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2014年01月28日

自意識疑問

たった1500人の票を集めたらなんて…セリフ

300人の観客を集める事に大変な苦労をした経験者にとってそのセリフは、どんなに人から興味を得る事の難しさというか、信頼度の蓄積の厳しさというか、なんと言うか、なめた発想力だとは思っていた


結果は自分の予想通り現実を痛感された事だろう


選挙にはそれなりにお金がかかり、自分に投資した分は固定給となって税金から収入を得る


そんな発想力の候補者がこの先増える事ならば、人数の削減は絶対的に必修で、狭き門でなければ責任感も生まれないのではないのか

個人的にはつくづくにそう思う





その立場に職する方々に沢山お会いする機会もあった数年間、自分なりに勉強にもなった


自分がその職業を選択したらこんな場面で何て言うのだろう…、そんな事を考えながら聞いていた瞬間もあった


あんた結構話せるよ


狙ってみたらどうだい…


そんなあり得ない提案を囁く不思議な方もいる


政治家は威張っているイメージの強い時代に生きてきたので、常に人の前を頭を下げて歩く態度は商売人となんら変わらない時代だ


しかし、安定した収入はある変わり、デメリットが沢山ある事を知っている以上先ずは考えられない(笑)


そのデメリットはちょっと問題があるので投稿不可な内容だが、生活のモチベーションにはかなり重要な部分なのでそのリスクの覚悟は人によっては絶対的に厳しい制限である





来月には49歳を向かえ、ついに人生勝負の1年がスタートする


先々の10年、20年がこの数年で必ず左右される


チャンスなんて限られた物

掴むか、掴めないか、2つに1つ


自意識に疑問のあった誰かさん方とは異なり


自分は自分の最善のやり方でこの方向性にチャレンジしたいと思っている


関わりたくない方々とは、ホント二度と関わりたくはない


藤間議長でした


愚かなる甘い発想力の敗北を、甘い周りはどのように受け入れるのであろう
  

Posted by mtc at 05:59Comments(0)

2014年01月26日

命日

今日は伝兵衛さんの誕生日

初めてお会いしたのはオーバル開業当初の15年前、オーバル広場で定期的にコンサートイベントを開催していた頃


当時、おい若社長、自分は楽器やれないのか?
と聞かれ


才能ないみたいで、上手くならなくて…(笑)


せっかくこんなに素晴らしい広場を都城に作ったんだから音楽一緒にやろうよ


実はその後誕生日のプレゼントに左利きのギターを買って結構練習とかしたんですが、オーバルのイベントの継続事態が厳しくなったり、売上が相当落ち込んだり、この15年間結構大変な事ばっかり





3年程前にお会いしたのが残念ながら最後になりましたが、やっぱり毎度の様にギターやってるって聞かれ、頑張りますとしか答えられなかった情けない自分…

ちょうどプロバスケの活動に奔走していた時期は伝兵衛さんの夢はいつも、もしプロチーム出来たら会場で使っていいですか、チームの歌も作って下さいなんて宮崎の地元企業の歌をサンズの応援歌にアレンジしたチームCDやDVDなんかも、実は自分の企画として考えていた


残念ながら、世代間ギャップは感性の違いは大きくて良し悪しは別にして自分の企画を提案する機会は与えてもらえなかったが、伝兵衛さんはいつもいつでも普段と変わらず、大好きな事を頑張る姿をみせてくれた





昨年の11月末に信じたくない悲報を聞いて、自分はギターへの再挑戦を始めた


弾きたい歌は、夢の途中


若社長いい女捕まえろよ、プロポーズはギターで歌で伝えられたら最高だぜ!


当時独身だった自分に伝兵衛さんは忌野清志郎のこんな歌の歌詞をプレゼントしてくれた


愛していることさえ

忘れてしまうほど

日常の中で

いつも君が好きさ

限りある生命がやがて幕をとじても

永遠の夢のように

君に夢中さ




原曲も知っているが、自分でメロディを考えてみたい

藤間議長でした




そんな想いを伝えたくなる女性といつか巡り会えると信じていたいものだ
  

Posted by mtc at 13:50Comments(0)

2014年01月23日

去年の今頃

去年の今頃アンダーアーマーの商品の取り扱い契約を結んだのがこの時期ぐらいだった記憶がある


アンダーアーマーに関しては年に数回カタログはちゃんと届くが、ファースト発注の商品がなくて実際発注して商品を陳列してもどこまで商品対応が可能なのか迷っていたところ、サンズの件やらとにかく昨年は沢山色んな事があって未だ展示会と呼ばれるミーティングに出席出来てない


スタートはとにかくミーティングからと言われているのだが今年向かうものか、否か、正直迷ってもいる







宮崎の大型店を回るととにかく商品は溢れているし、都城に春開店する大型店の計画がある限りそうやすやすと売り場に投資は出来ない


そんなこんな考えると、サンズの興行があった時代は大変は大変だったが精神的には紛れるものがあった分ボランティアは大変だったが充実していた事は間違いない


bjリーグは今週末オールスター戦が開催されるが、ちょうど昨年のこの時期にあの大きな分岐点となった出来事があった事を自分が感情的な記事にして書き込んでいる


そしてチームから離れる決意も投稿している


最近色んな方々と会食すると、ホントもったいない話だったよね…とよく言われるし、宮崎にプロスポーツチームが出来る事は二度とないだろうね…とご意見をいただく


誰の責任なんだよ…とか、何が一番の原因なんだよなんて当然聞かれる


自分が何て答えるかなんて書き込んでも、それを喜ぶ奴の顔が浮かび自分が不愉快になるのでそんな行為は絶対にただではやらない


今自分が考えている事は色々とあるが、正直なところ何かまだまだはっきりとした目標が定まらないふらふらした感情が残っていて、とりあえず毎月毎月本業の作業と支払いに追われ、イベントに参加したりして気持ちをつないでいるが、将来的に絶対的にこのままではいけないと思っている


何か物凄い睡魔に襲われたりもして、ふとどうでもいいか…なんて感覚がよぎる




本業は昨年の同じ時期よりもとにかく支払いはなんとかギリギリ成立していて、利益は少ないが、かなり気持ちの余裕はあるような気はする


春からは本格的に別事業がスタートするので、今は自分の気持ちを整理しなければならない感情を自然に制御しているのかもしれない

感情的な事をあまりにもしまいこみすぎてる感もあるので、もしかしたらやすらぎや休みが必要なのかもしれない


リセットのスタート前にお金を借りてどうしても行きたいあそこに行ってみるか(笑)


藤間議長でした





それにしてもアンダーアーマーって、これだけのカタログを作ってホント凄いと思うが、デザイン等どこかナイキに似ていて自分にはマークが変わっただけ…インパクトはあまり感じないから買って着たいと思わないのかもしれない
  

Posted by mtc at 19:52Comments(0)

2014年01月22日

空想力

都市伝説でやっていた


ペルーで発見された子供の細長頭蓋骨のミイラ


人間の頭蓋骨では無いとの公式の発表が20日にあった

人間と人間でない者とのDNAの可能性が高いとの事


その時代赤い髪の現代の人間につながる知的生命体とは別の知的生命体が地球上に存在していた可能性があるという事になる


聖書、創世記にも記載されているネフィリムの存在と議論が活発化しそうでもあるが、日本でも進撃の巨人のような漫画がヒットしている時代に何か様々が重なる


中野オタク仲間達はかなり議論を活発化していて自分も久々にサークルに投稿した




とにかく色々情報が錯綜しているが、地球上に別の知的生命体がどこかに身を隠し存在していると仮定するならば空に浮かぶ未確認飛行物体も説明がつく


昨年ロシアに墜落した隕石のように何かが飛来すればそれはレーザーでわかる


地球上から飛び立っているという説の中に地底からという説に自分は強い興味を持っていた


新時代・宇宙時代と推測されているように生活を進化させる近未来型の画期的なアイテムも続々販売されそうだ


数10年後地球はどんな変化が訪れているのだろう


後何年生きられるのか…


こんな情報が発表されると長生きしたくなる (笑)


藤間議長でした




世界と比較すると日本人はかなり現実的な人種なのでもっともっとミステリアスな話題が真剣な議論にあがってもいいのに…とは思うが


携帯テレビ電話やロボットまで理想を現実な物としてしまう国の力は本当にUFOなんて作ってしまいそうだ
  

Posted by mtc at 11:20Comments(0)

2014年01月19日

市場調査

自分は商売人なので、宮崎に行ったらゼビオやオーソリティー、都城のヒマラヤ等の大型店が何をメインに品揃えしているのか…大型店主力品が業界の定番なので、ちゃんと見に行きます

どこの大型店も人気がピークのアンダーアーマーのクリアランス商品の品揃えがタックサンでした!(笑)


何かあのナイキのピークの後の処理地獄を思い出すので、極端に人気の高まったデフレブランドの在庫量を目のあたりにするとちょっと立ち眩みも蘇りひきます

スポーツブランドの人気なんていつの時代も約10年周期に変化して、人気を繰り返すメーカーやブランドは基本的に魅力的なアイテムだと商売人は考えます





過去にもブームを作ったものの1回のピーク後復活のないブランドもあるし、長く日本で販売されているのに中々人気が常に微妙なポジションのブランドも沢山知ります


スポーツメーカーの中にも大型店に委ね売上を確保していく傾向の会社もあれば独自の戦略で大量販売を望まないメーカーも存在します


自分がやりたいのはそんな大型店に品揃えされてない商品を提案していくお店…

なんですが…


冷静に考えて理想と現実には随分と開きがあります





ストレート投げ続けて打たれればただの負け投手


現代は変化球の時代


当店は今変化球を投げ続けている状態


宇宙時代がやってくると言われている新時代には最新テクノロジーの商品が必ず続々出てくるもの


3Dの進化はスポーツの分野にも必ず何らかの変化を与え、お客様1人1人に最大限に適したサイズのオリジナルデザインのウェアやシューズを作ったりしてくれるメーカーが登場するかもしれません


大型店が考えている理想的な売場の流れは実体験をしていただいて買っていただこうとする傾向のようですが、ゴルフ市場同様に実験だけ体験して商品はネットで安く買う流れは以前当店でもありました、一番ひどかったのがサッカーとバスケット、お店でサイズ合わせだけしてインターネットで購入する消者のクリアな現代的な考え方です


自分はその展開に進んだ時点で3Dを採用するならば話は別ですが、リアリティーを追求したらかなりヤバイ境界線を越えると思います

言われなくてもわかっているような事をやってしまう予兆状態というものが必ずあって、実は今回ある大型店に感じました





宮崎のような田舎でここまでやったら、そりゃ、採算性から随分外れてる…、


売場には万引きGメンが歩きまわり異様な光景に自分には見えた


何かスタッフはお客様の顔見ないし、対面するのは結局レジカウンター (笑)


変だよ、やっぱり、


どっちも残念だ…


藤間議長でした




オレが言う事が一番変かもしれないけどね〜
  

Posted by mtc at 19:11Comments(0)

2014年01月17日

現実的業界

スポーツ業界に関わって、25年以上が経過してとにかく激しく変動した業界だと実感する


全国の小売仲間の何%もが消滅し、新たにインターネットを主体とする販売店の数が増えた、


インターネットの商品は最近になって価格制御が若干はみられるが、新たにオリジナル商品を開発したメーカー等も登場して市場競争はかなり激化している


地域小売に向けられた取引条件は問屋業ではヘルプに至らず、ミズノが外資系ブランドに対抗する為にとった地域売場高による依託販売の大型店への特別条件、(売れた商品の分のみ仕入れ額を支払う条件)は問屋業の危機感を煽った


大型店とまともに戦うと公言し威勢を放った地域のお山の大将のスポーツ小売店はほぼ散った


まだまだ頑張って張り合っている小売店は九州内にもあるが、現実問題九州内の問屋業が事務所化してきていて在庫リスクを抱えてくれる理想的環境には無い


最近の状況を聞くと展示会さえ関東・関西のみのメーカーが増えているようで、仕入れの為の条件は更に悪化しているみたいだ





例えばアシックスでもミズノでも国内メーカーはアパレルの商品数が主力であるのだが、残念ながら展示会が開催されても画期的なデザインや配色が発表されているとは感じない


毎年毎年、デザインに若干の変化をもたせ隔年ごとに発表する流れに、展示会に出席する為の交通費を含めた経費が九州内でも福岡以外の店には不公平だと自分は提案した事がある


最近、スポーツ業界の中で単独メーカーでありながら力をつけ高い国内での影響力を持ったアンダーアーマーを主力としたメーカーがある


当店は取扱店ではあるが、ほとんど在庫はしてないのが現状であるが、毎回感心するのは展示会をミーティングという名称に変え交通費に関しては東京で開催するかわりに出席される場合負担するというシステムで小売店の販売意識を高めている


問屋業界とは関係を断ち、小売店と直接スクラムを組んだ手法は問屋業にとっては現在歯がゆい環境な事だろう


さすがに近年インストアーが増えたり露出が増えたりして人気も一山を越えた感はあるが、しばらくは天下が続きそうだ






昨年末になっていくつかの取引の長い問屋業様から新たなる商品取引契約書の契約のお願いがあった


もう保険をかけておかないとヤバい感覚の表れであろうが、こんな状況になる10年ほど前に変わらなければならないきっかけがあって自分は展示会の開催方法の変化を嘆願していたし、問屋業が福岡に集中するならば小売をスタートする必要性を強く訴えていた


結局何も転換は生まれず、堪えられなくなった優秀な営業マンは業界を去り、我慢のみしか発想力の無い組織にはこのような保険の考え方しか残っていない


これは非難ではないが、いくつかの問屋の営業マンから当店の凌ぎは凄いと思うが根本の発想力は何ですかと問われた事がある


悪いが直球で答えた


以前まで様々な問屋様との取引を主力に置いていた発想を、メインを1つに絞り込み直取引メーカーを増やし仕入れ条件の納得できない商品は絶対に売らない信念をブラサナイ事…


これを断行しない限り利益の追求は不可能だと思った





問屋業者の地域小売店に対する取引条件の転換は資金繰りに追われる外商主体のお店の悲鳴が聞こえそうである


藤間議長でした





意識の変えられない部隊があるとすれば、おそらく多大な最悪の事態を招くかもしれない


クワバラ…クワバラ…
  

Posted by mtc at 13:53Comments(0)

2014年01月16日

将来に向けて

大変だった時の感謝の思いを忘れるような人間にはなりたくはない





昨日久々にホント色々応援してくれた奴が買い物に来てくれた


4ヶ月5ヶ月ぶりぐらいだろうか


話がサンズの話題になってやっぱりダメなんでしょうと問われた


自分は最後のシーズンの北郷先生の退任を発表されたぐらいの時期から様々な情熱は薄れ、もう深く関わらない事を決めた

設営・撤収は自分がいるといないでは随分と違うだろうと思っていたので時期をみて辞表を提出するともその時期に告げた


シーズンの終盤にある程度予感はしていたが、保証人を立てないとアウェイへのチケットが手配出来ないという事態があって、保証人をお願いされた


悪いがある時期からの様々な自分流には理想的でない体制や展開に、信用できない判断をして保証人をはっきりとお断りした


その部分の保証人になったのが当時のスタッフと聞いて、呆れ、保証人になった意識も甘いし、かなりの違和感を実感した


その保証人になったスタッフと後々トラブルになってもめたと聞いているが、自分は始めから悪い奴では無いが、本人にもスタッフにならない方がいいと思うよと伝えていた


繰返し言うが、業務的な事でトラブルになった場合、絶対こじれる予感が刑事事件にまで事が大きくなった背景なのかもしれない



そのスタッフから自分が保証人にならなかったから自分が受けるはめになったと言われた事があるが、それはとんでもない意識のズレで、自分への業務提携費が支払われてない事は知っていたはずだし、オレの立場を勘違いだけはするなよとすっぱく忠告してきた


勘違いして揉めてきた方々をホント沢山みてきたが、最近聞こえてきた話では最後までサポートしてきたメンバーに対して信じられない事態になってしまった、との話も聞こえてきた


自分は結構先を読める危機管理能力はあるタイプだと自覚があって、大変なスポーツ業界の中で数年前顔だった県庁所在地のほとんどのスポーツ小売店が廃業していく時代背景の中を凌ぎすり抜け続けて現在に至る

サンズにも再生をかけ当然セカンドシーズンで様々な経費節減を実行できた背景から、このブログにも過去書き込んできたように策は提案してきた


その為には自分を含め組織トップ人事は自分が変革の為に関わった最大の理由であったように、将来性を考えると大切な分岐基準であった


あの瞬間自分の中で将来像が完全に薄れ細くなっていく道筋はみえた


どの方向に向かっても関わりからの終演を決めていたが、まさかあんな落とし物遺産を自分に対し残していたとは全く聞いてなかっただけに愕然とした事はさすがに一生忘れる事はない


ボランティア、投資、支援に加え、とんでもない話に正直関わってしまった自分の甘さや愚かさはずっと悔いていく事なのだろう


お店がある限り、バスケの関係者や友人がくる度に、スポーツに関わる仕事を継続する限りサンズの話題は多分必ず出る


自分は自分の知っている事しか話せないし、聞いてない事は本当に沢山ありすぎる程にあった


総会や会合、食事会等々、時間等も連絡がこない事は珍しい話ではなかった


あの分岐点の日だって連絡をもらって呼び出しがあった状況に内心怒りも正直なところ多々あった


こっちは1人で商売を切りもみしてやってるのに何人も雇っていて何やってだよという感覚は随分とあった

何事でも分岐点は大事な事だが自分のお店の場合電気代の請求が来る度に頭の痛い環境は繰り返されている

売場をかなり縮小した事も照明をほとんど削除した背景も全ては電気代の削減の為、請求が届く度々揉める日々


基本的に全て当店の売場の責任にされてきたので内心1ヶ月店を閉めて、問題を検証したいと本気で思っている


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半額セールは実はその為の資金確保の意味合いもある

電気代に関わって苦労をしてきただけに電気をビジネスにする事を真剣に考えてみたいと今思っている


藤間議長でした





都城に新しいスポーツ大型店舗が新オープンする時期がチャンスだと思っている

オレは全然後ろ向きではない
  

Posted by mtc at 15:04Comments(0)

2014年01月15日

興味津々

今日昼飯食べながら目に止まった宣伝広告


宇宙が始まる前に何があったのか


そりゃ知りたい




基本的に宇宙人は信じていそうで否定派だし


幽霊や霊もそれっぽい体験した事あるけど、信じたくはない派である


それは絶対的におかしいでしょうとオタク仲間達からも昔からかなりの非難をあびている… (笑)




かなりそういうミステリーな話題を語り合い、最後に俺が、オレ信じてないけどねって言うとあいつらの中で本気で逆ギレした奴がいて、飛びかかってきたからカウンターパンチを食らわした事を奴らは今でも話題にする


オレがそんな話題をふる時は誰かをぶん殴りたい時だと思われるようになった


自分達の時代はとにかく色んな想像的なミステリーな話題が満載だった時代


ある話題として今の知識で考えるとあり得ない話で思い出すといつも1人で笑ってしまう事がある


いつか地球を覆う程の膜が宇宙からやってきて地球を通過するまで3分間、息を止める事が出来なければ死ぬかもしれない伝説


息を水につけて何分も我慢する練習を本気でやって、運動神経の無い母やばあちゃんを本気で心配した(笑)

ある意味平和な時代だったという事だろう




オタク仲間達の中には偏りがちな思考の奴も多かったから自分は現実を自分の目で見て判断できる為の鉄拳制裁の感覚だったのだが…

もしかしたら随分ご無沙汰してるが、かなり今でも怨みを買われたままかもしれない


そん時は、ツナグの話でもふってみる事にしよう!


藤間議長でした




信じるものだけが救われるはずがない
  

Posted by mtc at 21:10Comments(0)

2014年01月13日

リスタートするは我にあり

昨日までの半額セールの累計は、昨年の1月の売上を大きく越え、昨年の決算棚卸しで減少した在庫は更に減少に向かっているのだが最近増えてきた高校生以上の学生らしきお客様がこう言った





商品が結構増えましたよね

この間は閉店するんですかって聞かれるし、昨日は商品増えたって言われるし、最近の若者の視点はちんぷんかんぷんなんて思ってたらある基準に気づいた


要は欲しい商品が沢山あれば、商品が沢山ある基準、昔の当店は主力のスポーツ競技商品からスポーツウェア、カジュアル、バッグ、アクセサリーまで、とにかく手を抜かない品揃えにこだわっていたから、その消費者のファン層があった証




人口回転率以上の売上高に挑戦するお店を目指したあの時代、好条件の県庁所在地のお店には負けたくないと日々自分は各項目や分野の様々な事の調整調整残業残業の毎日


売上が軌道にのり始め30代前半の頃、ゴルフもイップスから抜けきらず年に5回ぐらいしかやってなかった時代をお客様の声から思い出す


オーバルへの参加を決めたのは、いつか頭を切り換えるべき時代への投資だった

当店を2階建てにした理由や飲食店スペースプラスアルファのスペースがある事にはちゃんと理由があって高度化資金の認可をいただいた


このような事態は時代の転換を考えるとスポーツ業界の場合あるのだと、オーバルスタート当初行政担当の方に自分が説明した


分岐点の前に悪魔になれず採算の合わない外商に情けをかけたのは自分の責任ではない


電気代を含めた経費に対する考え方が甘いのか、人件費に対する考え方が甘いのか、論争の根本は経費の考え方で、対した成果を計上してない元々からの外商のやり方やその担当者への対応に甘いオヤジの考え方に自分は反発し続けていた


外商を重要視するならば、何故オーバルをやる必要があるのか、値引きしないと売れないとその意見に同調し、店は仕入が多いと常に攻撃対象にされ続けた


オーバル開業から今年で15年を向かえる


振り返れば戦い続けた15年だったが、矛盾への戦いは昨年でやっと終戦を向かえ当社の復興事業が今年からやっとスタートする


成人の日にスタートの感謝を思う





藤間議長でした





苦しい事や大変な事がある内はまだまだ山を登っている時


楽な事、うまくいく事が続き始めたら人生下り坂だと師匠に言われた事を最近特に思い出す
  

Posted by mtc at 13:56Comments(0)

2014年01月11日

問い合わせ

昨日は早朝からちょっと色々あって機嫌が悪いところに加えてもう1つの事態が舞い降りた!


掲載された新聞のノルディックウォーキングの情報記事は大変有難いのだが…、内容を読んでみるとこんなスポーツがあるらしいみたいな内容で宮崎ではどこにいったら、又問い合わせすればいいのか?詳しい記載はない


どのような意図で掲載されたのか真意が知りたくて協会の事務局を通じて文化部に問い合わせた










すると、共同通信の記事をそのまま流用しましたとの事、自分の県内を代表する新聞社に対するイメージは部署が異なれど日頃の自社の記事は目にしてたりして毎日当然読んでいると考えていた、これまでも宮崎様々な場所でのノルディックウォーキングイベント開催の記事をその他の面でも掲載していただいたりも当然している


記事を掲載した方がどこまで問い合わせに対応する感覚だったのかは存じ上げないし、大きく非難するつもりは無いが、このような活動実績がある事に対して県内活動実績への下調べの無い掲載だった事にはさすがにちょっと驚かされた


情報を発信する側に連絡網という背景は絶対的に重要でイベントを開催する場合我々小さな団体だって何度も打ち合わせや下調べを繰り返す


せっかくの情報発信ならば色んな分野への影響力を出来るだけ考える必要はあると俺は思う


シニア面であればこそ、今月宮崎で開催される団塊シニアセミナーの中にもノルディックウォーキングが採用されている事等だって情報発信していただきたいものだ





我々の活動は九州内の他県や全国的に比較してもおそらく活動的には積極的にイベントを開催している方だと思っている


イベントを企画して頑張っている県内のインストラクター協会のメンバーに対して、何らかの情報やせっかくの記事の案内を出来なかった事が協会を代表する者として物凄く申し訳ない思いをする日になった


掲載は多分その面の担当であれば自分の興味でやりたい放題だとすれば、その手法も怖い話で、新聞だからといっても情報発信は何でもどんなやり方でもやってもいい権限は無いと思う、個人的意見を記事コラム等使って書きたい放題な点もあえて申せば許される行為なのかも自分はサンズ時代疑問には感じてきた


これまで様々な部署の記者の方々から受けてきた取材の内容の主旨は一体何だったのか



沢山の県民の方々の目に触れる新聞の情報が地域の活動実績状況も知らないで発信されたとなれば、知らない事ならば何でも発信してもよいという事になる


活動している協会の存在を案内するちゃんとした取材記事を掲載する手段に今後は期待したいものだ


藤間議長でした





宮崎県ノルディックウォーキング協会事務局からの素早い問い合わせに掲載した側が一番驚いた事だろう

  

Posted by mtc at 00:42Comments(0)

2014年01月10日

スポーツと暴力

スポーツの暴力的指導問題がちょっとした事でも報道されるようになった


自分は暴力はやはりよい事ではなく、組織を制圧するのに自らの力を威圧感として与える手法は基本弱い人間の指導方法だとしか思わない


昔学校には武器を持ってしても、愛のムチだと指導の名の元に暴力を奮う先生が存在した


自分達世代は愛国主義の忘れ物を体験してきた世代なので、現代の指導問題の内容に関して、そういう指導も大事だという方々もいる

自分の考え方は殴りあいの喧嘩はやってきたし、スポーツは根性あってのものだとも一理あるので、基本的教育権利の使い方だとしか見ず、説得力の伝達方法が未熟な指導者の典型だとしか意識してこなかった


平手打ちなんて沢山されたが、喧嘩で殴りあう痛みの方がマジに痛かったので、どちらかと言えばぐーでくれば喧嘩としていつでも飛びかかってやる…なんて本気で思っていたような気がする


先輩から武器を使って叩かれた思い出は相手への憎しみしか残っていないし、中学時代野球部で毎晩受けていたケツバットは今でも相手の顔を忘れない


ただ人間、俺はこの人に絶対に勝てないと思う指導者に直面して受けた痛く深い愛の体罰は感謝に近いかもしれない


都城から宮崎の高校に行って、お約束のように現代でいういじめを体験した、売られた喧嘩は買うでしょうの考え方の自分にその空手有段者の先生は、職員室に自分を呼び出し喧嘩してぶつかりあっても何も生まれない事を教えながら、愛のみぞうちを腹に何発も与えた


お前のような瞬間湯沸し器のような対面意識には強い痛みを知る必要があると説われた


カーとくるとコイツ殺してやるまでキレてしまう自分にその先生は多分気付いて本当の痛みを自分に教えてくれた


そりゃ、痛いなんて痛みではなく、ボクシングを見るといまでもボディブローにちょっと思い出してビクッともする


腹に力入れろと食らった数十発の鉄拳は人生の制裁と教訓だと忘れない

いい人だったのにそんな事件を起こすなんて…とか、

そんな事をする人なんて信じられない等という事件を昨今よく耳にする


そのセルフコントロールがスポーツと暴力の根底にあるとすれば、痛みを知るという基準がもし無くなれば更に信じられない事件が多発化する時代がやってくるのかもしれない


藤間議長でした







言葉による指導方法も大いに忠告されるべき指導者が沢山いて、下手すれば体罰の方がマシなのではないのか…と耳を疑う言葉を奇声のように発する指導者もいる


どちらかと言えば個人的にはその方が気分が害される
  

Posted by mtc at 11:23Comments(0)

2014年01月09日

スケートの思い出

大好きな安藤美姫が引退した残念でならない話題はおいといて…


スケートと言えば自分達世代は宮崎の宮交センターにあったアイススケート場の思い出が残る世代で、とりあえずスケートは滑れると思う


経験している意見から言えばそんなに簡単では無くスケートシューズが冷たくってとにかく寒かったイメージしか残っていない


スキーへの抵抗が始めあったのもシューズのイメージできっと寒いんだと思っていた




年末ある知り合いのお店で明日初めてスケートに行くという方がおられ自分の滑るイメージが浅田真央状態で大笑いした


回転するつもりとか、ジャンプするつもりって、レンタルスケートシューズで出来るわけがない


未だ結果を聞いたわけではないが、滑って転んで打撲の嵐だった事だろう(笑)




学生時代アイススケートでデートしたりもしていたので、宮崎市内の同世代の女性の方ならは平気で滑れる方々も沢山おられるに違いない


当店も昔えびの高原スケートリンク開業に合わせてスケートシューズを販売している写真を昔みたことがある


さすがに滑るだけで精一杯がわかってあるのでスケートしたい等とはこの歳になって思わないが、人気が再燃して環境が活用される事は素晴らしい事だと思う





藤間議長でした


お正月は観光客が多くて、えびの高原周辺のホテルはどこも満室だったようで、良かったみたいだが、スケートシューズの在庫数が足りずに待ち時間がとんでもなくかかる状況だったとか…?


年間の話では無いので、難しいところである


  

Posted by mtc at 18:56Comments(0)

2014年01月08日

ギターと漫画

ギターや漫画と言えば、親からやかましく何もならんとただの娯楽ととらえられて勉強を促された我々の青春時代


この歳になって、現在自分達が開催するノルディックウォーキングイベントに参加される方々は一回り世代の方々や自分の両親世代の方々が多くお話させていただくとほとんどの皆さんが我々は良い時代を過ごしたとおっしゃる


どういう事かと言うと…、団塊世代の多くが真面目に堅実に仕事に取り組んでこられた方々がほとんどで、ギターも漫画も趣味としてとらえる余裕もなく頑張ってこられた世代だと思う




やりたくてしょうがなかったゴルフを60歳を越えて始めて一生懸命練習して上手くなられる方々も沢山おられる


現代の自分達世代の両親はギターも歌唱を中心にした音楽やストーリーを重視した漫画を否定的な考え方ではなく受け入れた考え方なので漫画の世界は異常なまでに拡散されてきた


個性的な歌いかたや漫画のキャラクターの個性が現代薄れてきているように感じるのは異常にコピー化が進み容認された事も背景にあるのかもしれない








ものまねが文化の1つとして成り立った芸能界になっているので、自分達世代にものまねがスタートして、スタート当初は強い非難もあった事が嘘みたいである

ものまねされた側もものまねされる事で宣伝と捉え、喜びや感謝のコメントで容認する場合がほとんどという事らしく、いわゆる器の大きさが好感度をあげるという事か…?


現代の子供達が大人になって両親となったらどのような変化の社会のなるのか


これから12年後、24年後、もしかしたら36年後の社会まで生存している可能性は我々世代にはある


その頃の人口ピラミッドはこのままでいけば異様な逆三角の形で自給自足を確立した分野に強い格差が生じている気がしてならない


自分の土地を太陽光に売却する方々も固定資産税対策として今増えておられるがもしその土地が農地として適しているならば、将来を考えると次世代に継承する事も手段なのではないのか…等と自分は考えてしまう

今ばかりを発想力として中心にしていてはならない事をギターと漫画等の世代間文化意識から気を引き締める


藤間議長でした





今こそギターを…(笑)


再開した背景には色々と考えている事が当然ある!
  

Posted by mtc at 10:49Comments(0)

2014年01月05日

バスケの事

バスケの事書き込まないねと指摘を受け一つ投稿


県内のバスケ関係者の方々の中でどれだけの方が大変な発表や事態をご存知なのかは知らないが、昨年末にFIBAから日本のバスケット界の現状について厳しい指摘があった事はスポーツニュースでもほとんど取り上げられていない


現在のバスケット界の方向性を決定している組織の方々でその指摘に対して実行を決断する方々は多分いないし、協会が変化するとは思えないので、結論自分は自分なりにバスケットがこれ以上盛り上がる可能性は現状のままではかなり厳しいと段階を踏んだ


もしもだが、まさか無いと思うが数年後でも宮崎にプロバスケットチームを再び等と計画されている方々がおられるとしたらオススメしないし、自分は絶対に関わらないと断言する


バスケット界にもし奇跡的に大きな変化がもたらされるとしたら、Jリーグの川渕チェアマンのような強いリーダーシップを持つ信念の強い顔が登場される以外には無いように思う


要はまとめられるリーダーの存在という現実である


このままでは高い確率で男子日本代表チームは東京オリンピックにはで出場出来ない


こんな大変な事態を知らない、聞いてないバスケット関係者がいるんだから笑い話もいいところだ


7年後バリバリの日本代表を目標に頑張っている選手達は一斉に改善を願うコメントをネット上でも発信している


日本でせっかく開催されるのにそのチャンスを活かせないなんてあり得ない


日本バスケットボール協会がbjリーグに対してどのような措置を決定してゆくのか、大荒れの春となりそうだ


果たして人気を高め、来場者数を伸ばし続けるbjリーグはどのような態度でFIBAと向き合うのであろうか


あぁ、個人的にはもうバスケットの夢物語なんて考えたくもないから宝物にしていたスラムダンクのフィギュアをオークションに出品した(笑)

藤間議長でした




bjリーグの下部リーグ構想は既に分裂を模索しているようだ、


NBAのように、独特の世界観で人気を博してしまえばそれ以上に勝るものはない
  

Posted by mtc at 20:24Comments(0)

2014年01月03日

新ルール?

FIFA のブラッター会長が新春のコメントとして選手のシュミレーション行為に対して苦言を呈した


最近ヨーロッパサッカーもチャンピオンズリーグの試合も見てないが、アジアのワールドカップ予選やアジア大会等ではよく見られる中東のチームのシュミレーション行為


痛くないのに痛がって、時間を稼いだり、休憩の時間を取ったり、フィールドの外に出されると水飲んで、すくっと立ち上がる


Jリーグの試合でも最近はみる事があって自分もそのセコさに引く事も多い


審判は毅然としたジャッジでペナルティとしてフィールドに戻さなければいいのに、と自分もずっと考えていた


FIFAのトップの方と意見があって非常に光栄な思いだ(笑)


サッカー関係者、経験者からすれば様々に意見はあろうが、素人目にみている側からすれば単純に無駄だとただの時間稼ぎだと思われている事だけは現実的な事

ほとんどの審判はフィールドの外で立ち上がりアピールをする選手を直ちにピッチへ戻す、サッカーで1人減るという事がどれだけ不利になる事を理解している審判が多いからであろう


もし例えば審判のジャッジに委ねるとそのペナルティの程度が曖昧になる事は間違いないので、いっそのことFIFAの公式ルール改正の中で新しい赤と黄のカードを同時に出すペナルティカードを採用して、アイスホッケーのように数分間ピッチに戻れないルールなんてどうだろう…(笑)


時間的なペナルティがかかるとなるとさすがにそんな行為は減るのではないのだろうか




藤間議長でした、


新しいカードの導入等は、ややこしいし経費もかさむのでやめてほしい
  

Posted by mtc at 15:09Comments(0)

2014年01月02日

2014年初商

今年も初商半額セールを開催してます、毎年恒例になりそうな勢いですが…(笑)

最低限の告知で開店スタートからこれだけのお客様にご来店いただき心から感謝の思いです


全商品半額は本日のみ


スポーツの定番商品等や普段特売品等は更に半額になりますので嬉しいお買い得です




藤間議長でした


明日からは、3000円以上の商品のみ半額となります


ご了承下さい








  

Posted by mtc at 13:10Comments(0)

2014年01月01日

2014参拝

明けましておめでとうございます

物思いのついた小さな頃から多分家族の約束のように続けていた風習


結婚時代も続ける方が良かろうと継続していた風習


三社参り


三社参りは福岡、熊本、佐賀、宮崎等々九州地域では一般的な正月行事らしいが全国的には定番ではない事

知ってはいたが継続していたのは、なんか悪い事があったら嫌だというただの安心感というか…保険みたいな感覚に変わっていって、超近場を回るようになった

離婚した昨年からは、いつもノルディックウォーキングのイベントを開催している神柱神社だけにお参りする事に変更して三社参りはやめました


大晦日は初めて紅白歌合戦の投票をテレビをとうしてやって番組に参加しました赤に投票したのに大差で負けて悔しかった


あまちゃんは最高でしたが大島優子の卒業発表は微妙で、オタク仲間達のドン引きコメントメールが飛び交ってます


さすがに下火がみえているようですね


藤間議長でした





2014年新たなる風が生まれる事でしょう


今年も宜しくお願い致します  

Posted by mtc at 16:36Comments(0)