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2019年01月31日

DESCENTEと伊藤忠商事の筆頭株問題がテレビのニュースで取り上げられました

そもそもDESCENTEと伊藤忠商事の会社的な連携はアディダスの日本代理店業務が大きな基軸だった時代があって、アディダスがアディダスジャパン設立の際に多分その両社の関係性の発端はさかのぼる様に思えてなりません




ナイキも元々日商岩井という商事会社が日本に持ち込んだスポーツブランドで、日本という国のスポーツブランドの戦略には商事会社の立場の存在が大きく関わっています

現在日本国内で人気ブランドに成長したアンダーアーマーもその内方向性としてニューバランスやローリングスの様にアンダーアーマージャパン設立となるんだと思うし、自分の知る限りその時点で何かしらの問題は必ず背景に存在します

近年サッカーベトナム代表のユニファームサプライブランドになったグランドスポーツというアジアで急成長しているスポーツブランドがあって、
現在日本のある県で会社を設立されていますが、
常に新しい物を求める日本の風土の中でその市場に挑戦するチャレンジャーは次から次へと登場します

今はメジャーなアウトドアブランドに定着したノースフェースやKAVU 、コロンビア、グレゴリー等々多くのアウトドアファッションブランドをラインナップしていたオーバルスタート当初のノグスポの品揃えがいかに鮮度がスゴかったのか、
改めて自負していい事だと思ってます




あの当時新しい品揃えの挑戦に東京大阪を歩いて歩いて勉強した時代はとにかく当たり前の品揃えではネットショップや大型チェーン店とは戦えない想いから必死でした

そんな必死の経験値があるからこそに、自分の中には、いつか自分が本気になればスゴいお店が展開できるなんて思ってしまう一面があります

アナログな品揃えの手法はこの先に可能性はかなり少ないとわかってはいるだけに、挑戦してみたい自分がどこかにいます 笑

藤間議長でした

ただその可能性は株式会社を設立して
日本国内ではない事も視野にあります 笑

  

Posted by mtc at 12:39Comments(0)

2019年01月30日

買物

都城で直接現金を使うところと言えば

スーパーや外食以外だと100円ショップ

DAISO、CAN DO にはホント勉強になるし、よく行きます

昨日も見つけて買った逸品を今日から早速活用中



個人的に都城市内に現金を投資したい魅力ある商品構成を感じる小売店舗に出逢わないので、プライベートなファッションに関するアイテムは全てネットで購入するようになりました

そもそも自分のお店があった時は欲しいと思ったファッションアイテムは自店で取り扱い交渉をして原価で買っていたので、原価がわかる以上普通のお買い得なセール価格でも自分は反応しません

もしネットで探すお買い得品を越える商品を並べているお店はそもそもに赤字店舗という事になるので、中々出逢わなくて当たり前

自店があった時は小売店舗どうしのお互い様感覚でギブ・アンド・テークのお付きあいの買い物もあったけど、オーバルパティオ内の店舗以外自分の視野にありません 苦笑笑

ただ買い物はしなくてもある意味自分の期待を超える希望的観測の想いで興味ひかれる外観のお店
があれば店内物色はよくします

そんな新しいお店を発見する目的もひとつにある日課のウォーキングは色んなまちなかの変化に気づきます

年が明けてキレイになったまちなかの公共掲示板は気持ちいいし、まちなかに掲示板や案内標識もここ数年で随分増えました



色んな物がキレイになるってうれしい事です

藤間議長でした

そんな増えたまちなか掲示板ですが
ひとつの疑問があります



なぜ掲示板内に悲惨な状態のまちなかで唯一20年も頑張ってきたオーバルパティオの施設名が案内として表示されないのか・・・

一般の会社と言うのであれば郵便局も民営の会社です

ずっと永年思ってきた都城の気質的な嫌気ですけど・・・

様々な選定も含め、行政のやり方がガチガチで
とにかく堅い街

だからこそに、自分は商業的な場所としてこの先も割り切れる街として関われる事だけを考えてゆけるのでしょうけど

都城が好きだから・・・とか、そんな子供じみた感覚は随分前に買い物感覚も含め消滅しているような想いです

  

Posted by mtc at 12:56Comments(0)

2019年01月29日

懸念




ある方がバスケ普及関連のイベントの考え方で
ある企画を公開している記事をみました

想いはわからないでもないけど

怖い落とし穴はそこらじゅうにあって

一歩間違うと全体の足元を救われかねない・・・

大変な事にならなきゃいいけど・・・と心配です

自分がしゃしゃりでる事でもないし、周囲にそういう部分のアドバイザーがいない背景は実は本当に怖い

とにかく色んな人がいて味方ばかりではない

想いや情熱が妬ましいと考えている人達は沢山いるので、勢いのみの考え方が実は一番危ない

何事にもならなきゃいいけど・・・

藤間議長でした

  

Posted by mtc at 20:06Comments(0)

2019年01月29日

置き去り

人に騙されたり、ツラい経験をしていると
その関係性において置き去りを一番恐れます

気付いた時には対象外だという現実は誰にでも突然ふりかかる事態で災難だった感情で済めばいいですが、精神的に弱い方なら命を落とすほど追い込まれる事もある事でしょう



このポツンと置き忘れられた箱のように・・・笑

自分は自分の生き方として、ツラい経験値を持つ分、置き去りの可能性を感じた瞬間からいつでも離脱の準備も自然に始める直感的な感性があるようで自分が最悪の事態にならないように行動する習性があるようです

当然離脱するにはその限界値の前にサインも示すので周囲がちゃんと見ていればわかりやすい人間なのかもしれません

昨年の高城飲食店離脱の際の可能性サインはLINEのグループLINEから脱退した時に自分の中で否定が大きく芽生え環境とメリットの考え方の矛盾が日に日に大きくなってはいました

運営の厳しさがわかる分、自分が進言はした事ではありますが、周りのパートと同様の時給で働いていて、社員雇用に近いタイムスケジュールは自分がその他に抱えている自分にとって重要な事の今後の展開を考えると、作業が多角的になる方向性は自分は望まない展開ではありました

陰で愚痴を言うぐらいならちゃんと代表含め話す場を設けた行為は、自分に会社の代表経験があればこその進言でもありました

その行為がきっかけだったかどうかはわかりませんが、置き去り環境がなんとなくスタートした事は記憶に強く残るので突然の事態を自分の中で飲み込んだのも経緯と理由はちゃんと存在します

その後高城に足を踏み入れないのは置き去りにされた想いに残念な感情が消えない場所になってしまったという事です

ただ切り換えられる性格と自分の大切な事業は高城にそもそも想いは無いので、高城というエリアが自分の中で都城から消えたという感覚です 笑

自分が人生のメイン事業に考えている事で一番大切な事業が本業であるオーバルパティオである事は生涯ぶれないので、ここで置き去りにされるわけにはいきません

あくまでも全て関わり取り組んでいる事はいづれ本業と関係性でつながってほしいと思って活動してます

例えば新しい公民館の考え方のように・・・

野望の本音は簡単には公にはしないものです

藤間議長でした



それにしても歩行者置き去りのこの工事

昨年からこの工事の段取りみながら⚡⚡
イライラします


  

Posted by mtc at 12:01Comments(0)

2019年01月28日

公開プレゼンテーション



今回の都城リノベーションスクールの対象物件の公開プレゼンテーションが昨日開催されリノベーションスクールは無事に終了となりました

今回の対象物件3件に対して県外からの参加者が多かった各ユニットからどんなアイデアが生まれるのか楽しみなプレゼンテーションでした

各物件は元青果店だった屋上付き2階建ての物件


テナントビルだった飲食店街への導線にある物件


そして巨大な敷地を擁する企業跡の物件


内容はまだ一部しか公開できませんが、リノベーションスクールから成長してゆくプランニングはここからが本当のスタートになります





全国各地でリノベーションによって再生された物件は沢山ありますが、リノベーションスクールの過程ではその事例等もリーダーのユニットマスターやスクールマスターからもアクトとして紹介されます



実はこのリノベーションスクールへの関わりと自分が公民館館長としての立場から色々と思案している事には共通項があって、学生達へのバスケ指導によるネットワークやノルディックウォーキング活動による宮崎県全般との関わりや、医療関係との繋がりの重要性は必ず先々に1つの輪の中で共有する活動になると考えています

そういう視点から色々な事を数年間考えてやってきたので、飲食系の作業等は自分の中ではまだまだ先の趣味的副業につながればいいなという保険的な思考の1つでもあります

1つの事に多くの時間を束縛される作業は本音自分の理想ではありません (^^;

1つの会社の一部としてやるべき責任や担当の仕事をして毎月安定収入を得る生活を理想と考えるのが当たり前なので自分は変人だと自分で公言できます

スポーツ店舗の解散を決め3年の間に色んな事に取り組んできましたが、今回のリノベーションスクールで1つの大きな道筋が見えてきたように思っています

後は何年かけてその過程を作り上げるか
時間はかかると思いますが、東京オリンピック終わって、大阪万博経て、2026年宮崎国体を向かえる頃には60歳を越えているので、理想郷にかなり近づいているといいなぁ、と願います

藤間議長でした

リノベーションスクールの関係者の皆さま

本当にお疲れ様でした

  

Posted by mtc at 11:30Comments(0)

2019年01月26日

リノベーションスクール



スタートした第3回都城リノベーションスクール

今回も実行委員長の役目で何回かお話をさせていただきます

振り返れば北九州でリノベーションの活動が注目されている事を知った頃、スポーツ店の事業をいかに縮小させスポーツの仕事の分岐点を真剣に考えていました

まさか、本当にスムーズに解散できて、このような理想的な形でテナント事業に推移できるなんて自分の中では思案していた事とはいえ結構奇跡だとも思っています

テナント事業をスタートさせたいと考えていても
仲介を業者に依頼すればそれなりの手数料が発生する話ですぐに宅建の資格は取得できないので、
悩んでいた分岐点での隣接地にチャレンジショップが作られる話でした

チャレンジショップの指定管理は当店のテナント事業への自分考え方をスムーズに後押しする形となり、現在ではそのチャレンジショップを経た仕掛人達がまちなかの賑い創出のリーダーシップとなって頑張ってます

自分はオーバル運営の視点から色々考えているのでまちなかの事業に関してはリノベーションのみに関わりを集約してここまできました

公民館館長に就任した野望の背景にも実はリノベーションの思案があるのですが、関わったサポート事業も自販機の設置ビジネスが活動資金になればと考えての事でした

目標を持った人間には様々に野望があるので、そこの部分自分は完全に割りきれます

色々な展開の流れの中で、遂に有志達がそれぞれの野望をひめてまちなかのイベントに結束するタイミングが近づいているように自分は最近感じてます






明日はリノベーションスクールの最終イベント

公開プレゼンテーションです

今回の課題物件はホント大変だったでしょうが
明日が楽しみです

藤間議長でした

都城まちなかのリノベーション活動はこれから益々盛り上がってゆくと確信しています

  

Posted by mtc at 18:37Comments(0)

2019年01月24日

中町の分岐点



昨夜は中町の新年会が特に問題もおきず
盛り上がって終了しました

昨年はふりかかってきた色々があって、公民館側として対応が大変だった事が懐かしくも感じます

リンダグラットン著のライフシフトの話をさせていただいて、人生100年現役時代への社会環境変化の時代に第二の人生で新しい仕事の考え方が必要とされる時代に都城の中心市街地である中町の取組として何ができるのか、

2年間中町の公民館館長の立場から姫城地区の公民館活動に関わってきて感じる想いです

益々期待が高まる環境の中で活動資金の重要性は未来につなげる為に大切な背景部分で、会社の代表を経験してきた社会人として、将来を考えない思考に自分が賛同する事はありません

現在は会社の代表をしていた時代のような贅沢な生活環境ではありませんが、お金が無いなら無いなりの生活ができる性質なんで、厳しい環境でありながらスポーツ店時代に外商負債の借入金の返済を破産を選択せず個人で担い続けている事には自負もあります

とにかく後5年踏ん張れば必ず道は明るい60代を向かえる為の素晴らしい中町の生活環境の中での
ベースが完成している事でしょう

これは様々な苦難を経験した者でなければ中々共有できない考え方でもあります

苦労人が取り組めばこその事業計画は絶対にぶれません

今こそ中町の分岐点に正しい道筋を示す岐路だと自分は思ってます

藤間議長でした

来月、大きな分岐点がやってきます
  

Posted by mtc at 16:53Comments(0)

2019年01月23日

生活



今年の新年会も今日の公民館メインイベントの中町新年会が終わると残すは2回

忘年会新年会もそうですが中町の公民館館長に就任後、特に2年目は役目も増え会合も酒席も比例して増えてるので、体調の管理や人前でお話する内容のシミュレーションもかねてウォーキングは欠かせない日課になりました



そして、生活習慣の中に欠かせないのが幸福温泉のサウナの時間

サウナにこもる時間は色んな事を考えるのに最適で大切な時間です

身近な生活環境に安全なウォーキングコースがあって温泉がある環境は本当に有難い事だと思ってます

加えて、最新の図書館があって沢山のイベントも開催され外食する店はちょっと歩けばそこに沢山あるなんて本音生活する人が少ないなんて勿体ない話です

冷静に考えて、子供もいない、嫁もいないという事は出費は自分の事だけなんで、このまま返済が終わった数年後は税金の出費は当然ありますが、収入のみになる可能性の生活環境が恵まれすぎていて怖い感覚もあります

借金があればこそに懸命に頭を捻って凌いできた感覚は車の返済も同様なんですが、本当は年末に返済が毎年あるはずだったお金が貯蓄できてない現実に、自分の追い込まれなければidentityのない危機感の緩さを感じてます

今年は車の返済に毎年出費していた金額の貯金に目標をおいて気合を入れ直さなければです

藤間議長でした

正直、
出費額の多くは公民館館長立場からの出費なんで
収入の限られている公民館の運営事情にメスをいれなければ大変な事になるのはわかってる事

公民館館長の2期目が決まったら中町の魅力を更に伝え生活する人達を増やす為にも、2期目は大きな改革を断行する決意で挑みます
  

Posted by mtc at 14:59Comments(0)

2019年01月21日

裕土



先週末の土曜日に開催されたBリーグ3年目のオールスターゲーム

宮崎シャイニングサンズの3年目にチームの日本人エースシューターだった大塚裕土がオールスター戦のMVPを獲得した

彼は当時も寡黙な男で余計な事は喋らない仕事人タイプのプレイヤーでした

チームのやりくりの運営側の体制や代表の手法には色々あったかもしれませんが、設営、撤収等々ボランティア作業の肉体労働を孤独にこなす自分に対してはかなり敬意を払った態度で接する男でした

自分は仕事人という関係性で、勝手にですが裕土をリスペクトしていました

自分が辞職願いを提出し宮崎シャイニングサンズラストゲーム前の数週間前の試合後の撤収作業の際に、裕土は初めて自ら自分の元にやってきてある言葉をかけてくれました

この言葉は執筆中の小説の中で結構重要なフレーズなので未だ封印しておきますが、裕土のバスケ人生の中で最高に輝いている日を生でテレビで観れて本当に嬉しい瞬間でした



試合後のコートを撤収する作業をヘルプしてくれるボランティアメンバーも3年目後半には増えてくれましたが、長い期間の厳しい孤独に近い作業は
運営側のスタッフと自分が想いや情熱を今でも共有は出来ない1つの理由です

試合後大変な肉体労働を協力的にやらない姿勢は
自分の中で大きな苛立ちで、特にメンズスタッフのタバコを吸う怠慢さには怒りさえ感じでました

自分の中で仕事人でないと判断する人間とある境界線を越える事はないので、割りきった付き合い方をしていましたが、自分の辞任を基点に態度が変貌した時は本当に驚愕しました 苦笑

人間の怖さを経験したプロバスケ運営でしたが、
自分が辞任した分岐点から以降の悲惨な運営会社の展開は自分には関係のない話だし、シーズン終了後に舞い込んだ借入保証人の責任も被ったので
自分の中ではプロスポーツに関わる思考は当時の経験で終焉してます

そんな沢山の悪い思い出の経験の中で大塚裕土という男気のあるバスケ選手に一緒に仕事が出来た事は今でも忘れられない気持ちいい思い出です


藤間議長でした

まだまだ飛躍してほしい男の1人です

  

Posted by mtc at 08:48Comments(0)

2019年01月20日

ムッツリ



今はコンビニで気軽に日本酒八海山も買える時代になった昨今

大人の小料理屋でしか日本酒の名酒がなかなか飲めなかった頃に酒を覚え、カフェバーという形態のお店が福岡でもDISCOに変わり次から次へと開店する時代にカクテルと日本酒の味を覚えた

出張時の福岡、東京、大阪、地元の都城、宮崎でもスナックよりはバーBarに足を運び夜はマスターやスタッフと色んな話題を話すひとり酒も多かった

あまりバーBar形態の店に行かなくなった背景を考えると女性に囲まれるラウンジやクラブに行きだしてからかもで、振り返ってみると性質でもある

日本酒、洋酒、焼酎、ワイン等々酒へのこだわりは完全に消えて顔なじみ常連のスナックが何軒もあるんだから更に循環である 笑

スナックに行く機会が増えたのは年代の近い女性がスナックを開店させたり、ママになって経営者になった背景も大きいのだろうけど、特別な感情を意識した女性がいるわけではないので、行く必要が無いだろう・・・、と指摘されたら否定しようが当然に無い 苦笑

単純に言えば晩酌や晩飯、カラオケ等を気持ちよく過ごす好きな異性が身近にいればスナック等には多分行かなくなる話でもある

そして、結婚時代のようにバーBarで酒を飲む機会が中心の流れに変わる 大笑

結局のところ、ムッツリ助平だという事

ラウンジやクラブではできるだけドスケベを振る舞うけれど、本性はムッツリなんで、好みの女性をどうやって口説くか、なんて事ばかり結構真剣に考える自分がいます

だから好みの女性に出逢うとかなりイノシシ状態の猪突猛進になアピールを開始する性質

だから異性との関係が正しく成立している間は、
好みの女性から問題を突っ込まれたりしないようにスナックへ飲みに寄る機会も極端に減らす小心者

暫くは再婚も考えないし、正式に付き合う形を自分から求めたりしないのは、生理的な面さえ解決してれば自分にとっては問題のないムッツリ助平な考え方からです

ここ最近は遊び金に余裕がないから専門の風俗店にはお世話になっておりませんが、離婚後しばらくはそれまでのストレス部分も含め、どうせならそれなりの高級風俗店に大変お世話になった日々もありました

去年、高城の飲食店他都城での作業にかけた時間の負担が大きくしばらく疎遠になってしまった異性との関係性が完全に終わって以降、新しい進展もなかった時期も長く続いてます

そんな生理生活なんで、ストレスも溜まりそうなんですが、意外にかなり冷静に今一番お気に入りの女性と健全なデートを重ねるムッツリ助平を封印できている不思議な関係の日々

最近性格とか会話の関係は異性関係において生理的相性以上に時間の大切さを感じられてます

藤間議長でした

猪突猛進の俺が結構マイペースに付き合えている事が不思議でたまらない (^^;

ムッツリ封印の日々が続いてます


  

Posted by mtc at 18:16Comments(0)

2019年01月19日

思い出



昨日で姫城地区公民館館長の役目からの推薦入試面接官のボランティア、自分の担当は終了です

母校の教室の懐かしい思い出は昨年高校卒業後に久しぶりに見た中学時代のアルバムのみんなの顔が蘇ってきて、気持ちいい時間を過ごさせていただきました




連日面接官になりきったネクタイをしめての日々は出張時代のファッション感覚も感じて、もったいぶらず都城でも日々それなりの服装で外出してもいいかなぁ・・・と思ってます

自分のこれまでの人生の中で、マラソンと福岡大阪、東京と飛び回っていた30代は夢に溢れ充実した思い出の日々です

結婚生活もあの思い出す度に情けないあの方の判断ミス事件迄は自分達が離婚する結果になるなんて想像もしない展開でした

バブルな20代、充実した30代、悲惨な40代、復活の50代、大成の60代、安定の70代、整理の80代というシナリオを自分に課して今様々に努力してますが、色んな思い出あるからこそに人生と向き合えてます

50代はとにかく自分のポジションであるまちなかの取組の中でオーバルの位置付けと中町の魅力を発信して確立する事



このまだまだ活かされていない光景をどのように変身させてゆくのか、課題はとにかく山積みです

今年はオーバル開業20年

この思い出を繋ぎながら改めて
頑張るオーバル

藤間議長でした

30代で着ていた服がまだまだ着れる体型である事そういうセンスで洋服を購入している事も意外に驚きです
  

Posted by mtc at 14:07Comments(0)

2019年01月17日

プラン


昨日は今年2回目のゴルフ⛳

今年のラウンドはできるだけグリーンの状態が面白いコースしか行かないと自分の中で決めていて
今回は高千穂カントリークラブを楽しみました

都城市内近隣には食事付き5000円前後のコースがほとんどですが、状態の悪いグリーンは結局大会参加のイメージを考えるとメリットが少ないので、今年は誘われても断ろうと思ってます

今年はゴルフの目標をハッキリと定めているように、本業や公民館活動においても照準をしっかりと定めて行動していて、今日からはバックヤードの整理をスタートさせました



自分の中では新しいテナントスペースとしてバックヤードに2店舗から3店舗を考えているので、そのイメージの流れに先々無駄が出ないように本業の事務局側と意見を疎通しておく必要性があります

曖昧な計画性は好きではないので、最悪の修正も最低限化できるように考えて意見しなければならないと覚悟してます

理想だけの主張ではこれまでも大変な経験をしてきてるので、親子の信頼関係が高まりつつある今の段階で数年後のイメージの為に今どこの段階迄取り組めるのか、しっかりと考えた上で意見を述べなければという感じです

おそらく早ければ3月前後には店舗工事に着工する可能性もあるので、総会の準備完了次第で多忙になる前にひとりプチ旅行でも出きればとは思っています

とりあえずこの日当山温泉からスタートして熊本、水俣から天草経由で福岡まで



少しずつ少しずつ、ルートを計画する事も
旅行計画の楽しみです

藤間議長でした

色んな事をプランニングしている時間って有意義な時間です



  

Posted by mtc at 15:27Comments(0)

2019年01月16日

訪問



昨日は姫城地区公民館館長のひとつのお役目で
推薦入試を前に中学生の推薦入試に備えた面接試験の為の面接試験官業務

初めての経験でしたが、普段バスケ指導者の立場やノルディックウォーキングのインストラクターとして様々を業務しているので、学生達へのアドバイス含め無難にこなせました

自分の役目を命じられている面接官の作業は後2回

完全ボランティア事業ですが、母校の後輩達の為に協力したいと思います

今回の訪問で久しぶりに母校のトイレをお借りして沢山貼ってある評語や格言を目にしました



沢山の詞がありましたが、自分達の時代にはあり得なかった課題の現実でもあり、心の教育という見えない闇の問題が存在する現場の現状のような想いもしました

話題は変わりますが、今年は都城にJリーグ金沢のチームがキャンプに訪問されるようで、まちなかにフラッグが掲げられました

キャンプの場所は多分高城なので、相当な理由がなければ見学に行く事はおそらくありませんが・・・苦笑

藤間議長でした

あれだけのインドア施設があるのだから

キャンプ地として活用されなければそれなりに問題です


  

Posted by mtc at 07:16Comments(0)

2019年01月15日

区切り





まちなかイルミネーション期間は昨日で終了
オーバルイルミも名残惜しいですが撤収をスタートさせていて、キャラクター達とも今年の11月迄区切りのお別れです

今回のまちなかイルミネーションに合わせてイルミ巡りノルディックウォーキングを開催したいと試案はしてましたが、公民館館長の立場からの忘年会参加スケジュールが想像以上で、忘年会空き予定に合わせてイベントを企画する事は逆にトラブルを生むと考え企画を保留しました

公民館館長という役目に加え様々な部会を担う立場に就任している以上先々の自分の目標や野望を考えると最優先しなければならない行動を自分はわかっているので、その部分の修正に迷いはありません

今年はそういう意味でも、これからの年度末へと向かう時期が一番重要で、新しい取組に向けた前進が総会の中で決定しなければ様々な会合の席に顔を出してきた意義が無駄になってしまいます

1年の区切りは年末ではなく、自分の場合は年度末の3月が最重要な時期となり、春からの新しいシーズンに向けてどれだけの行動力への背景が確保できるのか、やるべき事が山ほどあります

昨年はホントその部分では飲食店パートの分野も絡んで大変で、最悪の背中の痛みも発症したので
最悪な状況でした

個人的にはその大変な背景の中で飲食店業務の責任に時間をさいて、イベントをして弁当の受注を受けたり、宴会を開いてもらったりしたのに、結果的にリベートなんて決済はなく、とにかく頑張った事が成果にならない経験は一生忘れられない無念としてこの時期に思い出す事でしょう

ただその無念な想いはこれからもずっと自らを奮起させるpowerにもなると思うので、自らが定めた野望に向けて精進していきます

あの区切りから自分の中で定めた高城というエリアとの断絶は暫くは継続されていくケジメでもあり、自分の中で何かしらの整理がつかない限り温泉にも公園にもゴルフ場へも向かう事は無いと自らへの戒めとして決めてます

まぁ、自分の現在の活動の中で関り合いが無くてもマイナスは何もないエリアであった事が救いではあります 苦笑

藤間議長でした

とりあえず高城でのノルディックウォーキングのイベントを一度終わらせていて良かった想いです

  

Posted by mtc at 10:56Comments(0)

2019年01月13日

ついに・・・

ついに・・・

景観的問題物件の課題が継続されてきた

まちなかある場所の改善工事がスタートしたようです




この解決により残された3つの物件は残念ながら全て中町のみとなりました

自分の使命を勝手に位置付けて色々取り組んではいますが、ひとつ大きな課題をもって成果を願って進めてきたある事業者と物件との取組が昨年末に正式に破談になり、課題は再び暗礁に乗り上げました

中町には出店物件エリアに対して厳しい制約を決めたコンサル意見の背景が存在するので、空き物件の解決は困難な課題が多く、様々なお声やご意見を周囲からいただきますが、直面してなんとかしたいと取り組んでいる側からすれば外部コンサルは結局顔は見えず、専門的意見が結局のところ不要の産物なのではないのか、と自分は個人的に思っています

オーバル設立の際も資料づくりにコンサルへの協力の必要性を市や県から進言され、とりあえず契約はしましたが、その1000万を越える経費は申請団体の負担でもあり、自分達はその契約内容を最低限に削減した事で現在のゴールへの道が見えます

あのスタートに盛り上がっていた頃の様々な判断ひとつひとつがオーバルの場合他の他県の事業とは全然違うのです

専門家や建築士、設計士は自分の関わった物件は自らの作品なので理想のみに当たり前にこだわります

そのプランにNOだと言える強い信念と判断力をもっていないと結果的に一方通行の方針が進行してしまう経験をしました

現在のまちなかのplanningにコンサルの意向が強く存在して、その方針をトップが支持してるのならば正直どんだけ色んな試案があっても全て無駄になる可能性を高く感じてます

オーバルの場合は自分達の負担への危機感がコンサルに対してありましたが、行政の場合各自の懐に負債はないのでこのようなあり得ない制約を基準にコンサルの意見を真面目に反映させておられるのでしょう

ルールと制約に合わせて様々を取り組みという事はそれだけ時間と労力もかかるという現実です

現在はタウンマネージャーがおられて、その制約を把握された上で皆さんが見えない部分で懸命に取り組んでおられますが、とにかくその意味不明な制約は完全にスピードに様々な壁を作ってる事でしょう

コンサルの定めた行政の制約は自分も最近知った事だし、もしかしたら中町の様々な地権者もご存知ない事かもしれません

希望や依頼はあるのに物件に優遇条件で入れないとすれば、どんだけ仲介人が動いても物件は空き物件の状況が継続されてあたりまえ

現実的背景を知れば怒りさえこみ上げる方もおられるかもしれませんね

この制約が継続されている限り誰がどんなアクションを試みても時間が必要以上にかかるので、タウンマネージャーとの契約終了後の不安は個人的には強く感じてます

まぁ、自分に利があるわけではなく、真剣に心配する事ではないのですが・・・笑

ついに・・・といえば
ついにたどり着いたゴールド免許



複雑な感情はありますが、いやいや車を購入した7年前

昨年無事になんとか完済を向かえましたが、このマイカーに変えてから交通違反で警察にお世話になったのは運転中にかかってきた携帯電話を触った瞬間を見られた不幸な一度のみ

あの怒りのキップ以来、車の中で電話に出る事は無いし、停車の状況でも相当な理由や背景無しには電話に出る事はない自分です

ゴールド免許になる事でこれから5年、様々な特典が増えるし保険料も大きく影響します

とにかく長い道のりでした

藤間議長でした

優良講習

いい響きです
  

Posted by mtc at 12:09Comments(0)

2019年01月12日

有意義




今日は久しぶりの雨☔

1年のスタートに毎年楽しみなサッカーの天皇杯が無かったのは残念だけど、

これも毎年楽しみなバスケのオールジャパンの男女の準決勝、決勝が今日明日と開催されるので、
じっくりとネット観戦を楽しみたいと思ってます

スポーツの話題と言えば、サッカーはアジアカップが開催中だし、明日からは大相撲に月曜からはテニスの全豪オープンも楽しみ

自分の現在の生活スタイルは昨年の今頃様々に時間を制約されていた事が嘘みたいに朝夕がフリーなので自分の時間を有意義にコントロールできてます

役職や役目の背景から会合等つながりの出費が多い事は収支バランス的に大変な面はありますが、

自分には直接結果的に何も徳はない作業事ではなく、
頑張っていれば必ず自分にギブ・アンド・テークがある事に取り組めている現在の様々はこれまでの綴ってきたブログの内容の大きな目標に日々近づいていると思えてます

つい最近知らなかったある資産箇所の事を聞かされて、あの場所を有意義に活用できるのは自分しかないと改めて新しい想像を膨らませてもいます

オーバルの施設内の土地の多くは市役所と当家の名義なので先々どうなるかはわかりませんが自分が全て引き継ぐかどうかはまだまだ不透明だし、先々オーバル広場や回遊スペースに活用している空間の利用価値次第では売却だって将来の視野にはあります

実家と自分の理想とする資産の活用を有意義な形で兄弟が有効利用できれば、次世代につなげてゆけると自分は信じています

最近時間があればこれまで綴ってきたブログの内容を読み返してますが、一番読まれた内容の記事の数が約7000人もおられる事を知って、最近のブログの内容のつまらなさに自己嫌悪に反省もします

中野のオタク仲間逹とも東京に行く機会がほとんど無くなったので5年ほど音信不通になってしまったままだし、女の子達は結婚してママになってるかもしれません

激動期の40代は色んな事がありすぎて、今普通に連休中に大好きなスポーツ観戦を楽しむ時間を過ごす現実に不思議な感覚と本当にこのままのスタイルでいいのか、と自らを鼓舞する感情が突然わいたりもします

有意義という感覚の満足な成果の答えはハッキリとはわかりませんが、楽しくはあっても連休中にゆっくりスポーツ観戦を楽しむ事が最大の喜びでは無いような気はします

ただ全てはオーバルの完済軌道がゴールラインに到達してからの話でもあるので、未だ道なかばにそのような先の理想ばかり考えていてもしようがないと言えばしようがない事でもあります

2019年スポーツの分野はラグビーワールドカップに女子サッカーのワールドカップ、ビッグイベントが控えてます

春の中町での決定事項次第では、スポーツのビッグイベントの観戦を満喫するなんてとんでもない事態になる事も想定しながら、マイペースに生活スタイルを維持できる今の様々をとにかく深く考えず過ごしたいと思います




昨年とは全く逆の流れの展開で前半はマイペースが維持できても、10号線側改革がスタートする中盤から後半は超ハードスケジュールが待ち構えている覚悟でもいます

藤間議長でした

有意義な価値観って複雑なものです
  

Posted by mtc at 10:43Comments(0)

2019年01月10日

まちなかの話題



最近まちなかをウォーキングしていて気づいた
まちなか広場で無料配布されているマルマル周辺の飲食店舗の紹介チラシ

飲食店にとっては有難いサービスだとは思うけど個人的にはお店が紹介されているだけなので、利用する側の立場で考えると食べに行くかと言われたら、特に変り種があるわけではないので、個人的には何とも言えない

まちなかに昼の飲食店が少ない現実的問題は自分が30年前に都城に戻ってきた時代から継続されている問題で、食の種類の魅力は別にしてまちなかに昼食の飲食店がある事は有難い事でもあるし黙視している

ただ飲食店舗の紹介と回遊性がつながるかと言えば個人的にはそんなに甘くは無い話で、こうしたチラシの作成予算がまちなか活性化の会議の席から決定したのであれば、ありきたりの策しか意見のでない会議をしてるんだなぁ・・・とちょっと思ってしまう

昨年開催したまちなかウォーキングにおいて自分が作成した50年前のまちなか店舗を記した手作りの地図は参加者の方に大変好評をいただき、その地図を大切に部屋に飾る方や確認しながらイベント後でもまちなかを歩く機会が増えたと様々な方々から言っていただける

手作りなんで作成予算は150枚の印刷代と製版代のみ数百円で得た成果である

都城印刷業界の営業妨害をするわけではないけれど、それらを含めた広告、販促業界が都城の場合本当に危機感をもって様々な企画を考えているのかと言えば、自分には大きな隙間を感じる

オーバルの事務局やオーバルの各店舗が現在依頼している販促的な作業はとりあえず現在の自分のたち位置では黙視しているけれど、自分が代表になったら満足するレベルの作業は残念ながら少ない

まちなか回遊性のリーダーシップに興味の無い理由はその背景が基本ボランティアでもある作業になる事でもあって、自分の理想的な考え方であるギブ・アンド・テークの思想から大きくズレている

まちなか事業の中でほぼボランティアでリノベーションに関わった背景には自分の事業につながる勉強にもなると思っての受諾であり、リノベーションで回遊性が拡がるが否かの試みを立場的に真剣に考えているのかと問われれば自分の本音は複雑かもしれない

ただまちなかをウォーキングしていて、とりあえず黙止はしているけれど、このような低レベルの落書きを目にすると怒りがこみ上げてくる



警察にはこのような行為を軽犯罪と捉えず、重大な迷惑行為として検挙していただき、愚かな自分の落書きを自分で掃除させるようにしてもらいたい

自分にセンスがあると多分勘違いしていると思うだけに見せしめによって反省させるべきだと感じるけれど、このような行為もまちなかであるばこその認識からの理由だとは思うからこそ、何らかのイベントにつなげる事も可能かもしれない

藤間議長でした

とりあえず、まちなかへの取り組む立場は色々と言われるけれど、

しばらくはマイペースにSNSで気軽に意見を発信できるままでいい  

Posted by mtc at 11:50Comments(0)

2019年01月08日

ライフリスト




16歳以上を対象にしたアンケートで、結婚しなくていいと考えている人が7割を越えているニュースを聞いた

少子化の問題に加えゲームサイト業界の止まらない繁栄に最近はバーチャルユーチューバーが登場する等々、世界的に超高齢化社会のトップを突き進む日本は偏った消費傾向の現実に変化は起きない

ただ日本人の中にはとにかく発想力が豊かで新しいビジネスを生み出すスーパーマンが存在する

これから10年先の時代にどんなビジネスやサービスが当たり前になってゆくのかはわからないけれど、オリンピックや万博の開催が決定している日本のこれからの10年に充実した年齢として対峙してゆける事には期待が高まる

これから10年の都城のまちなかは間違いなく面白いし、それなりの役目にあれば意見も決定権も責任を持つ立場で従事できる

都城に戻ってきて今年30年目を向かえ色々な事に対峙してきたけれど、自分の中でこれからの12年は間違いなく集大成の年月になる

12年後66歳になる歳から年金生活に入る計画だけれど、自分がこのような願いとか目標の様々を主張する事をライフリストと称されている

テナント事業に転換した事も55歳以降の自分の理想を考えてのアクションだったし、最年少で館長等々様々な役に自らを投げ込んだ行為も先々の理想を実現する為のアクションでもある

色んな周囲の人は自分に、
あんた一体仕事何やってんの・・・とよく聞いてくる

給与は本業から最低賃金をいただいて生活しているけれど、そのベースはテナント事業の収入からでありオーバルの返済計画が完済に向けてある程度理想のラインにのるまでは地味な生活を覚悟している

その時々でいくら贅沢が出来なくても、満足な食事が食べられなくても、環境は常にライフリストがあれば変化できると自分は信じてこれまでも生きてきたから、収入が厳しければ厳しいなりの生活ができる性質は長所だと思っている

多分簡単なようで人間は基本意思が弱いからこのような対応力を持てる人はそう多くはない

ライフリストを自分の中に強く掲げていれば、どんな残念な目にあっても自分の理想は崩壊する事はない

個人的にはタバコをやめたくてやめれない人を自分は優柔不断な性質だと決めつけているので、これまでの交遊関係を振り返るとほとんどの奴がタバコを絶てた人でもあるから面白い

タバコを吸ってる人を否定しているわけではないので誤解しないでほしいけど、タバコをやめたくてやめれない人は誘惑を完全無欠に拒絶できるか否かといえばどうなんだろうと考えてしまう

自分はライフリストの中で20年タバコを吸ったらやめると吸い始めた頃から決めていた

実は子供がもし出来ない場合、夫婦関係の事態によっては離婚もあり得るとライフリストの中ではハッキリと想像もしていた

ライフリストの中で再婚は考えられないけれど、
現代的な考え方として事実婚は想定の中にある

なぜならば、ライフリストの中で自分の理想の66歳以降の生活スタイルが確立しているからでもあって、その考え方がブレるような性格ではない

理想的なライフリストの実現の為に都城を収入基盤の地に選択した時代から全てはスタートしている

藤間議長でした

還暦過ぎてセカンドライフを故郷でと同級生が真剣に考え始める頃

自分は安定の収入基盤をベースに他の場所で人生を満喫したい

  

Posted by mtc at 12:24Comments(0)

2019年01月07日

外食



初ぽっくる農園

停めやすい駐車場にバイキング、パン屋、魚屋等の飲食店舗に商業店舗を運営する商業施設です

前身企業を調べてみると、なんとあの老舗パン屋のモンドールサガ

パンも美味しい事に納得しました
バイキングは内容は微妙な感想ですが、魚フライが他の料理よりかなり美味しくて、聞くと魚は川南から直送されてるそうで、次は魚料理の店に行ってみたいと思います

直売の魚屋さんもあって、今回は購入しませんでしたが、すぐに戻るスケジュールなら安かったし
買って帰りたかったです

シーガイヤイベントの際には要チェックな商業施設を今回知れて良かったです

都城もバイキング系のお店が無いわけではないですが、宮崎のバイキング店舗は結構レベルが高いので食サービスの面で比較すると、都城は同じような形式の外食店舗が多いので背景のFCの考え方に偏り傾向が強いのかもしれませんね



外食店舗話題で、まちなか10号線沿いにあっという間に、有りがちな外食パスタ新店舗が完成していて、個人的には今さらパスタかぁ~、とスゴく微妙な感想です

都城で団体行動する機会が無いので都城外食産業の消費市場の規模はわかりませんが、ここ数年で消滅した目立った大きな店舗は無いようなので、
どんな形態の外食店舗でもそれなりのユーザーはちゃんと存在するレベルの市だという事なのでしょう

個人的には宮崎レベルのバイキング形態のお店が都城に無い事が最大の謎だし、都城でも高齢者の外食比率がかなり上昇してるし、大成功しそうな気がしますが・・・

まちなかを歩くと周辺の外食産業のお店の高齢者比率の高さはとにかくここ数年でスゴく高まっている事は間違いなく感じます

昼のリンガーハットや大阪王将なんてホント高齢者だらけですから・・・笑

夜の牟田街にお客さんがどんどん減ってる話しをとにかく耳にしますが、

自分はただ単に高齢者の牟田街離れが深刻化しているだけだと思っていて、自分が中町で企画しようとしている活動は自分の公民館活動の背景も並行して効果を出す可能性は高いものだと信じてます

問題はその危機感の気質の格差だけ

慎重に事を進めないと敵を作れば一瞬で終わりだと思っています

藤間議長でした

簡単に事が進めばこんなまちなかに衰退してないのですから



  

Posted by mtc at 12:10Comments(0)

2019年01月06日

初質問



早いもので、間もなく年が明けて1週間

今年見逃した初日出でしたが
1日遅れで無事に2日の朝に合掌できました

年始めの第1週、今年は宮崎からスタート

ゴルフして、イベントして、参拝して、沢山食べて
有意義な日々を過ごしました









有意義なスタートの中、ブログを読んだ事がある方とたまたま出会って聞かれた事がありました

何人と揉めてるの・・・?

いえいえ、誰とも揉めてないです 笑

実は自分はプロバスケの件においても、その後の高城での飲食事業やサポート事業、これまでの離婚を含めたプライベートな様々含め全てにおいて
誰一人として対面で揉めた事はありません

なぜならば、その場から突然消えるので
ブログ内では日記として本音の一部やその理由を後付けではありますが、少し記録しているだけ

NOだと自分の中で整理を始める段階までは全てを自分の中にしまいこんでいる分、限界値での行動はかなり意見は固まった状態で瞬時に行動に移せます

だからこれまでも全ての事が突然であるようで、
自分の中では整理整頓された別離でもあります

これは性質でもあるので、しょうがないし、
たった一度の人生の価値を考えると、自分の中で不要だと判断するだけの話しで、

自分の中で精神論でもあるギブ・アンド・テークの重要性に自らで疑問になるような関わりの継続はあまり好まない意思を強く持つだけです

関わりあいが消滅していても、直接揉めた人は基本1人としておらず、自分がNOだと判断する人間が存在するだけでその人達とも直接的には誰とも揉めてはいないのです

偶然に会う事があったとしても多分頭ぐらいは下げるし、その人達に人間的興味は無いので自分から何かしらの話題を話しかけに行く事は無いとは思いますが、相手から話しに来られたら何気ない世間話程度はすると思います

だから自分は基本敵を作らないタイプ

強力な味方も作らないけど、敵を作らない人付き合いの精神は田舎の場合基本敵必需な背景なのではと自分は思います

今年は新しいFCという試みにチャレンジするかもしれないリセットライン

人との関連性が、増えると再びその性質が作用するかもしれませんが、揉めないという背景は人は嫌いではないということでもあり、結構冷静に色々な性質の方々を分析するのは好きなのかもしれません

ただ異性の場合、惚れるのには大きな理由はないし、相性よりもただ好みか否か・・・笑

今年も金だけが飛んでゆくんだろうなぁ

藤間議長でした






  

Posted by mtc at 12:45Comments(0)