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2016年05月31日

興味へのきっかけ

こないだの日曜はCS放送の時代劇チャンネル、黄金の日々総集編の最終日でした

今大河ドラマで好評の真田丸も時代背景は安土桃山の時代のストーリーなので、黄金の日々の影響は自分達世代にとってはスゴく大きな日本の歴史の興味へのきっかけにもなりました


織田、豊臣、徳川、


名古屋、大阪、東京に特別な感情がある背景も自分達世代はもしかしたらならではなのかもしれません


黄金の日々の登場人物として描かれた盗賊の石川五右衛門は根津甚八の魅力も相まって、真田丸での石田三成が商人の味方の立場に描かれたり等もして時代の相関図も含めかなり頭に叩きこまれてます


この時代の勉強は本当に楽しくて、この戦国の世の問題なら完璧に頭に叩きこめていた学生時代でした


ただそれ以前の時代や江戸から文明開化の時代の勉強は好き嫌いが激しくて、坂本龍馬の幕末期の動乱期を除いては特別なかなか頭に記憶出来ずに苦労した事も学生時代ならではの思い出でもあります


ただこの年代になると自分が詳しく興味をもって知らなかった時代の事を勉強したくもなるもので


明治維新や平安時代の詳しい勉強もしてみたいと最近思うようにもなりました


世界史も選択しなかった背景から勉強する事はまだまだ沢山ありそうです


藤間議長でした


ただ好きな時代のドラマのスケジュールを忘れてまでは無さそうです (笑)
  

Posted by mtc at 15:59Comments(0)

2016年05月27日

引き継ぎ

5年前に宮崎シャイニングサンズの営業の一環としてスタートした都城高専男子バスケット部のコーチング指導、スタートした数ヶ月当時宮崎シャイニングサンズの契約選手だった地元出身のプロバスケ選手米澤と二人三脚で始めた


米澤とは初めて会って以降一緒に社会人チームの夜のバスケでバスケしたり、都城代表チームでも一緒にバスケをやった同志でもある

あれから5年高専バスケット指導の部分でも色んな格闘が自分の中にもあったけど当時入部した1年生が1年生大会で県ベスト8となり、自分も戦術的指導者としてスタートをきった実感を経験した


当時入部した1年が12名いて現在継続して最後の高専大会を目指しているメンバーは7名、5年間一緒にバスケをやってきた彼等にはやっぱり個人的には感謝の想いは一層に強くある


米澤翼にはこれまでもシーズンオフには臨時コーチとして何回も練習に参加してもらったので彼等も米澤には特別な想いがある事だろう


当然自分にも米澤に関しては沢山の感謝の想いもあるので、今後も自分の出来る限りのサポートはしてあげたいと思っている


そして、今年は最高人数16名の新入部員が入部した高専男子バスケット部


これからの5年間に向けて新しい臨時コーチを地元出身の野元にお願いした


野元は中学、高校時代からのご両親も長い知り合いになるプロバスケット選手でこれまでの経験も長い間見てきた


まだまだプロの階段にあがったばかりだけれど米澤同様に頑張ってほしい想いが個人的にも強いプレイヤーでもある


当然彼とも学生の頃に自分達社会人チームの練習で一緒にバスケやっていたし、かなり自分も走れていた時代を知ってくれているバスケマンでもある


昨年10月にとりあえず現役から休養を決意してもうすぐ8ヶ月


膝の為に1年半は頑張って休養するべきだと決めたので、今は体調とスタミナを落とさない為にリハビリトレーニングを継続しているつもりだ


復帰の希望は、実は来年のスーパーシニアに目標をおいている


衰えていく体力に長い間過酷に浪費した箇所を騙せない現実は突然舞い降りてきたので、本音はもっと一緒に走って指導したいのだけれどこればかりは内心スゴくツラい内情でもある


これから5年間指導が本当に継続達成できるかわからないけれど、やっぱり10年というのは区切りでもある

今年入部したメンバー達ができるだけ永くバスケットを継続してもらえるように自分が出来る限りのサポートをしていきたいものである


野元は彼等の記憶の中に新しく刻まれる憧れのバスケットマンとなってほしいものだ


藤間議長でした


引き継がれていくという事は大切な過程である
  

Posted by mtc at 11:06Comments(0)

2016年05月24日

目線

こないだ初めて市役所の屋上に行ったら、鳩が平和そうに都城の街並みを眺めていて、建物の屋上から毎日悠々と景色を眺めていたり、通り会が負担しているアーケードに住み着き糞し放題


俺は鳩も鳥も好きじゃない

オーバルと鳥達との戦いも長い長い歴史


毎年やってくる渡り鳥達は落下糞を容赦なく広場に落とすし、そりゃかけられたお客様はたまったもんじゃない営業妨害


鳥が集まるところにはカラスも集まり


更にはコウモリまで住み着き


野良猫はいるわで…


オーバル周辺の生態系も18年という歴史と同様に形成されている


スタート当初25年を目標に進めてきた事業は厳しい商売環境の中、順風満帆とは言えないけれど、商業施設が次々と撤退だ、倒産だと崩壊した中心市街地の中で今日迄継続してきた


こないだ市役所屋上の展望室から初めて360度都城市内を見渡して、あらためて盆地である事を痛感した


高い建物は行政の施設と病院にやっちゃったマンションのみ


鳥達はそりゃ飛びやすい街だろう (笑)


街の中で、平地ばかりしか見てない人にはその視野しかないだろうし、上からの視点で日々様々な事を考えている人には明らかに異なる意見が主張される事だろう


どちらが正論なのかは分からけど、俺は上からの視点だけでは物事は解決しないように思える


藤間議長でした


今朝もポー、ポー、と近くで鳩が鳴いている
  

Posted by mtc at 09:30Comments(0)

2016年05月21日

八百長

数日前、大相撲の優勝予想の話題を酒の肴に飲んでいると友人の1人がこう言った


大相撲は基本、八百長やから…


大相撲は昔から大好きで、八百長の歴史の本やその社会的話題を知らないわけではないけど、八百長のイメージで大相撲をテレビ観戦する事は自分の中にはない

琴将菊の日本人力士としての優勝は感動的だったし、その必死の内容に八百長を感じる相撲なんてなかった

その友人は一冊の本の内容を信じているみたいで琴将菊の優勝も夏場所の展開も全てシナリオどうりだと言い放った


彼曰く、シナリオ的には稀勢の里がとりあえず白鵬に1回は勝って優勝は出来ないけれど横綱になるシナリオができているらしい


あえて、その意見に強い意見はぶつけなかったけれどこんな発想力で基本スポーツを観戦する魂を持つ人間とは自分はスポーツを観たくないなぁ…と心から思った


友人として彼との付き合いは古いけれど、そんな意識に精神が変わっていってしまう事も残念ながら時の流れだし、ビジネスの成功者の方々やサクセスの道を最優先に行動される方々とばかり会話していると、そんな考え方になってしまうんだろうなぁ…とちょっと哀れにも感じた


人生は近道ばかりではなく遠回りの事だって沢山あるし、所得や地位をベースに人間力を判断してしまう事は寂しい社交性でもある


自分は今、沢山の挫折や苦労を経験した人間同志の会話が楽しいし、スポーツも挑戦する姿に感動やパワーをもらいたいから純粋な想いでスポーツを見ている


大相撲夏場所の友人の予想していたシナリオは全く異なる展開となり白鵬の連続優勝となり横綱2人に勝てなかった稀勢の里の横綱への挑戦の道は琴将菊同様にほぼリセットされたと判断してもいいかもしれない


今の大相撲は琴将菊の日本人力士優勝から人気に再び火がついて春場所も夏場所もほとんど連日大入り満員の状況だと思う


最近次世代の力士達も力をつけてきているからこれからの展開は益々に楽しみでもある


今回友人の予想がおお外れでちょっといい気分にはなったんで、次に酒を交わして飲む時はオレが考え方の姿勢に対して強い説教精神で問い詰める事だろう


藤間議長でした


オレってそういう時は悪魔の顔が精神を支配するからかなり容赦しない (笑)


ホント、デビルな魂を秘めてるんです ( ̄O ̄)
  

Posted by mtc at 18:31Comments(0)

2016年05月21日

きっかけ

最近色んな方からアドバイスを求められたりします、そんな、人に意見を述べれるような成功者ではないと思いますが…
ただとりあえず思っている事は伝えます、例えば、今、安泰という表現のビジネスが見えない経済の時代に、使えたり、持っている武器をいかにして、将来とか目標とか夢とかにつなげていく為には同じ事をつづけていては打開できない現実に直面する経験を40代に自らでしました、答えはまだまだ見えないですけれど1つを切り換える事で脳内の発想力に何か大きな転換が起こったような気はしています、とにかく自分には沢山の借金がありますが(笑)、よく前向きに色んな事を行動できると言われる理由は自分の中で目標の年齢になった時その実行に移せる為には自分を鼓舞する覚悟と勇気しかないと思ってます、不安とか自信が揺らぐ事は常にありますが、そんな事は沢山の人間には当たり前にある事だと想像できるようになれば人間関係への壁は自分の中で消えちゃいました 自分は元々色んな方々とコラボするコミュニティ能力なんて余裕もなかった人間です、


とにかく人はきっかけさえあれば必ず変われる生き物であると思えるようになりました


まさか自分がアグリ用に長靴を買う日がやってくるなんて想像もしなかったし、そんな別事業の関わりが楽しくてしょうがない事になるなんて20代の頃の自分の性質を知る人間からしたら信じられない事かもしれません


でもそれが人生だし、きっかけなんだと思います


このきっかけは必ずやこれからの自分の人生の糧となり、標となる事でしょう


そんなきっかけに恵まれて本当に有り難いし、幸福だと思えます


藤間議長でした


この年代で新しい楽しみや期待に出会える運命に感謝しなければなりませんぬ
  

Posted by mtc at 00:32Comments(0)

2016年05月17日

サヨナラbj

日曜日、bjリーグが最終リーグのファイナルを向かえ11年になる歴史の幕を閉じた


40代に駆け抜けたバスケへの想いや夢をかけた宮崎のプロバスケチーム、シャイニングサンズの思い出もbjリーグが完全消滅した事でもしかしたら先々細かな記憶は曖昧に忘れられていく事もあるだろう


新しいプロバスケBリーグは日本のバスケが世界基準に向かう為、様々な戦略を日本代表の強化が第一に考えるサッカーのJリーグのような考え方になっていくと思うので、地域にプロバスケチームが新しく誕生する壁はまだまだ困難で現状のチームでさえ底辺の3部ならば運営できる保証も何もない


bjリーグが無くなった事で宮崎シャイニングサンズの運営会社の処理がどうなっていくのかは、サードシーズン途中に自分は辞表を提出受理されているので関係ないと言われてしまえば関係ないけど、銀行保証人になった責任だけ負担されたままで、その後何の連絡もしてこない人間が平気な顔して仕事してたり、ミニバスケのコーチをしているなんてことを間接的に聞くと今でもあまりいい気持ちはしない

ただbjリーグが終了した事で、宮崎から新しいプロバスケチームが再び誕生する可能性はほぼゼロ%になって宮崎シャイニングサンズ復活の可能性の完全終演だとオレは思っている


冷静に考えてbjリーグの運営費はきちんと仲間や協力者との関係を増やしてゆく経営能力がある人間がトップに立てば、サッカーのJリーグのように厳しい制約でない事は沖縄、秋田、岩手等々新規参入した人口が少ない県での運営力でも実証されているからプロスポーツチームの運営はトップマネージメント次第だという事を強く学んだし、もし宮崎と言えば海とか山の自然と肉や魚と焼酎の食シンボルを協賛企業や行政と県全体が一体になって提案できたならきっと関連企業で働く方々の来場者も増えて3年目には大きな転換を向かえられた事だろうとオレは今でも思っている


とにかくあの組織が変わる最大のチャンスだったあの日が振り返れば、運命の全てでもあった


執筆を最近さぼってしまっている小説の内容にも関わってくるので、この日に何があったかの部分はまだまだ内に秘めるとして、この先新しい有志が宮崎に登場してくれる事を願いたい


都城のみならず、宮崎県内各地のバスケ界はメーカーとのパイプも含め小売側の立場からすれば、あまり楽しくない影響力を持つ方々が存在していて、何らかの癒着があるのかは知らないけど知る範囲に明らかにただ1人オリジナルメーカーの物がいて、人を利用するだけ利用する考え方の発想が好きではないので、とにかく距離をおくようになった経緯もある


色んな事が公開されるとそれなりに拡散されて、その取り巻きにとっては様々にもしかしたら問題となって不利な状況になるかもしれない事はあり得無いとは誰も言えない


プロバスケによる宮崎のバスケ界との関わり方はそんな様々な裏側の部分も知る経験にはなった


バスケの商売熱が冷めた要因はそこにもあるけど、Bリーグがスタートすると必ずメーカーにとっては不利な状況が沢山制定されると予想するのでバスケ専門メーカーや弱小メーカーの生存率は明らかに低くなってゆくと推測する


そういうメーカーの消滅やバスケコーチのライセンスも関わっているチームもないのに、とりあえず指導者との関係性だけで値引き価格だけの背景で商売をされている小売の撤退も個人的には願っている事でもある

バスケ愛とはそんなものではない事が普通にまかりとおってしまっている環境は変わって当然だと個人的には思っている


日本らしいと言ってしまえば日本らしい独特のやり方のbjリーグが様々な地域で支持された背景は今までのバスケットアイテムの商品や商売の背景とも比例している


bjリーグの終演はそんなバスケットビジネスの分岐点にもなるに違いないと予想している


藤間議長でした


Jリーグ成長と同様にサッカー専門店が国内に本当に少なくなったようにバスケ専門店にもそれなりの覚悟が必要な状況は必ずや訪れると思う
  

Posted by mtc at 08:31Comments(0)

2016年05月09日

×(本性) な話

マラソンをしていた30代の頃、カンボジアが独立して記念すべき初開催となったアンコールワットのマラソンに参加しました


初めて訪れた色んな町は夜は真っ暗で、都城の田舎でも明かりが沢山ある環境の有難さを痛感しました


被災地の停電の場所、まだ夜は真っ暗で今も度々地割れの音が常に消えない毎日を過ごされている地域があるのかもしれません


ライフラインが戻りつつある現在、被災された場所の皆さんはこれまでの当たり前の生活とは反対の意味でもあるライフラインの有難さを実感されているように思います


この感謝の思いって実は、田舎でも多くの現代の日本人に根本的にかけている感覚のようにも思うし、商売やイベントや色んな事等に関わっていると色々とそんな当たり前であるはずの理解力の部分にちょっと疑問を感じる方に気付いたりもします


一番残念な気持ちになる瞬間でもあるけれど、そんな感覚を感じてしまった瞬間から距離をおく事を決める自分は確実にいます


色んな捉え方の違いが底辺にあるんだとしても、自分はそういう考え方なんだと感じた方とは多分一生関わりあう自体がダメだと決めつけるタイプなので、残念ながら自ら距離感を縮める努力は一切しないと思います


そんな方の性質が現状×バツでなく○マルな方も当然おられるでしょうけど、必ずいづれ様々な状況次第では発想の異なる方と揉める可能性は高くて先の光景が想像できるだけに人間の恐い本質の顔でもあります

この○×(マルバツ)の判断その状況にならないとわからないものです


藤間議長でした


本性って深いんです


自分の本性は×(バツ)だと感じた方とは社会的な普通の振舞いをちゃんと貫きはしますが、確実にバツリストに封印してしまうタイプなんですよね…(苦笑)
  

Posted by mtc at 19:53Comments(0)

2016年05月07日

負い目

トランプファミリーが、皆宇宙人のような地球外生命体に見えてしまうのはオレだけだろうか… (-.-)


今日はふとオヤジの事、自分の知るオヤジのやり方や歴史について考えさせられるような事態があった


自分のファミリーは明らかにトランプファミリーのように下心で笑いあえるファミリーではない・・・(苦笑)


突然の訪問者、地球外生命体のような人間離れした、一方的な自己流発想力になれる人が人間の中にはいる

自分の両親はそんな人間でなくて良かったと心から思えるけれど、のせられたら簡単に人を信じたり、協力を惜しみなかったりする歴史にはお人好しにもほどがあると、個人的には今でも日々教訓にさせてもらってもいる


自分もこれまで確かに人間関係において幾度か痛い目にあったけど、騙された側利用された側で良かったと感じてはいる


なぜならば、何度でもやり直せるその努力の中に負い目は無い


もし騙したり利用した側ならば、道徳心ある地球外生命体ではない普通の人間ならばと表現した方がいいだろう張本人ならば、必ずや心のどこかに負い目が残るのは汚点という記憶


そればかりは脳がそういう能力を備える人間である限り仕方ない運命として背負う宿命ともなる


例えそれが漁夫の利であったとしても負い目は負い目だと思う


どんな困難に向き合ったとしても、まっとうに正直に人生を楽しむ気持ちで謳歌する


ジジイになっても、そんな人でありたいものだ


藤間議長でした


落とし穴に落とされたって何度でも這い上がれはいい話でもある
  

Posted by mtc at 12:32Comments(0)

2016年05月04日

problem(プロブレム)

年金受給者の方々の争い事はおそらく全国で増加している日本社会


それなりに年とっても元気な方々は元気な意識があるだけにややこしい


身近にもそんな事態が起こっていて、話も聞かされるけど、とにかく低いレベルな感情的な争いにしか聞こえない馬鹿らしい揉め事で、先の日本社会の事とか、これから先の日本人の生活とか、所得の不安とか、様々な課題を日頃向き合っている側からすれば愚かなる残り少ない人生をもう少し有意義に過ごせないのだろうか…なんて残念な想いでしかない


きっと安定した年金を貰えているからこその、余裕が生み出すレベルの意見の相違なのだろう


今日は始めてそのとばっちり議論の矛先が自分にもきた


権利問題かなんか知らないけど、オレが思うにお金が引き起こす残念な発想力の問題かもしれないし、次の世代のメンバーの為に考える気持ちがあれば、その議論の中に次世代を含めて話し合いを進めていただけないのだろうか…


とにかく昨今の世、街は今のご老人達では何も動かせない事は説明無しにでもおわかりいただける現実であり、年配者同士の人間関係のもつれが様々な事件の原因にもなったりして、長生きしてもらう事が社会バランス的にこのままだと危惧されないとも限らないほどの事件が日々報道もされている


せっかく一隅のチャンスを得た部分を勘違いされている方々のちっぽけな意見で方向性が変化してゆく傾向だけは止めていただきたいものでもある


何となくだけど、協調性とか行動力とか信頼性とか、世代交代を含めて、何らかの役目が回ってきそうな予感もする (-_-)


藤間議長でした


ややこしい感情的な難しい問題にはそれなりの蓄積の期間が絶対にあるので、それなりの時間をかけて解決に向かう事が望ましいと、俺は個人的には思います
  

Posted by mtc at 17:29Comments(0)

2016年05月01日

ついこないだ都城市のある部署の担当課長が飲酒運転で電信柱に衝突してニュースになった


このような飲酒運転事故は宮崎市でも同様に公務員職員の罰とされる行為報道として、地元新聞では当たり前に大きく取り上げられる

プライバシーの侵害や個人情報のガードもあろうが、今や飲酒運転は殺人運転と同罪の意識が社会には認可されつつあって、名前が非公開である事もこの先異論が沢山でる事にもなるだろう


今日飲酒運転で事故を起こした課長は当然名前は公表されてないけれど、調べればすぐにわかる事だし田舎の地方都市の場合の噂のスピードは速いものである


自分は事故ニュースの後、実は色々と市役所の職員に聞いてみた


その担当課長さん、実は様々な会合の席でもあまり酒は飲まず付き合いはいい方ではなかったらしく…


いくら休みとはいえ、近くのスーパーで酒を買って飲んで電柱衝突とは、あまりにもマヌケと言うか、そのレベルの意識のヤツが課長職に就く市政そのものが大丈夫なのか…とも考える人もいる事だろう


それぐらい情けなさすぎる話にちょっと怪しさまで背景に意味を考えてしまう、プロバスケ興行のやられた影響とか離婚の原因等々によりここ数年で何事もヒネクレタ発想力の視点に変わった自分(笑)


予想外の罠はどんなところに潜んでいるやらしれない

今年は市長選挙のある都城にナニやらその影響力の助長だったりして…


藤間議長でした


そりゃ考えすぎでしょうかねぇ… (-_-)゛
  

Posted by mtc at 17:43Comments(0)