みやchan インフォ
みやchan ホームに戻る
みやchan facebookページみやchan twitter
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 5人
プロフィール
mtc
mtc

2018年05月30日

プラン



この吹抜けにこだわった売場スペースもテナントが決まりテナントスペースとして動き出してます

スポーツ業界の仕事はゼロでは無いですが、売場を必要とする商売だけが手法では無いと気づけた事で今があります

売場を作る事は売上を作る事よりかなり簡単な事で、オーバルという砦が守られている限りその感覚は将来的に儲かる可能性を感じる商品と巡りあった場合あり得り事です

なぜ自分が協会を成立させたのか、その背景には当然将来性を考えた、これまでのスポーツ用品仕入ビジネスでは結局どれだけ頑張っても限界地点がある事に気づいた分岐点があります

人気ブランドの仕入ビジネスにはルールや仕入条件という負担の背景や決まりがあって、単体ではその条件をクリアできない事でFCという制度を活用してその諸条件をクリアしているお店も沢山存在します

ただFCはFCなんでその希望や理想には必ず限界がやってくる可能性もあります

自分が将来個人事業案として直口座を継続しているブランドも沢山あるし、その取組もFCと言えばFCです

例えば現状のバスケ界において様々な規制は丈の長さとか、配色以外特にはありませんが、ネットビジネスのようなオーダービジネスが現状のように加速し、もし大型スポーツチェーン店舗による出店競争が終演した場合、業界のバランスは大きく崩れます

自分が知る限るスイムの世界や卓球界等協会運営が素晴らしい競技はグッズの販促に関する協会のリーダーシップがたけていてホント感心しました

その手法を考えて実は将来スポーツビジネスの根底に変革が起こった場合を考えて協会の設立始めテナントスペースビジネスへの転換をスタートしてます

人気スポーツは一瞬で切り換えてきて当然だと思ってるんで、そのルール変更に対応できない利益率商売の形態は数年で必ず崩壊すると予測してます

オリジナル商品のネットビジネスは利益率が高いので価格破壊に巻き込まれない商品である限りセーフティだとは思いますが・・・

人気球技のルール改定はおそらくすごそこまで迫っていて2020東京オリンピック後大きな分岐点がやってくると個人的に考えています

その諸条件改定の可能性に気づく事なく今懸命に真面目に商売に取り組まれているスポーツ業界の商売人の方には申し訳ない流れですが、もし俺の推測が当たってしまった場合申し訳ないです (^^;

自分が発信している事はあくまでも利益率の問題なんで、雇用条件と利益率は比例配分だという部分です

その利益の将来性を考えてビジネスをやらないと
ただ懸命に日々頑張っているだけでは、この超競争力の時代に夢を意識して目指しては行けません

バスケに関してはあるテーマをずっと以前から考えていた事があってその可能性を長く模索してました

多分2020年以降自分の中では期待の大きな分野として飛躍する事だと想定しています

上を目指すコーチングの資格取得とある資格取得に向けた現在の勉強期間は実は様々な方向性に関わってくると考えての決意なんです

藤間議長でした

ヒントは、しいて言えば
Sports planner ってイメージでしょうか




 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
プラン
    コメント(0)