2019年11月29日
イノベー&リノベ

昨夜は何年ぶりになるのか
思い出せないぐらいに懐かしい
牛レバ刺し
お店で食べられなくても、食べたいと思えば肉屋さんで買える現実も初めて聞かされて
またまたビックリ・・・
この牛レバー刺しは国に認可された処理をほどこした商品との事でまさにイノベーション商品だと言えますが

今日からスタートした第4回目となる
リノベーションスクール都城はリノベーション
イノベーションとリノベーションはあたりまえに
全く異なる事業です
自分が実行委員長を努める背景を中町の公民館館長だからと思い込まれている方々が多い事を聞かされて、今回は期間中のどこかで自分のリノベーションへの取り組みとその発想のきっかけとなったペンギンカフェをつくるの本との出逢い等々についてもお伝えできたらと思ってはいます
自分の立場はイベントのサポートの役目だと自覚してるんで開校式以降にあくまで機会が与えられればの話ですけど・・・苦笑
今回の開校式での挨拶はちょっと変わった緊張感とかを緩めるカジュアルな志向を考えているんで
どんな展開になるのか、ちょっと楽しみです
先ずは自らも楽しまないとね
藤間議長でした
日曜日までハードスケジュールを楽しみます
Posted by mtc at
13:34
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2019年11月28日
ウォーキング大会

少しずつ寒くなってきて
秋になって初めて鍋を囲みました
鍋はひとり鍋より沢山でつつく方が
そりゃ旨いに決まってます
研修旅行から戻ってきて
同窓会ゴルフに準備を進めてきた
ウォーキング大会


あいにくの悪天候となりましたが
役員決議の上、参加者の皆さんの意見もお聞きして、コース短縮での実施となりました
イベントは実施する事が来年の継続にもツナガルので、とりあえず開催できて良かったと安堵してます
今年は歌舞伎橋の関連イベントを考えて色々取り組むと決意した背景から姫城地区まちづくり協議会の事務局長として健康部会の中でリーダーシップを宣言しましたが、通常部会にはリーダーの役目の方がおられるので、来年度は地域活性化事業のノルディックウォーキングのご提案を主に健康部会をサポートする立場を考えてます
部会イベントの様々を3年間色々ご提案してきましたが、
要望がなければ役目は今年でとりあえず一段落
新しく部会の会長となる姫城地区の公民館館長の方に委ねます
参加者が年々減少傾向にあるウォーキング大会の考え方に関しては、今回歌舞伎橋のイベントとの連動性など新しく取り組みにもチャレンジしてみましたが、参加を締め切った段階でも昨年と参加者はあまり変わらず小中の子供達や学生の参加が増加する事は残念ながらありませんでした
残された課題に対して来年度は事務局長の立場からイベント予算の変更を提案しなければならないと考えてます
来期は姫城地区のノルディックウォーキングの普及活動に専念して、2021年から既に頭の中にも思案があるイベントの提案に移行できたら最高です
藤間議長でした
都城もただ歩きましょうイベントから
ノルディックウォーキングのような
新しい変化を求めるイベントへの転換期が
確実に近づいている事を今年は実感してます
Posted by mtc at
11:09
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2019年11月25日
研修旅行
今年の姫城地区自公連の研修旅行は
久留米~唐津~呼子



久留米の滞在は数時間でしたが、
福岡学生時代によくドライブに行っていた唐津と呼子での懐かしい思い出が甦りました
あの頃デートしていた女の子達も同世代から4歳から6歳ぐらい年下の娘達だったけど、冷静に考えてみると皆さん50歳前後のレディになっているという事
再会してみたいような、
してみたくないような・・・笑
思い出は美くしすぎて・・・笑

今回宿泊したホテルの周辺を地図で確認した際に
豊臣秀吉が朝鮮出兵した際に名護屋城周辺に陣を構えた武将の跡地が印されていて
思わず著名な武将の陣跡を巡るウォーキングを
単独で楽しみました
今回の研修旅行は会計役として初めての参加で
色々削減を考えて取りくみましたが、
全体予算の中で昨年度よりかなり予算オーバーな現実的問題を来月に提示しなければならないので、胸を痛めているところです
藤間議長でした
姫城地区自公連としての残された行事は来年1月の新年会
その参加費の予算を上げて調整するしかなさそうですなぁ
久留米~唐津~呼子



久留米の滞在は数時間でしたが、
福岡学生時代によくドライブに行っていた唐津と呼子での懐かしい思い出が甦りました
あの頃デートしていた女の子達も同世代から4歳から6歳ぐらい年下の娘達だったけど、冷静に考えてみると皆さん50歳前後のレディになっているという事
再会してみたいような、
してみたくないような・・・笑
思い出は美くしすぎて・・・笑

今回宿泊したホテルの周辺を地図で確認した際に
豊臣秀吉が朝鮮出兵した際に名護屋城周辺に陣を構えた武将の跡地が印されていて
思わず著名な武将の陣跡を巡るウォーキングを
単独で楽しみました
今回の研修旅行は会計役として初めての参加で
色々削減を考えて取りくみましたが、
全体予算の中で昨年度よりかなり予算オーバーな現実的問題を来月に提示しなければならないので、胸を痛めているところです
藤間議長でした
姫城地区自公連としての残された行事は来年1月の新年会
その参加費の予算を上げて調整するしかなさそうですなぁ
Posted by mtc at
12:35
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2019年11月17日
価値

こないだ令和初となる2500円越えの美味しいカレーをいただきました
価格の価値観は消費者のライフスタイルによって様々な事でしょう
自分の趣味や好みの部分もこの歳になると、独身である背景の影響もありますが、数年前に大変な症状を経験した事もあり断捨離的な思想が生まれて以来、趣味においてもビジネスにおいても交流の感覚において意味合いに理解できない方々に対しては存在の興味自体がゼロになりました

昨夜からスタートしたまちなかイルミネーションにおいてオーバルのスタートの頃の価値観を思い出させてくれるミニコンサートが開催されて、雰囲気作りに長年こだわってつむいできて本当に良かったと感銘しました
本日は参加者の価値観を解放する
開催を嘆願してきたオーバルフリマ

オーバルパティオは創業20年を向かえて
様々な方々に雰囲気を共有していただけるまちなかのスペースとして存在価値を確立できている事に心から感謝感謝です
藤間議長でした
自分が今後とにかく注意しておきたいと念頭に思う事はその価値観の調和の部分で、
その調和を理解できない方々もイベントに参加してくる人達の存在も知るだけに監視の役目は重要になりそうです
Posted by mtc at
11:05
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2019年11月15日
選択肢
個人差はあるでしょうが
この年齢になると
選択肢への迷いはそんなに
ありません
ひとつの道を選択した事から
展開される結果を想像するある事が最近あって、
選択肢を間違えないで本当に良かったと思ってます
あの瞬間の判断は意外に色んな事が積み重なっての判断ではありましたが、関わりあいになりたくない方向に向かってゆく流れを知って分岐点における自分の強運も感じます
そもそもに関わりたくない事とは経験上に距離感を維持する性質で、その過敏な感覚がブレる事なく判断してきた結果が現実のオーバルの成果にもつながってます
なんかプラスにならない関係性には気がのらない
風を感じてしまってブレーキをかけながら近づく自分を自然に感じます
ゴルフの場合と同様に風向きに迷う事は当然にありますが、選択を誤った場合の修正力も大切な対応力だと自覚しておく事は大切だと思ってます

まちなかイルミネーションの作業中に
21年前の配管を見下ろしながら様々に想います
藤間議長でした
人生経験54年
都城駅に戻ってきて30年
数年前の選択肢が人生最大の選択肢の決断だった
ようには思えてます
この年齢になると
選択肢への迷いはそんなに
ありません
ひとつの道を選択した事から
展開される結果を想像するある事が最近あって、
選択肢を間違えないで本当に良かったと思ってます
あの瞬間の判断は意外に色んな事が積み重なっての判断ではありましたが、関わりあいになりたくない方向に向かってゆく流れを知って分岐点における自分の強運も感じます
そもそもに関わりたくない事とは経験上に距離感を維持する性質で、その過敏な感覚がブレる事なく判断してきた結果が現実のオーバルの成果にもつながってます
なんかプラスにならない関係性には気がのらない
風を感じてしまってブレーキをかけながら近づく自分を自然に感じます
ゴルフの場合と同様に風向きに迷う事は当然にありますが、選択を誤った場合の修正力も大切な対応力だと自覚しておく事は大切だと思ってます

まちなかイルミネーションの作業中に
21年前の配管を見下ろしながら様々に想います
藤間議長でした
人生経験54年
都城駅に戻ってきて30年
数年前の選択肢が人生最大の選択肢の決断だった
ようには思えてます
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10:56
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2019年11月13日
ブーム

現在日々に週末からスタートする
まちなかイルミネーションの作業に取り掛かってます
最近学生達がまちなかにかなり戻ってきていて
オーバル内の色んな場所でポーズをとって写真を撮る若い娘が本当に増えました
今年もスノーマンとサンタと一緒に写真を撮る娘達が多い事でしょう
そんな徐々に変わりゆく都城のまちなかですが
若者達が昼間に行列をつくるブーム的なお店が増えていて、
自分達の世代の人はあまり知らないブームの流れが発生してます


そんな事に過敏になれない人達
いやいや自分は興味ないと横を向くプライドの高い人達
本音を言えない人達
ひがみ根性の人達
結論、ブームを認知できない人達は田舎の生活にどっぷりと浸かった層で、知らなくても自分には関係ない、社会のブームにはのらなくても影響は無い生き方を選択している方々です
善し悪しの話題ではなく、それでマイナスが発生するかどうかは、個人的人間関係の現実や家族構成、仕事の内容等々、背景は様々にあるとは思います
ただそんな流れを過敏に認知できない方々から個人的に興味を感じる会話は生まれないので、交流が深まる事はありません
ブームはあくまでも特に若者ならではが反応する傾向なので知らないままにブームが終わっている場合もありますが・・・笑
スポーツ関連商品の項目でブームを築いた側の人間だからこそに自分はブームに過敏なだけかもしれませんね
藤間議長でした
ブームとは関係ないかもしれませんが
オーバルからまちなか広場を含めた中町の一部のエリアを
若者達がシーモールと称している話には
ちょっと❓クエスチョンです
Posted by mtc at
11:46
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2019年11月10日
ワンチーム

歌舞伎橋のイベントに関わった事から
自分の中でちょっと重要視しないようになっていたグループでチームとして動く事を再確認できて
バスケの指導面においてもリセットする発想の部分も感じてます

今月から低学年の新人戦が始まり、来年のインターハイ迄にどれだけ強化してゆけるのか、特にある面のスピードアップの課題の部分を伝達させていただきました
高専の学校スケジュールは月末から試験がスタートするので試験終了後からとも考えてますが、熱は熱いうちにという事で今週は相当にハードスケなんですが1時間ぐらいは指導に顔を出そうと考えてます
ただ高専の指導の場合、これまでの経験上こちら側の想いと肩透かしをくらう事は多々あるので、
普通の高校生との感覚で取り組んでは対応できない面もあって対応力の許容範囲が広い自分だから
継続できているとは自負してます
チームに関わって8年という月日を考えるとスタートの歳に卒業した学生達がもうすぐ30歳になるのですが、ほとんどの学生が県外に就職する背景からも再会する機会は高い確率でないでしょうが、
不思議な距離感を長い期間過ごしきたなぁ、と感じてます
多分ほとんどの日本人がスタート前の現実と比較すると想定外に盛り上がったラグビーワールドカップ
来年の東京オリンピックにおいてもセブンスが競技種目なので、今はあまり話題になってはいませんがかなりの注目競技としてマスコミも食いつくと自分は予感してます
ラグビーワールドカップの影響から今年の流行語大賞の上位に支持されそうなワンチーム
そんな意識で今後とも指導のみならず、
ビジネスもイベントも取り組んでいけたら最高です
藤間議長でした
様々に簡単な道のりではないだけに
気合いが入ります
Posted by mtc at
18:11
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2019年11月06日
評価

庶民にはどうでもいい話なんだけど
ネットニュース等を閲覧すると
テレビ番組の不評等の話題も色々あるようで
NHKの大河ドラマが低視聴率だとか、視聴率の悪い様々なドラマや番組が拡散しているみたいです
個人的には評価の低い番組の最大の要因はキャスティングとその番組内でのイメージの共有とか興味とかそんな部分とテレビ局側の諸事情が根本にあると勝手に思ってます 笑
例えば個人的にビートたけしや明石家さんまが番組に出れば視聴率が取れていた時代は既に死語で
変わらないありきたりの番組の作り方に視聴者側
がアキアキしていて 、規制がまだまだ曖昧な動画やネットチャンネルに刺激を求める層が移行しているだけのように思います
現代のテレビ大好きの層が高齢者や家族、主婦層だとすれば、スポーツ番組の生中継の考え方も変わってきたようにNHKは別にして民放局は大きな分岐点が近づいているように思います
個人的にはゴルフの中継に戸張が関わっていれば、消音にするし、サッカーの中継ならばセルジオが喋ってても消音にします
野球中継ならば民放局の解説には苦手な方はおられませんが、BS系にはおられるので、基本的にその方が解説の場合消音観戦にして観てます 笑
テレビのデータ機能に解説者の声を選択して消音にできる機能性があれば視聴者の評価も局側が気づけるのに、なんては思いますが・・・
民放局の場合評価は別にして何らかのコネとか、
本人からの寄付とか、あまり想像したくない広告収入とかスポンサーありきの現実的な背景も感じてしまうので、いつまでも体制が変わらないのは政治の背景や様々な業界の背景と同様にも感じます
世界と比較した場合、日本の平和や競争のバランスが維持されているのは、そのような安全バランスの忖度が黙視されている面もあるので、個人的な意見が抹殺されていくのは仕方ないのかもしれません
色んな経験や様々な活動を積みあげてきて、自分はあくまで自分の判断と許容範囲内であれば小さな意見でも正論であれば賛同してサポートに回る意思で行動してますが、たまに調子にのって許容範囲を越えるような事を言われたりした場合、
お前、てめぇでやれや、と
吐き捨ててやりたい感情になる瞬間もあります
そうそう大体そんな発言をされるのが、
前回にツナガル都合野郎です 笑
藤間議長でした
ナゼに有吉くんがもてはやされているのかは
わかりませんが、
番組MCの座を維持してきた芸人達にスキャンダルが相次ぎ
そろそろ新しい風が必要とされている新時代に
ふさわしい分岐点が近づいているように思います
果たして新しい矢は誰に向けられのでしょうね
風向きは誰にもまだわかりません
Posted by mtc at
10:57
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2019年11月04日
都合のいい人

昨日無事に終了した旧歌舞伎橋での思い出ペイントイベント
イベントの感想とか詳細は別途記録に残すとして
昨日自分が最大に驚いた一瞬がありました
イベント終盤にゲストに来てくれた上町祇園山の
踊り子達
自分は中町祇園山車に関わってまだ3年目で
自分の子供が踊り子ではないし、中町公民館館長という事で出来る事のサポートはさせていてだいてますが、実質は踊り子達の父兄の連絡先も誰も知らされてはないし、完全ボランティアの立場なので個人的には複雑な背景での立場に関わり方に対して、結構色々意見を言われたりもして、かなり理解不能な部分も多く、来年は公民館館長=役目の通例に変更の提案をしたい本音も実はあります
今回の旧歌舞伎橋思い出イベントでの上町祇園山のゲストの話が誰かの耳に入ればナゼに中町からそのイベントに関わっていながら中町の祇園山には提案をしなかったのか、なんて話は必ず誰からか、何かしらは突っ込まれそうです 苦笑
個人的には来年のこのエリアでの十五夜イベントや島津灯ろう祭り等々での夕方の雰囲気でのゲストを考えていたので、それなりの回答はもってはいますが都合だけで色々意見される方々も多い地域なのでちょっと疲れます
そして、今回最大に驚いた一瞬とは
従来長い間に中町祇園山の活動に参加してこられていた方が上町祇園山に帯同して登場された事
相手もまさか俺がこのエリアでのイベントの中枢に関わっているとはきっと想像もされてなかったようで、気づかれたらヤバいと一瞬で判断されたみたいで、声をかけに行こうと思った時には姿がありませんでした
自分はイベントや会合中かなりの集中力で周囲から人のほとんどをインプットする危機管理能力があるので、知ってる人は絶対に見逃しません
自分から挨拶に行かない人はただ単に行動に興味がないだけという事になります 笑
色んな事をやってきてただ単に顔だけが広くても
政治家を目指して公民館館長の役目を従事しているわけではないので人脈拡張のメリットはあまり無いとは思ってます
都合のいい人間にだけはなりたくないものだと
昨日はつくつぐに感じました
さぁ、この出来事を中町祇園山を愛する関係者の誰に伝えましょう
藤間議長でした
複雑な想いです
Posted by mtc at
16:50
│Comments(0)
2019年11月01日
ギャップ
今日から11月
ブログも長期になると
容量の調整が必要で、思い出として不要な記録を
削除する作業を暇な時間を使ってやってます
ここ2年内の記録で削除している内容とすれば
ギャップだらけの日々を過ごした飲食店のパートの期間
本音開業からスタートの大変な期間に懸命に頑張ってやりたい事はまだまだあったけれども、とにかく感覚がギャップだらけの顧問の人間と短期間でかかわり合いが完全消滅した事は良し悪しの分岐点だったと判断してます
NoはNoだと言える性質である背景には相手にとってではなく、自分にとってプラスかマイナスかを瞬時に判断する決定力があるので結果的に離脱となりましたが、思い出のギャップは記録を消去しても記憶からは消えない事でしょう

巷にはこのような高級自転車を所持しながら大衆理容で散髪する方々の現実等々、様々なギャップを感じるシーンが多々ありますが、
最近の最大のギャップがトムヤムクンとグリーンカレーインスタントの美味さのギャップ

この価格で気軽に食べられてしまうなんて
恐るべき食の業界です
ギャップがあろうが、相手がどう感じようが感覚は人それぞれの金銭感覚的な性質なんで余計なお世話ではあります 笑
ただ自分の場合、ギャップに違和感がある方とは親しみがわかないので疎遠にはなるようですね
藤間議長でした
こないだある光景をたまたま目にして、
繰り返されるであろうある可能性を感じました
ギャップの話題は別にして、
俺の予感は結構当たっちゃうから怖いよなぁ
ブログも長期になると
容量の調整が必要で、思い出として不要な記録を
削除する作業を暇な時間を使ってやってます
ここ2年内の記録で削除している内容とすれば
ギャップだらけの日々を過ごした飲食店のパートの期間
本音開業からスタートの大変な期間に懸命に頑張ってやりたい事はまだまだあったけれども、とにかく感覚がギャップだらけの顧問の人間と短期間でかかわり合いが完全消滅した事は良し悪しの分岐点だったと判断してます
NoはNoだと言える性質である背景には相手にとってではなく、自分にとってプラスかマイナスかを瞬時に判断する決定力があるので結果的に離脱となりましたが、思い出のギャップは記録を消去しても記憶からは消えない事でしょう

巷にはこのような高級自転車を所持しながら大衆理容で散髪する方々の現実等々、様々なギャップを感じるシーンが多々ありますが、
最近の最大のギャップがトムヤムクンとグリーンカレーインスタントの美味さのギャップ

この価格で気軽に食べられてしまうなんて
恐るべき食の業界です
ギャップがあろうが、相手がどう感じようが感覚は人それぞれの金銭感覚的な性質なんで余計なお世話ではあります 笑
ただ自分の場合、ギャップに違和感がある方とは親しみがわかないので疎遠にはなるようですね
藤間議長でした
こないだある光景をたまたま目にして、
繰り返されるであろうある可能性を感じました
ギャップの話題は別にして、
俺の予感は結構当たっちゃうから怖いよなぁ
Posted by mtc at
12:20
│Comments(0)