みやchan インフォ
みやchan ホームに戻る
みやchan facebookページみやchan twitter
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
mtc
mtc

2014年06月30日

割りきり

基本、根本的にやり方とか体質とか営業方針とかあって


オレはある専門メーカーが大嫌い


だから、指導者の好みだろうが、関係者の判断だろうが、今までの考え方では、その代理の小売店が無くなったチームの困惑は当時の販売店の変更を決めた人間の責任、勝手に切り換えられた側として今後のサポートは自分は絶対にやりたくないと思ってました


部活のサポートなんていうのは、ある程度のリスクの覚悟も必要で一生懸命サポートしてきても価格のみが優先する指導者や父兄の考え方は、残念な取引の変更も沢山経験してきました


しかし、時代は次々と小売店が消滅する流れは止まらず、東日本では今年大きな金額の負債を抱えた倒産が又あったそうです


今年も有難い事に当店は昨年の顧客からのご注文をほとんど頂いておりますが、今年は数件の新規のご注文もいただきました


自分のやり方にご賛同いただかなければ、大変な時代なのでサポートは中々成立には至りません


ここ数年間、裏切り的な行為によるリスクを経験している以上、自らもただの愚か者ではラチがあきません

大嫌いなメーカーでも、お互いのリスクをご理解いただけるならばと今年からそのメーカーの商品でもサポートを決めました


但し、いつでも拒否できるように自分は当然価格を計上させた上でご提案する場合も多々あります


固執する必要の無い大嫌いなメーカーですから…(笑)

藤間議長でした


そんぐらいのプライドとか方針がなければ、ただの意地だけでは商売は継続できないものなんです


  

Posted by mtc at 21:00Comments(0)

2014年06月29日

意地と意思

7月中旬には有難いチーム納品の作業のピークが一段落します…


その後は、昨年から意思を決意していた当店の内部も大がかりな内装解体工事をスタートして売場は本格的な最大縮小へと向かいます

2階のテナントは新しい店舗が既にスタートしたので遂に目標としていた1階部分の大がかりなチェンジの開始です


これをやり遂げないと将来への期待や推測は中々厳しいと思っているので、大変ですが重要な作業となる事でしょう


最近、負の連鎖はなんとなくですが、抜けたような感覚を直に感じていて、昨年までどんだけ必死にやっても残せなかった成果が6月に数年ぶりに結果を出せました


この調子で一気にミラクルチェンジに向け今年は突っ走りたいと思います




お前は何考えてんだ…?
なんて


色んな方に店はどうなってるんだ…?等々ご忠告を受けておりますが、結構しっかり冷静に現状を受け止めどうする事が必要で何が不要で、場所の将来性を考え、意地にならず、何が自分に出来るのか…、ここ数年考えて考えぬいてきました

その答えはまだまだ50歳、1つの事にこだわってきた約25年、時代は変われば、定番も変わります、意地を張り大変な事態になった人間を直面してきた事で自分の考え方が180°変わるきっかけになったサンズ興行のボランティア


活動経緯で大変な目に逢った事は現実ですが、変わらなければならないきっかけをいただいた事は、きっと運命だったのだろうと最近は振り返ります


オレには意地がある…なんてカッコいい台詞のようですが、招いている現実が最悪ならば不要な思想だという結論です


世の中はホント甘くない


頭の回転、切り替えの速さは必需だという事です




藤間議長でした


開店数ヶ月で雨漏りが始まるガンたれ工事にあった新店舗のスタートから15年、未だに雨漏りはありますがしのぎしのぎやってきました


想定していたより早い分岐点になりますが、変われる事に感謝してチェンジに向け一生懸命取り組んで参ります
  

Posted by mtc at 07:13Comments(0)

2014年06月25日

実力の世界

完全な8年前デジャブー


これは勘違いを改めるには最高の負け方


監督の選定、総合的なディフェンス力の強化は現代サッカーの場合必修の時代です、攻撃的な選手は決定力のある数人の選手がいれば十分


決定力はしょうがないにせよ、新生日本代表チームは1から作り直してほしいと思います


そうしないと本当に長い長いトンネルに入ってしまいますよ


藤間議長でした




ギリシャがミラクル突破出来たんだから初戦負けても本当に力があれば勝ち抜けるという事


実力の世界は裏切りません

迷将ザック、サヨウナラ


  

Posted by mtc at 07:05Comments(0)

2014年06月24日

失言問題

危機感の欠如


他にもこのような性質の議員さん沢山いると思いますが、人間性として政治家として資格がないだけの話


自業自得だけどこりゃ家族も大変だな


傷口がどんどん広がって、誰かさんみたいだ


まだまだ広がりそうなセクハラ発言




塩村さんも初めの結婚した方が発言にはちょっと苦笑いしたんだから、正直にさっさと名乗り出て直ぐに誤っておけばここまで責められなかったかもしれない


一番の問題と問題発言は嘘をついたという事と産めない発言等他の発言の方が失言も失言

このまま石原さんの金目発言問題も含め、やりすごして逃げられるでしょうか?

テレビでは自民党の傲慢な影響力まで話題になってました


こりゃ、他の大事件でも起きない限り、話題に飢えているワイドショー、取材攻勢もいくところまでいくでしょうね


品位の無い発言は国会でも与党も野党もこれまでも沢山あったのに、なぜ今回の件がここまで拡張しているのか


そこに様々なキーワードがあるような気がします


藤間議長でした





恋のから騒ぎ卒業のグラビアアイドル経験もある塩村議員、美人ですもんね
  

Posted by mtc at 13:11Comments(0)

2014年06月21日

ラストチャンス

遂に都城中心商店街の長い長〜い歴史の景観が変わる工事が始まるお知らせが届きました

計画の完成はまだまだ先の現実ですが…


動き始める迄のこれまでの月日を思うと、感傷的な事も沢山あります


オーバルが大変な凄い時代に、必ずしも好条件とはいえない環境化で存在してきた実績を街の変化につなげてほしいと心から思います

とにかくよく行政的点数稼ぎに考えがちな無駄な物や人


固定にした場合の経費の捻出とその算出


様々な事を想定した目的の創出


オーバルも設立当初計画していた事も沢山ありました

各店舗の売上計画なんて開業数年で当店を筆頭にブレ始めたので、大変な状況やあの時代はとにかく忘れられません


運もありますが、変化に対応できる対応力が各組合店舗のオーナーにあった事は凄く大事な要素だったのではないのでしょうか





都会や県庁所在地と田舎の一番のポイントは田舎の街の場合仕事場や交通手段が街の中心に集約されていない事


働く人や場所がなければ賑わいは生まれません


どんな職場を中心市街地に誘致するのかも大事な要素です


人が集まれば消費も活性化して当たり前


その当たり前な環境から様々がズレた事でシャッター街が全国で生まれてます


街の地権者には漁夫の利を期待しておられる方々も沢山おられるのかもしれませんが、脳内革命力が不足した皆さんに発想をヒネリださなければおいていかれるような策が必要だと個人的には思います


最後のチャンスを何とかしなければ、未来はない




藤間議長でした




どれだけ厳しい時代でも、街を転換させた街の事例がある以上、可能性は無限大なのではないのでしょうか
  

Posted by mtc at 19:08Comments(0)

2014年06月20日

大事な事

誰にでも挨拶する姿勢って大事な事だと思います


納品に行っても、集金に行っても、どんな場面でも、相手は気づいてなくても、知らない方でも出来るだけ挨拶だけはしなければ… と普段自分は人を判断せず心がけてます


ただ挨拶されない事とか、挨拶しても無視されたりする事も特に珍しくはないので、相手に興味を示さないだけ、それはそれで、人間性だと気にはしませんが、

今日、実はある担当者の方の挨拶に多分数年ぶりにビックリしました


その関係の仕事の方では、かなり出会っていない、帰りの挨拶もちゃんと聞こえるように声をだされる担当者に、知らない方だったので自分から今の方誰ですか?とオーバルの事務局に確認してしまいました (笑)

知ってる人、目的の人ばかり挨拶する事も大事ですが周りに目や気を配る事って結構印象力アップの為とか人脈を拡げるのに大事な要素だと思います




見られてないようで、周りはよく見ていたり気づいているもんですよね


沢山の方にまだまだご迷惑をかけてる可能性のある、ある運営会社の代表だった方はミニバスケの試合会場でお世話になった方やバスケの関係者に挨拶もしないそうです


自分は都城地区のミニバスケチームとほとんど商売が無いので試合会場に顔出す事自体がないですが、それはやっぱりいかんやろ…と思います


ちゃんと挨拶せんといかんよ!




藤間議長でした





結局もったいないのは自分自身になりますよ
  

Posted by mtc at 16:17Comments(0)

2014年06月20日

ガンバレ、日本

日本対ギリシャの試合結果にも大きく左右する、


コロンビア対コートジボワール戦がキックオフ


それにしても日本の試合がこの時間の試合だったら結果にもよるけど、経済効果の影響は日本でも随分と違ったかもしれないですね…

日本の場合はスポーツ中継の生放送の時間帯でやっぱり盛り上がりが全然違います


日本が負けられない事だけは現実ですが…、オーストラリア敗退、日本敗退となれば今後のW杯のアジア枠が減り、ワールドカップの出場の枠にも影響が必ずあると思います


ワールドカップに日本が出る事を夢みていた自分達世代には出場常連国となった日本の姿はまだまだ信じられない現実、アジアサッカーの将来の為、日本の将来の為にも頑張ってほしいです!


そして、監督の指示どうこうというより、自分達の為にも勝たなければ世界のクラブでの日本人選手の評価に必ず影響します


自分達の為にも頑張ってほしいです


頑張れ、日本




藤間議長でした




それにしてもイエローのユニフォームは何となくホームみたいで有利だな
  

Posted by mtc at 01:17Comments(0)

2014年06月17日

LIFE

中学時代、先ずは大好きな野球部に入部

色々あって一年生大会後の秋に退部して、2年生になり痩せると言われてバスケ部に入った

バスケ始めてから瞬く間に痩せてきて高校時代はガリガリ

都城に仕事で帰ってきて、しばらくは早朝野球を4年ぐらいやっていた頃に突然バスケの話が同級生から舞い降りた

当時はかなりの酒好き、女好き、煙草はかなり吸っていたし、出張ばかりで多忙で目まぐるしい生活だった
久しぶりにバスケの試合をした日、ホント死ぬかと思うぐらいに大変だった


29歳から38歳までマラソンを10年間走ったけど、その期間も煙草は止めなかった当時の体重は68?から72?

41歳であるバスケの決意がきっかけで煙草を止めて8年が経過したが、体重はみるみる増加して現在86?


随分回数は減らしたが、まだ何とかバスケは出来ている


来年50歳になる事だし…、今の目標は体重を79?に落とす事と55歳から出場できるゴルフのシニア選手権

仕事量は数年前と比較すると安定してきたので、色んな事を考えられるようにもなった


再婚は55歳を過ぎ、収入も生活環境も、もっと安定したら考えたいと思っている

藤間議長でした




色々と気にしてくれる方も有難い事に多いが、結構ペース配分とか冷静に区分けする能力はマラソン時代に培った


自分の人生、冷静に考えてそれなりに分析している、(笑)


  

Posted by mtc at 13:42Comments(0)

2014年06月17日

トンネル

悲観的なわけではないけれど…


オーバルができて15年


とにかく色んな事あったし

様々な諸条件が特別にもたらされた感はなかった年月

厳しい環境の中、体制を維持できたオーバルの背景には常に切り替えの意識があった


オーバルの中で運営を維持出来ないと判断された店舗に無理を強要してこなかった分岐点のそれぞれの判断力が現実にあった


当店も分岐点に今までの店売りの体制にこだわっていたら、現状はなかったと思う


夜には住民がいなくて真っ暗になるアパートビルや平日にはさすがに閑散と空き部屋が目立つカラオケ店舗の状況を確認する度に本当に奇跡のように維持してきた現実を最近かみしめる


店はもうなくなっただとか…


外商の○○さんが辞めたら当店に用はないだとか…


とにかく色々言われた…

周りの同業店は無くなったけど当店はちゃんと経営を維持できている


その理由は全て分岐点の判断力


覚悟の差だと思う


自分はサンズの事例も街作りの事例も含め運営する覚悟の判断力が色々な分岐点に色んな事をもたらしたと思っている


あいまいな投資の覚悟は、現実問題の方向性を苦しめた背景にもなった


これは投資家の責任で片付けられる問題ではなく、操縦席に一番の問題が当然ある


自分はどれだけ批判を受けても操縦席を握りしめ踏ん張ると決めて踏ん張ったから今がある


それだけの事だが、それはそれは強い精神力だけでは越えられ無い孤独との長い長い戦いに打ち勝たなければ見えないトンネルを我慢しなければならない


家族という暖かい帰れる場所があっては多分越える事はできない出口の見えないトンネルだと実感する


自分には子供がいなかったから、それが救いだったのだろうと最近回想して再確認もする


どうしても守り死守しなければならない物は励みにもなるが、足かせにもなる


それが分岐点に様々な判断力の邪魔をする


失敗した人には悪い人はいないと、自分は思う


優しいだけでは厳しい現実の環境を耐えぬいていく事は本当に残念ながら難しい

ホントか噂かわからないが今日ある話に耳にして、リスクを受け入れないとわからない人にはわからないんだなぁ…とちょっと呆れた

藤間議長でした





あり得ない動きだと思う


不透明なトンネルを甘くみない方がいい


  

Posted by mtc at 00:49Comments(0)

2014年06月15日

おお外れ

熱狂的な日本代表ファンには申し訳ないけど


世界の現実的な予想は日本はコロンビア、コートジボワールに次いでグループ3位の予想がほとんどだった

理由はディフェンダーやボランチに世界トップクラブで活躍するレギュラークラスの選手が少ない事


点取られ攻撃陣が点を取れない場合このような結果に世界は予想通りの展開と戦評するだろう


コロンビアはギリシャを3対0で完勝


決勝トーナメント出場を目標にするならばギリシャに3点差で勝って、予選最終戦のコロンビアを絶対倒す覚悟で挑まなければならないという事




予選敗退すれば日本選手の世界の評価はがた落ちする厳しいプロスポーツの世界

中堅クラブのレギュラーで満足していると大変な4年間が世界をフィールドにしている選手達にはのしかかります


その危機感大事なのではないのでしょうか…


藤間議長でした




期待を裏切るパフォーマンスに予想はおお外れ


やってくれると思ったんだけどなぁ ー (笑)


  

Posted by mtc at 23:50Comments(0)

2014年06月15日

予想

日本代表各選手達のインタビューを聞いてると


各々のかける思いや性格が伝わってくる


中でも自分が一番感心するのは、常に笑顔を絶やさない長友佑都の受け答え


さすがに世界のインテルでキャプテンを任されただけの事のある器を感じる


日本の皆さんに元気を届けられるように頑張ります


マスコミの安泰な報道や過剰な期待を軽くかわす微笑み


スポーツはいつだって、やってみなきゃわからない


それが観戦の愉しみ


選手達もワールドカップを楽しんでほしいですね





今日の試合、勝ったら凄いけど、実力的に得点ゼロで抑えられるはずがない…、点も取れるから2-2引き分けで十分満足だとはオレ思ってます


藤間議長でした





コートジボワール戦
2−2

ギリシャ戦
1−0
勝利

コロンビア戦
1−1
なら予選敗退
2−2
なら得失点差で予選突破


さて予想やいかに (笑)


  

Posted by mtc at 01:53Comments(0)

2014年06月09日

これから

プロバスケチームがある地域の皆さん、
ホントこれからが着地点です

自分はいくら田舎でも宮崎にプロバスケチームがある必要性に賛同して自分なりに財産かけて頑張りましたが、とにかく想像以上の色んな大変な事を経験しました

bjリーグにはたったの数年で地域を味方にしたチームもあって心の底から羨ましいと思います


でもプロリーグのトップに位置するチームの運営費は相当なハードルなのではないのか…と推測します





すでにチーム格差が生じているように個人的には思うbjリーグ


準優勝チームでもチーム解体が発表される等々、先々格差が相当起こりそうなNBL


現時点ではどっちもどっちなので、第三者を含め同じ席について日本のバスケットの選手のレベルの向上も含めた理想の形を議論するのが当たり前


情報によれば、やっと同じ協会に属すリーグらしい関係が始まるのですね


もしも決裂では、たらい回しなのでそのような事がないように宮崎のバスケット関係者の夢を壊した責任も感じながら、田舎から期待しています







このプロリーグ構想のお話の説明を聞く席に自分が宮崎のチーム関係者の立場で座っていたあの日


宮崎にプロバスケチームを作る為に一生懸命頑張ってきて良かったと感動した日は一生忘れないと思います

理想的なプロバスケチームが存在する環境には正直なところ九州はあまりにも実はホームタウン環境がまだまだ遅れています


5000人近いファンでアリーナを常に埋め尽くせるならば、それなりのサラリーをプロバスケリーグに属す選手達にも当然契約可能だろうし、メディアも黙ってない事でしょう


バレーはゴールデンタイムで視聴率がとれる事が現実だし、最近はスイミングやフィギュア等の個人競技の方が国民には興味があります


現時点で全国区の日本で有名なバスケ選手は田臥と五十嵐たったの2人


昔の選手なんて関係者でない限り多分ほとんどの人が知らないのに、なぜ世界バスケを日本で開催したのか

夢は夢、現実を直視した議論がまだまだ必要なんだ、と強く思います




藤間議長でした




芸能世界でもほとんどの評論家からスタート時にあり得ない不評な指摘をされていたAKB

世界に影響を与えるグループへと進化を続けています

今回の総選挙で連覇ならず悔しい2位となった指原が放ったAKBは甘くないという発言


こんなあり得ない文化を発信する日本の凄さは想像力を越えた環境だし、理解出来なくて当たり前の世界


メジャー化出来てないスポーツはただ単に甘いだけ


シンプルに言えばそれだけの事なのですが…


スポーツには底辺に学校とか教育とか、そんな道徳観があるので根本的には色々とややこしい話となります

楽しければいい競争の世界とはちょっと違う競争の世界みたいな気もします


これからの日本のスポーツも二分化が必要だとすればはっきりとした世界の二分化の理解がお互いに必要なのかもしれません


1つになる事が最善ならば抜本的な相互理解は避けられない境界線なのではないでしょうか…



  

Posted by mtc at 13:06Comments(0)

2014年06月08日

ダンヒル

サッカー日本代表が無事にブラジルに到着しました


日本代表の移動に着用されている公式スーツは2002年の日韓大会からずっとダンヒルがサポートしています

代表モデルで発売されていて、値段や売れているのかは知りませんが








もしかしたらあまり知られていないのかもしれません

イングランド代表のアルマーニはホント格好よくて羨ましいと思ったものですがダンヒル社はイギリスのブランドなのでなぜに日本代表へのサポートなのか、の背景はよく知りません




現在の日本代表の選手達はまだまだ若いのでちょっと着こなせない感じがありありだと正直思います(笑)

まぁ、アディダスのジャージとか、オリンピック選手団のようなユニクロ的な感じよりは随分マシだとは思いますが…


藤間議長でした




後1週間で始まるワールドカップ


1998年オーバルがスタートした時、ワールドカップの5回分で完済だと思いました

日韓、ドイツ、南アフリカ、ブラジルときました


次回のワールドカップ開催年はもうゴール間近です♪
  

Posted by mtc at 17:20Comments(0)

2014年06月07日

期待2

今朝の試合もスリリングで見ていて楽しかった、今回のカズの件にしても、日本代表チームのキャンプ地や強化試合の相手等々、

日本サッカー協会の様々な歴史的な配慮も感じるサポート体制は素晴らしく

何かまだ大会前なのに、日本のチームっていいなぁ…と


色んな事が期待も含め伝わってくる




自分がスポーツ業界に飛び込んだ25年前


サッカーの商売は現在のバスケのような位置付けで、部活等競技者は結構いるけど、一般人や女性に対して人気は普通で決して現在のようなメジャーな影響力のあるスポーツではなかった

サッカー関係者の悲願はサッカーワールドカップへの出場


ほとんどの国内メーカーはサッカーへのサポートは中途半端で、振り返ると今のバスケの状況とかなりダブる


残念な事だが分岐点をつかめなかった日本のバスケット界はいつか国民的に人気のスポーツになると言われ続けて時間だけが随分と経過している


今朝のワクワクするような試合を見ていて、点を取られすぎとか、ディフェンスの集中力とか相変わらずのコメントをする解説者に比べたらバスケットの解説者は優れた解説をされる方々が多いように個人的には思う


名前は忘れたがザンビアのキャプテンだった選手の技術は超世界レベルだった、レベルが違えば止められないのは当然、勉強不足の解説者がレッドカードだと思った


スポーツ中継の解説ってかなり重要だと思うのは自分だけでしょうか?


個人的には名波さんだけで十分、解説のマイクを消せる機能がテレビに欲しいです




藤間議長でした


バスケ愛好家としてサッカー界がとにかく羨ましい


  

Posted by mtc at 12:35Comments(0)

2014年06月04日

ストーリー

とにかく冷静になれ…と


この時期は自分に常に言い聞かせ続ける


有難く嬉しいけど、やっぱり毎年大変なんだ


毎年のごとくに絶対に乗り越えるけど…


自分の精神力は毎年毎年、確実に強くなっている


今シーズンを乗り越えられたら、気持ちいい景色が見れそうな話も今日は聞けた

転換は強い意思を持つ者でなければ中々一気には進まない


この5年のストーリーは中々ドラマチックなサバイバル物語


当社が終わったらオーバルの歴史は終わる


事業的にスポーツ売場の形があるべしか、否かなんてプライドレベルの問題では当時なかった


まだまだ曇り空だけど…
晴れ間が見えそうな風景がもうすぐそこにある


商売に燃えた30代


厳しい経験値を得た40代


自分にみえている50代は…

新しい挑戦の50代にしたいと思っている





藤間議長でした


まだまだ人生これからだ


  

Posted by mtc at 18:54Comments(0)

2014年06月02日

期待

これまでの海外に挑戦している日本人プロゴルファーの目標は、多分ほとんどがメジャータイトル


アメリカでのツアーの賞金ランキング上位等ではなかった


ただこの男のスケールだけはこれまでの日本人ゴルファーにない独特のモードを感じる


風貌に石川遼のようなゴルフ以外で充分に飯が食える日本人大好きなアイドルプレイヤーの要素は感じないが、妙な安心感は不思議な存在感を応援する側に与える


本気で日本人初のメジャータイトルの期待をしてもいいと今日は感じた




いくら意識しても相当な練習量がないと不可能なゆったりとしたテイクバックからのボールの正確性は、スイング理論が他の日本人ゴルファーとは全く違うみたいに思う


こういう男の事を多分日本人が今忘れがちなスケールが違う奴って言うのだろう

藤間議長でした




来月からメジャー大会は残り3つ


丸山茂樹以来、期待してもいい日本人プロゴルファーの登場である
  

Posted by mtc at 09:32Comments(0)