2018年05月30日
プラン

この吹抜けにこだわった売場スペースもテナントが決まりテナントスペースとして動き出してます
スポーツ業界の仕事はゼロでは無いですが、売場を必要とする商売だけが手法では無いと気づけた事で今があります
売場を作る事は売上を作る事よりかなり簡単な事で、オーバルという砦が守られている限りその感覚は将来的に儲かる可能性を感じる商品と巡りあった場合あり得り事です
なぜ自分が協会を成立させたのか、その背景には当然将来性を考えた、これまでのスポーツ用品仕入ビジネスでは結局どれだけ頑張っても限界地点がある事に気づいた分岐点があります
人気ブランドの仕入ビジネスにはルールや仕入条件という負担の背景や決まりがあって、単体ではその条件をクリアできない事でFCという制度を活用してその諸条件をクリアしているお店も沢山存在します
ただFCはFCなんでその希望や理想には必ず限界がやってくる可能性もあります
自分が将来個人事業案として直口座を継続しているブランドも沢山あるし、その取組もFCと言えばFCです
例えば現状のバスケ界において様々な規制は丈の長さとか、配色以外特にはありませんが、ネットビジネスのようなオーダービジネスが現状のように加速し、もし大型スポーツチェーン店舗による出店競争が終演した場合、業界のバランスは大きく崩れます
自分が知る限るスイムの世界や卓球界等協会運営が素晴らしい競技はグッズの販促に関する協会のリーダーシップがたけていてホント感心しました
その手法を考えて実は将来スポーツビジネスの根底に変革が起こった場合を考えて協会の設立始めテナントスペースビジネスへの転換をスタートしてます
人気スポーツは一瞬で切り換えてきて当然だと思ってるんで、そのルール変更に対応できない利益率商売の形態は数年で必ず崩壊すると予測してます
オリジナル商品のネットビジネスは利益率が高いので価格破壊に巻き込まれない商品である限りセーフティだとは思いますが・・・
人気球技のルール改定はおそらくすごそこまで迫っていて2020東京オリンピック後大きな分岐点がやってくると個人的に考えています
その諸条件改定の可能性に気づく事なく今懸命に真面目に商売に取り組まれているスポーツ業界の商売人の方には申し訳ない流れですが、もし俺の推測が当たってしまった場合申し訳ないです (^^;
自分が発信している事はあくまでも利益率の問題なんで、雇用条件と利益率は比例配分だという部分です
その利益の将来性を考えてビジネスをやらないと
ただ懸命に日々頑張っているだけでは、この超競争力の時代に夢を意識して目指しては行けません
バスケに関してはあるテーマをずっと以前から考えていた事があってその可能性を長く模索してました
多分2020年以降自分の中では期待の大きな分野として飛躍する事だと想定しています
上を目指すコーチングの資格取得とある資格取得に向けた現在の勉強期間は実は様々な方向性に関わってくると考えての決意なんです
藤間議長でした
ヒントは、しいて言えば
Sports planner ってイメージでしょうか
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13:04
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2018年05月29日
ボックスワン

インターハイが終わり、年間のバスケ指導も今週から高専大会を目標にした第二クールに入ります、
現役でバスケをやっていた数年前迄は6月と言えば県民大会が大きな大会でシニアチームと県民都城代表チームに関わっていて6月はとにかくバスケ中心に生活が動いていた懐かしい思い出があります
これから数ヶ月は公民館館長としての業務を中心とした生活がとりあえず活動メインになるので、今月からは都城の風物詩である六月灯と中町祇園山車の祭りを含めた準備がスタートします
昨年から公民館館長に就任した事でノルディックウオーキングの普及活動も含め4月から9月の期間はとにかくやるべき責任が多くて、昨年はサポート活動の依頼も含めビッシリと書き埋められたスケジュール表にゾッとします
今年は公民館館長活動は年間行事を把握した2年目になるし、サポート活動の役割りも消えた事で、自分の事業拡張の準備も含めちょっと自分に優しく労るペースで頑張っていきたいと考えてます
それにしても日大問題は大きな社会問題に発展していてこのままいけば、投入されている税金という補助金議論に迄課題はふくらみ日大グループは国民を敵に回す展開にまで進展しそうです
なんか大学の卒業生とか日大アメフトコーチ、監督、広報等運営の関係者全体に迄影響が及ぼしそうで、ワイドショー等、テレビ、メデイアの存在の恐さを感じます
メデイアって、話題にくっついたら離れないスッポンみたいですね
背景には色々あるんでしょうが、ドラマファイナルカットが強く連想されるのは自分だけでしょうか・・・(^^;
スッポンのような個人的マークはバスケの戦術のひとつにボックスワンという手法があります
文春砲も狙いを定めたらまさにボックスワン
ボックスワンはワンマンチームに対しては効果はテキメンなんで戦術として自分はオリジナルな手法で活用する方ですけどね・・・笑
藤間議長でした
有名な方々は本当に大変です
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09:31
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2018年05月23日
秘密

自分は都城市中町の住人です
住人であるからこそに知る内情や状況は当然にあります
秘密にしておいた方がいい事なんて様々な事情や背景によっても沢山あってバラす事で色んな影響を及ぼす責任もあると考えて役目を遂行している意識です
起こっている事、発生した事の起承転結に関しては日記として個人的意見を投稿させていただきます
立場や役職、情報力によって今は公表できず秘密にしておかないといけない事がまちなかには沢山有りすぎて、感情的には複雑な事が結構あります
新しい図書館がまちなか誕生して短期間で成果が起こっているこの段階と状況等を考えると高城でのパートとの併用は相当に大変な状況になっただろうと推測するし、自分の身に実績として直接帰ってくるメリットやまちなかで関わる相手への自分の行動範囲の違和感を考えるとこれで良かったと思うようにする自分もいます
自分が分離を受入れる大きな背景となったひとつの事態が明日とりあえず結審致します
もしそうなった場合自分の立場や責任としてを常に考えていた上でのパートでの関わり方だっただけにひとつの秘密だった事をブログやSNSで公開する事ができます
社会で話題になっている様々な問題同様に背景には沢山の秘密が隠されています
藤間議長でした
総会ラッシュの月末に加えてインターハイ
ハードスケの日々は続きます
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14:42
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2018年05月22日
孤独

お前は強いとはよく言われます
精神的な部分を長所だと捉えていただいているのでしょうが、自分は孤独な感覚に慣れている背景からの事だと思ってます
今三本柱の日記のシリーズを投稿してますが、都城に戻ってからずっと約 30年孤独を意識しながら生計をたててきてるんで、その意識は結婚していても、どんな仕事をしていても変わりませんでした
人生の中で孤独では無いと感じて生活していた時期は福岡時代にありますが、まだまだ社会を知らない時代の意識なんで感覚としては微妙な記憶です
社会の中で様々な事をクリアして 、代表的な立場で行動をして行くという事は孤独な環境でストレスのcontrolも大変な作業になります
実行している内容へのpressureは比例するもので、自分は体験者としてその感覚がわかります
孤独な感覚に比例する事のひとつに緊張感という感覚があって緊張感のある立場や仕事をする事でバランスを維持できているんだと俺は常に考えてます
自分は立場的に人前で挨拶をしたり、話をさせていただく機会が多い環境にありますが、孤独と緊張感という意識は有難い事だとも思ってます
色んな孤独な感覚の仕事を継続している中で高城飲食店のパートをしていた時間の中で賄い昼食時間にいつも見ていたこの一本木の景色が大好きで
パートとしての仕事の孤独な感覚も癒された風景でした
高城の飲食店に関しては、色んな噂も耳に入りますが、解雇された事を伝達できてない知りあいも多くてわざわざ高城迄食べに行っていただいたりもして申し訳ない想いです
俺がいないならもう行かないとか、食べに行く必要が無いとか知りあいから言われたりもしますが、飲食店の本質は味なんで、本質に魅力があるか、否かが本当の飲食店の勝負の分かれ道だと俺は考えます
自分は食に関して食べたい物があれば九州内車で3時間内で行ける範囲であれば行動する人間なんで
そういうメニューがあれば・・・と常に窓の外の風景を見ながら日々考えていただけ
孤独の中でみえてきた内容が様々なヒントや実績の中でクリアになろうとしていただけに、その部分に残念な感情がちょっとはありますが、先々まちなかで飲食に関わる事は間違いのない事なんで、そのタイミング迄しっかり内容を更に深くあたためて準備したいと思います
アイデアへの自信はプロバスケ時代の販促にもあって、内部にて役を貰った後より、内部に関わる前に自分の売店の売上はチームグッズの売上を大きく越える売上を叩きだしてました
その実績もあって内部に関わる事にはなったのですが、業務提携の金額が振り込まれる事は無く、自分はボランテイア作業応援だった背景でもあり金銭契約が発生しないのであればアイデアの提言も制限させていただいた経緯もありました
アイデアとか才能とか感性的な部分を簡単に相手側に安売りしたくない性質は結構強い方で、プチ提出してゆく手法は信頼関係に比例させてゆく性格なんだろうな、と自分の判断力を分析してます
藤間議長でした
その背景にはきっと孤独感が強い想いがあるんだと思ってます
再婚とか同志というキーワードがあるとすれば
その孤独感を癒してくれる相性は必然なのかもしれません
情けない寂しく残念な性質です・・・(^^;
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12:05
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2018年05月18日
体質

最近ワイドショーが食い付いているアメフトの話題
悪質なタックルで負傷した学生にどれぐらいの保険金や示談金が支払われるのか個人的にはちょっと気になる (^^;
スポーツの指導や監督をしている立場から言えば、チームを勝利に導かせる為に相手チームの主力選手のマークを厳しくするような指示を選手に伝えたりする事はよくある
スポーツの世界はそんなに健全できれいな世界だけを理想に優先していたんじゃ維持はできない
ただ最近日本の場合、個人種目や接触競技でない分野のスポーツが注目される傾向にあるので、スポーツへのイメージの分岐点にあるのかもしれない
悪質なプレイとはいえ接触競技である以上試合に出ている選手はいつなんどきでも相手選手と喧嘩になる覚悟も必要でプレイの切り方に対しあの無防備な状況も実は怖い
個人的に1番責任と改革を感じる必要があるのは、あの悪質なプレイを審判の目の前でやれているアメフト界の体質にあるのではないだろうかと俺は思う
バスケ界であれば目の前であのような悪質な接触プレイをされた場合審判が黙っちゃいない
選手は一発退場、コーチ、監督への厳しい指導、もしかしたら次の大会が不参加になる可能性だってある
審判の目の前であのような悪質なプレイが平然となされる段階でアメフト界は残念ながら終わってる
審判は何の為にフィールドの中にいてゲームを裁いてるんだろう、審判の存在感が無いスポーツなんだという環境であるならば競技者が増える事は日本の場合永久的にあり得ない
審判の存在感から先ずは改革していかないと国内のアメフト界が終る可能性を感じる
選手、監督、指導者への責任追及問題の前にアメフト協会の審判の権威、尊厳に対する各チームへ
の教育がスゴく大切な事で、審判がゲームを制御できないならばスポーツでは無い
喧嘩になってから退場させるなんて相当に甘い世界で残念な感覚しかない
藤間議長でした
アメフトの人気が地方に拡がらない背景にアメフト協会の体質の問題がある気がしてならない
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12:29
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2018年05月14日
自信喪失

70台のスコアなんてとんでもない
大叩きの90台のスコアに沈んだフェニックスラウンド
ほとんどのショットがバンカーにつかまり、1日のラウンドで15回以上バンカーショットを打つなんてそんなに無い事
ニアピンに近いショットは二つあったけど同じ組でラウンドするメンバーにとられたり、跳ねる方向も悪い方向に行くしカップの周りもボールは嫌って入らない
ただ結果的に沢山のハンデがついて11位
微妙な順位、実は12位が当日賞でいい商品だったようで最後の最後まで運の無い1日でした
商品のビールでしばらくは家のみでしょうか
笑
このままの自信喪失したゴルフでは先がないので、練習や改良が必要だという事
心いれかえて頑張らないと、目標なんてまだまだ遠い話だというリアルな現実がわかりました
藤間議長でした
打ち方を改良するか、クラブを変えるか、
根本的な発想を変える時期にきている年代になったという事なんだなあ・・・
自信喪失したままでは何も変わらない
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15:32
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2018年05月12日
年1回ラウンド

今日は年1回のラウンドがこの時期に定番化してきたフェニックス・シーガイア、フェニックスカントリークラブでのゴルフラウンド
メンバーだった頃も中々ラウンド仲間のいないし
ビジターのラウンド価格も高くて、仕事も忙しくて年に3-4回ぐらいしか行けなくて年会費を5万円以上払っていたので、そもそも買う必要性があったのかと、オヤジともめた時代も実はありました
今シリーズで日記を書いている三本柱も完成による利益のほとんどがこの会員権に消えたので、自分の感情的にフェニックスカントリークラブというゴルフ場に関しては複雑な想いもあります
時は流れ、オーバルの返済もゴールが見えてきて家族関係も昔からすれば良好な関係に戻りフェニックスカントリークラブでのラウンドも冷静にプレイできるようになりました
コンペで70台のスコアを出した事は無いので、今回は狙ってみたいと思います
藤間議長でした
トーナメントコースの住吉~高千穂コースをラウンドするのは5年ぶりです
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05:55
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2018年05月11日
情けない話

都城市役所の地下食堂のメニューにある黄金丼
この黄金丼にヒントを得て、改良し提案メニューとして考案した桜きゃのん丼
おかげさまに桜きゃのん亭で人気メニューとなって定番メニュー化した事、自分は本当にうれしいと思っている
自分は桜きゃのん亭の方向性が定食だったり、丼等のメニューを強化した方が高城エリアのニーズにあっていると思っていたので、自分なりの方向性を持っていたけど、結果的には一人上手だった背景を最近振り返る事で情けなく思う
まだまだあった自分の中での挑戦メニューの展開まで勝手な希望を断絶する結果は、先々に自分の甘さを再確認する事になるんだろうけど、自分の飲食的提案の感覚はそんなにズレてない事を確信できて良かったとは思っている
飲食に関する分野を先々スタートする目標において、あるコラボレーションを考えていて、それはやはりまちなか的な環境に限定された可能性の話であって夜のビジネスが厳しい高城エリアのような環境での話ではない
その部分に関して自分の中ではかなり地域的格差に近い勝手な決めつけた思考を持っていたので、
その自分なりの思考がこのような結果を招いた基点にあると自分は思っていて、実は相当にこのような事態になってしまった結果も割りきれている
情けない事は様々な事態を割りきって寡黙を貫いていれば良い事を、黙っておけないよくわからない正義感的部分がどこからか顔をだす
振り返ってあの日あの時の自分の内面にあった思案や感情的な部分を思い出すとよくわからない正義感的邪魔くさい感覚が記憶に残る
後悔は無い思いのはずが、黄金丼を久しぶりに食べただけで思い出す
やりたい事がまだまだあった後悔が顔をだす、本当に情けない話だ
これまでの人生の中の様々な挑戦の現実の中では比較的突然降ってわいたような今回のパートという立場での挑戦だったけど、オーバルのスタートの頃の飲食店の挑戦を思い出し、自分でパスタを作るようになったきっかけを思い出す事ができた
オーバルの飲食店は7年継続出来た事を振り返る事もできて本当に色々あった事を回想するきっかけになった
人の使いで仕事をするのか、自分の為に仕事をするのかと問われたら、楽な方を選択できない情けない判断力かもしれないけれど、先々を考える基準が染み付いていて、自分にとって自分らしく仕事ができる方を自然に優先する
どれだけ情けないと言われようが、自分優先の感覚はこれだけは様々な経験をしての結果だから多分一生ブレる事はない
桜きゃのん亭に関する日記は何らかが自分に降りかからない限り今回で最後の記録になると思うけど、情けない1ページとして記憶には永遠に残る
二度と自分が情けなくなるような関わりはゴメンだ
藤間議長でした
複雑な人間関係の感情論は巻き込まれてしまうと本当に疲れる・・・
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20:40
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2018年05月07日
墓参り

オーバルがスタートして20年、周辺の道路がやっと出来たり、
まちなかには新しい図書館が出来たり振り返ればとにかく沢山の事が有りすぎて人生行路の深さを最近思います
GWにあわせてオーバルはオープンしたのでこの時期は特に色んな事を思い出します
オーバルスタートに際し大切な仲間だと思っていた方が失踪して亡くなった残念な想いを忘れた事は無く、オープン迄の頑張った日々を振り返り、毎年自分はあの方の眠る墓に行って手を合わせます
離婚という結果にはなったものの結婚出来た事はこの方のおかげだし、性格的に結婚出来なかった可能性もあるだけに、この方との出逢いが会ったこそにオーバルがスタートできたのでは、と自分は思ってます
オーバル初期のメンバーの皆がそういうスタート時代の想いを名残惜しんで合同で墓参りや懐かしむ会等開ければ最高なんでしょうが、分岐点での様々な感情やしこりは南北関係のように長く長く難しい関係が継続されてゆくのでしょう
せめて自分だけでも都城にいる間はスタート時代の仲間へのその感謝の想いを継続していきたいものです
藤間議長でした
毎年お墓には素晴らしい花が綺麗に飾られていて、
その愛に安心させられます
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09:06
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2018年05月06日
オススメパン屋さん

ついにオーバルにパン屋さんがオープンしました
お店の名前は、スッと入ってこない名前で、実は未だ覚えてないけど、味はさすがにオープン迄時間をかけただけの事はある間違いないレベルの味
世の中狭いもので、スポーツの売場をやっていた時代のお客様の娘さんが始められた様で、お父さんは一生懸命サポート役のようです
未だとりあえずプレオープンスタートの様なので
パンの画像や店内の画像を公開するのはちょっと先にしたいと思いますが、一度買って食べた方は小麦のこだわりやバターのこだわりに顧客になる事でしょう
個人的には毎日のレベルのクロワッサンが食べられる環境で生活している事に幸福を感じてます
藤間議長でした
朝早くから営業されているのもうれしいですが、機会があれば是非食べてみて下さい
Posted by mtc at
13:57
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2018年05月02日
もしも

もし朝鮮半島の緊張状態が無くなり
北朝鮮がアメリカとも日本とも国交が正常化され
拉致問題、核開発の問題が解決してアジアに平穏が戻れば
安倍晋三、ドナルドトランプ の進めた北朝鮮への対策は世界レベルの平和への貢献となる
言うだけ、邪魔するだけ、非難するだけの国内の政治家の皆さんへの風当りは強くなり、時代は大きな議員定数削減へと向かい、地方にもその削減への風が吹き荒れる可能性を個人的には思う
北朝鮮に支援しなければならない資金の調達は国民への税金負担では無く、不要な存在の議員定数削減から発生する金額内支援してもらいたい
成果を上げなければ責任を追求されたり責任を取る事が迫られる民間人の厳しさを自覚してもらいたい
藤間議長でした
辞任でなく議員そのものの資格を奪われる
それぐらいの責任を背景に覚悟を持ってもらいたい
国民がナメられていると実感する国だ
目の前の大きなドアが開く可能性を感じない
あくまでも個人的主観ですけど
Posted by mtc at
13:32
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