2024年03月21日
助言
世の中色んな性質の人がいるとは思うけど、世界的に顔バレしてる以上悪事はちゃんと謝って、
お金返して再スタートしてほしい
逃げるな、死ぬなよ
人生分岐点にはとにかく色んな事が不思議と起こるもんで必ず試練はやってくる
一度生活のどん底をみてここまで這い上がってきた体験者として諦めなければ道は開けると伝えたい
藤間議長でした
お金返して再スタートしてほしい
逃げるな、死ぬなよ
人生分岐点にはとにかく色んな事が不思議と起こるもんで必ず試練はやってくる
一度生活のどん底をみてここまで這い上がってきた体験者として諦めなければ道は開けると伝えたい
藤間議長でした
Posted by mtc at
12:19
│Comments(0)
2024年03月17日
怪奇な男

自分は利己主義ではありませんが利他主義という性質でもなく複雑怪奇な行動力はありますが自らが発案した企画やビジネスに関しては諦めの悪い男で常に機会やタイミングを図っているところがあります
今回大盛況をいただいた城山プロジェクトの三世代交流フェスも企画を言い出したのはコロナ前の事で周囲はかなりの戸惑いもあったと思います
経験値から先々に地域性的に飛躍の可能性を感じない事業には全く興味も関わる意志も表さない怪奇な性格ですが確信を感じる事の実現に対しての思い入れは強く過去にオーバルを設立させた時代のように理想的志向には強い志があります
今回のまちなかキャンプ企画を聞いて以前に地域活性化事業として自分の中で諦めてないある企画の前倒しを真剣に検討してもいいかぁ~、なんても思ってます

姫城地区内に提案する内容の順列は舵取りの立ち位置にある事が最大に楽しい立場でこれから8年間で実現してゆく覚悟にはそれ相応の自信もあります
周囲から信用や信頼を得るには結果という事が全てで推進させてゆく為にはスクラムを組む人選含め慎重な組織作りは必然な事です
結果を残し続けていると必ずその匂いに寄ってくる、自分が漁夫の利野郎と位置づける人達が社会にはハッキリ存在するのでその点にだけは注視しておく事でしょう
城山プロジェクトの先に何があるのか…は周囲にも徐々に公開したいと思案しておりますが、おそらくスタート時点からそんな事まで考えていたのか、と先々に度肝抜かれると思います
長い長い資金力というオーバル内での現実的問題と異なり、活動団体に資金があるという背景が水を得た魚のように自分が自腹を切る必要が無い安心感と共に脳内が常に活性化して怪奇な男には色んな発想が次から次へと生まれてます
自らの店舗を失う無念な結果や、やりたい事を我慢してきた事業の日々の鬱憤は今良い動力となって
活動力の根底となってもいます
数年後オーバルの返済や会社解散の際に転換した個人返済も完済すれば晴れて老後を目一杯愉しめる生活環境も確実に待ってます
プロバスケチームの運営も営業力や企画力、活動力などなど背景的な理由は様々にありましたが結局のところは試算が甘かった資金力で銀行からの融資条件をクリアできなかった代表の能力欠落が大きな要因でもありました
保証金被害を被った面々が存在する中で代表本人は一切責任を被らずのうのうとビジネスが継続できている背景に法的ルールの怖さを経験してますが、彼にはいつか大きな罰があたるべきだと自分も思い続けているので敵は今でも周囲に多数存在すると考えられます
事業というのは資金力があれば周囲に迷惑をかける可能性は低く、
準備力と計画性がしっかりした事業であれば資金力が大きく低下してゆく事もないと自分は思います
現在の立ち位置と人脈や人間関係の大きさがあればプロバスケチームの運営の中で観客動員の課題に関してはかなり成果を出せたとは思いますが結局のところは会社を代表する人間次第だとも感じます
諦めの悪い分野の中でNWの普及という課題が長く自分の中にありましたが2027年宮﨑国体の競技の中で三股町がデモンストレーション競技会場となりなんとなくですが
想いや情熱が激減していて、これ以上姫城地区や都城まちづくり協議会事業の中で普及していく必要性や費用対効果に関してかなり冷めた自分がいます
ここ数年の活動の中で専用ポールが指導背景から皆無に売れなくなった事も大きな要因ですが理由は一体なんなんだろう…と本気で病んでます
指導を受けた人から商品を購入せずネットや大型スポーツチェーン店で購入する理由には虚しささえ感じてます
更には購入された指導しにくいポールや安物で壊れかねないポールでイベントに参加された際には、参加料は要らないから帰れとさえ言いたくなります
三股町もデモンストレーション競技に合わせて大量のポールをどこかの資格も専門知識もないスポーツ店から購入してイベント準備をされるのでしょうが、宮﨑県ノルディックウォーキング協会所属の専門インストラクターの面々には
そのポールによる2次被害の可能性は伝達しておこうと考えてます
独身という強みは、活動や発信の背景に迷惑を感じる嫁や子供の存在がいないという事でもあって、
怪奇な男はここ数年のびのびと動き回り現在の立ち位置迄到達してます (笑)
もし家族が背景に存在していたとしたら関わる全てのプロジェクトはゼロ地点だったとも思います
いくら怪奇な性質でも先ずもって公民館館長に50代で立候補したりはしない事でしょうし…
その先の政治家立候補等には全く興味がないんだから周囲には理解不能な奴だとも当然考えられます
この怪奇な男がこれから8年先に都城においてどんな理想の形を成し遂げるのか…、
その時までブログが継続されているかも未知数ではありますが…
実現する事ができれば日々ワクワクが止まらない老後が待ってます
藤間議長でした
Posted by mtc at
11:19
│Comments(0)