2022年11月19日
居場所
今夜から都城まちなかイルミネーションがスタートします、
今年度から実行委員長なので大きなトラブルなく無事にイベント期間が終了する事を願います

家庭、仕事場、役目、等など多くの人には自分の居場所があります
自分にも幾つかの役目等からオーバルを基本ベースに現在居場所がありますが最近フトそんな居場所がある事に心底から感謝する瞬間があります
約10年前追求してきた売場を奪われ、全ての役目への情熱は薄れ、成立していた家という場所が消滅したあの分岐点から現在に至るまでよく死なずにやり甲斐を復活させてここまできたものだと本音思ってますが
1番情けないと思っている事が両親に迷惑をかけた事です
最近両親が自分の存在感やこれまでの地域での行動の結果に対して色んな場所で感謝や嬉しい話題を聞くようでちょっとそんないい気分もちょっとした自慢話になって親孝行の1つになっているとしたら心底に有難い事です
自分としては一度無くした居場所を再び自らで作り出し反骨精神を忘れる事なく都城の環境や文化にリベンジする為には先ずは大きな居場所に昇る必要性を経験値として実感している認識であり、その目標達成に向けて何が必要で何を行使するべきなのか
そしてどんな新しい仲間達の輪を創造してどの立ち位置に存在すべきなのかを1つ1つ思案しながら現在に至ります
運や願いというのは面白いもので、自分の場合守護霊が強いのか、強すぎるのか、人間関係的なトラブルは発生はしますがそれはその路や人が☓だと指示されているような感覚なんで後悔する事はありません
例えば女性関係で自分が後悔している行為が1つあるとすれば都城に戻る事になった際に付き合っていた生涯で多分1番に惚れた4歳下の女性がいて自らが起こしてしまった事故によって相手も学生でなかなか車無しでは都合よく会えなくなり数ヶ月で別れてしまった恋愛です
彼女も結婚して子供も産んで50歳を越えていると思うし体格も顔つきも変わっているかもしれませんが、タイムマシンがあればあのお別れの手紙を置いた場所の時代に戻ってちゃんと会ってサヨナラを言うべきだったと後悔してます
多分自分は将来どんな居場所や立場にいても、先々子供が授かる事が無い限り最後の死に際はあの日あの場所の自らの判断を後悔しながら命を絶つんだと思ってます
ドラマやドキュメンタリーでは無いですが
資産や現金が沢山あって自分の寿命が決まったならば探偵か何でも屋に依頼して彼女を探してもらって最後の再会をお願いするかもしれません
数ヶ月の恋愛ではありましたが自分が1番カッコよく輝いていた時代でもありデートの思い出の1つ1つを今でも鮮明に覚えてます
結婚した嫁やこれまで付き合ってきた女性との思い出が一切浮かばないわけではありませんが、ちょっと実感的記憶のレベルの度合いが違いすぎるので不思議にも感じます
今、それなりの自分の居場所があって新しい異性との出逢いを嘆願する事もなくそんな昔話を日記に綴るのも滑稽な行為でもありますが、もしかしたら守護霊からの情報で近々何かしらの分岐があるのかもしれません
実はその彼女との思い出がふと頭に廻ると不思議な事にそれから近々に何かしらの転機が訪れてます
自分が撮影した彼女の写真を部屋にずっと大切に飾っている事も何か理由があるのかもしれませんね
藤間議長でした
自分にとって大切な居場所にツナガル生涯の女神なんです
今年度から実行委員長なので大きなトラブルなく無事にイベント期間が終了する事を願います

家庭、仕事場、役目、等など多くの人には自分の居場所があります
自分にも幾つかの役目等からオーバルを基本ベースに現在居場所がありますが最近フトそんな居場所がある事に心底から感謝する瞬間があります
約10年前追求してきた売場を奪われ、全ての役目への情熱は薄れ、成立していた家という場所が消滅したあの分岐点から現在に至るまでよく死なずにやり甲斐を復活させてここまできたものだと本音思ってますが
1番情けないと思っている事が両親に迷惑をかけた事です
最近両親が自分の存在感やこれまでの地域での行動の結果に対して色んな場所で感謝や嬉しい話題を聞くようでちょっとそんないい気分もちょっとした自慢話になって親孝行の1つになっているとしたら心底に有難い事です
自分としては一度無くした居場所を再び自らで作り出し反骨精神を忘れる事なく都城の環境や文化にリベンジする為には先ずは大きな居場所に昇る必要性を経験値として実感している認識であり、その目標達成に向けて何が必要で何を行使するべきなのか
そしてどんな新しい仲間達の輪を創造してどの立ち位置に存在すべきなのかを1つ1つ思案しながら現在に至ります
運や願いというのは面白いもので、自分の場合守護霊が強いのか、強すぎるのか、人間関係的なトラブルは発生はしますがそれはその路や人が☓だと指示されているような感覚なんで後悔する事はありません
例えば女性関係で自分が後悔している行為が1つあるとすれば都城に戻る事になった際に付き合っていた生涯で多分1番に惚れた4歳下の女性がいて自らが起こしてしまった事故によって相手も学生でなかなか車無しでは都合よく会えなくなり数ヶ月で別れてしまった恋愛です
彼女も結婚して子供も産んで50歳を越えていると思うし体格も顔つきも変わっているかもしれませんが、タイムマシンがあればあのお別れの手紙を置いた場所の時代に戻ってちゃんと会ってサヨナラを言うべきだったと後悔してます
多分自分は将来どんな居場所や立場にいても、先々子供が授かる事が無い限り最後の死に際はあの日あの場所の自らの判断を後悔しながら命を絶つんだと思ってます
ドラマやドキュメンタリーでは無いですが
資産や現金が沢山あって自分の寿命が決まったならば探偵か何でも屋に依頼して彼女を探してもらって最後の再会をお願いするかもしれません
数ヶ月の恋愛ではありましたが自分が1番カッコよく輝いていた時代でもありデートの思い出の1つ1つを今でも鮮明に覚えてます
結婚した嫁やこれまで付き合ってきた女性との思い出が一切浮かばないわけではありませんが、ちょっと実感的記憶のレベルの度合いが違いすぎるので不思議にも感じます
今、それなりの自分の居場所があって新しい異性との出逢いを嘆願する事もなくそんな昔話を日記に綴るのも滑稽な行為でもありますが、もしかしたら守護霊からの情報で近々何かしらの分岐があるのかもしれません
実はその彼女との思い出がふと頭に廻ると不思議な事にそれから近々に何かしらの転機が訪れてます
自分が撮影した彼女の写真を部屋にずっと大切に飾っている事も何か理由があるのかもしれませんね
藤間議長でした
自分にとって大切な居場所にツナガル生涯の女神なんです
Posted by mtc at
12:26
│Comments(0)
2022年11月13日
感謝のツナガリ
今年も雨風の牡蠣フライをいただけました
感謝感謝でございます 笑

ある業務の中で大変有難い特別対応のお話をいただきました
自分の現在の立場の背景からスケジュールの調整が最大のネックだったのでその措置は心から感謝感謝の想いです
特に12月からは夜の飲食店サポートもスタートする予定なので疲労の蓄積や負担を考えると本音不安もありました
昨日は努力が報われる事を数年ぶりに体感した日となりました
売場消滅後も色んな作業に関わり個人返済を継続してきてますが、数年後オーバルの返済が終われば返済を個人返済の方に集中できるので年金取得が始まる8年後の65歳からは想像を越える理想的な生活が待ってるやもしれません
更に飲食店バイトをスタートする事で自らの活動の柱がオーバル、公民館、まち協、ノルディック、バスケ、ゴルフ等のスポーツ指導、アグリサポートに続いて6本目となります
そして60歳迄の目標としている7本柱迄残すは1つとなり目標達成に向けてコツコツと努力を続けているので必ず達成できると信じてます
7本目の柱の目標はまだまだ公開できませんが、全ての柱はグループ企業の形態同様に何らかにつながってるんでそんなに的外れな事ではありません
様々な柱の中で主力収益が本音微妙だからこそに沢山の事を考えて行動しているのが現実なんですが、7本の柱が将来大きな柱となる可能性が1番高いので頑張ってます
様々な柱は自らで決起した事が多いですが
現時点において1つ1つの大きな柱は大成せず展開に時間がかかってます、
ただ確実に人脈や人間関係は築けているので先々には必ずや大きなプラスになる事でしょう
大きな柱の中でもオーバルは業務というより施設の維持と完済の為にテナント事業に特化しているので個人返済の負担分を含め
最低の生活水準の為の柱になります
スポーツ指導の柱は長く継続できてはいますが体が資本である背景になるので、いつまで続けられるかは不透明な柱です

公民館とまち協の2つの柱はあくまで館長という役職があってこその活動の柱なんで役職の任期を定めた事から65歳以降はいつ退任する事になってもおかしくない先々不透明な柱です

昨年から始めたアグリサポートの柱と今年からスタートする飲食店サポートの柱は自らの経験値を高める為の柱になりますが、
この分野も65歳以降にも継続しているかは不透明な柱です
あくまで目標としている7本柱は自らが健康体で65歳か70歳の年金受給迄と考えている柱であって最後の7本目の柱が65歳以降迄継続できたらと考えてます
うまくゆくといいですが… 笑笑笑
藤間議長でした
一度はドン底迄落ちた身の上なんで一生涯感謝の想いと積み重ねていくツナガリを忘れずに頑張るだけです
感謝感謝でございます 笑

ある業務の中で大変有難い特別対応のお話をいただきました
自分の現在の立場の背景からスケジュールの調整が最大のネックだったのでその措置は心から感謝感謝の想いです
特に12月からは夜の飲食店サポートもスタートする予定なので疲労の蓄積や負担を考えると本音不安もありました
昨日は努力が報われる事を数年ぶりに体感した日となりました
売場消滅後も色んな作業に関わり個人返済を継続してきてますが、数年後オーバルの返済が終われば返済を個人返済の方に集中できるので年金取得が始まる8年後の65歳からは想像を越える理想的な生活が待ってるやもしれません
更に飲食店バイトをスタートする事で自らの活動の柱がオーバル、公民館、まち協、ノルディック、バスケ、ゴルフ等のスポーツ指導、アグリサポートに続いて6本目となります
そして60歳迄の目標としている7本柱迄残すは1つとなり目標達成に向けてコツコツと努力を続けているので必ず達成できると信じてます
7本目の柱の目標はまだまだ公開できませんが、全ての柱はグループ企業の形態同様に何らかにつながってるんでそんなに的外れな事ではありません
様々な柱の中で主力収益が本音微妙だからこそに沢山の事を考えて行動しているのが現実なんですが、7本の柱が将来大きな柱となる可能性が1番高いので頑張ってます
様々な柱は自らで決起した事が多いですが
現時点において1つ1つの大きな柱は大成せず展開に時間がかかってます、
ただ確実に人脈や人間関係は築けているので先々には必ずや大きなプラスになる事でしょう
大きな柱の中でもオーバルは業務というより施設の維持と完済の為にテナント事業に特化しているので個人返済の負担分を含め
最低の生活水準の為の柱になります
スポーツ指導の柱は長く継続できてはいますが体が資本である背景になるので、いつまで続けられるかは不透明な柱です

公民館とまち協の2つの柱はあくまで館長という役職があってこその活動の柱なんで役職の任期を定めた事から65歳以降はいつ退任する事になってもおかしくない先々不透明な柱です

昨年から始めたアグリサポートの柱と今年からスタートする飲食店サポートの柱は自らの経験値を高める為の柱になりますが、
この分野も65歳以降にも継続しているかは不透明な柱です
あくまで目標としている7本柱は自らが健康体で65歳か70歳の年金受給迄と考えている柱であって最後の7本目の柱が65歳以降迄継続できたらと考えてます
うまくゆくといいですが… 笑笑笑
藤間議長でした
一度はドン底迄落ちた身の上なんで一生涯感謝の想いと積み重ねていくツナガリを忘れずに頑張るだけです
Posted by mtc at
09:44
│Comments(0)
2022年11月01日
くわばらくわばら
11月になりました、月の始めは定例の行政配布物の作業からスタートです

最近図太い人は神経が麻痺してるという事か
そんな事を考えさせられる瞬間に改めて遭遇しました
地元の場合知り合いも多く心優しい受け止め方をされているのでしょうが直接迷惑を被ってない方々にはその無神経な感覚が理解出来ないのでしょう
そんな能天気な方々はいつかその図太さの被害をこうむる事になるやもしれませんが
それはそれで自業自得の結果という事で自分としては同じ被害者的な感覚ではありません
振り返ればその方の図太い部分を連想する行為はプロバスケチームを作る為の活動の際にも経験してるので自分の中でのバリア的な結界を作っている現在の行為は確実な距離感を維持して保ってます
その方がどんな活動や仕事をされようと自社が今後に関わる事は自分の判断の場合は絶対に皆無だし、自分の場合はオーバルが完済する数年後に年金取得額含めある意味バラ色の老後が保証されてるので眼中にないといえばない話です
ただその無神経な感覚が自分の想定以上に強大であれば展開次第ではバリア内に侵入してくる可能性はゼロではないので一応は動きのチェックはくわばらくわばらに欠かせません 笑
くわばらくわばらとはおまじないみたいな言葉ですが自分のこれまでの様々な事を振り返った際に、結構くわばらくわばらと暗示をかけている瞬間が多いようにも思います
危険な人間が自然と寄ってくる性質もあるのかもしれませんね
あ〜、くわばらくわばら
藤間議長でした
それにしても都会に馴染めず田舎が大好きな問題な人は自らの愚かな行為で村八分状態にならなければいいですが…
Posted by mtc at
16:03
│Comments(0)