2013年06月28日
消去

宮崎シャイ二ングサンズのコラムが消えていた
当然の流れだが、コメントさえもされていない
チームとして月刊バスケットボール誌には何らかのコメント発表を送ってないのだろうか
月刊バスケットボールは指導者を含め沢山のバスケット関係者が目をとうす
振り替えれば元々販促に対する考え方や発想力に近い感覚は感じなかった、
初年度からそうであったがマニュアル的な販促ばかりで悪いが斬新な発想の記憶はない
とりあえず予算化されていた広告宣伝費は試合会場内の経費と一体化されていた程度の予算だったのではないのだろうか
効果的な広告宣伝の戦略は宮崎においてはかなり重要だったし、代理店へのプレゼン依頼等々、手法は沢山あったのではないのかと今更に思う
この段階になってもアマだろうが何だろうがチームの継続をある形で目指しているという方向性の話を昨年チームスポンサーをしていただいた社長様の口から聞いた
そこから先は自分はもう関わるつもりはないので、そうですか、全く聞いてない話ですがほとんど興味はありませんと申し上げた(笑)
あんなに情熱的だったのにそんなにあっさりと退けるものなのかい・・・と質問され、どちらかと言えば逃げる者を追わないに近い感覚ですが・・・とお答えした
どのように捉えられたのかわからないが、なるほどね、と言われ会話は終わった
これまで色んなところで色んな事を聞かれてきたが、情報がないので基本自分は自分の思いや考え方しか解答してきていない
月刊バスケットボールにずっと掲載されてきたコラムもずっと読んできたが話題性満載の感はなかった事が残念だった
藤間議長でした
継続するのであれば、宮崎県民から消去される事のないようにやり直してほしい思いである
Posted by mtc at 13:21│Comments(2)
この記事へのコメント
もういいんじゃない。
静観しておけば。
静観しておけば。
Posted by TAKE at 2013年06月28日 13:56
TAKE、嘘みたいな話はまだまだ沢山ある
彼のご両親はとにかく初年度から何か感覚が違う
ちゃんと様々に迷惑をかけている場所に出てこられるまではオレは静観するわけにはいかない
彼がこの先何をしようと考えているのか知った以上は特に静観は危険だと思う
このブログは他に情報手段も発信も無い分正直アクセスがずっと増え続けてます
それに情報を別のツールから更新される事は彼にとって気持ちがよい事ではないとも思います
だからこそ必要だし、もしかしたらそれが常に方向性を正すきっかけとなるかもしれません
オレはオレの思いを未だぶつける使命があるように思ってます
彼のご両親はとにかく初年度から何か感覚が違う
ちゃんと様々に迷惑をかけている場所に出てこられるまではオレは静観するわけにはいかない
彼がこの先何をしようと考えているのか知った以上は特に静観は危険だと思う
このブログは他に情報手段も発信も無い分正直アクセスがずっと増え続けてます
それに情報を別のツールから更新される事は彼にとって気持ちがよい事ではないとも思います
だからこそ必要だし、もしかしたらそれが常に方向性を正すきっかけとなるかもしれません
オレはオレの思いを未だぶつける使命があるように思ってます
Posted by mtc at 2013年06月29日 03:53