みやchan インフォ
みやchan ホームに戻る
みやchan facebookページみやchan twitter
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 5人
プロフィール
mtc
mtc

2017年06月30日

お役目




中町公民館館長に4月に就任して月末に3回目となる館報を書いた

今年度に関しては昨年の内容に沿った形の内容で製作してるので全く苦ではないけど、来年度からは少しずつオリジナリティーを発信する必要性を感じてもいる

館長のお役目は館報の製作と配付、そして基本的に館長、もしくは代理が出席の責任がある会合や集まり、研修会等である

それらに出席して各エリアの班員の方に情報を伝達する役目も大きい

正直館長に就任されている年代の方々の多くが年金受給者の年代の方々なので会話が盛り上がる事は無い・・・笑


だけどお役目や情報等に関しては、かなり大切な話も沢山あるので、伝達手段は大変だけれど、この年代で聞くからこその発想力を今後活かしていきたいものである

藤間館長でした


今日の防災、危機管理の研修会においては、仮想ミサイル飛来の詳しい説明もあって、本当に有り得る状況が近づいている事も実感する


本当に戦争が始まったら大被害は免れない

  

Posted by mtc at 14:25Comments(0)

2017年06月30日

プレッシャー




繁華街のあるスナック等の店舗が入居するビル

その地下にはスナックが数店舗

階段を降りてゆくと正面のお店のドアが空いて解放されている

その正面のお店が特に常連でない人にとっては、ただ何で開けっ放しなんだろうというだけの事だけど、その店が常連なだけでなく数件先の店も常連だったり知りあいだったりする方の場合は素通りできないプレッシャーとなる

そんな現実に昨晩遭遇して、ちょっと寒気さえ感じた

多分想像だけどターゲットは固定客の誰かでもあり、他の店に行かせない為のプレッシャー的作戦に個人的には思えた

独占欲という欲望は相手に対していかにプレッシャーをかけるのかという戦いでもある

昔、自分が望まない異性に好意を持たれて優しさがアダになってシツコイ独占欲で追い回された経験があるので異性に中途半端な感情を自分は絶対に与えない

そのプレッシャーには恐怖さえ感じたものだ

その固定客は多分あの人だとピンときた

クワバラ、クワバラ・・・

藤間議長でした

事件が起こらない事を祈る
  

Posted by mtc at 09:01Comments(0)

2017年06月29日

フリーダム




先月から2年ぶりに再開したバスケット

ほぼ交代メンバーのいない5対5は大変だったけど
沢山の充実感がある

一時期の継続の時代にバスケット中に立ち眩み等があった理由も血圧が関係していた事もわかって
プレイ中に死んだ可能性もあったと振り返ると、
これまで何回も死んでおかしくない状況を沢山経験してるのに中々簡単には死ねないんだなぁ、と個人的には常に思う

バスケ中クラっと倒れた事も実はあって、こうやっておちるんだと、そのまっ白になる瞬間を知る

正直子孫がいるわけではなく、かなり長生きしたいわけでもないので、いつ突然死んでも後悔は特に無い考え方もある

沢山海外にも行ったし、商売の様々も経験したし
苦悩も経験したし、結婚生活も悪くはなかった

なぜ未だ生かされているのかわからないけれど、
死ぬのが恐い感覚で苦しんで死ぬのは嫌だとは思っている

復活したバスケはノルディックウォーキング継続の成果もあるのか、スタミナに問題なくバリバリに動ける自分がいた

どこまで頑張れるかわからないけれど、奇跡の60という年代で若い奴等とバスケが出来たら素晴らしい事だと思う

出来るならば両親より先に死ぬ事は親不孝な事だと思ってるんで、そこをクリアした後ならばいつ死んだって構わない

70過ぎて以降に両親も逝っていて、フリーならば
世界の行った事ない場所に行ってそこで人生を遂げる事が出来たら最高だと思う

藤間議長でした

フリーダムに思想できる事が、俺の強みなのかもしれないと最近思う  

Posted by mtc at 10:17Comments(0)

2017年06月27日

余裕



昔売場をやっていた頃は定休日なんて設定があって、役職的に定休日だからといって休息をとるなんて事はそんなになかったけれど、休みが設定されている環境は有り難い事だった

給与がまともに所得できなくなった時代でも、自分は会社を維持する為、スタッフに給与を支払う為時間を推して働いた

本当に全く余裕のない時代の経験と比べると最近面白い傾向に気づく

来月のスケジュールをみてみると、今月末から中町の六月灯の準備に追われ、館長の業務にバスケ関連の指導業務に公民館行事でほとんどの週末は予定で埋まり

8月は祇園山車の参加に盆地まつり、バスケの大会等でほとんど埋まる

9月はボンパクやノルディックウォーキングのイベント等を計画していてあっという間に秋を向かえそうな状態なんだけど、それに見合う収入が比例してるのかと言えば・・・かなり不透明でもある

様々な作業でふところまで余裕が生み出せる環境になる為にはまだまだいっそうの努力が必要だという事なんだろう

藤間議長でした

とにかく恋活の意識が出るぐらいの余裕はほしいものだ・・・笑  

Posted by mtc at 09:17Comments(0)

2017年06月26日

嘆願




自分が行政に対して意見を発信する事があまり無い理由はそもそもに選挙支援に興味が無い

加えて、サポートしたところで直結する様々が変わってゆくと思えない

そんなところの理由が大きいのだけれど、実は最近もし行政に対して発言力が少しでもあればと思う事がまちなかの状況にある

1つはあまりにもヒドイまちなか国道の道路状況

1つはアーケードの土鳩による糞の被害

これらは道路通行量が完全に無視されているとしか思えない

雨が降ると沢山の水たまりが道路に残って大型車が走り抜けると歩道にまで水しぶきが飛ぶ

おしゃれな服を着て信号待ちしているキレイな女性に水しぶきをかける車に怒りがこみあげる瞬間もよくある現実に市の道路管理担当者への不信感が毎度毎度蘇る


多分行政主君は車移動がほとんどでまちなかで信号待ちする事もないのだろう

ふるさと納税やテレビ番組等で都城のネームバリューがメジャーになる反面でこのような中心部の道路状況は恥ずかしくないのだろうか、・・・なんて個人的には複雑に常に思う


まちなかには全国ナンバーワンの売上を記録した酒造会社が運営サポートをするケーブルテレビがあるけど、このテレビに出演するキレイな女性達も経験値からかなり警戒して道路の近くで雨の日に立つ光景を見る事はない

個人的には総人口が20万に近い地方都市の国道の環境の本当に残念な一面だと思う

藤間議長でした


いつか、予算調整でなく本格的な意識で改善案が示される日がきてほしいと心から願う

  

Posted by mtc at 23:26Comments(0)

2017年06月24日




日本は島国で形成された国

九州も1つの島で、大きな島だと考えると魅力的なんですが、理想的な生活してみたい島は小さな島

オーバルの支払いが終わったらある鹿児島の島に土地を買って一年のある期間は島で生活する事も夢です

その島は宝島

今夜たまたまテレビを見てたらその宝島が特集され、あまりその存在を知らなかった青ヶ島も特集されてました

自分が所持するノルディックウォーキングの指導ライセンスは世界でも活用可能なライセンス、島の環境とノルディックウォーキングのコラボレーションは必ず地域住民との交流や健康サポートの
促進に役立てる可能性を感じてます

いずれにせよ、この年齢になると1つ1つが将来の理想に向けて大切な作業で後退だけはしたくないので慎重な考え方になってる自分もいます


とにかく離婚してから、理想的な60代の生活を
目指す事を固く心に決めて賢明に取り組み日々を頑張ってますが、それだけの強い決意は本当に様々な最悪をみた人間でなければ第三者にはわからない事だと思います

自分の様々な感情的想いを封印してる背景も第三者にはわからない事だと思います

悔しさや哀しみもある次元を超えると究極の精神状態になる事を経験した事で、本当に強くなったと最近つくづく感じます

とにかく目標や理想像は大きく、実現化が難しい壁も高い方が賢明に頑張れる要素だと思います

藤間議長でした

そういう意味では島は理想的な気持ちを開放してくれる楽園になると今は信じて頑張りたいです




  

Posted by mtc at 23:01Comments(0)

2017年06月21日

敗者は去る



まちなかには空き店舗になった建物がまだまだ沢山存在します

バスケの指導等で宮崎のバスケット界に関わっていると、何でお店を止めたのか・・・なんて質問もよくされます

バスケットのビジネスに関しては自分が所属するチームにおいては商品納入をしてるので商売をやめたというより、指導=結果=異論=転換、みたいな特有の流れで競争に負けたという背景が続いたところでしょうか?

経営者発想の自分は絶対にデフレ見積りに興味自体がありませんので、リアルにビジネス成果=収入を考えた場合、デフレ見積りや納品は基本的にあり得ません

しかし、当店の場合も雇用していたスタッフがデフレ見積りや裏取引していた実態の現実的証拠がでてきた際に同様な外商が展開されていた現実があって代表者として地域の競争力衰退の責任も感じてました


正攻法の価格設定で取引が転換していったのだから自分は競争に負けたと考えています

bjリーグ活動において、地域で開催していた当店冠の大会を継続できない事件があって、逆にこれは、あまり自分の描く主旨とはズレてきていたので、都合的に悪くない方向性だと思いました

都城のバスケットサポートの環境は1番にミニバスケ、そして中学校、協会に強く関わる指導者がその部分に多い事もありますが沢山の有能な選手達を育成する理想的なサポート環境にあります

その分野は沢山の方針があるので、素晴らしい事だし、自分がサポートに関わらなくてもイエスマンの業者も沢山おられました

シニアバスケットに関わった際にふと知らされたある環境の違いが実はきっかけで自分の発想はある時期から大きく変わります


商売においては敗者となる可能性とか推測の上で去ってますが、あの時起点となった背景の野望は全く衰えてはおりません

今回中町の公民館館長に自分が変わったように、組織には必ずや転換期があって、もしその転換次第によっては必ずチャンスは訪れます


そういう役とか立場とか担う者には自然の流れがある事を最近つくづく感じます


藤間議長でした


敗者として去っても、いつだってカムバックのチャンスが残されている事が自由な民主主義社会の一員である有難さでもあるのです

  

Posted by mtc at 10:33Comments(0)

2017年06月20日

レイニーブルー







いよいよ梅雨らしくなってきそうです

今日のような雨予報の日でも、出来る限り雨が降りだす前に日課に決めたノルディックウォーキングの時間を作ります

雨の日が続くと気持ちが滅入る性格で、ブルーな日が続く時は想いが沢山詰まった部屋に飾っている大好きなこの絵を眺めます

この絵は離婚した嫁さんに貰った絵ですが、自分の自画像のようで、貰った時の感動は相当の喜びでした


1枚の絵が部屋にあるだけで、活力が生まれるのだから絵を書く事を仕事にされている方のパワーって本当にスゴイと俺は思います

昨夜は久しぶりに離婚した理由を聞かれて、根本的理由を知り合いに軽く話しましたが、ブルーな気持ちになって思い出す事なんで、あまり話したくない事でもあります

理由はどうであれ、自らを研く努力は忘れてはならない事で、当時の自分はかなり自分本意な発想だったのかもしれませんが、最大の理由であるNOな存在に対する感情だけは一生消えない事だけは
間違いない事だと思います


たった1人の迷惑な発想力によって人の人生の歯車が変わり、見えない沢山の方に影響を与える現実を本人がどれだけ後悔し、悔やんでいるのかは
理解できない訳ではありませんが、節度という物が判断不可能なのであれば、それは既に罪にも変わります

宗教的教祖が信者に与える悪影響と同様の事態のような苦しみの日々を俺は忘れません

本格的な梅雨の時期になると、そんなレイニーブルーな思い出が蘇ります

藤間議長でした

離婚してから偶然でも一度も会わないんだから、
都城は狭いようで広いとつくづく思います


子供がいなければ離婚した男女関係なんてそんなもんです   

Posted by mtc at 13:28Comments(0)

2017年06月17日

現状




スポーツの売場が無くなったらどうなることやらと思っていたけど、

所属会社が従来に戻り、テナントスペースを決め基本給が安定した事で、個人で借金は負担したけれど、なんとか将来への細い道がとりあえず見えている

近い将来自分が本家の会社の社長を引き受け、組織変換も取り組んでゆく覚悟の転換を選択した

本家を引き継ぐ覚悟はオーバルへの生涯の関わりと中町公民館館長を引き受けた覚悟ともつながっていて、夢であった海外移住を諦め、とりあえず60を越えたら定期的な期間海外にリフレッシュ生活には渡航はするけれど、基本都城にいる事を決めた事にもなる

他人にはわからないだろうけど、地方主観でない人間が若くして戻る予定でなかった田舎に戻る事になって間もなく30年


解放されたら田舎を出たいと色んな事を我慢して解放される道を信じてやってきた


そんな考え方の男が、地域の役を受けると決めたその覚悟の背景にどんな野望があるのか・・・


それは誰にもわかるまい


周囲が疑問視するのも当たり前だし、関係各位の戸惑いは自分自身が1番わかってるつもりでもある


ただ、俺はこう見えて意外と人前に出る経験値としては若い頃から経験豊富で、自分達の結婚式のプロデュースもほとんど自分が演出した事を初めて暴露する


漫画は昔よく書いていて、小説も色々かきためているようにシナリオを考えるのは好きだ


結構ちゃんとシナリオが描けるだけに、道が外れると先の最悪のシナリオも自分には見える


プロバスケの関わりを承認された以降に運営委員会と距離をおく決意を固めた背景の理由なんて正にそれだ


自分の理想的なシナリオが見えない場合、絶対に本気にならない


実はそれだけの事だ


シナリオが合わない仲間と組んでもストーリーが面白くないとわかってるので、誰より先に冷めただけの事でもある


まぁ、自分の想定通りに道は反れ、初年度に莫大な赤字を計上し、セカンドシーズンに懸命に修復のシナリオを自分が関わる覚悟を決めて書いたけれど、結局無能なトップは仲間の選択を誤りシナリオを書き直した


シナリオには仲間の選択はかなり重要な部分にもなる事で、同時にスタートして分岐点のあったノルディックウォーキング協会の事態と比較すると
本当にそのタイミングや運命も感じる

オーバルは今年大きな分岐点があった事で、新しいシナリオが描かれ新しい仲間達との絆も安定化に向かっている


まちなかの未来と異なる方向性を持つ方々は残念ながら存在はするけど、今の社会保障や社会不安を考えるとわからないでもない話で、オーバルのような魅力的な空間を持つ立場と発想もシナリオもズレている事は仕方がない事だと俺は思っている


ただ中町公民館が公民館活用に主導権を持てないならば、何のシナリオも始まらない


この部分に関しては館長として未来図を主張していかなければならない使命がある


藤間議長でした


ホント、困った年代層の方々だ   

Posted by mtc at 12:33Comments(0)

2017年06月16日

3 ON 3




バスケのスリーオンスリーがオリンピック種目になった

日本人にとっては5対5のバスケより有利なルールだし、日本の世界ランキングも高い

そんなスリーオンスリーの大会を自分は実費やサポート側で、実は4回企画して開催している

初回はストリートバスケットが日本に上陸したバブルの時代

アディダスの全国大会企画に宮崎予選会開催に名乗りをあげ、ゲストに外人DJを呼んで宮崎港にバスケコートを2面作って開催した、優勝チームを福岡迄バスを自腹で貸しきって連れて行った

2回目はシーガイヤが完成した当初、シーガイヤ内のパラダイスガーデンで開催した、このイベントの場合はサポート側だったので商品提供等自腹はごく僅かな経費だったけど、当時元気が出るテレビで人気のダンスメンバーがゲストに来られて大変盛り上がった

3回目はプロバスケチームの関わりの背景から運営部隊に嘆願され都城のオーバル広場にて開催した

開催前に、これまで都城で開催しなかった背景等から自分は都城ではなく宮崎での開催の必要性も主張したけど、受け入れられずやむを得ず了承した


実はこの都城でのスリーオンスリーの開催が自分にとっては後処理が大変なトラウマで、責任感の薄い人間達の怖さを知る経験になった


4回目は高専バスケに関わる事になった背景から協力者もいた事でトラウマの払拭と意を決して開催したトウギャザーである


オーバルでスリーオンスリーを開催する場合に来場者の方の危険防止の為のネットも全て自腹で購入した背景は、初めて都城で開催した時に協力金に耳をかさなかったメンバーと自分が心から気持ちを許す事が無かった理由にもつながる

オリンピック競技に決まった事で、この先オーバルで再びスリーオンスリーの大会を開催する可能性がゼロでは無くなった事は確実で、もし九州にプロリーグが確立した場合やナイトリーグの開場として等、イベントの仕掛けは様々にありそうだ

今年中町公民館館長となり、様々な祭に関わり、
色んな方々と関わる事で、視野や可能性も拡がってゆく事だろう

今はとにかく体づくり

毎日のノルディックウォーキングは必ず来年以降の自分の体力面につながる

藤間議長でした

頑張りすぎて、体調や健康面を壊してしまえば、
あの時の二の舞でもある

クワバラ、クワバラ・・・


  

Posted by mtc at 16:04Comments(0)

2017年06月15日

継続は力となる




都城高専のバスケ指導をスタートして6年という自分でも予想外の長い関わりになりました

指導をスタートして3年目ぐらいの頃に自分の中にある事が浮かびました

高専の学生には5年間という学生時代が与えられているけれど、普通の高校時代を過ごせば実質の部活期間は2年しかなく、最上級生になり3年生になってからインターハイ迄の期間はあっという間で、インターハイで敗退してしまえば卒業迄ほとんどバスケをする機会は無くなってしまいます


高専の学生達がインターハイ以降の1年間でかなり上達する現実に直面してきて、通常の3年生諸君の中には学生時代出きる限りバスケットをやりたいと考えている学生達も沢山いるんじゃないのか・・・と考えました


そこで第一段階として現行の3年生諸君に参加を案内した2年前に企画したバスケイベントがスリーオンスリーのトウギャザー

自分企画のイベントなのでイベント保険も自分負担で開催し、一般チームの参加者が少なく赤字イベントとなりましたが、イベント自体は学生諸君にも喜んでもらって無事に終了しました

トウギャザーから2年、昨年は反省点の修復部分の検討もあって、ちょっと間をおきましたが、今年は今月高専大会前に各高校の指導者の先生達から声かけの御協力をいただき、インターハイ終了して部活が終わった3年生諸君と地元の一般チームとの交流も含めた高専チームとの練習試合を企画し今週末から高専大会迄の週末、各週に開催できそうです

このような機会で一度交流をはかれば、その後の練習試合や再びトウギャザーの開催だって参加者やボランティア協力者の確保に苦労する事もなく、イベント開催もスムーズに開催できるのではと考えました

トウギャザー参加費の利益で交流の為の練習試合の保険費の負担もカバーできるようになりたいと考えています

バスケットを通じての俺なりの野望はこれまでの様々な継続が力となり、バスケに関わる事から素晴らしい交流が生み出される事を信じてます

プロバスケに関わった時代に自らの力不足を感じた背景にその交流の力量がありました

経験と継続を力に新しい流れを都城エリアを発信に生み出したいです


藤間議長でした

同志は必ず増えると信じています

そして、これはボランティア事業ではなく、基本ビジネスプランニングなので、

ちゃんとした形で成立させたいと思ってます、


  

Posted by mtc at 11:57Comments(0)

2017年06月14日




ワイドショーの最近の話題は小出恵介の淫行事件

最近は話題が拡散される前に事務所側が解雇した発表があったり、会見もなく芸能界から引退を発表したり、若手芸能人の場合不思議な対応も多い

芸能に興味はないので、どっちでもいいと言えば関係ない事なんだけど、

おそらく何かしらの罠の匂いもあって、個人の資質の問題はあるにせよ、人気者にありがちな話題作り的事件が続く事にちょっと嫌悪感がある

軽いというか、浅はかというか、

影響が多方面にある意識がない行動の責任感に
大人としての自覚の曖昧さの現実を感じる


撮影中の作品、撮影した作品の続編に至るまで、
関係者各位に与えている負債は人気者であればあるほどにゾッとする

罠1つで本人だけの終焉でなく、もしかしたら、これを機転にチャンスを逃す人や事、下降させられてしまう背景等々に残る憎しみは怖い


人生は諦めたら試合終了なんで、まだまだ若いんだし、心を入替えて頑張っていただきたいけど、

かなりの柔の道である事は間違いない

藤間議長でした

有名人であれば、有名人なほどに大変な事でしょう

自分も罠にかかったと言えば同様かもしれないけれど

お陰様で自分の場合は、落ちるとこ迄落ちた事で
切り換えるしか手段がなくて、早い段階で割り切れた

割り切れるかどうか、は結構キーワードかもしれませんね   

Posted by mtc at 10:25Comments(0)

2017年06月13日

驚愕




韓国の新大統領ムンジェインが驚愕する発表をした

2030年のアジアでのサッカーW杯を韓国・北朝鮮・日本・中国の4ヶ国での共同開催プランの推奨提案を一方的に発表してFIFAに伝えたらしい

この大統領はやはり今後の日韓関係において、かなり問題な人物のようだ

どうしても自国でW杯がやりたいのならば、そもそも分裂している事で世界に迷惑をかけているのは韓国と北朝鮮


北朝鮮という国が、現在と同じ状態で2030年まで存在してるとは個人的には思えないが、大韓民国を統一してやればいい話だ


日本にとってはホントかなり迷惑な話題にしか聞こえない


そもそも日本は日本だけでもW杯の開催は出来たのに横からシャシャリでてきたのは当時も韓国だった


はっきり言って冬ソナ以来、日本人の大部分が韓国から影響されるような事態は発生してないし、
韓国にお金出して行ってみたいと全く思わない


だだ、個人的には何かの事態に合わせて言葉が全くわからないのはシャクなので、韓国語と中国語は独学だけど勉強している

藤間議長でした


世界各地に旅行したり、将来、長期間海外にいる可能性を考えるとアジアの言葉と英語、スペイン語の理解はかなり有利になる事をこれまでの渡航経験から思う


出来るだけの準備をマトッテセカンドライフの歳へと向かいたい  

Posted by mtc at 11:51Comments(0)

2017年06月12日

10月スタート




オーバルの旧トミヤ後でスタートされる予定の
中町シニアクラブの開店告知が貼り出されました

おそらく来月からは内装工事等大がかりな作業がスタートする事でしょう

中町シニアクラブは認知症を予防する為のカリキュラムを行う施設で、カリキュラムのタイムスケジュールの中にはノルディックウォーキングの時間も取り込んでいただく様に依頼もしてます

この事業がもし軌道に乗れば、実は現在まだまだ内密に進もうとしているある案件も実はスムーズに展開してゆく可能性も高いので内心期待も高まります

正直結果として数年後の将来を見据える力という背景には運もありますか、分岐点での判断力につきます

あくまでも個人的主観ですが、タバコが誰でも簡単にやめられないように、単純な発想の判断力では無いという事だけは言えます


その判断力の背景に必要な事は様々な情報力


見える物、聞こえる事、全てに常に集中できているかでその差は拡大します

自分もタバコを長い間吸ってましたが、その時間は単純に自分だけのリラックスの時間だったり、
快感、至福の時間

だからこそにやめる事、絶つ事は大変なんだとわかってます


それにケジメをつけられる人は苦難に直面しても比較的大丈夫だと、俺は思えます


あくまでも個人的主観なので悪意はありません


藤間議長でした


分岐点にトライする覚悟に自分はどうしてもその基準を感じます

まぁ、当然何事にも例外はありますが・・・笑


  

Posted by mtc at 08:37Comments(0)

2017年06月09日

ファミリー




昨日は3年ぶりぐらいになる家族でのラウンドだった

場所は家族ラウンドといえば、恒例の高千穂カントリークラブ

オヤジのゴルフのスゴさを若い頃から見せつけられてるので、正直衰えは隠せないけど、随所に流石を感じさせるプレーを見る事ができていい思い出の1つになった

ゴルフのプレースタイルを見てるとオフクロはホントまだまだ元気で逞しいと実感する

オーバルスタート移行、お店の事、オーバルの事、町の事等々、与えられた様々な色々ぎこちないがあった20年だったけど、後5年もすれば、真っ黒だった光景が色んな状況が解決案して現在のグレイから真っ白に変わる

自分が様々な責任を果たし長男としてのしっかりとした考え方で正しい方向性を示す事はファミリーの関係でよく引き起こる問題も必ず道を開く

とにかく第三者の存在が一番ややこしくなるきっかけである事を経験しているかぎり、自分にはある段階を越えるまでは再婚するという発想は微塵もない

それは絶対に安全性を保証するものだ

タバコを止められたり、生活状況を耐えられたり
決意の信念にはかなりの自負がある

藤間議長でした

昨日は久しぶりラジオの生番組に呼ばれていて
ノルディックウォーキングのアピールをさせていただく

立場的にこのように自らが率先して発信する機会はこれから先も増えそうで、田舎では益々ハメを外せなくなりそうだ 笑

  

Posted by mtc at 09:57Comments(0)

2017年06月05日

連敗



さすがの10連敗に、スポーツニュースの話題も盛り上がってきたジャイアンツ

高橋由伸を見てると、いきなり監督に任命された原監督の初期のようだ

あのスーパースター長島監督も監督初年度はカンピュータも狂いっぱなして最下位だったんだから原監督同様に高橋由伸の先々を見る目も、もしかしたら見えているのかもしれない

高橋由伸の判断なんだろうけど、彼は頭の切り換えとか想定力が人並み外れた能力がある才能かあるのに、他人の感情に対する意識がクリアすぎて二年目のブランクに苦しんでいる

鈍感な奴にはわからないだろうけど、あれだけのスーパースター集団をまとめる作業はチームの結果的背景を含め大変な中間管理職業務でもある

もしかしたらチームはあの時のデジャブー的な判断としてこれ以上ジャイアンツの最悪な歴史な汚点を残してしまった場合高橋由伸監督、もしくはチーム、フロントスタッフのリセットの検討をスタートするかもしれない

もし、そんなデジャブーな判断をして場合、ファンからすれば、そもそも原監督の下で高橋由伸をコーチとしてナゼ勉強させなかったのか、疑問しかない

あまりにも突然の監督辞任の非常事態に長島名誉監督が判断した緊急事態宣言であった事は以外にファンは理解しているように個人的には思う

連敗の記録を更新してとしても、その結果に割りきって、根本からチームをやり直してほしい

何連敗したって、今年最下位だって

チームが根本から変わるんであれば何の問題もない

藤間議長でした

ジャイアンツファンのジャイアンツ愛は深いんです❗


  

Posted by mtc at 20:07Comments(0)

2017年06月02日

20万歩



いよいよ6月

実は今年目標に掲げた事の1つに毎月合計して
20万歩歩く事があって、とりあえず5月迄は目標をクリアしている

可能であれば毎日1万歩を目標にノルディックウォーキングをしたいところだけと、ゴルフの予定が入ったり、雨等天気の悪い日があったり、あまり目標数値をあげてしまうと目標が達成出来ないと考えた事がここまでクリア出来てる理由だと思う

当たり前の事だけど、6月は梅雨で雨の多い季節

年間目標をクリアする為にはかなりポイントとなる月に間違いない

月の前半はまだまだ雨の日が少ないようなので、
沢山ゴルフの予定を組んでいる

カートに乗らなければゴルフラウンドの歩数は相当な数字となる

昔のゴルファーはカートに頼ってラウンドしてないので、下半身も強くて、ゴルフ=健康面へのプラス効果も相当にあった事だろう

そうゆう意味では、海外からのスポーツ文化の利便性は日本人にとってはマイナス傾向を促進してしまっている考え方もある


藤間議長でした

一般小売り店の消滅傾向も背景は同様な事に確かにツナがっている  

Posted by mtc at 09:30Comments(0)