなり魅力を感じている


このような仕事をしていると中学生と話をする機会も多いので、接客の際に知らない知りたいという姿勢が正しければ色々と教えたり指導する事も多い


根本的に自分が欲しいものにしか興味のない態度の学生やそれを理解するご両親に知識を安売りする事は絶対にない


お客様も様々であるが損得勘定は必ずにある





中学生時代、自分はスポーツは結構全般的に何でも出来ていて特に野球以外興味のあるスポーツはなく、音楽と女性への関心にしか興味がなかったような記憶が強い


交換日記等は思い出しただけでも恥ずかしいむっつりスケベな行為だったように思う







そんな事をやっていた同級生の話はホント勘弁してほしい


当人同士の懐かしい思い出話ならば未だよいが、何でお前に中学時代の話をつつかれ言われなければならないのか・・・という話である






お前の性格も疑うが、別に同級生じゃないし、一体何なんだ・・・?


中学時代の日記なんて覚えているはずもない


藤間議長でした





そんな暇あれば、他あたれ
(笑)
  

Posted by mtc at 17:32Comments(0)

2013年01月22日

ピラミッドの謎

ピラミッドの謎を根底からくつがえす理論で話題作となったドキュメンタリー映画がTSUTAYAでレンタル開始されていて思わず衝動的に借りて観た


ピラミッド○○○年の謎


結論を言えばプロメテウス的な事で苦笑いもしてしまうが、絶対ないと断言は出来ないし、オタク仲間達がメールで議論していた内容もなるほどと再確認した


もしも、その説が正しければ、ピラミッドの暦は確実に刻まれており、その説に興味をもって便乗した世紀末論を商売にする団体や執筆家も登場しそうである





自分の物理的知識では学習能力不足で上手く説明が出来ないので、ご興味がある方は観てみるのば一番説明が早い


理論はわからない事はないのだから、だから・・・、説明すると、プロメテウス的な・・・となる


情けない (笑)





ピラミッド系の番組が今年の年末になかった事はこの映画が関係するのか・・・

日本のテレビ局は一生懸命ピラミッド内の開かずの部屋を探索しているが、何の意味もない事に経費を計上してきてエジプト政府はわかった上で日本に協力金をもらっているのかもしれない


何か仕掛け的な企画も見えてきて、様々な発掘という成果は確かに残しているものの、ピラミッドとスフィンクスの建築の意味というものはまだまだ他にも埋もれている可能性がある世界中の遺跡やピラミッドの存在が明るみになればその意義は180度転換する





藤間議長でした


多分このドキュメンタリー映画は続編もあるような気がしている




  

Posted by mtc at 20:51Comments(0)

2013年01月21日

ヒット中

大変有難い話である・・・

お店の入り口のポスターをサンズ試合日程からかなり売れているウイルスブロッカーのポスターに取り替えた


すると売れているどころではない数が毎日売れていて今月に入って早くも3回目の注文追加となった




インフルエンザの蔓延が報道されてもいるし、ノロウイルスもまだまだ怖い


780円でブロック出来る可能性が高いのならば高い買い物ではない





完全ブロック等セールストークには使ってはいないが当店の中のメンバーは皆、確かに風邪をひいていない

正直サンズの試合会場には沢山の人がいるので、このウイルスブロッカーが効果を発揮している可能性は高い


ただサンズのシールを付けて会場でも販売もしているが残金ながら累計3個のみの売上である


試合会場の方が売れるのでは・・・と思っていたので商売の難しさを実感させられた

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価格:10,500円(税込、送料別)





このウイルスブロッカーであるが、全国的にも現在、物凄い人気で品薄ではあるが、昨年の内に当店では確保を依頼した確約数があるのでしばらくは大丈夫で、品切れしても1週間以内には入荷する


まだまだ予断を許さないシーズンが続いたり受験シーズンにも突入するので自分の体調は自分で守る、


そんな時代に合ったヒット商品である





藤間議長でした


効果は1ヶ月となっている事も回転率をあげている






  

Posted by mtc at 19:17Comments(0)

2013年01月19日

大一番

今日は大雪で延期になった高校サッカー選手権の決勝が予定通り12時5分からキックオフされるようである

決勝に水を指すわけではないが、鵬翔高校のここまでの躍進に一番驚いているのは、もしかしたら監督ご自身かもしれない


あまり知られてない事だと思うが高校サッカーの世界にはランキングに近い情報が存在する





様々な部活とはちょっと異なるランキングの世界の中で上位のプリンスリーグに属すチームと下位のチームとの対戦の機会はあまり組まれない環境で日々均衡するレベルの中で戦っている

当然鵬翔高校は上位のプリンスリーグの参加チームではあるが、強豪チームと日々試合をすればこそ今年のチームのレベルはよくわかってくる


九州プリンスリーグにおいて多分5番手レベルと言われている鵬翔高校の決勝戦進出の影には徹底的な守備意識がある事は試合を見ていればわかりやすい


PKで勝ち進んでいる事も理由の1つであるが、チームというものはそのスタンスを確立すると、自分は自己達流という形の自信は物凄い結果がついてくると思う

決勝戦もPKによる勝ちに徹する事は重要なポイントなのではないのだろうか


変な欲と勘違いから自分達のスタンスを崩せば、実力の世界は裏切らない


自分達の築いたスタンスを貫いてここまできたらミラクルな優勝を勝ち取ってほしいと思う


監督にとっても素晴らしい功績のけじめともなる事であろう






藤間議長でした


間もなくキックオフである
  

Posted by mtc at 10:59Comments(0)

2013年01月18日

ヒマラヤ見学

結構久しぶりである


20日までで都城ヒマラヤの近くにあったモリタゴルフが閉店されると聞いて、


ヒマラヤに見学に行ってみた








バスケットとサッカーのコーナーが拡張されていて、Hスポーツの都城撤退や当店の仕入れ縮小をうまく反映した売場になっていた


サッカーの大型店の品揃えは個人的には全く興味はないが、バスケットは店舗のセンスによっては品揃えは左右されるのでちゃんと興味津々ではあった


結果は残念ながらレベルD

とりあえず中学生レベルという感じで、自分が個人的に欲しいと思う商品はアディダスのアディゼロの6800円特価のバッシュぐらいであった(サイズはほとんどなかったけど・・・)


ヒマラヤという大型店スポーツチェーンは宮崎県では都城の他に日南、延岡に出店している、戦略は県庁所在地以外の街で、大型スーパー等の跡地が大概のパターンである


品揃えは部活を中心とした子供連れに喜ばれる商品構成でほとんどの地域の小売店は店売りの売上を持っていかれる傾向が高い


以前にも書き込んだが自分はヒマラヤの出店が決定した日から全ての逆算をスタートした


都城の市場の厳しさという一番の部分は実はその現実がまさにそうで、最近お店を閉めた近くの店主も訴えていたが、ホント安い方、自分にとって有利な方へ分かりやすく流れる市場なのである


自分はナイキブームの終わりに一度その現実に直面しているので、正直対ヒマラヤに関してはかなり冷静に事を進めている




アシックスの品揃えを減らした事もコンバースやチャンピオンの品揃えをやめた事も主力の代理店を知っているのでそのブランドを売って人気を高める事は足元をすくわれると考えた


スタッフを徐々に減らしてチャンスを待つポジションは相手にとっては多分嫌な存在となる


結論大型店が力を入れられない分野やこれ以上在庫を増やせない状況まで展開を待てば必ずそこにはビジネスチャンスが生まれる事をこれまでの本州での傾向から勉強してきた


今日見学して春にもう一度見学する


藤間議長でした


ところが業界において事態が急変する事が引き起こった


これはちょっと想定外の事で大型店の対応や変化が見えない限り動きにくくなった・・・


もう少し潜っておくべきだと思っている・・・(笑)
  

Posted by mtc at 20:36Comments(0)

2013年01月18日

ズレ

まぁ、正直激論とまではいかなかったが、語れば語るほどに激論に発展する可能性をひしひしと感じた会食

強い責任感と使命感に対する様々な矛盾の時代の問題はどこかに確実にそれなりの規模のストレスを落とす

ズレの起こるきっかけは様々にあろうが、根本的な点は指導する側と指導される側の価値やら、その影響力に左右される父兄や関係者の意志の疎通の問題点等々チームが動き、結果や問題が試合や練習で生じれば、必ずや何らかのズレが見えてくる

アマチュアチームであろうがプロチームであろうが、競技を問わずチームであればどこかにいつか生じるズレがある




このズレはほっておくと益々歪みが増すことが多く、誰がその問題を未然に防いでいるのか、又そのズレを早めに修復しているのか、企業にも社会、組織にも通じる事だが、指導やトップの人間は実態や実情を把握しておかなければ大変な事になる


一度大きくズレてしまうと事によっては修復不可能な場合も多く、そんな議論に近いニュアンスの話であった


自分は聞き手の立場で臨んだ分激論に進展しなかったのだが、境遇的に共感できる部分が多々あり、ホント残念な事が増えている時代だと思う


環境改善はやはりトップマネージメントなのであるが能力の限界に関しては残念ながら仕方のない話ともなる・・・






強くなるという事、強くなければならないという使命感は最近問題になっている指導方法の議論にまでつながってくる


様々なズレは価値観の問題で賛否が分かれる事だろう




藤間議長でした


但し指導者は公務員の方がほとんどなので、現実主義の商売人の感覚とのズレは現代では大きく、もしも、生徒やその両親が商売をされている家庭だった場合の感覚や発想は理解出来ない事も多くズレのきっかけの1つになっているような気がする


  

Posted by mtc at 12:40Comments(0)

2013年01月17日

新世代

ローリーマキュロイ、

ゴルファ−で知らない人がいれば、


それはちょっとかなり勉強不足である


世代は石川遼等と同等世代であるが、彼だけはぐんと先のレベルに達している








技術、精神力、強さの為に必要な要素を見事にみせつけた活躍を示していて彼のバーディーチャンスにつける正確なアイアンもそうだがパッティングの距離感にはその他のプロが持ち合わせていない才能を感じる


そんなローリーマキュロイが今年、ナイキと大型の10年契約を結んだ


総額は日本円にして230億と報道され近年ゴルフ契約選手としては異例の待遇である


ナイキと言えばタイガーウッズのイメージがずっと高かったのだが新世代の選手にシフトする時代となった

スポーツメーカーからすればイメージ=売上に簡単に反映するので、タイガーウッズの影響による一時代の終演といえるのかもしれない


特にナイキというメーカーはその感度を重視していてその契約選手がゴルフ競技にのみならず、後々あまり活躍しなくなったとしてもその影響力の売上高の可能性に投資している


バスケットシューズにおいても、コービーブライアントやケビンデュラント等々のNBAプレイヤーの販促バッシュの問い合わせは多い

(自分は特にシューズの場合ナイキ派ではないので、最新モデルはほとんど品揃えしていないが・・・)

もし品揃えするとしても、ナイキジャパンのシステムと商品構成発想と同調する事はこのままではないので仕入れるとすればTTPへの参加が決定した場合アメリカかヨーロッパ、もしくは中国、台湾、韓国のナイキから仕入れた方が差別化的な品揃えとなると考える


新世代のスポーツプレイヤーは様々に活躍が報道される時代に、スポーツ業界において、特に九州でも新世代の小売店をスタートしたいと考える世代が増えてきていると先日に聞かされた

素晴らしい傾向である


藤間議長でした







総合ではなく、専門性を絞り込む覚悟で精進して戦略を練っていただきたいと思う


特にサッカーの分野はやり方次第に数年で大逆転はあると思うので自分に出来る事ならばアドバイスしたいものである  



  

Posted by mtc at 15:16Comments(0)

2013年01月16日

突き指ゴルフ

昨日は突き指状態でゴルフやった


練習とかすれば変にかばう打ち方して肘傷めたりするのでぶっつけ本番を決めた

初めはちょっと響いたが、テーピングをその部分に巻きカバーして必殺指サポーターで振れた


一本の支えが無いとインパクト瞬間のターンが甘くなるのでターンをおさえたいわゆる合わせ打ちしかない

ラウンド数というのは正直で、状況判断にあまりブレは無いので、予想通りパットに集中力があってトータル10オーバーでラウンド出来た


OBがなければほぼ普段と変わらなかった・・・(笑)

ただ普段以上に脳がちょっと疲れた、体調万全の場合そこまで考えた集中力でラウンドしていない事がよくわかった








ゴルフは集中力と覚悟だな迷いはミスに必ずつながる

ビジネスも同様なのではないのだろうか・・・


どうしよう、と思ってばかりでは何も前には進まない




藤間議長でした


今夜はバスケ、考えて動けば大丈夫である



  

Posted by mtc at 11:39Comments(0)

2013年01月14日

やり残したくない事

都城でのサンズホームゲーム前半戦が終了して、今日からオールスター戦開催週となりチームはしばらく練習のみとなる


後半戦は26日からのアウェイ大阪戦を皮切りにスタートとなり、2月に都城と宮崎でホームゲーム、3月には延岡、都城、宮崎でホームゲームが開催される


自分は今悩んでいる・・・

これまでの色んな事を1つ1つ回想もしている


誰のせいだとか、誰の責任だとかの議論には全く興味はない


自分は自分の出来る限りの事をやるという事を初年度から一貫してきた


だからルールという基準を破った事は基本的にない





チームにこれから先に関わるにせよ、関わらないにせよ、どちらにせよ、3年間の関わりにおいてやり残した思いだけは残したくないからルール違反等喜んで除名される覚悟で、サンズの試合会場を満員にしてみたい


そして、取締役を潔く辞めよう

その先に関わっていくかどうかは結果を残してから考えたいと思う





その目標をどこに定めよう

その為には1人では無理なので、プロジェクトを発足しよう


プロジェクトは曖昧だったりすれば難しく、戦略的協議がいるし、話し合いもいる、プロジェクトにはあの継続取材もいれよう


そう考えると目標は3月末の宮崎ホームゲーム、大阪戦が面白い


やるべきか、否かの悩みにここ数日は頭が一杯である




藤間議長でした


やると決めた場合、今週中に企画書を立ち上げて活動を開始したいと思っている



  

Posted by mtc at 12:21Comments(0)

2013年01月13日

迷惑な話

たまたま数日前の毎日新聞を読んで唖然とした


万引きによってのストレス解消やスリルに依存する方が増えていて依存症という病気として専門医への相談が増えているという記事であった


おい、おい、おい、おい、おい


それは何と理不尽で愚かな話題であろうことか・・・

万引きは犯罪であり、何が依存症か・・・、馬鹿げてる、相談されたら警察に先ずは連れて行きましょう


犯罪者を擁護するこの国の人権法国家のシステムは被害者の純粋な哀しみや厳しい景気の中で頑張っている商業者の経営努力を益々に苦しめる


病気と判断する専門医の先生はどこから目線で犯罪者を擁護するのか


そっちの精神的鑑定の方が必要な話である







藤間議長でした


昨今体罰やしつけの問題が議論されているが、悪い事は悪いと判断出来ない人間には成長過程においてお灸をすえられていない甘い環境にも問題は絶対にある


指導者が自分のストレス解消に体罰を与えていたのであれば大問題であるが、悪い事は悪いと指導する部分に甘さが蔓延すれば教育の根本がズレていく社会となっていってしまうのではないのだろうか


その方が益々将来的に不安な迷惑な話である・・・




  

Posted by mtc at 10:44Comments(0)